2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
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嫁をもっとひーひーいわせたい
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407 :1:2012/08/29(水) 23:31:06.90 ID:0DUBKo7K0
これ以上にないS体勢、圧倒的な支配者でなければならない体勢の俺をこれ以上にない奴隷姿勢、一切の抵抗もできずただ相手から強制的に快楽を与えられる姿勢の彼女から逆に一方的に俺が快楽を与えられている。




409 :1:2012/08/29(水) 23:38:43.51 ID:0DUBKo7K0
少しずつ自分の圧倒的不利を理解し始めた俺だったが、あがいた。

しかし、あがけばあがくほど自分がヘタレであり惨めな状況であることを彼女の目の前で証明していくだけであった。

そんな惨めな自分を彼女にもっと見てほしいと思っている自分がいるからさらに惨めになった。



426 :1:2012/08/30(木) 22:08:49.14 ID:6+Hqe2mR0
バックで攻めながらも彼女にコントロールされてしまう事に快感を感じている僕でしたが これ以上Mをさらしたくないので、「お前のなんか気持ちよくない」「別に感じてない」みたいな感じで必死に抵抗。

すると負けず嫌いな彼女が「じゃあイかせっこで勝負しようよ」と発言。



428 :1:2012/08/30(木) 22:15:30.39 ID:6+Hqe2mR0
お互いに立ち上がって片足をソファーの上に乗せる。

片手で股間を刺激し合い もう片方の手で相手を抱きしめる。

刺激してる最中はずっとディープキス。

「イク」「イキそう」と発言した人が負け。というルール。

これが死闘編です。




430 :名も無き被検体774号+:2012/08/30(木) 22:22:04.17 ID:hb5G+Ymc0
>>428
これは熱い



429 :1:2012/08/30(木) 22:21:18.05 ID:6+Hqe2mR0
刺激開始を開始したが、俺は案の定すぐに限界が来る。

負けたくないという思いから「ちょっと待って!」と彼女の手を振り払う。

彼女「ん、どうしたの?これそっちの負けだよね?」

俺「イキそうなわけじゃない、疲れただけ」

喘ぎ声上げてピクピクしてたのに苦しい言い訳する俺。

正義感の強い彼女は理不尽な俺に負けを認めさせるために、攻撃開始。



431 :名も無き被検体774号+:2012/08/30(木) 22:22:45.50 ID:27Lu++Xi0
おれもこんなプレイしたい



432 :1:2012/08/30(木) 22:27:24.65 ID:6+Hqe2mR0
彼女「はぁ〜?何それ」

いきなり俺のイチモツをシコシコ。

またイキそうになる俺「ちょっと待って!」

彼女「なんで?疲れたはもう無しね。続行だよ?」

俺「えっ、あっ。。」

シコシコ開始→イキそうになるで上の様なやりとりが暫く続く。

彼女「ほらぁ私のもちゃんとさわってよ」

俺の手を取り彼女は自分の陰部へ導く。





434 :1:2012/08/30(木) 22:34:38.58 ID:6+Hqe2mR0
俺も必死に触るが、まったく勝てない。

脚痙攣してアヘ顔で喘いで、崩れ落ちそうになるのを彼女に抱きついて免れるっといった具合にヘタレを存分に披露。

やっと「イキそうです!」と告白。


彼女「それ言ったら何なんだっけ?」

俺「・・負けです」

彼女「誰が負けたの?」

俺「僕が○○さんに負けました」

彼女「だよねぇ〜」


シコシコ開始。



435 :1:2012/08/30(木) 22:39:49.30 ID:6+Hqe2mR0
俺「お願いしますイカせてください!」

彼女「駄目」


俺は再度彼女に頼み込む。


俺「○○さんの言うこと何でも聞くから、イカせて下さい!お願いです!」


人生最大のヘタレ具合を大好きな彼女に見られて最高に快感を感じる俺。


彼女はニヤッと嬉しそうに笑うと「じゃあイってごらん!」と言って俺にディープキスしながら最高速度でシコシコ。




436 :1:2012/08/30(木) 22:42:28.10 ID:6+Hqe2mR0
寸止め何回もするもんだから大量の精液を彼女の腹に発射。



という内容でござる。楽しんでいただけたかな?




437 :名も無き被検体774号+:2012/08/30(木) 22:43:46.79 ID:tMl7D9KS0
少年漫画で連載しても遜色ないくらいの死闘



441 :1:2012/08/30(木) 22:49:07.32 ID:6+Hqe2mR0
>>437
テクノブレイクしてもおかしくないレベルですからね




438 :1:2012/08/30(木) 22:44:09.44 ID:6+Hqe2mR0
ちなみに死闘編に限っては少しフィクション入れてます。

これからできたらいいなぁ という未来の願望です。

いかせっこしたのは本当です。

ただ勝つのは いつも僕ですw




439 :名も無き被検体774号+:2012/08/30(木) 22:46:58.78 ID:hb5G+Ymc0
>>438
1が勝つ時の描写もお願い‼



443 :1:2012/08/30(木) 22:51:06.23 ID:6+Hqe2mR0
>>439
了解です。でもあんま変わらないですよw




445 :1:2012/08/30(木) 22:55:56.34 ID:6+Hqe2mR0
体勢とルールは同じ、片足のせて刺激開始。

俺は余裕。彼女はクリいじるとすぐに俺の口の中で喘ぎ声あげ始める。

腰がビクン!ビクン!と動くんで空いた手でケツもんだり、腰の部分さわって何感じてんの?ビクビクしてんじゃん。を無言でアピール。



448 :1:2012/08/30(木) 23:01:42.68 ID:6+Hqe2mR0
彼女が感じすぎて立ってられなくなる。

シックスナインしようと俺が持ちかけるが 彼女が恥ずかしいと拒否。

でも陰部いじってキスして強引にその体勢にもっていく。

そうすると彼女抵抗無し。はぁ〜マジでエロだわとか思いながら顔の目の前にある肛門とオマソコを見学。



450 :1:2012/08/30(木) 23:07:26.02 ID:6+Hqe2mR0
彼女必死こてフェラってるけど、俺余裕。

オマソコ適当にいじって、たまにクリさわってやると喘ぎ声あげてフェラ停止。

ふたたびオマソコに移動すると体ピクピクさせながらやっとの思いでフェラ再開。

これを繰り返して俺は楽しみまくる。

彼女の体が下半身がビクつくところとか肛門がヒクヒクしてんの目の前で全部まるみえ。愉快愉快って感じ。




452 :1:2012/08/30(木) 23:17:35.42 ID:6+Hqe2mR0
彼女の恥ずかしい動きと場所を堪能したら、クリクリッと早めに触ってフィニッシュ。

俺の上で彼女恥ずかしい姿晒しまくり。



ってな感じでごわす。



454 :名も無き被検体774号+:2012/08/30(木) 23:23:54.71 ID:27Lu++Xi0
裏山すぎて全俺を敵に回しているでござる




455 :1:2012/08/30(木) 23:27:15.17 ID:6+Hqe2mR0
>>454
許してほしいでござるw

でも夫婦生活はなかな辛い部分も多いでござるよ。




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479 :1:2012/08/31(金) 23:11:16.21 ID:p7muVKkO0
次からは学生時代に自宅でエッチした思い出を書きますね。

その中でも興奮した思い出をチョイスして一つのエッチにとしてストーリーにします。




480 :1:2012/08/31(金) 23:22:54.77 ID:p7muVKkO0
2期「彼女が僕の家にやってきた」

彼女と付き合った1年の月日が経とうとしていた。

勉強が大嫌いだった俺も無事大学に合格。大学生活は とても充実していた。


部活にバイト、嫌いだった勉強も大学に合格した嬉しさからか、意欲的に取り組むようになっていた。

何より彼女の存在が俺の充実感をより大きなものにしていた。




481 :1:2012/08/31(金) 23:28:00.56 ID:p7muVKkO0
そんなある日、親父の転勤が決まった。母親も親父について行き世話をするとの事。

俺は一人、実家で生活をする事になった。長期ではなく1年から2年程度ということだったので寂しさは無かった。

むしろ初めての一人暮らし、そして彼女を自宅に気兼ねなく呼べる事にワクワクしていた。



482 :1:2012/08/31(金) 23:33:35.04 ID:p7muVKkO0
その頃、彼女は まだ高校生。お互いに時間が合わず、以前の様に頻繁に会うことはなくなっていた。

日曜日に半日だけデートをするか、平日の夜お互いの都合が合った時に一緒にレストランで食事をしてすぐに帰る。

毎日の様に顔を合わせていた日々と比べると週に1,2回しか会えない日々はお互い寂しかった。



483 :名も無き被検体774号+:2012/08/31(金) 23:34:41.68 ID:faZaejSm0
ほうほう wktk




484 :1:2012/08/31(金) 23:41:51.39 ID:p7muVKkO0
ホテルに行く時間もお金も無い。若い二人には欲求不満が大きくなるばかりであった。

互いの姿を思い出しながら二人はオナニーに狂っていたが、底なしの性欲は収まる事を知らなかった。

「俺の家に遊びに来ない?」

「えっ行ってもいいの?」

電話のやり取りで彼女に事情を説明した。彼女のテンションが最高潮だった事は電話からも容易に感じ取ることができた。




494 :1:2012/09/02(日) 08:48:40.53 ID:w+i2EEcb0
「泊まりに行ってもいい?」

次の日に彼女から提案があった。

俺「えっ、だってそちらのご両親には何ていうの?」

彼女「友達の家に泊まりに行ってる事にする」

金曜日の夜に彼女がうちに泊まる事になった。



495 :1:2012/09/02(日) 09:14:39.98 ID:w+i2EEcb0
「お邪魔しま〜す」

ブレザーの制服姿にマフラー、そして買い物袋を片手に彼女はやってきた。

いつも思うが 女子高生ってやつは真冬にもかかわらず何故スカートを短くするのだろう。

真面目で露出など好まなそうな彼女も例外ではなかった。

紺色の短いスカートの下から真っ白で綺麗な脚が夜の暗闇の中で輝いて見えた。



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:SM_調教, 青春,
 


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