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サークルでストライクゾーンど真ん中のロリ系の女新入生と肉体関係になった
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580 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:34 ID:x2qGX3C1
このCは、大学の4年の時につきあい始めた短大生でした。

Yとは違い、こいつもロリ系の女です。

ただ、ロリともYとも違うこと、それは乳がでかかったということです。

はっきり記憶しているのは、面白がって3サイズを計ったところ、T151B88W60H?で、「おまえ、グラビアモデルもなれるじゃん!」だったこと。

エッチはしまくりでしたね。

体の相性が合う相手っているじゃないですか。

まさにそれでしたよ。

たくさんの体位も試しましたし、色々なシチュエーションも試しました。

そいつは乳がでかい割に、綺麗な乳首を持ってました。

彼女は職業柄、体も引き締まっていました。

それでまた、すごい濡れるんですよ。たくさんイクし。

まあただ、食い過ぎれば飽きが来るってもので。


581 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:34 ID:x2qGX3C1
この女は、体が良い割にすごい嫉妬深くて、仕事で帰りが終電になることが多かった俺を罵倒し続けたり、どんなに仕事仲間からアリバイを証明してもらっても疑って泣き叫ぶ、という感じでした。

いつしか俺も、Cがイヤになり(確かに体はもったいなかったです)、別れることにしました。

そうして別れ話を切り出し、Cと別れて自宅に戻った直後、電話がありました。ロリです。

Cとは、先輩後輩の仲で、かなり親しいらしいのです。

「Cに別れ話したんだって?泣いて電話掛かってきたよ。」

※エロイ話までは、ちょっとほど遠いですね。ごめんなさい。




582 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:34 ID:x2qGX3C1
「おまえのところに?なんで?」

「そんなことより、まだあなたのこと好きらしいの。やり直せない?」

「ムリ。やっと別れたんだから。」

「ともかく話しましょうよ。電話じゃなんだし、これから空いてない?」

メチャクチャぐうぜんでしたが空いてました。

「なら、飲みに行こうぜ。ただCとは縁は戻さないよ。」

「良いから。」

このとき、もちろんロリとのエッチなぞ想像もしなかったです。

だってあのエッチした後4年以上何もなく、ほとんど毎日面と向かって話してたんですから。

ただ、久しぶりに逢える友達って言う感じで出かけました。

ともかく渋谷109前に待ち合わせしました。

そうして時刻になって現れたロリ。

この女は、本当に化けます。化粧でも化けるし、昼と夜でも化けます。

胸がないくせにひどくセクシーな格好をしてました。

短いスカートはこの女が気に入ってまして、似合うんですよ、これが。

ともかく久しぶりに会ったロリに、少し萌えました。


583 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:35 ID:x2qGX3C1
何か個室みたいに仕切られている居酒屋に入りました。

そこでCの話を色々したんですが、どうもロリに言わせると俺が贅沢だという感じでした。

俺的には、何も知らないくせに、という感じで、ちょっと怒った口調で話したりもしてました。

まあ、そんなに楽しい話し合いではありませんでした。

折角可愛い女と飲んでいるので、楽しい会話でもしたかったのですが。

ただ、あまりにも他人の土俵に上がってくるので、むかついていたのです。

「お前さあ、なんで首突っ込むんだよ?俺はCと別れたいんだ。」

「でもさ、Cも良い子だし。」

「俺はあいつに疲れたんだよ。会いたくもないんだ。」

確かそんな会話をしました。

それで、ロリが黙り込んでしまいました。

ただ、その後、ロリの酒のピッチが早くなりました。

二人で飲んで2万行きました。ほとんどが酒で。

これはすごい飲んだことを意味してました。


584 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:36 ID:x2qGX3C1
2軒目にも行きました。

俺にしても、このままロリと別れてしまうのがちょっと悪くて(ロリの元気をなくしてしまったから気にしてたんです)、ずっと付き合ってました。

そうして2軒目が終わった頃、時計を見ると、2時ぐらいでした。

俺の家は渋谷からは遠くて帰れません。

ロリの家は下北だったので、とりあえず、ロリだけ帰らせて、俺はどこかのバーか何かで時間を潰そうかと考えてました。


585 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:36 ID:x2qGX3C1
「とりあえず、おまえ帰れよ。下北だろ。」

「××(俺)はどうするの?」

「この辺にいるよ。」

「危ないよ、最近この辺。」

チーマーが幅をきかせていた頃の時代ですから。

「ウチ、来る?あ、エッチはしないよ。だって彼氏持ちだもの、私。」

「俺だっておまえとはもうしないよ。じゃあ、とことん飲もうぜ。」

「ねえ、でも勘違いしないでよ。誰でも家に泊めるような女じゃないよ。××だから信用してるのよ。」

信用も何もエッチしたことあるのに…っていうのは男の論理でしょうか?




586 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:36 ID:x2qGX3C1
あのエッチした当時から都心に引っ越しをしていたロリの部屋に上がるのは、初めてでした。

ロリは、俺に彼氏の写真を見せてくれました。はっきり言ってパッとしない奴でした。

酒を持ち込んで、色々と話し始めました。

ただ、さっきまでの会話が会話でしたからそれほど盛り上がりません。

俺もすごい気になっていたので、

「○○(ロリの本名)、悪かったよ。何か折角心配してくれてんのに。」

ロリは黙ってしまいました。そして、

「ごめんね。Cから話聞いててさ、自分と似てたんだよね。だから、心配になっちゃってさ。」

「似てるっておまえと彼氏のこと?」

「そう。」

「優しそうじゃん(心からウソですが)。」

「うん。でも、あまり会わないし。」

ロリは、すごい飲んでいたので、酔っぱらっていたのでしょう。饒舌で、色々と話し始めました。

もう少しでエロくなります。もう少しお願いします。


587 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:37 ID:x2qGX3C1
色々と話しました。

彼氏とは最初ラブラブだったけど、今はそうでもないこと、浮気をしていそうなこと。

段々と話が深刻になってきまして、俺としては勘弁してくれよという感じでした。

そして、トイレに行った俺が戻ってくると、ロリはベッドに入ってました。

こいつ、寝てました。

俺は、泣き寝入りかよと思いつつ、全く離れたところで電気を消して、横になりました。

ただ、暗くなってから少し経ってから、俺にロリが話しかけて来ました。俺は、いい加減寝始めていたんだけど…

「××、私ってどうなの?」

「どうって(面倒くさい…)?」

「外見だよ。」

まあ明白です。彼女は自分に自信がなくなっているので、誉めて欲しいのでしょう。早いところ安心させて寝ようと思っていたので、

「マジだよ。顔だって可愛いし、格好だって今風が似合うだろ。お前をさしおいて浮気するなんてアホだな。」

「でも、スタイル良くないし。Cなんてすごい体してるじゃない。」

「慣れちゃうもんだよ、あんなの。」


588 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:38 ID:x2qGX3C1
確かに慣れてしまうのですが、男として想像しちゃうんですよ。

マジでCは、本当にエロい体をしてました。

若かったせいもありますが、一日8回を繰り返し数日した覚えがあります(痛くて止めた)。

そんな体を思い出せる物ですから、勃ってしまいました。

俺は、とりあえず気を紛らわすために、寝るのを止めて座りました。

「○○って本当良い女だと思うよ。もっと自信もって良いよ。」

「そうかな。」

俺は、早いところ寝たいということ、とCの体を思い出してしまい困っていましたので、早いところ落ち着きたく色々とロリを誉めました。

ただ、そんなことして勃ったままにしておいたら、このシチュエーションにも気づいてしまいます。

・この部屋には二人きり

・ロリは彼氏と上手くいってない

・ロリは落ちこんでる

・勃ってる

あーやばいなあ、と思いつつ、ロリに近づきました。



>>次のページへ続く
 
 


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