2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
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高慢女上司の災難
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「ち○こよ、ち○このほう、おねがい早くいれて、ああん、ふううん」


言う間も惜しいかのように、僕の腰に腕をまわして、
引き付けるかのように引っ張りながら、腰を下から上へと突き上げてきます。


あまりの彼女のよがり様に、これ以上は恥辱を与えようとしても無駄だと思いました。
本当はもっと彼女を辱めて、羞恥に染まらせてやりたいと思っていたのですが、自ら肉棒を求めて
恥ずかしい男性器の名前まで連呼するに至っては、性感のほうが圧倒的に理性に勝ってしまっているのは
明らかで、これ以上は辱めるのは無理というものでした。


こんな状況で、僕が彼女への恨みを晴らすとしたら、
彼女の期待にこたえずセックスをお預けにして、
じらしてやることぐらいですが、
あまりの彼女の様子に僕のほうも牡の本能を刺激されまくりで、
とても我慢ができる状態ではなくなっていました。


「本当にSはいやらしい女だな、こんな淫乱女だとは思わなかったよ」
「今すぐにいれてやるから、股を開いて太腿を両手で押さえて、おま○こを見せてみろ」
「Sは淫乱です、早くち○ぽを入れてください、と頼めばいれてやるよ」


「いや~~ん、いじわる~、ああ~ん、はやく、はやくいれて、ふう~ん」
「ひい~っ、おねがい、Sは淫乱なの、はやくち○ぽをいれて」
「ち○ぽよ、ち○ぽをいれて、あああああん、はやくうううう」


もう自分が何を言っているのかも理解してはいないのではないか
というくらいの乱れかたなのですが、
意味はちゃんと理解しているようで、ガバッとぼかりに大股を開き、
ふともものあたりを両手で抑えてその姿勢を維持します。



男に両脚を持たれて開かれるのではなく、
女が自分からまんぐり返しにも近いその格好をとって
男がはいってきてくれるのを待っている、
その様子は娼婦そのものとも思える淫らさでした。


あまりの淫らな光景に思わず、そのままずぶりと突進しそうになる気持ちを
必死に抑えて、デジカメをとりだしパシャパシヤと数枚写真をとってから、
いよいよ期待に応えて腰をその上にのせていきました。


僕のほうは万一に備えて、通販でグッズを買うついでに輸入代行で購入した
バイアグラを事前に服用していますが、
その青い錠剤の力など実際には必要ないくらいに興奮していました。
右手で亀裂まで誘導すると、こんどはまったくジェルなどの
潤滑ローションは不要な状態であるのがはっきりとわかります。


なんの抵抗もなく亀頭からカリのあたりまでが
ヌメツという感じではいっていきます。


「はひい~~、あああ~~、うううう~~、はううう~」


もうその瞬間から彼女の喘ぎ声は半端ではありません。
喘ぎというよりは、なんというか獣の咆哮にも近いような、
唸り声とでも言ったほうがいいかというような、すごい声です。


そのまま、ずぶぶぶぶ、という感じで根元まで埋めていきました。
リーダーのそこは、この前とまったく同じようにすごい熱さです。
そしてやはり、この前と同じように入れた瞬間に収縮するような感じで、
その後もすごい締め付けでした、本当によく締まるま○こです。
それは散々バイブレーターで蹂躙された後でも、
前回と全く同じような快感を与えてくれる、女の道具でした。


この前と違っているのは、 リーダーが自分からふとももを両手で抑えて
大股開きの格好を維持してくれている、その淫らな体勢と、
前回は「ああん、くうっ、ああん」という感じの、
ある意味かわいらしい感じの喘ぎであったのが、
今回は別人かとも思うような咆哮にも近い嬌声をあげていることです。


「はああああ~、あああんあああん、
ひい~っっっっ、はあああああ~、ううううううっう~」


奥まで到達すると、僕のほうも遠慮なく、
この前と同じように全力でストロークを叩き込んでいきます。


「ひいっ、ひいっ、ひい~~っ、ひいっ、
ひいっ、ひい~~っ、うわ~~っ、ひい~~っ」


獣じみた咆哮もストロークにあわせて、
ものすごい大声で響き続けます。


「あひい~っ、ひいっ、ひいっ、
ひいっ、ひいっ、ひいいいいいいいいい」


「あひい~っ、ひいっ、ひいっ、
ひいっ、ひいっ、ひいいいいいいいいい」


僕は決してテクニシャンではありません、
女性がこんなにも我を忘れたように乱れ捲くるのを見たのはこれが初めてでした。
そして、いつも女性よりも早くいってしまいそうになるのが
悩みで必死に耐えているのですが、この日は生まれて初めて、
僕のほうは十分に余裕があるうちに、
女性のほうが今にも絶頂に達しようとしているのがわかりました。


「あひい~っ、ひいっ、ひいっ、
ひいっ、ひいっ、ひいいいいいいいいい」


「あひい~っ、ひいっ、ひいっ、
ひいっ、ひいっ、ひいいいいいいいいい」


「うっ、うっ、うっ、うっ、
うあああああああああああ~~~~」


僕がストロークの間隔をせばめて、超スピードで腰をつきいれると、
あっけなく別の世界へといってしまいました。


そんなことは無視して、僕は腰を振り続けます。
この女に対しては、恋人に対するような気使いや遠慮、
思いやりなどというものは不要です。
本能のおもむくままにガンガンと腰を振り続けます。


女のほうもつかの間の弛緩から、すぐに蘇ってきて、
先程までの続編のように、またすぐに盛大な唸り声をあげはじめます。


「あひい~っ、ひいっ、ひいっ、
ひいっ、ひいっ、ひいいいいいいいいい」


「へんになるうううううっ、
ひいいいいいっ、うあああああああ」


僕はセックスのときに女性器の感触そのものよりも、
女性の喘ぎ声によって性感が高まるような気がします。


喘ぎの小さい女性の場合にはそうでもないのですが、
淫らな「ア行」の喘ぎを女性があげはじめると急激に興奮が高まってくるのです。
ところが今日はそれが違っていました。


喘ぎ声というよりも咆哮に近いその声は
あまりにも獣じみていて僕の快感を煽るにはいきすぎだったようです


もしバイアグラでカチンカチンになっていなければ、
もしかしたら萎えてくるくらいだったかもしれません。


しかし、今日はそれが逆に功を奏した格好で、
僕の分身に耐久力と余裕を与えることになっていました。


彼女が咆哮をあげてのた打ち回る、その腹の上で僕は
余裕しゃくしゃくにストロークを打ち込み続けていました。
Sリーダーは一回クライマツクスに達すると、
どんどんと次のクライマックスが押し寄せてくるという
性癖の持ち主らしいことが判りました。


あっけなく2回目のクライマックスを迎えて、
それでも僕がピストン運動を続けていると、
また次の波が近づいてきているのがわかりました。


いつしか咆哮は「ううう~、ううう~、ううう~」という規則的な
唸り声のようなものに変化してきており、
視線もなんとなく虚空をさまようようです。


さきほどバイブレーターのベルトサックから
開放されたときとそっくりの雰囲気になってきました。
それでも確実にクライマツクスへ向かっているのは、
体の反応や微妙な声の変化で感じとれました。


「ううう~、ううう~、ううう~」
「ううっ、あっ、あっ、あっ、あっ、
ああああああ~、ひい~っ」



ひときわ高く叫ぶように唸るとガクッと全身の力が抜けてしまいました。
目の前で見ていたのでわかったのですが、
一瞬、白目をむくような感じになると、
目をとじて崩れ落ちるように倒れていったのです。


そうです、信じられないことですが、
あのSリーダーが僕とのセックスで感極まって失神してしまったのです。


あまりのことに僕のほうも呆然としていました。
話には聞いていましたがセックスの最中に、
女性が快感のあまり失神するというのは、もちろん見るのは初めてです。


しかも性の猛者でもない僕が、Sリーダーを肉棒の与える快感で
失神に追い込んでしまうなどとは夢想だにしないことでした。


変態じみていると自分で苦笑しながら、
薬の効果のせいか未だにいきり勃ったままのイチモツを失神した
リーダーの頬の上にのせて、
デジカメのセルフタイマーで記念撮影をしました。


その時の感じでは、そのまま朝まで寝付いてしまうのではないかと
思いましたが、実際にはまったくそんなことはなく、
僅か10分ほどでリーダーは失神から覚めて、気がつきました。


そうはいいながらも、なにが起きたのかよく理解していない感じです。
上体を起こしてペタリと座りこんでいる、
その背後にまわって後ろから羽交い絞めにするような感じでおっぱいを揉んでやると
「あふん」という感じで、まだまだ性感の余韻は残っているようです。


普段の颯爽としたリーダーからは想像できない、
あまりの乱れっぷりに、我を忘れて、体をあわせてしまった僕でしたが、
少し冷静さをここでとりもどしていました。
まだまだリーダーにしたい・させたいと思ったことはたくさんあったのです。


思わず本番行為にこちらまで浸ってしまつたものの、
僕の方はまだ射精もしていませんし、射精したとしてもバイアグラも服用済なので、
まだまだ朝まで十分にやりたい放題のことができるはずです。


ここで僕はリーダーの服を脱がせることにしました。
彼女の裸身にまとわりついて、被虐美を楽しませてくれた小道具ですが、
もうそろそろいいでしょう。


犯っている最中は普段の職場のリーダーを
犯っているという感覚を与えてくれた、スーツやブラウススカートですが、
やはり行為の途中ではうざったくも感じていました。
半脱がしも興奮ものですが、やはり素っ裸も捨てがたいものがあります。


背後からスーツとブラウスをいっぺんに引き剥がすように
肩から腕を通して脱がせてやると、リーダーのほうも
僕の意図を察したようで従順に従います。
ブラはホックをはずすまでもなく、簡単に首から両腕をあげるようにして抜き取れました。


タイトなスカートだけが裏返しで胸の下あたりにあり、
ちょっとだけ難物でしたがサイドのボタンをはずすと
広がって簡単に下半身へと落として抜けました。
ピンクの高級そうなパンティーとパントスも
いっぺんに足先から抜き取りました。


もうここまで女としての羞恥心など取り繕いようもないような
醜態をさらしてしまっていることもあってか
リーダーのほうも、脱がされることに抵抗は
まったくないようで自ら進んで協力していました。
僕のほうも下半身だけ素っ裸という滑稽な姿でしたが、
ここで上半身も全部脱いで裸になります。


そうしておいてベッドのうえでペタリと座っているリーダーの前に
反り返るイチモツを誇示するように仁王立ちになりました。


リーダーはまだ幾分もうろうとした感じでもありましたが、
僕の意図していることにはすぐに気がついたようでした。
特に嫌がることもなさそうに、僕の肉棒に手を添えようとして、
ちょっと考えるようにして細淵のメガネをはずそうとしたのです。


「ああ、それはそのままで」
「僕のほうをちゃんと見ながらしてもらえるかな」


トレードマークの細淵メガネは邪魔でも、
つけていてもらわなくては興奮が半減するというもの。
僕にとってはSリーダーに素っ裸でさせるフェラチオは、
あの応接室でのリーダーとMの行為を見て以来何度となく頭の中で
妄想した夢といってもいいことです。
この前のときに、フェラチオをさせなかったことを後でどれだけ後悔したことか。


でもリーダーのほうにとっては、気も狂わんばかりに
快感を貪りあって、失神するまでに至った行為のあとでは
それは、何の抵抗も感じない、当たり前のサービスのようでした。
僕の言うことに素直に従います。


メガネをはずすのはやめにして、肉棒の根元に手を沿えて、
躊躇することもなく、勃起して熱くほてっているそれを咥えていきました。
上目使いに僕と目をあわせながら、
いきなりのディープスロートで唇の内側を使って
肉棒やカリに刺激を与えるように、
頭を前後にゆすって出し入れしてゆきます。


それは筆舌に尽くしがたい最高の眺めでした。
理知的な細淵メガネの女上司が、僕の足許に全裸でひざまづき、
上目使いに僕の様子をうかがいながら、
綺麗に口紅で整えられた口いっぱいに僕の肉棒を頬張り、
出し入れしながら舌先でも刺激を与えてくるのです。



>>次のページへ続く




 

 

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