嫁をもっとひーひーいわせたい
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313 :1:2012/08/27(月) 23:41:55.03 ID:Fy+vnY4T0
しかし、新たな誤算がここで生じる。
彼女のM字に開かれた脚、目の前で揺れる乳房は俺をさらに興奮させた。
快感に身を委ね、あえぎ声をあげながら腰を振る彼女。
精子が上がってくる感覚を感じた俺はあわてて「アァ!待って!イきうそう!」と叫んだ。
319 :1:2012/08/27(月) 23:48:31.57 ID:Fy+vnY4T0
彼女はビックリした様子でピストンを中止。本当に危なかった。
精子が棒を駆け上がり半分のところまで来ているのがわかった。
俺は体を痙攣させながら、苦しそうな表情で射精を耐えた。
ふぅ・・危なかった。俺はそんな表情で天井を見上げていた。
321 :1:2012/08/27(月) 23:56:24.56 ID:Fy+vnY4T0
それがまずかった。彼女は俺の挙動を一部始終、目の前で見ていた。
俺はその時、彼女の中の新しい扉を開けてしまった事に気づいていなかった。
「実はもう限界で・・・」
俺は正直に説明した。
最後はどんな体位でいこうか。。やっぱり正常位かな。そんな事を考えながら、この乱れた幸せの終わりを予感していた。
322 :1:2012/08/27(月) 23:58:23.29 ID:Fy+vnY4T0
彼女「いっちゃいそうなの?」
俺「そう」
彼女「ふぅ〜ん・・・」
彼女は無言になるとそのままゆっくりとピストンを再開した。
324 :1:2012/08/28(火) 00:02:30.51 ID:KsGq3wfl0
ん?なんだ?俺は一瞬彼女の行動に混乱したが、騎乗位がよっぽど好きなのか?と思い彼女を黙って見守ることにした。
しかし、俺は本当に限界だった。いくらゆっくりピストンでも15秒程度でまた精子が根元に溜まってくる感覚を覚えた。
326 :1:2012/08/28(火) 00:08:08.11 ID:Fy+vnY4T0
「アァ!待って!いく!!」
彼女が静止すると俺は再び体を痙攣させ射精を耐えた。
射精を耐え切り、「ふぅ」となんとか落ち着き顔を上げ彼女をチラッと見た。
その時 俺は全身に快感が駆け巡り鳥肌がたった。
彼女は満面の笑みで俺を凝視していたのである。
327 :名も無き被検体774号+:2012/08/28(火) 00:09:55.09 ID:K0gmd/vzI
うまやま○こおおおおおおおおお!!!!!
もげろ
しかし、新たな誤算がここで生じる。
彼女のM字に開かれた脚、目の前で揺れる乳房は俺をさらに興奮させた。
快感に身を委ね、あえぎ声をあげながら腰を振る彼女。
精子が上がってくる感覚を感じた俺はあわてて「アァ!待って!イきうそう!」と叫んだ。
319 :1:2012/08/27(月) 23:48:31.57 ID:Fy+vnY4T0
彼女はビックリした様子でピストンを中止。本当に危なかった。
精子が棒を駆け上がり半分のところまで来ているのがわかった。
俺は体を痙攣させながら、苦しそうな表情で射精を耐えた。
ふぅ・・危なかった。俺はそんな表情で天井を見上げていた。
321 :1:2012/08/27(月) 23:56:24.56 ID:Fy+vnY4T0
それがまずかった。彼女は俺の挙動を一部始終、目の前で見ていた。
俺はその時、彼女の中の新しい扉を開けてしまった事に気づいていなかった。
「実はもう限界で・・・」
俺は正直に説明した。
最後はどんな体位でいこうか。。やっぱり正常位かな。そんな事を考えながら、この乱れた幸せの終わりを予感していた。
322 :1:2012/08/27(月) 23:58:23.29 ID:Fy+vnY4T0
彼女「いっちゃいそうなの?」
俺「そう」
彼女「ふぅ〜ん・・・」
彼女は無言になるとそのままゆっくりとピストンを再開した。
324 :1:2012/08/28(火) 00:02:30.51 ID:KsGq3wfl0
ん?なんだ?俺は一瞬彼女の行動に混乱したが、騎乗位がよっぽど好きなのか?と思い彼女を黙って見守ることにした。
しかし、俺は本当に限界だった。いくらゆっくりピストンでも15秒程度でまた精子が根元に溜まってくる感覚を覚えた。
326 :1:2012/08/28(火) 00:08:08.11 ID:Fy+vnY4T0
「アァ!待って!いく!!」
彼女が静止すると俺は再び体を痙攣させ射精を耐えた。
射精を耐え切り、「ふぅ」となんとか落ち着き顔を上げ彼女をチラッと見た。
その時 俺は全身に快感が駆け巡り鳥肌がたった。
彼女は満面の笑みで俺を凝視していたのである。
327 :名も無き被検体774号+:2012/08/28(火) 00:09:55.09 ID:K0gmd/vzI
うまやま○こおおおおおおおおお!!!!!
もげろ
328 :1:2012/08/28(火) 00:10:53.56 ID:KsGq3wfl0
しまった!!俺は彼女に完全に主導権を握られた。
それどころか彼女の笑みを見て快感を感じてしまっている。
俺は完全にM男のスイッチを入れられ彼女にはS女のスイッチが入ってしまっていた。
329 :1:2012/08/28(火) 00:14:25.28 ID:KsGq3wfl0
「何してんだよ。イかせるならちゃんとイかせろ」
俺はMスイッチが入った事を隠すようにそう言った。今まで偉そうにこちらが攻めまくっていたのに このまま情けないM男になっては俺のプライドはズタボロである。
しかし今の彼女をそんな言葉で止めることはできなかった。
330 :1:2012/08/28(火) 00:16:57.17 ID:KsGq3wfl0
「ん?イいかせてほしいのぉ?」
彼女の初めてとも言える言葉攻めに俺は更に興奮してしまった。
「お、おう。ちゃんとイかせろ」
俺は必死にS男を演じ続けた。
「どうしようかなぁ」
再びゆっくりとピストンを始める彼女。俺は気が狂いそうだった。
331 :1:2012/08/28(火) 00:21:07.26 ID:KsGq3wfl0
「うっ・・いきそう!!」ピストンを辞める彼女。やはりニヤニヤしながら俺の様子を観察している。
「負けた・・・」
俺は射精を必死に耐えながらそう思った。完全に負けた。
俺は心の中でもっといじめてほしい。そう思ってしまっていた。俺は彼女にM男であることを自覚させられたのである。
333 :1:2012/08/28(火) 00:26:17.89 ID:KsGq3wfl0
「お、お願い。もうイかせて」
俺が完全にM男になった瞬間だった。
彼女は今までに無い子悪魔の様な笑顔にり、完全にS女のスイッチが入ってしまった。
「ん〜ダメェダメェ」
嬉しそうにそういうと再びピストンを始める。俺はあまりの気持ちよさに天を見上げ痙攣していた。
334 :1:2012/08/28(火) 00:31:07.63 ID:KsGq3wfl0
天を見上げ痙攣している俺の半開きになった口に容赦なく激しいキスをしてくる彼女。
「ン〜!ンォー!」
俺はみっともない事に彼女の口の中であえぎ声をあげた。
キスを辞めたかと思うとニヤニヤしながら俺の顔を凝視。
見られてる・・くそ・・こんなだらしない顔を見られてる。そう考えながらも、俺は完全にM男として完成してしまい、彼女の奴隷となる事を心から望んでいた。
350 :1:2012/08/28(火) 23:20:32.41 ID:KsGq3wfl0
俺「も、もう無理!イかせて!」
彼女「ダメダメェ〜」
俺「クッ!アァ!気持ちよすぎる!!」
彼女「ほらほらぁ〜」
もう何回寸止めをされただろうか。少なくても7,8回、俺は彼女の手のひらで踊らされた。
351 :1:2012/08/28(火) 23:24:08.81 ID:KsGq3wfl0
俺はついに自分の体を手で支えることができなくなり、後ろに倒れてしまった。
仰向け状態で快楽に苦しむ俺に彼女は問いかけた。
「次はどうしてほしい?」
その言葉は俺のM心をさらにくすぐった。
352 :1:2012/08/28(火) 23:29:24.06 ID:KsGq3wfl0
経験の無い彼女は苦しむ俺を見て、この先どう攻めればいいのか困っている様子だった。
彼女としては まだまだ楽しみたいという気持ちがあるようだ。
しかし俺が本当にイきたくてもう寸止めはやめてほしい、そう思っていたらどうしよう、という気持ちがあったようだ。
そんな彼女の優しさから発せられた言葉であったが、俺にとっては とても卑猥な質問だった。
354 :1:2012/08/28(火) 23:40:21.59 ID:KsGq3wfl0
Mスイッチが入っているこの状況では「も、もっといじめてほしい」と惨めに答えるのが自然な流れだ。
そんな言葉を彼女に発する場面を想像し俺は興奮を覚えていた。
しかし、これ以上彼女の前で恥ずかしい姿を晒したくなかった。これ以上M男を晒せば彼女が引いてしまうかもしれない・・・
そんな気持ちが微かにあった。
358 :1:2012/08/28(火) 23:49:47.33 ID:KsGq3wfl0
「じゃあバックでもしようか」
俺はMスイッチを切り、彼女に言った。
「うん、いいよぉ」
彼女は恥ずかしそうに答えた。
ふぅ、これでまた主導権を握れる。彼女に男らしい部分を見せれる。
そう思っていた。
360 :名も無き被検体774号+:2012/08/28(火) 23:59:31.98 ID:X6BBxi8S0
こんな楽しそうにえっちしてみたいー
361 :1:2012/08/28(火) 23:59:41.49 ID:KsGq3wfl0
俺は膝を着いた状態になると、彼女はお尻を見られたくないのか しきりに後ろを気にしながらお尻を俺に押し付けた。
しかしそれは無駄な抵抗だった。
362 :1:2012/08/29(水) 00:01:40.98 ID:KsGq3wfl0
俺は自分の股間で彼女の陰部を上下にこすりながら下を見下ろすと真っ白で柔らかいお尻の中央にキュッとしまった可愛らしい肛門がいやらしくこちらに顔を向けていた。
363 :1:2012/08/29(水) 00:07:13.27 ID:KsGq3wfl0
彼女は体が密着状態であれば肛門は見えないと思っているようだ。
後ろを気にする様子はなく、安心し卑猥な声を上げながらビクビクと感じている。
しかし俺には しっかりと見えていた。彼女が声を発する度にピクッ!ピクッっと反応している。
アナルを見せ付けながら喘ぐ彼女の姿はまるで欲望に満ちた動物だった。
364 :1:2012/08/29(水) 00:10:36.85 ID:0DUBKo7K0
俺のS心は再び大きく燃え上がった。
パチン!彼女のお尻を優しく、それでいて音が部屋に響き渡るように叩き、挿入を開始した。
「フアッ!」そう喘ぎながら体をビクンとさせる彼女。
ゆっくりと挿入を進めていると彼女は体を快感にふるわせた。
365 :1:2012/08/29(水) 00:14:34.90 ID:0DUBKo7K0
根元までイチモツをねじ込んだ瞬間に俺は一気に不安に襲われた。
彼女の中は気持ちよすぎた。それはバックスタイルでも変わらない。これではすぐにイってしまう。
俺の予感は的中した。
396 :1:2012/08/29(水) 22:49:22.88 ID:0DUBKo7K0
「くっ!」
しばらくピストンしていたが、俺は絶頂に達しそうになり すぐさまイチモツを抜いた。(くそっ・・・)
快感と悔しさに震えていると彼女が俺の方を振り返った。
397 :名も無き被検体774号+:2012/08/29(水) 22:51:11.09 ID:Cqz+GmFH0
wktk
400 :1:2012/08/29(水) 23:00:22.68 ID:0DUBKo7K0
彼女はニヤニヤしながら「がんばれぇ〜」と言った。
うっ・・・俺は強い屈辱感を感じた。それもそうだ。
402 :1:2012/08/29(水) 23:07:23.47 ID:0DUBKo7K0
俺の目に映るのは、発情期の雌犬。
四つんばいでヒクヒクした肛門
そして愛液で濡れた陰毛と陰部は、一刻も早く肉棒がほしい。交尾がしたい。そう俺に強く要求しているようでならない。
それなのに・・・
403 :1:2012/08/29(水) 23:10:59.90 ID:0DUBKo7K0
俺はそんなメス奴隷ともいえるような状態の彼女を支配することもできない。
情けなねぇ・・・欲望に満ちた下半身と同じからだとは思えないように 可愛く俺をあざ笑う彼女の笑顔が、余計に俺をそう思わせた。
405 :1:2012/08/29(水) 23:17:21.59 ID:0DUBKo7K0
彼女に屈したい、というもう一人の自分と戦いながら
「が、がんばれーって何だよ」
そういうと俺は激しくピストンを始めた。
406 :1:2012/08/29(水) 23:20:31.11 ID:0DUBKo7K0
「うっ!」俺は彼女の中で静止し射精をたえながらピクピクと震えた。
「ほらぁ根性だしてぇ〜」
彼女の無意識な言葉攻めが続く。
本来バックスタイルとは女にメスを自覚させる為の絶好のスタイルである。
>>次のページへ続く
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