俺は動きを止めた。すると、A子のあそこがピクン!ピクン!と動いた。
俺「おゎっ!すごい…」
A子「はぁはぁ…、もうやばい、もう終わり…」
と言って、A子はまんこからちんぽを抜いた。
俺「俺まだイッてないんですけど…」
さすがに、ついさっきB子とSEXして一回出してたので、そこそこ長持ち出来た。
A子「はぁはぁ、ちょっと待ってよ…、あとでね…」
俺「…はい、大丈夫ですか?」
A子「さすがに疲れたよ〜。飲み過ぎたし…。でもまさかCくんに逝かされるとは思ってなかったよ!」
と言うと、いつものA子の笑顔に戻った。
この時、ふと我に帰った気がした。
俺「お風呂入ってゆっくりします?一人で行けます?」
A子「誰もいないし二人で入る?…エロいね〜」
いつものテンションの高いA子に戻ってきた。
俺「入りましょう!エロいですけど」
と言って、二人で温泉につかった。
A子「Cくん、まだたってる?中途半端でごめんね。」
俺「いや、もういいですよ…、さっきはごめんなさい。獣になってました。」
A子「ほんとにいいの?せっかく必殺業使おうと思ったのに…」
俺「えっ!何ですか、それ?必殺業ならぜひ…」
A子「んん?ははっ!ごめん、ただのフェラだよ。でも自称研究室のアイドルの私がやるんだから、必殺業でしょ!」
俺「(笑)確かにA子さん可愛いから、必殺業ですね…。いや、本当に…」
A子「ふふっ…、はい、じゃあCくん立って!」
A子は俺を立たせると、俺のちんぽをくわえてフェラを始めた。
俺は、普段学校で見るA子を思い出しながら、こんな状況でフェラしてくれてると思うと、すぐさまイキそうになった。
俺「すいません、もうイキそうです…」
A子は笑いながら、うなずいた。
俺「出ます…。うっ…」
俺は、A子の口の中で射精した。
A子は精子をくわえながら
A子「わたしはB子みたいに飲まないよ」
といって、温泉の中に吐き出した。
俺「あ〜ぁ、大丈夫ですか?こんなとこに出して」
A子「いいよ、だって、私とB子しか入らないんだから」
二人は笑って、さっと体を洗って温泉を出た。
A子「あ〜、もう眠い!部屋にかえって寝よう!」
俺「俺も眠いです。もう寝ましょう」
A子「今日のことは内緒よ!バレたら私B子に殺されるよ。彼氏にも…」
俺「はい、もちろん!」
A子「うん、じゃあおやすみ!」
二人は、それぞれの部屋にかえってようやく眠りに着いた。
以上で、終わりです。
俺は、A子とB子で、いい思いをしてから、その後、5年間、オナニーしか出来てません。。。
いつかまたエロい体験をしたいです。。