純朴な私が女の子の扱いに慣れてきたころにお姉さんと再会しました
なので、私は1年半の自分の経験をありまま報告したんです
そしたらお姉さん激おこでした
「ダメな男に進んでる」
「軌道修正してやるwww」みたいな
その時の私は完全に「大人」だと思っていましたがアラサーに差し掛かった
お姉さんにとって私などまだまだクソガキでした
ほんでほんで??
ある日、初めて「デートしよっか?いろいろチェックしてあげる」と言われました
そのデートでのダメ出しは半端なかった記憶があります
「君は彼女がいながら私みたいなおばさんとデートしているけど彼女にバレたらなんていうの?」
等とお姉さんの車で詰められました
私が「親戚のお姉さん」と言い訳するといったら妙に納得?した顔して
「それでいこう今後」と笑っていました
結果的にその日の夜に宿泊施設へ勢いで連れていかれました
完全にお姉さんのペースです
当時、経験人数2人の私でしたが変にセクロスに関して、自信を持っていたと思います
凄いセクロスを魅せつけてやんよ!くらいの鼻息だった
でも、まったく通用せず
そこで、「その9」からレクチャーがはじまりました
「乳首は優しく少しだけ触れろ!そして必ず何処かと併用しろ!みたいな」
こんな感じでは勃つモノも勃ちませんよねwww
モジモジしていると何を思ったのかそんな私にお姉さんは急に優しくなり
「順をおって勉強していこーねw」みたいな感じでそそくさと着替えをすまして
先に帰ってしまいました
私が凹みながらシャワーを浴びてるあいだにズボンのポッケに一万円と手紙をいれていたようで
『焦らずゆっくりね おつりはあげる♡』ときれいな字で書いてありました
初めての宿泊施設で自動支払機の使い方もわからず残り時間ギリギリまで一人でカラオケしていたのは鮮明に覚えています
その後、月に3回くらいのペースで交わりました
その間、自分の彼女とも無論セクロスしていたのですが効果は抜群
進研ゼミの「これ!チャレンジで解いた問題だ!」みたいな感じですwww
逝かすとかいうのも初めて経験しました
季節も秋となり受験シーズンとなりました私は推薦で早いことパスしていたので当時の彼女とも疎遠となりました
そして、いつの間にか私はお姉さんに恋をしてました
本気で好きになっていたのです
いくらセクロスが上達したり女の子の扱いに慣れてきてもお姉さんは手の届かない存在の様な気がしていたので
その事を感じ取られないように過ごしました
彼女と別れいろんな女の子と遊びましたがお姉さん以上の人がいなかったので
どんどんとお姉さんに「男」をアピールするようになりました
「俺はこんなに遊んでるんだ!」
「こんなモテるようになったんだ!」みたいな
けどお姉さんは鼻で笑ってましたwww
「君がそう思ってるだけでまだまだクソガキだよwww可愛いけど」
そう言われると腹がたってきました
そして、お姉さんに真剣に交際を申し込もうと告白を決意しました