嫁をもっとひーひーいわせたい
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84 :1:2012/08/26(日) 00:16:56.85 ID:J6ZbmCoV0
休みの日のデートでもホテルに連れ込む事は可能だが俺は耐えた。
あの真面目で負けず嫌いの彼女が、性欲に負けて俺に求める様を見てみたい。
その一心で俺は自分自身の性欲に耐え、彼女を焦らし続けた。
85 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:18:06.35 ID:uhb9YUIa0
ほうほう それで
86 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:21:29.69 ID:eNUlMW3h0
これは…
いい
87 :1:2012/08/26(日) 00:22:38.38 ID:J6ZbmCoV0
一向にその気配を見せない俺に、彼女は戸惑っている様子だった。
俺は彼女が段々と様子が変わっていくのを楽しんでいた。
わざと俺に下ネタを言わせるような雰囲気を作ったり、今日は遅くまで空いてるよアピールしたりする彼女を見て、俺は彼女を支配したような高揚感を感じていた。
88 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:28:07.08 ID:UFMrGSrhi
もちろん帰宅後、想像で嫁を犯してたんだよな?
91 :1:2012/08/26(日) 00:35:10.02 ID:J6ZbmCoV0
>>88もちろんw
89 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:30:28.31 ID:UFMrGSrhi
しかし若いときはやりたいばっかなのに、よく焦らしとか出来るな
釣りじゃないよな?
91 :1:2012/08/26(日) 00:35:10.02 ID:J6ZbmCoV0
>>89あの時ほど自分の目標を貫けた自分はいないw
90 :1:2012/08/26(日) 00:32:03.80 ID:J6ZbmCoV0
その様子を見ながら俺はいつも部活中の彼女を思い出していた。
いつも一生懸命でプライドが高い。そして礼儀正しく正義を貫く。皆からのイメージも間違いなくそうだろう。
それがどうだ。
今は俺と性行為がしたい為に、胸が強調されるTシャツに短いスカートをはき、太ももをあらわにして必死にそういう雰囲気を作ろうとしてる哀れな女。
自分はそういうつもりでこんな格好をしてるんじゃない、といった微かに残ったS女の部分がさらに俺の興奮を煽る。
休みの日のデートでもホテルに連れ込む事は可能だが俺は耐えた。
あの真面目で負けず嫌いの彼女が、性欲に負けて俺に求める様を見てみたい。
その一心で俺は自分自身の性欲に耐え、彼女を焦らし続けた。
85 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:18:06.35 ID:uhb9YUIa0
ほうほう それで
86 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:21:29.69 ID:eNUlMW3h0
これは…
いい
87 :1:2012/08/26(日) 00:22:38.38 ID:J6ZbmCoV0
一向にその気配を見せない俺に、彼女は戸惑っている様子だった。
俺は彼女が段々と様子が変わっていくのを楽しんでいた。
わざと俺に下ネタを言わせるような雰囲気を作ったり、今日は遅くまで空いてるよアピールしたりする彼女を見て、俺は彼女を支配したような高揚感を感じていた。
88 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:28:07.08 ID:UFMrGSrhi
もちろん帰宅後、想像で嫁を犯してたんだよな?
91 :1:2012/08/26(日) 00:35:10.02 ID:J6ZbmCoV0
>>88もちろんw
89 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:30:28.31 ID:UFMrGSrhi
しかし若いときはやりたいばっかなのに、よく焦らしとか出来るな
釣りじゃないよな?
91 :1:2012/08/26(日) 00:35:10.02 ID:J6ZbmCoV0
>>89あの時ほど自分の目標を貫けた自分はいないw
90 :1:2012/08/26(日) 00:32:03.80 ID:J6ZbmCoV0
その様子を見ながら俺はいつも部活中の彼女を思い出していた。
いつも一生懸命でプライドが高い。そして礼儀正しく正義を貫く。皆からのイメージも間違いなくそうだろう。
それがどうだ。
今は俺と性行為がしたい為に、胸が強調されるTシャツに短いスカートをはき、太ももをあらわにして必死にそういう雰囲気を作ろうとしてる哀れな女。
自分はそういうつもりでこんな格好をしてるんじゃない、といった微かに残ったS女の部分がさらに俺の興奮を煽る。
92 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:39:35.40 ID:8dHXD6HV0
ヒーヒーはどうした?
回想面白いからいいけど
94 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:41:11.72 ID:kjTDFmFS0
今晩は嫁さん実家なんだってさ
96 :1:2012/08/26(日) 00:46:34.43 ID:J6ZbmCoV0
他の男からの彼女に対する視線多く感じていた。
自分の彼女はどちらかというと男を簡単に信用しないタイプ。男なんてと思っているタイプだろう。
そんな彼女が町で歩いているその辺のオタクやチャラチャラした連中からイヤラしい目で見られることがわかっているはず。
しかし一皮むいて見るとこの女は性行為の為なら、その視線も我慢して着慣れないセクシーな衣装を着る淫乱女。
もうこいつは俺の手の平で踊っているようなものだ。
そう考えると性的な興奮以外にも、彼女を征服した事への満足感も俺の全身をかけめぐった。
そして ついに彼女が完全に折れる日がきたのだった。
97 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 00:49:40.36 ID:kjTDFmFS0
wktk
98 :1:2012/08/26(日) 00:53:21.55 ID:J6ZbmCoV0
彼女「疲れちゃった〜ちょっと休みたいな〜」
俺「ん〜じゃああそこのデ○ーズでも行く」
彼女「ん〜他のところがいいなぁ」
俺「どこがいい?」
彼女「えっとー・・・・・ホテル」
俺「えっ・・・ホテル?」
彼女「もしかしてわざと行かないようにしてない?」
俺「そんなことないよ・・・えっいく?」
彼女「うん」
99 :1:2012/08/26(日) 00:57:21.13 ID:J6ZbmCoV0
ホテルのワードが出た瞬間は心の中でガッツポーズだった。
焦らしを指摘された時はさすがにあせったが
必死に「俺は純な男だからそんなにがっつかなんですよ」
アピールで事なきを得た。
101 :1:2012/08/26(日) 01:05:52.79 ID:J6ZbmCoV0
ありがとう〜俺ももう寝ます。眠くて段々文章があらくなってきた。
このスレって明日になったら消えますよね?コピーしてワードに張っておこうかな。
102 :1:2012/08/26(日) 01:08:17.68 ID:J6ZbmCoV0
このPCワード機能が無いorz
もう一台のPC起動させなければ。
103 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 01:08:24.01 ID:uhb9YUIa0
多分落ちないで残ってる
105 :1:2012/08/26(日) 01:11:42.06 ID:J6ZbmCoV0
>>103マジですか〜残ってたらここに書きます!
118 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 11:42:52.83 ID:MFHoijy80
>>105
嫁との馴れ初め良かった
104 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 01:09:55.65 ID:aC7G3aukO
>>1寝ちゃうの?
じゃあ明日楽しみにしてますねー
105 :1:2012/08/26(日) 01:11:42.06 ID:J6ZbmCoV0
>>104ありがとう〜おやすみなさい!
-------------------------
125 :1:2012/08/26(日) 17:41:33.94 ID:J6ZbmCoV0
ホテルに向かう道中はずっとフワフワした感覚に襲われていた。
これは夢なんじゃないか。彼女の歩くたびに揺れる胸や、張りのあるお尻、太ももを横目でチラッと確認する度にそう思った。
そして、これからこの体を俺の自由にできると思うと回りの風景など頭に入ってこなかった。
126 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 17:42:45.92 ID:MchwfsHp0
急にきた
127 :1:2012/08/26(日) 17:44:34.28 ID:J6ZbmCoV0
6時半から出かけるので、それまで思い出かきます!
128 :1:2012/08/26(日) 17:47:02.72 ID:J6ZbmCoV0
彼女は特にドキドキした様子もなく冷静だった。
いや冷静を装っていたのか、それとも緊張していたのか。
いずれにしろ二人の間に会話はなかった。
129 :1:2012/08/26(日) 17:53:42.51 ID:J6ZbmCoV0
ホテルに入ると俺の夢のような感覚はさらに強くなった。
綺麗で薄暗いロビー。大きな画面に映し出される、空室状況と部屋の写真。
静かで大きな空間に彼女と俺の二人きり。
130 :1:2012/08/26(日) 17:56:27.44 ID:J6ZbmCoV0
「どの部屋がいいかなぁ?」と彼女がつぶやく。
「ん〜この一番安い部屋でいいんじゃない?」
学生で金の無い二人にとっては一番安い部屋でも大きな出費だった。
しかし、大きな金を払ってでも交わりたい。その気持ちはお互い同じだった。
131 :1:2012/08/26(日) 17:58:46.96 ID:J6ZbmCoV0
自動受付機から出てきた部屋番号が載ってるレシートを片手に俺はエレベーターに乗った。
3階に着くと薄暗い通路にクリスマスのような照明があった。
「おぉ〜綺麗だねぇ」そうつぶやく彼女に俺は目をやった。
132 :1:2012/08/26(日) 18:02:43.89 ID:J6ZbmCoV0
そこにはどう考えても、この卑猥な空間に似合わない彼女が立っていた。
精悍な顔つき、鍛えられてしまりのある体。
しかし、この空間ではそんな顔つきや肉体は性の対象にしか映らず、俺の欲望に拍車をかけるだけであった。
133 :1:2012/08/26(日) 18:06:29.50 ID:J6ZbmCoV0
何よりその締りのある健康的な体つきを裏切るように膨らんでいる彼女の柔らかそうで大きな胸は、より彼女を卑猥な存在に映し出した。
「そうだねぇ、ここだけクリスマスみたいだ」
俺は冷静を装ってそう言った。
135 :1:2012/08/26(日) 18:12:20.58 ID:J6ZbmCoV0
部屋に入るとその設備の多さに驚いた。
大きな風呂、ベット、薄型テレビ。そしてカラオケに映画まで見れる。
二人は興奮した。
彼女は風呂の扉をあけ「すごぉーい!大きい!」と騒ぎ俺はベットに大きなベットにダイビング。
137 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 18:14:10.25 ID:8dHXD6HV0
dtからすると裏山すぎる
138 :1:2012/08/26(日) 18:15:34.28 ID:J6ZbmCoV0
二人は今までの沈黙が嘘かの様にはしゃいだ。これから行われる交尾対する恥ずかしさを隠すように。
俺も興奮はしていたがやはり恥ずかしさがあった。
これからどうエッチな雰囲気に持ち込めばいいのだろう。
139 :1:2012/08/26(日) 18:18:01.03 ID:J6ZbmCoV0
映画のワンシーンの様に「愛してる」と言いながら情熱的なキスから始まればいいのか。
いや、そんな恥ずかしい事は絶対できない。
俺は はしゃぎながらも、次の一手をどう打てばいいのか悩んでいた。
141 :1:2012/08/26(日) 18:21:23.81 ID:J6ZbmCoV0
段々とネタが無くなり二人の口数も少なくなってくる。俺は焦っていた。
シーンとなっていきなりキスとかそういう雰囲気が照れくさくてしょうがなかった。
何とかもっと自然に行為に持ち込めないだろうか。
142 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 18:21:52.92 ID:wnQ3wzLMO
支援
また時間空いてもいいので、最後まで丁寧に書いてほしい
駆け足は嫌だ…
143 :1:2012/08/26(日) 18:24:22.31 ID:J6ZbmCoV0
>>142了解ですw頑張りやす!
俺はテレビでAVが流れてる事に気づいた。
「お〜すげぇのやってる」
「何々?」
144 :1:2012/08/26(日) 18:26:27.71 ID:J6ZbmCoV0
テレビでは女優が攻められてる。
スピーカーから女優のあえぎ声が部屋を包み込む。
「うわぁー本当だ」
今では考えられないが、当時の彼女は俺がこういう下ネタで攻めても乗ってきてくれた。
145 :名も無き被検体774号+:2012/08/26(日) 18:28:40.84 ID:BWp1hgME0
いつまにか始まってる!!!!
wktk
146 :1:2012/08/26(日) 18:29:04.42 ID:J6ZbmCoV0
しばらく二人で画面に目をやっていたが、話も盛り上がらず進展はなかった。
二人ともムラムラが爆発寸前だったがそこから発展するまでの起爆剤にはならなかった。
147 :1:2012/08/26(日) 18:32:31.05 ID:J6ZbmCoV0
彼女はソファーに座り、お客さんが書き込むメッセージ?みたいなやつを見ていた。
「へ〜こんなのあるんだ」
そう言う彼女を横目に俺はベットの上で悩んでいた。AVはもう頭の中に入ってこない。
頭の中は俺が思いつく限りの様々な展開、妄想だった。
148 :1:2012/08/26(日) 18:35:05.21 ID:J6ZbmCoV0
これ以上何もしなければ、彼女も不満になる。俺も男としてただのへたれだ。そんな空気がよぎり始めた時。
俺はソファーに座る彼女の横に座った。
「へぇ〜こんなノートがあるんだ、俺達も書こうか?」
149 :1:2012/08/26(日) 18:38:53.16 ID:J6ZbmCoV0
「そうだね〜何て書こうか〜」普通に会話はしているが二人とも意識は密着する体にあった。足がくっついている・・・
こんなに密着して座ったことは今までになかった。
こんなに近くで彼女の存在を感じた事はなかった。
>>次のページへ続く
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