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高慢女上司の災難
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そういうと、スブズブと奥まで一気に埋めていきました。
ジェルの効果はバツグンで、なんの抵抗もなくブルーのグロテスクな器具はリーダーの女性器に侵入していき、
その空間をうめつくしてしまいました。


「いや~、やめてって言ったのに、いや~こんなのいや」
「お願い、早くぬいて、お願い、こんなのはいや」


あっさりと咥え込んだわりには、股間にその存在がはっきりと感じられるのか、いつまでもいやがります。


「いや、こいつは入れたら、それで終わりってものじゃないんだ、ちょっと待っててな」


そう言いながら、僕はバイブをグリグリと回すようにして、上部についている、もうひとつの突起が、
ヒンクローターに責められて敏感になっている例の蕾にあたるように調整しました。
今度は何の前置きもなく、スイッチを入れます。


ブイーン。
ローターよりもはるかに派手な音を立てながら少し反り返った形をしたバイブがくねりはじめます。


「ひい~っ、いや~、なにこれ、いや~、とめて、とめて、お願い、お願い」


しかし、バイブから与えられる快感もローターに勝るとも劣らないようです。
クリも同時に振動で責められて、拒絶の絶叫は、すぐに違った雰囲気の息づかいへと変化していきます。


「ひい~っ、あああ~、ああ~、いやん、あん、ああん」


「なんだ、まんざらでもないようじゃないか」


揶揄しながらも僕はバイブの付け根をもってピストンのようにゆっくりと出し入れします。
リーダーのほうはと言えば、今まで味わったことのないであろう異質な性感に、
全く余裕もなく尻をくねらせながら、喘ぎ声をあげ続けています。


どうやら、実際に与えられている性感だけではなく、
異様な道具で犯されているという意識が彼女のマゾヒスティックな
本性を刺激しているようにも感じられました。


さて、ところで僕のほうはバイブで彼女を悦ばせてやるために、こんなことを始めたわけではありません。
次なるステップに進むべく、ベッドの下から隠しておいた次なるグッズを取り出しました。
これも通販で仕入れたSM系のグッズです。


黒い合成皮革のベルト状のそれは、なにやらサックのようなものをつけた複雑な形状をしています。
僕は突き刺されたまま彼女の股間で蠢いているバイブのお尻というか取ってとでもいう部分に、
そのサックのようなものをあてがいます。


バイブの根元はぴったりとそのサックに収容されて、収用しきれない部分は、もちろん彼女の性器の中です。
次に腰にまとわりついているスカートの残骸を、胸のあたりまで押し上げて、腰のあたりまで丸裸にすると
サックからのびているベルトを腰に巻きつけ、あいている穴にバックルの先端のを通してベルトをしめました。


そうすると、そのグッズはサックを底辺にしたフンドシのような感じに彼女の下半身にピツタリとフィットしました。


そうです。 それはSMグッズ通販店おすすめの、バイブ固定用のベルトサックでした。
こうなってしまえば、僕はもう何もしなくても、バイブがはずれる心配はありません。
そうしておいてから、もう一度リーダーの前に陣取りビールを飲み始めました。


「ああん、いやん、なにこれ、なにをしたの?」
もうすでにバイブの快感に支配されかかっているリーダーは腰にまきつくベルトの冷たい感触に異様なもの
を感じながらも、事態をのみこめずにいるようでした。


「よしよし、酒の肴としては、さっきよりもずいぶんましな腰使いになったな」


バイブの快感にのたうつように腰をくねらせるリーダーの姿に満足しながら、
缶ビールの残りを全てコップについで飲み干しました。


さんな僕の様子にも、もはや注意を払うどころではなく、リーダーはバイブから与えられる快感の波と必死に戦っているようでした。


「さてと、それじゃあ俺は、シヤワーでもあびてくるかな」


僕の立ち上がる気配とセリフをぼんやりとした意識の中でもリーダーは理解したようで、
はっとしたように懇願の声をあげます。


「いや~、お願いだからやめて~」
「このままにするなんて、そんなひどい。 うううう・・ああん」
「お願い、あん、お願いだから、これをはずして」


そんなつまらないお願いを僕が聞き入れるわけもありません。


「まあ、そんなに嬉しそうに尻をくねらせてるくせに、遠慮しないでゆっくり楽しみなよ」


そう言うと、ほくそ笑みながら悠然とバスルームへと向かいました。
実際に僕は薄笑いを浮かべていたかもしれませんが、


それとは相反してバスルームへ向かいながらもドキドキ
というか体の底から涌きあがってくるような興奮を押さえ切れなかったのも事実です。


今日はまだ体をあわせてさえもいませんが、この前のときの彼女にリードされての当たり前のセックスよりも、
脱がせて拘束具で自由を奪っただけですが、今のほうが百倍も興奮しています。


あのいつもの颯爽としたトレードマークのようなスーツ姿を・・・
そのイメージを残したままで無残とも言えるくらいの羞恥のポーズを晒している
リーダーの姿は生唾もの以外のなにものでもありませんでした。


特に生まれて初めてバイブレーターを挿入されるときの、
あの何ともいえない、怯えたような、困惑したようなSさんの表情は、
僕の積もりに積もった彼女への鬱憤を晴らしてくれるのに十分なものでした。


気位の高い女、しかも自分の上司である女、
そんな普段は寸分の隙も見せないような女を、
下品で淫猥な大人の玩具で犯してやる・・・
それがこんなに刺激的なことだというのは、
私にとっても初めての想像をはるかにこえたことだったのでした。


素っ裸に剥かれ自由を奪われた自分の秘孔のなかでグロテスクに蠢き続ける、その憎たらしいブルーの器具。
普段のリーダーなら、そんなものを持っている人がいるのを見かければ、蔑みの視線を投げるところでしょうが
プライドの高いキャリアとしての彼女の「部下に醜態は晒せない」という意志とは反対に、その下品な器具は
確実に彼女を快感の渦に巻き込みつつあるようでした。


それを体の中に残したまま、置き去りにされることの恐怖で、いつもは顎で使っている僕に対して媚をうるにも
近い声でリーダーが懇願しました。


「お願い、お願いだからのままにしないで」
「行かないで、お願い」


いつもは、嫌々ながらも何でもリーダーの命令に従わなければならない僕ですが、彼女の必死の懇願を無視して
バスルームへ向かうことのなんと気持ちよいことか。



本当のところはバイブレーターの振動に
プライドを砕かれていくリーダーの姿を間近に座ってじっくりと観察したいところでしたが、
孤独にさせることが、今、リーダーを追い込んでいく
一番いい方法だと自分に言い聞かせて、
僕はわざとゆっくりとシャワーを使っていました。


髪をシャンプーし、全身をボディーソープで流したあとで、
髭もそって、もう一度、服をきちんと着なおして部屋へと戻ります。
きちんと服を着たままの僕の前で、
みじめな裸身を晒すことで彼女の屈辱感は倍加されているはずです。



たった20分か30分くらいのシャワータイムでしたが、
部屋に戻ると、彼女の「ああん」というような喘ぎ声はなりを潜めており、
前方のベッドに突っ伏すような感じで上半身は倒れこんでいます。
聞こえるのは「はあ、はあ」という荒い息づかいだけです。


近くに寄ってみると、横を向いた顔の両目は
虚空をみつめてでもいるかかのように焦点があっていない感じで、
唇の端からは、うっすらと涎がたれているようです。


やばい! やりすぎたか。
今度は僕のほうに恐怖感が走りました。 
これは普通ではありません。
慌ててバイブレーターを固定しているフンドシ状のベルトをはずします。
ドロッというような感じでヌルリと彼女の愛液まみれになったバイブレーターが抜け落ちてきました。
彼女のほうは蒼白な顔面から首のあたり背中まで汗でびっしょりになっており、
両の腕ははっきりとわかるほどに鳥肌がたっています。


バイブレーターをはずしてやっても、気づいた様子もなく、
僅かにですがブルブルと小さく全身が震えています。
このままでは危険と思い、両脚の足枷のマジックテープをはがしてやりました。
膝下のあたりがベッドの側面にあたって立位を保っていた彼女は、
支えを失った樹木が倒れるかのように
両脚を後ろに跳ね上げるような感じで、
更にベツドに突っ伏すように倒れていきました。


僕はベッドの上にあがり、彼女の体の下、腹の辺りに腕を回して渾身の力で、彼女の両脚もベッドのうえに
のるくらいまで引っ張りあげておいて、グルグルに後ろ手に巻いていたテープもはずしてやりました。
両腕が自由になると、彼女は自分の力でゴロンと転がるようにして仰向けになり、
「はあはあ」と荒い息をしながら、うつろな感じの目でこちらを見ています。


「おい、大丈夫か」 さすがに心配になって声をかけました。


彼女のほうは仰向けになったせいか、
こころなしか瞳に力がもどったような感じがしますが、あいかわらずただ黙って、
はあはあと荒い息をしながら、こちらを見ています。


そのうち段々と荒く深かった息が、
深くはあるけとれど落ち着いた息使いにかわってきました。
息も絶え絶えという感じで、それでも彼女はしゃべりました。


「ひどいじゃない、おかしくなっちゃうよ・・」
もう、それだけ言うのが精一杯の感じでした。


どうやら精神に異常をきたしたのではないことだけは確かなようです。
僕のほうが正直なところほっとしました。


現金なもので、無事なことがわかると、またすぐに好奇心が頭をもたげてきます。
こんなにまでなってしまった彼女のあそこはどうなっているのか見てみたくなって、
彼女の脇によりヘソ下のあたりに中指をあてて滑らそうとしました。


指が彼女の皮膚に触れた瞬間に ビクン!という感じで彼女の体が震え
「ひいっ」という悲鳴をあげました。


なにごとかと思いましたが、肌に触れられる感触に驚いただけのようです。
もう一度、こんどは直接、陰毛の茂みの陰にある部分に右手を差し入れていきましたが、
ガシッと両足で挟み込むようにして僕の手の動きを封じると


「はああああ、ひいっ~」とうめきます。


どうもよくわかりませんが、
どうやら間断なくバイブレーターから与え続けられた快感のせいか、
全身が驚くほど敏感になっているようです。


僕にとっても、初めてといっていい経験でした。
試しに左手で乳房に攻撃を加えながら、
挟まれた右手をなんとか茂みの奥の入口のヒダのあたりまで到達させてみると、
こんどははっきりと搾り出すような感じで快感を訴えはじめました。


「あああ~ん、いや~、だめ~、お願い、ちょっとまって・・うううう、あああん」


そう言って拒絶しながらも、全身がビクン、ビクンと痙攣するような感じで反応するのが、
嫌がっているだけではなく悦びを伴っていることを知らせてくれます。


それも、ピンクローターで責められているときのような、
鼻にかかった甘い感じの喘ぎ声ではなくて、もっと甲高い感じの切羽詰ったような
感じの貪欲に快感を貪ろうとするかのような淫猥な喘ぎ声です。


「あっ、ああああああああああ、はあはあ、ひい~っ」
「はああん、お願い、はあああああ、待って、ああん、ああああ」


そのたまらない眺めというか様子に僕のほうも夢中になって両手を使っての愛撫に加えて、
唇や舌も動員して乳首や耳を責めていくのに没頭していました。
喘ぎは間断なく盛大につづき、またもや彼女が息も絶え絶えという風情になってきました。


当初の計画では、まだまだ彼女に対する責めの手順は準備していたのですが、
あまりにも激しく淫らな感じの彼女のよがり様に、
僕のほうも興奮が頂点に達して、固く勃起した自分の分身を
なんとかしてやらないと暴発さえしてしまいそうな気持ちになり、
とりあえずここで一回、息も絶え絶えのリーダーに肉棒をぶちこんでやることにしました。



ズボンのチャックを下ろし、一気に引き抜くようにパンツも一緒に脱いで下半身だけ裸になりました。
肉棒を掴み、彼女の亀裂の入口にあてがおうとすると、
もうそれだけでSさんのほうも、僕の意図に気づいようです。


そして、あの高慢な女上司が、今まで蔑み続けてきた僕の不埒な行為に対して、
あろうことか自分から腰を浮かして、擦り付けるかのように肉棒を自ら迎え入れようとしてきたのです。
今の今まで大人の玩具というものが、これほどまでに
女性の性感をあおるものだとは考えてもみませんでした。


僕の考えでは、大人の玩具を嫌がるのを無理に使うことで、
屈辱感与えてやろう、苛めてやろうという気持ちだったのですが、
そのブルーの小ぶりなバイブレーターは僕の考えとはまったく違う
方向へと急激に彼女を追い込んでいったようでした。


僕は思わぬ彼女の反応に少し驚いて、思わず腰の動きを止めました。
Sリーダーは肉棒を迎え入れようとした無意識の行動が、
かえって目的を阻むことになってしまったような感じです。


「いや~ん、やめないで、ああん、おねがい、いれて」


信じられない言葉でした。
あのリーダーが僕に脅されてであればともかく、
こちらは何も言っていないのに「いれて、いれて」とセックスをねだりながら、
待ちきれないかのように腰をくねらせているのです。


今でさえも、こんな状態なのに、もう少しバイブレーターで責めてやったらどうなるんだろう。
リーダーの牝そのものといった行動は僕を喜ばせますが、
同時に意地悪な気持ちも喚起します。


「なんだ、そんなにいれて欲しいのか、いれて欲しいのはバイブレーターかい、それともち○こかな」


僕のからかってやろう、散々恥ずかしがらせたうえで、
恥ずかしい言葉を言わせてやろうという目論見とはまったく違って間髪をいれずに、
Sリーダーが叫ぶように答えます。



>>次のページへ続く




 

 

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