担任の女教師の絶対に人に見られたくないであろう秘密を目撃した
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836 :女教師の憂鬱:03/10/01 13:39 ID:4iLlcdjZ
気が狂う程の痛みが女教師を襲っている。いや、一時的には狂っていたのかもしれない。
女教師はもはや、声を出す事もままならず地面をかきむしっていた。
俺は発狂寸前の女教師を凝視しながら必死にイチモツをしごいていた。
車が二台、三台と通るその度に、月に向かって尻を高々と突き上げ開ききった肛門から巨大な大便を露出させる女教師の姿が浮かび上がった。
だが、良く見るとヘッドライトに照らされるたびに塊の排出が進んでいる。じわじわとひり出されているのだ。
女教師の直腸を蹂躙する糞便がどれほど長いのかなどわかるはずも無かったが、あと少しだと俺は感じた。
837 :女教師の憂鬱:03/10/01 13:41 ID:KeG2CxVM
また、遠くから車の騒音が近づいてきた。一台ではない、かなり多くの車の列だ。
先頭の車がカーブにさしかかった。
そして…
………ブボバァァァ!!!!!!!!!
すさまじい噴出音がし、どす黒い塊が女教師の肛門からひりだされる姿が照らし出された。
噴出はそれだけでは終わらなかった。つかえを失った残りの糞便がとめどなく女教師の肛門からあふれ出た。
噴水のような女教師の排泄がまるで映画のコマ送りのように次々と俺の目に飛び込んでくる。
びちゃびちゃと汚らしい排泄音が鳴り響く。女教師の尻が液状の糞便にまみれていく。
女教師の排泄はとまらなかった。ひとたび肛門が収縮しても、次の瞬間には再び、下品な噴出音とともにどろどろの糞便が撒き散らされた。
俺は目の前の信じられない光景にイチモツをしごく事すら忘れて見入っていた。
気が狂う程の痛みが女教師を襲っている。いや、一時的には狂っていたのかもしれない。
女教師はもはや、声を出す事もままならず地面をかきむしっていた。
俺は発狂寸前の女教師を凝視しながら必死にイチモツをしごいていた。
車が二台、三台と通るその度に、月に向かって尻を高々と突き上げ開ききった肛門から巨大な大便を露出させる女教師の姿が浮かび上がった。
だが、良く見るとヘッドライトに照らされるたびに塊の排出が進んでいる。じわじわとひり出されているのだ。
女教師の直腸を蹂躙する糞便がどれほど長いのかなどわかるはずも無かったが、あと少しだと俺は感じた。
837 :女教師の憂鬱:03/10/01 13:41 ID:KeG2CxVM
また、遠くから車の騒音が近づいてきた。一台ではない、かなり多くの車の列だ。
先頭の車がカーブにさしかかった。
そして…
………ブボバァァァ!!!!!!!!!
すさまじい噴出音がし、どす黒い塊が女教師の肛門からひりだされる姿が照らし出された。
噴出はそれだけでは終わらなかった。つかえを失った残りの糞便がとめどなく女教師の肛門からあふれ出た。
噴水のような女教師の排泄がまるで映画のコマ送りのように次々と俺の目に飛び込んでくる。
びちゃびちゃと汚らしい排泄音が鳴り響く。女教師の尻が液状の糞便にまみれていく。
女教師の排泄はとまらなかった。ひとたび肛門が収縮しても、次の瞬間には再び、下品な噴出音とともにどろどろの糞便が撒き散らされた。
俺は目の前の信じられない光景にイチモツをしごく事すら忘れて見入っていた。
838 :女教師の憂鬱:03/10/01 13:41 ID:KeG2CxVM
あたり一面に女教師の大便が飛散している。女教師の糞の臭いが俺のところまで臭ってきた。
女教師はむせび泣いている。
とにかく人目もはばからず女教師は下半身まるだしで地面につっぷして号泣していた。
やがて、女教師はのそりと起き上がった。尻を拭きたかったのだろうが、あいにくカバンは自転車のかごの中だった。
足もとに絡みついた下着で申し訳程度に股間を拭うと、女教師はよたよたと置き放しの自転車に戻っていった。
俺は女教師が行ってしまったのを確認すると、ごそごそと小屋から顔を出し先程まで女教師がのたうちまわっていた場所まで歩いた。
女教師の下着が捨ててあった。もはや純白とは呼べない下着には凝固した鮮血とふき取られたばかりの女教師の糞便が付着していた。
それをそっと摘み上げると、その下にどす黒い塊…女教師の肛門に破壊の限りをつくした巨大な剛便が横たわっていた。
人糞とは思えない程どす黒い色、それは俺の心の色そのものだった。
839 :女教師の憂鬱:03/10/01 13:42 ID:KeG2CxVM
まだ、温もりが残っていた。
女教師の直腸を犯し続けた黒い塊…。これは俺自身であり、そして女教師の一部でもあるのだ。
女教師の断裂した肛門からひりだされた巨大な排泄物に
俺は、
舌を這わせた…
何度も…何度も…
女教師の味を確かめた。
840 :女教師の憂鬱:03/10/01 13:42 ID:KeG2CxVM
そして、女教師の大便が付着した下着を俺の股間に巻きつけた。
女教師の温もりが俺のイチモツに伝わってくる。
俺はひたすらしごいた。しごきながら、女教師の名前を叫び続けた。
女教師の糞便に舌を這わせながら、何度も何度も下着の中に射精を繰り返した。
一滴も精液が出なくなり、勃起しなくなっても俺はひたすらイチモツをしごいていた。
気が付くと、月灯りの下…俺もむせび泣いていた。
846 :えっちな21禁さん:03/10/01 17:14 ID:9xJOVCWa
途中から明らかにネタ臭くなるのになぜか最後まで読んじゃうんだよな。
848 :えっちな21禁さん:03/10/01 20:16 ID:FBTzTzgV
乙かれ〜
一気に読んじゃったよ
おもしろかった、さんきゅ
849 :えっちな21禁さん:03/10/01 23:40 ID:GNyhOcQM
乙。漏れにはスカトロ属性は無いんで萌えとかハァハァはしなかったが、けっこう楽しめたよ
850 :えっちな21禁さん:03/10/01 23:51 ID:YLjYfwOp
萌えるというより激しくワラタ
文才あるな
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