学生の時から憧れて好きだった子が、肉便器のように扱われた日々を共に過ごした話
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908 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 16:15:44 ID:qjmZHZXT0
そして それから数週間後のある夜。
私達は久しぶりに四人でカラオケに行きました。
最初は普通に皆で盛り上がっていたのですが、ユウジさんがバイトがあるといって抜け出しました。
その際、カヨに「じゃあ後でな」と言っていました。
後で聞くと、久しぶりにカヨから泊りに行きたいと事前にお願いされて、渋々OK したそうです。
3人になると、ヤマシタさんは カヨの隣に密着して座るようになり、カヨもそれに嫌がる素振りは無く、むしろ楽しそうにヤマシタさんの冗談に、彼の肩や太ももを叩いて答えていました。
私が歌っている最中、カヨは笑顔で私の方をちゃんと向いて歌を聴いてくれているのですが、ヤマシタさんは露骨にカヨの手を握ろうとちょっかいを出し続けていました。カヨはそれを楽しげに拒否していました。
私が歌い終わるころには、いつの間にかカヨの右手の小指と、ヤマシタさんの左手の小指は、指きりげんまんのように繋がっていました。
916 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:01:14 ID:qjmZHZXT0
社会人2年目だと余計分かりづらいですね。私もカヨも22歳です。
カヨは短大で、私は・・・すいませんが秘密です。
ユウジさんがカヨの大学の先輩も実際は違います(大学院にいったのは本当ですが)
ユウジさんとカヨが付き合い始めたタイミング等も、ちょこちょこ変えていますので・・・
あまりこういう事は書きたくないので、これ以上は破綻している部分について言及するのはやめておきます。
嘘を一個でもいれると全部ガタガタになりますね・・・orz
目を瞑るか、作り話と思っていただくしかありません。素で私が勘違いしていることもあるかもしれませんが。
折角読んで貰っているのに、興がそがれた方がいたら申し訳ないです。
とりあえず4人の間に起こったことは、全て事実です。
続きいきます
917 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:01:50 ID:qjmZHZXT0
ヤマシタさんが歌う時は、席を立たず、カヨの肩を抱いて歌いました。
カヨは 嫌がる素振りを全く見せず、笑顔でヤマシタさんと一緒に身体を揺らしながら歌っていました。
一度トイレに発ち、戻ろうとすると、カヨの両手はヤマシタさんの首に周り、2人は濃厚なキスをしていました。
ヤマシタさんの手はカヨの服の下から直接胸を触っていました。
私は しばらく通路をうろうろしてたのですが、他のお客さんの目もあるので、しばらく店の外に出ようと思いました、それとほぼ同時に店員さんが足音を響かせて部屋の前を通り過ぎていきました。私はこれ幸いにと部屋に戻りました。
二人は何食わぬ顔で歌本を見ていました。
918 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:03:22 ID:qjmZHZXT0
会計を済ませ解散すると、カヨは約束通りユウジさんの家に向かっていきました。
私は電車待ち時間を潰すため、駅前のコンビニで立ち読みをしていると、ヤマシタさんが来て、「悪いけどここで待ち合わせだからさ」と私を別の場所においやりました。
駅のベンチでぼーっとしていると、コンビニ前で煙草を吸っているヤマシタさんに、背後からカヨが近づき、後ろから抱きつきました。
2人はその場で軽いキスをして歩き出しました。
最初はカヨが、ヤマシタさんの服の袖を掴んで歩いていたのですが、数m歩くとヤマシタさんが手を差し出し、カヨはそれを握り、そして抱きつくように腕を組み、どこかへ歩いていきました。
後からユウジさんに聞くと、泊りをキャンセルしたいと連絡があったから、一度 部屋に来させて口で抜かせて帰した、と言っていました。
919 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:04:27 ID:qjmZHZXT0
その翌日、私とカヨは午前からバイトでした。
私とカヨは高校を卒業するより前から同じバイト先で勤めており(同じバイト先で働こう、というのは彼女の提案でした)
その日も私達は同じ時間でシフトが入っていたのですが時間になっても彼女は現れず、電話を掛けても出ませんでした。
その直後、ヤマシタさんから「わり。今フェラ中。何?」とあったのでバイトの事を伝えると、その数分後、バイト先には彼女から連絡があったようですが、その電話を取った社員さんは、ニヤニヤしながら周りの人に何か伝えていました。
結局 カヨから私に返信はありませんでしたが。
そして それから数週間後のある夜。
私達は久しぶりに四人でカラオケに行きました。
最初は普通に皆で盛り上がっていたのですが、ユウジさんがバイトがあるといって抜け出しました。
その際、カヨに「じゃあ後でな」と言っていました。
後で聞くと、久しぶりにカヨから泊りに行きたいと事前にお願いされて、渋々OK したそうです。
3人になると、ヤマシタさんは カヨの隣に密着して座るようになり、カヨもそれに嫌がる素振りは無く、むしろ楽しそうにヤマシタさんの冗談に、彼の肩や太ももを叩いて答えていました。
私が歌っている最中、カヨは笑顔で私の方をちゃんと向いて歌を聴いてくれているのですが、ヤマシタさんは露骨にカヨの手を握ろうとちょっかいを出し続けていました。カヨはそれを楽しげに拒否していました。
私が歌い終わるころには、いつの間にかカヨの右手の小指と、ヤマシタさんの左手の小指は、指きりげんまんのように繋がっていました。
916 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:01:14 ID:qjmZHZXT0
社会人2年目だと余計分かりづらいですね。私もカヨも22歳です。
カヨは短大で、私は・・・すいませんが秘密です。
ユウジさんがカヨの大学の先輩も実際は違います(大学院にいったのは本当ですが)
ユウジさんとカヨが付き合い始めたタイミング等も、ちょこちょこ変えていますので・・・
あまりこういう事は書きたくないので、これ以上は破綻している部分について言及するのはやめておきます。
嘘を一個でもいれると全部ガタガタになりますね・・・orz
目を瞑るか、作り話と思っていただくしかありません。素で私が勘違いしていることもあるかもしれませんが。
折角読んで貰っているのに、興がそがれた方がいたら申し訳ないです。
とりあえず4人の間に起こったことは、全て事実です。
続きいきます
917 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:01:50 ID:qjmZHZXT0
ヤマシタさんが歌う時は、席を立たず、カヨの肩を抱いて歌いました。
カヨは 嫌がる素振りを全く見せず、笑顔でヤマシタさんと一緒に身体を揺らしながら歌っていました。
一度トイレに発ち、戻ろうとすると、カヨの両手はヤマシタさんの首に周り、2人は濃厚なキスをしていました。
ヤマシタさんの手はカヨの服の下から直接胸を触っていました。
私は しばらく通路をうろうろしてたのですが、他のお客さんの目もあるので、しばらく店の外に出ようと思いました、それとほぼ同時に店員さんが足音を響かせて部屋の前を通り過ぎていきました。私はこれ幸いにと部屋に戻りました。
二人は何食わぬ顔で歌本を見ていました。
918 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:03:22 ID:qjmZHZXT0
会計を済ませ解散すると、カヨは約束通りユウジさんの家に向かっていきました。
私は電車待ち時間を潰すため、駅前のコンビニで立ち読みをしていると、ヤマシタさんが来て、「悪いけどここで待ち合わせだからさ」と私を別の場所においやりました。
駅のベンチでぼーっとしていると、コンビニ前で煙草を吸っているヤマシタさんに、背後からカヨが近づき、後ろから抱きつきました。
2人はその場で軽いキスをして歩き出しました。
最初はカヨが、ヤマシタさんの服の袖を掴んで歩いていたのですが、数m歩くとヤマシタさんが手を差し出し、カヨはそれを握り、そして抱きつくように腕を組み、どこかへ歩いていきました。
後からユウジさんに聞くと、泊りをキャンセルしたいと連絡があったから、一度 部屋に来させて口で抜かせて帰した、と言っていました。
919 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:04:27 ID:qjmZHZXT0
その翌日、私とカヨは午前からバイトでした。
私とカヨは高校を卒業するより前から同じバイト先で勤めており(同じバイト先で働こう、というのは彼女の提案でした)
その日も私達は同じ時間でシフトが入っていたのですが時間になっても彼女は現れず、電話を掛けても出ませんでした。
その直後、ヤマシタさんから「わり。今フェラ中。何?」とあったのでバイトの事を伝えると、その数分後、バイト先には彼女から連絡があったようですが、その電話を取った社員さんは、ニヤニヤしながら周りの人に何か伝えていました。
結局 カヨから私に返信はありませんでしたが。
920 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:05:37 ID:qjmZHZXT0
後日ヤマシタさんからその日の事を聞くと、
朝起きるとカヨが帰り支度をしていたので、朝立ちしていた ち○こを見せて迫ると最初は『バイト行かなきゃ』と笑っていたらしいですが、キスをしながらち○こを握らせていると、自分から跪いてしゃぶり出したそうです。
欠勤の電話をする時は、立ちバックで挿入しながらで、普通に喘がせながら電話をさせたそうです。
その後ホテルを出てからも、2人で遊びに行き、日が沈むと公園でやってから帰したそうです。
その時、初めてカヨから『次はいつ会える?』と聞かれたそうです。
またユウジさんから今のバイト先やめて、オレと一緒のところに来て欲しいと行ったら、即答でOKを貰ったそうです。
翌週カヨはバイトを辞める意思を店に伝えていました。
私には一言『急にごめんね』とだけ連絡がありました。
922 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:07:44 ID:qjmZHZXT0
ヤマシタさんは嬉しそうに、最近いかにラブラブかを、私とユウジさんに語っていました。
ホテルの部屋を決める時は腕を組みながら、二人であーだこーだ言うらしいですが、結局はカヨの希望を聞くそうです。
エレベーターでは、必ずカヨからキスをせがんでくるようになったそうです。
初めは受身だったセックスも、自分からヤマシタさんの服を脱がし、愛撫し、そして咥えるようになったらしいです。
この間は、フェラ中に「あ〜もういっちゃかもよ?」というと自分からヤマシタさんに跨り、そして『あはっ』と気持ちよさそうに笑ったから「オレのち○こ嬉しい?」と何度も聞いていると、最初は『馬鹿!』とか『知らない』と言っていたのが、そのうち素直に認めるようになったらしいです。
初めは 頑なに嫌がっていたアナル舐めも、カヨの方から『どうやったら気持ち良いの?』と聞いてきたそうです。
しかし何度告白しても、返事はただ『ゆーくんがいるから』としか帰ってこなかったそうです。
925 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:11:00 ID:qjmZHZXT0
一応 そのころもユウジさんは カヨと身体を重ねてはいたようですが、それは もう完全に惰性のSEXで「なんか肉でオナニーしてる感じ」と言い、携帯の電話帳のグループ分けは『彼女』が別の子の名前が登録してあり、『セフレ』も知らない女の子が数人で、そしてカヨは一人だけ『オナホール』でした。
ユウジさんは私と2人の時だけ、カヨのことを『便器』と呼んでいました。
それから数ヶ月、ついにカヨがヤマシタさんの彼女になる日がやってきました。
ユウジさんは事前にカヨに対し
「風俗で働いてきて」
「出来たら堕ろせよ」
等、酷いことをあえて言っておいたそうで、その頃にはカヨ本人に対しても『便器』と呼びかけていたそうです。
そういったことを数ヶ月にも渡って必死で慰めたヤマシタさんに、カヨは心を傾けていったそうです。
私がカヨに連絡をとっても、いつも通りに振舞われるだけでした。
どれだけ問い詰めても私に対しては『大丈夫だよ?何も無いよ?』といつも通り微笑むだけでした。
ヤマシタさんにだけ、涙を見せるようになっていたのです。
924 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:09:34 ID:qjmZHZXT0
そしてある日、私とユウジさんが2人でファミレスに居ると、ユウジさんの携帯に先ずは、ヤマシタさんからかかってきました。
「あ?ヒロと2人でファミレスだけど?……は?なんだそりゃ。ああ もう少し居ると思うけど」
通話は終わったようで、ユウジさんは「何だアイツ」と訝しげな表情を浮かべました。
それから10分後くらいでしょうか、再びユウジさんの携帯が鳴りました。着信先を表示する画面には『便器』とだけ映っていました。
「もしもし?あ?何だよ?ああ…ああ…良いよ。わかった。今までありがとな。じゃな」と言い、携帯を机に置きました。
ユウジさんは ふぅっと一息ついて「ようやくヤマシタと付き合うから別れて、ってさ」と言いました。
ユウジさんは特に気にも止めない様子で、「だからな…」と私と引き続き世間話に戻りました。
--------------------
926 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:13:51 ID:qjmZHZXT0
後日、ヤマシタさんは満面の笑みで「はいコレ」と一枚のDVDを渡してきました。
「何コレ?」
「こないだお前にカメラ借りたじゃん?カヨとハメ撮りしたやつ。お前と別れる『正に』直前のやつだぜw まぁ協力してくれたからな。お礼ってことで」
ユウジさんは心底興味無さそうに、「別に要らねぇ。ヒロやるよ」と私に押し付けてきました。
ヤマシタさんはそれで帰り、そしてユウジさんはバイトに出掛け、一人になった私はそのDVDを観てしまいました。
正直興味がありましたし、カヨとのハメ撮りはユウジさんのものを、既にたくさん見ていたからです。観た直後、それは直ぐに捨てました。
927 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 17:15:15 ID:qjmZHZXT0
どこかのラブホテルだと思います。おそらく鞄の中にでもしこんでおいたカメラの盗撮なのでしょう。
レンズに少しファスナーのようなものが被っていました。
カヨの肩に手を回して「なぁ、もうそろそろさ、良いだろ?」とヤマシタさん。
『ん……わかんないよ』と俯きながら笑みを浮かべつつも、困った表情のカヨ。
「じゃあさ、オレとユウジどっちが好き?SEX無しで」
カヨはその問いに答えず、顔をあげてじっとヤマシタさんの顔を見つめ、そして自分から唇を重ねにいきました。
「じゃあ三人の中で誰が一番好き?」と聞くと『もうっ!』とヤマシタさんの首に手を回して抱きつき、そして何かを耳打ちしたのです。
その瞬間ヤマシタさんは小さくガッツポーズして「マジで?やった!ありがとな、オレもお前が一番だから」と言って抱き返しました。
933 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 18:25:41 ID:qjmZHZXT0
その後、2人は濃密なSEXをしていました。
お互いの身体中を舐めあっていました。
ヤマシタさんは犬の様に四つん這いになると、カヨは黙ってその後ろにつき、顔をヤマシタさんの肛門に近づけました。
カヨは両手でヤマシタさんの竿と玉を摩りながら、ついばむようにヤマシタさんの肛門に数度キスを繰り返した後、ピチャピチャと音を立てて肛門を舐め始めました。
ヤマシタさんは「やべえ……すげえ上手くなったな」と言うと、カヨは嬉しそうに『ホントに?』と笑いました。
数分そうしていたでしょうか。
ヤマシタさんは「こないだ教えたようにやれよ」とだけ言うと、カヨは『はい』と返事をして、両手でヤマシタさんのお尻の割れ目を左右にぐっと開き、そして舌をべーッと出しながらヤマシタさんの中へ入れて、そして時折 首を前後に振りながら、ヤマシタさんの肛門を舌で犯していました。
「ああ……もっと奥まで」とヤマシタさんが言うと、カヨは顔をさらにぐいっと肛門に押し付けました。
そして体勢を交代して、ヤマシタさんが同じことをカヨにもしました。
934 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 18:26:03 ID:qjmZHZXT0
ヤマシタさんは人差し指を、まんぐり返ししたカヨの肛門の根元までいれて、上下左右にほぐしながら
「ここは初めてなんだよな?」「最初はオレだからな?」と確認の問いをしていました。
カヨはその度に自分の足を抱きかかえながら律儀に『うん』、『うん』と頷いていました。
ヤマシタさんは、右手はそのままカヨのアナルをほぐしながら、携帯を持ち出してきて、どこかへ掛け始めました。
「ああもしもし?俺だけど今何してる?ああそうなんだ。ヒロも居んの?そりゃ丁度良いわ。まだそこに居るよな?あい。じゃな」
携帯を置くと、人差し指をカヨのアナルから抜き出し、
「まだこっちは怖い?」『うん、ごめんね』という会話の後、ヤマシタさんはカヨの頭を撫でて、2人は普通に性器同士で交わりました。
935 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 18:26:25 ID:qjmZHZXT0
カヨが上になって跳ねている時、ヤマシタさんはカヨに携帯を渡して、「オレの女になって」と言い ピストンを止めました。
カヨは一瞬逡巡した後、そのまま倒れこみヤマシタさんにキスをしました。
『H終わってからじゃ駄目?』
「今してよ」
『今は りょーくんの事しか考えられないよ』と切なそうに言いました。りょーくんって誰だ、と一瞬悩みましたがヤマシタさんの下の名前でした。
しばらくピストンを繰り返しながら
「今電話して」
『H終わってから』
という遣り取りを繰り返しついにはバックで突いているときにユウジさんに電話をかけさせました。
カヨがユウジさんと喋っている間は、ヤマシタさんは腰を止めてはいましたが、挿入したまま肛門を指でいじっていました。
まだカヨは喋り終えていないのに「すげえヒクヒクしてる」と呟いていました。
936 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 18:26:46 ID:qjmZHZXT0
正常位では、ヤマシタさんが、意地悪でピストンを止めると、カヨから腰を動かしていました。
「中で良いよな?良いよな?」と聞くと、カヨは何度もこくこくと、頷きました。ヤマシタさんの身体がびくっと震え、ピストンを止めると、カヨの両手と両足は、ずっとヤマシタさんを愛おしそうに抱きしめていました。
更には、ヤマシタさんは何かピンポン玉のようなものを、彼女の肛門の中に押し込んだりもしていました。
いまだに信じられませんが、それはいとも簡単に、するりと彼女の中に何個も入っていったのです。
そしてカヨは うんこ座りや四つん這いで それらを『んっ!んっ!』と息んでぼとっぼとっと排出して、はヤマシタさんがまた入れる、ということを繰り返していました。
937 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 18:28:16 ID:qjmZHZXT0
それからヤマシタさんは、一人暮らしを始め、カヨと半同棲のようになっていきました。
もう4人で遊ぶことは無くなりましたが、私はユウジさんと2人、もしくはヤマシタさんとカヨと3人で遊ぶようになりました。
ヤマシタさんとカヨが部屋にいると、カヨから誘われるようになったのです。それはヤマシタさんに強要されていたようです。
しばらくは普通に3人でゲームをしたり、飲んだりしていたのですが、ある日、ヤマシタさんは私の前で、平然とカヨの胸を揉むようになりました。
カヨも初めは本気で嫌がっていたのですが、やがて『もう〜やだぁまた〜』程度の、笑いながら形だけの抵抗になっていきました。
それはやがて、キスになり、飲んで酒がまわった頃合には、私の目の前で見せ付けるように口移しするようになりました。
938 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 18:28:42 ID:qjmZHZXT0
ある日私とカヨがゲームで対戦していると、ヤマシタさんが後ろから両手で胸を揉み、カヨは時折 悩ましげに身をよじりながらも、何てことないように、私とゲームを続けていました。
それがヤマシタさんは気に入らなかったのか、カヨのプレイヤーをCOMにして、私にはそのままゲームを続行させ、そして しばらく私の背後できゃっきゃと声がして、そして止んだと思うと、時折 ローディング画面で暗転する度に手で竿をしごきながら、舌を突き出してはヤマシタさんの玉を頬張りこむ姿がTVモニタに映っていました。
それでもカヨは、ヤマシタさんに言われるがまま、私を部屋に誘いました。
939 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 18:29:05 ID:qjmZHZXT0
珍しくヤマシタさんから誘われました。
とあるPCソフトを貸して欲しいといわれ、すぐに持ってきて欲しいといわれました。鍵は開いているから、勝手に入ってきて良い、とも言っていました。
私は頼まれたものを鞄にぶら下げ、玄関に入ると、カヨの喘ぎ声がそこまで聞こえてきました。
奥は駄目だと連呼していました。
ヤマシタさんの名を叫び、早くいってほしいと懇願していました。
私はしばらく立ち止まって、行為が終わるまで そこで待っていようと思っていたのですが。扉の音で気付いたのか、ヤマシタさんは「おうヒロ、入ってこいよ」と私に入室を促しました。
そこでカヨは『え?ヒロ君?え?え?』と混乱したように『嘘!?嘘嘘!?ヤだ!駄目!』と慌てていました。
私が部屋の奥に到着すると、カヨはヤマシタさんと座位でつながっていました。
身体をぴたっとくっつけ、顔を隠すようにヤマシタさんの胸に埋めていました。その手には隠そうとしたのか、シーツが握られていました。
940 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 18:33:51 ID:UQjZWa+V0
支援。
かよ、好きなの?
951 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 19:58:09 ID:qjmZHZXT0
>>940
大好きでした
今でも憧れの女の子です
「ああ、ありがとな。ついでにインストールしてってくんねぇ?オレまださっき入れたばっかだからさ。な?カヨ?」と言い。
カヨは耳まで真っ赤にしながら、そのまま顔を埋めながら黙っていました。
ヤマシタさんが一度くいっと腰を動かすと『あんっ!』とたまらず声をあげました。
そして顔を上げて、ヤマシタさんを泣きそうな顔で睨むと、ヤマシタさんにキスで口を塞がれました。
カヨは特に抵抗をせず、自ら舌を絡めていきました。
そして耳元で、『やめよ?ね?やめよ?』と呟いていましたがヤマシタさんがピストンを再開させると、私に向けて『…お願い…見ないで』と泣きそうに言うと、直ぐにまた奥は駄目と連呼し、ヤマシタさんの名前を叫んでイキました。
私がPCに向かって作業している背後で、ヤマシタさんはカヨに顔にかけることを要求させ、そして果てたようでした。
952 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 19:59:13 ID:qjmZHZXT0
その後 私の背後からはフェラの音が聞こえ続け、そして2回戦が始まりました。
「ヒロ、こっち向けよ」というので振り向くと『やだぁ……』とカヨはベッドに顔を押し付けました。
バックで挿入するところでした。
ヤマシタさんは亀頭を、カヨの入り口にあてがっていました。
「カヨ〜
『ひろ君の前で犯してください』
って言えよw」というとカヨは顔を押し付けたまま『無理』と即答してました。
「じゃあもうやめようかな」と言い、挿入を中止するとカヨは『ひろ君…見ないでぇ』『もうこんなのやだぁ』と顔を両手で覆いながら腰を やるせなさそうに振って自分から挿入しました。
私は出て行こうとすると「ひろ、居ろよ」と制されました。
953 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 19:59:34 ID:qjmZHZXT0
暫くの間、ぽすっ ぽすっ ぽすっ とカヨが自分で腰を振る音だけが響いていました。
時折 その白くて大きいお尻は、円を描くように回ったりしていましたが、ヤマシタさんはピクリとも動かそうとはしませんでした。
カヨは『……して』と小さく呟きましたが、ヤマシタさんは、聞こえない振りをしていると、『……してほしいです』とお尻を一層激しく、ぎゅっぎゅっとヤマシタさんに押し付けてながら言いました。
それでもヤマシタさんは微動だにせず、カヨは『…………やだぁ…………』と呟いた後、ヤマシタさんの要求どおりの言葉を、口にしました。。
ピストンが始まると、数秒でカヨは いっていたようでした。
--------------------
954 :えっちな18禁さん:2010/09/24(金) 19:59:55 ID:qjmZHZXT0
それでもカヨは、ヤマシタさんに私を部屋に誘うよう要求されたら、何度か拒否するも、結局は私に連絡をいれました。
それ以降は、その度に2人の性交を見せられ続けました。
ある日、ヤマシタさんは突然「あ〜我慢できねぇ」と言うとカヨをベッドに連れて行き、四つん這いにして、スカートを捲り、下着を取って、カヨのアナルを舐め始めました。
カヨはヤマシタさんの舌の動きに合わせて『ん…ん…』と気持ちよさそうに腰を振りながら声をあげていました。
ヤマシタさんは「お前ってこの辺の毛の処理ってしてんの?」と聞きながら、バイブをアナルにいれて、手でピストンしていました。
カヨは『ふっふっふっ』と少し苦しそうに息を切らしながら、頷いていました。
「じゃあそれやめて。オレ毛深いアナル好きだし」と言いました。
やがてバイブを取り出し、私を手招きして、「見てみこれ」と笑いながらカヨのアナルを指差しました。
ビー玉くらいの空洞が、ぽっかりと奥まで続いていました。
>>次のページへ続く
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