「それは許してやるが、そのかわり、
この次はうんこするところも見せてもらうからな」
「それもトイレじゃなくて洗面器かなんかに、
後ろに尻を突き出して、自分の手で尻の穴を開いて、
ひりだすところをビデオに撮ってやるから、したくなつたら必ず僕に言うんだぞ」
「・・・・・・・・」
それを聞いてSリーダーはあまりのことにショックで言葉がでないようでした。
おおい被せるように僕は続けます。
「まさか嫌なんじゃないだろうな、今さっき、
ご主人のいうことをきかないとどうなるか身をもってわかったはずだが」
「もし嫌なら、それでもいい。
いうことを聞かない奴隷のその顔に今度は俺のでパックをしてやるよ」
「ちょっと臭いかもしらなんが、
栄養豊富だから顔がつるつるになるかもしれないぞ」
Sリーダーは呆然と僕の言葉を聞いていましたが、
睨むように返事を待っている僕の目に行き当たり、すくみあがりました。
「返事をしなよ、どういう風にお願いすれば僕が満足するかもう知ってるよね」
「まず、お漏らししたことを謝るんだ、
自分はお漏らし女だってはっきり言うんだぞ、
それから犬のようにおしっこする
のが好きだから見て欲しい、臭いかもしれないけど
うんこするところも見てほしいって、そうお願いするんだな」
「いやならいいよ、それなら黄金パックだ。 どうした返事は」