異常な性欲のせいで友達なくした
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57 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:51:52.29 ID:/lQncKzA0
俺「え?タケルは結構やってもらったって言ってたけど」
ユキ「頼まれたことはあるけど・・・」
俺「しなかったの?」
ユキ「汚いし・・・」
俺「そっか」
それからユキの部屋はしばらく沈黙に包まれた
58 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:52:23.09 ID:/lQncKzA0
沈黙を破ったのは俺だった。
俺「してよ」
ユキ「え?」
俺「俺の舐めてよ」
ユキ「・・・」
俺「一回だけでいいから」
ユキ「・・・わかった。ちょっとだけね・・・」
62 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:52:56.94 ID:/lQncKzA0
そして俺は親友の彼女で初めてのフェラを経験した。
確かに気持ちよかった。しかし想像していたよりは・・・って感じだった。
ユキ「こう?」
俺「うん・・・」
ユキはひたすら舌で舐めていた。
俺「咥えて」
ユキ「・・・」
ユキは少し黙った後、何も言わずに俺のものを咥えた。
それからしばらくしてもらった後、ユキの口の中に出した。
64 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:53:16.62 ID:/lQncKzA0
ユキはそれを飲み込んでいた。
俺「飲まなくてもよかったのに・・・」
ユキ「なんか・・・飲んじゃった。」
かなり気まずかった。
ユキ「気持ちよかった?」
俺「うん」
ユキ「よかった。」
それからしばらく沈黙が続いた後
ユキの携帯のアドレスと電話番号を聞いて帰った。
63 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:53:05.33 ID:9UIathIKP
朝8時に女の実家って家族居なかったのか?
65 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:54:05.13 ID:/lQncKzA0
>>63 いましたがあんまり気にしないので
68 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:54:48.66 ID:3wQJKM9p0
家族が家にいる状態でやったのかww
俺「え?タケルは結構やってもらったって言ってたけど」
ユキ「頼まれたことはあるけど・・・」
俺「しなかったの?」
ユキ「汚いし・・・」
俺「そっか」
それからユキの部屋はしばらく沈黙に包まれた
58 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:52:23.09 ID:/lQncKzA0
沈黙を破ったのは俺だった。
俺「してよ」
ユキ「え?」
俺「俺の舐めてよ」
ユキ「・・・」
俺「一回だけでいいから」
ユキ「・・・わかった。ちょっとだけね・・・」
62 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:52:56.94 ID:/lQncKzA0
そして俺は親友の彼女で初めてのフェラを経験した。
確かに気持ちよかった。しかし想像していたよりは・・・って感じだった。
ユキ「こう?」
俺「うん・・・」
ユキはひたすら舌で舐めていた。
俺「咥えて」
ユキ「・・・」
ユキは少し黙った後、何も言わずに俺のものを咥えた。
それからしばらくしてもらった後、ユキの口の中に出した。
64 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:53:16.62 ID:/lQncKzA0
ユキはそれを飲み込んでいた。
俺「飲まなくてもよかったのに・・・」
ユキ「なんか・・・飲んじゃった。」
かなり気まずかった。
ユキ「気持ちよかった?」
俺「うん」
ユキ「よかった。」
それからしばらく沈黙が続いた後
ユキの携帯のアドレスと電話番号を聞いて帰った。
63 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:53:05.33 ID:9UIathIKP
朝8時に女の実家って家族居なかったのか?
65 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:54:05.13 ID:/lQncKzA0
>>63 いましたがあんまり気にしないので
68 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:54:48.66 ID:3wQJKM9p0
家族が家にいる状態でやったのかww
70 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:55:26.29 ID:/lQncKzA0
>>68 ユキさんの部屋でやったので
66 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:54:28.86 ID:cRyyv2dk0
性欲つよすぎーwww
67 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:54:39.11 ID:/lQncKzA0
その晩俺はその日に起こったことを思い出してむらむらした。
そしてユキにメールした。
「明日も行っていい?」
「明日は朝部活あって午後から友達と遊ぶからだめかも」
さすがに友達と遊ぶのを断らせるわけにはいかないし その日の愚行もあったのであきらめた。
しかし、その日の晩眠れなかった俺は再びユキにメールした。
「今から会わない?」
「いいけど早く寝たいからちょっとだけね」
「じゃあ、小学校で待ってるね」
71 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:55:38.25 ID:dd91yISOO
行動力がスゴい
73 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:55:55.27 ID:/lQncKzA0
夜11:00俺は小学校に自転車をとばした。
ユキは来ていなかった。
5分ほどしてユキが来た。
俺「ごめんね、こんな時間に」
ユキ「ううん、別にいいよ」
俺「あのさ、頼みたいことがあるんだけど」
ユキ「あれ、またやるの?」
俺「ううん、SEXしたいんだ」
ユキ「え・・・?」
俺「ダメかな?」
ユキ「初めてだからちょっと緊張するけど・・・優しくしてね」
俺「わかった。優しくする。」
その日、俺は親友の彼女で童貞を捨てた。
74 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:56:26.99 ID:/lQncKzA0
その日、俺は親友の彼女で童貞を捨てた。
グランドの脇の少年野球の倉庫で童貞を捨てた。
タケルから初めては血が出ると聞いていたので不安だったが、多少は出たが、思っていたより出なくて安心した。
ユキは、初めは少し痛いといっていたが後半は、なんか変な感じと言っていた。
俺がイク頃には普通に喘いでいた。
そして俺はユキの中に豪快に出してしまった。
幸い妊娠はしなかったらしい。
75 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:57:15.44 ID:/lQncKzA0
終わった後ユキにどうだったか聞いてみたら
「はじめは痛かったけど、最後は気持ちよかったよ」と言っていた。
今思えばゼンギもなしに無理やりいれたのがまずかったのだろう。
こうして俺の初めては終わった。
しかしこれは常軌を逸した性活の序章に過ぎなかった。
76 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:57:43.24 ID:/lQncKzA0
翌日俺はタケルと何か距離があるような気がした。
タケルは俺に普通に話しかけてくるが、俺の中でとてつもない罪悪感があった。
ちょっと気になった俺はタケルに聞いてみた。
俺「お前最近ユキとうまくいってる?」
タケル「ああ、うまくいってるぜ。最近もヤッタしなwww」
俺「お前ユキと何回くらいやったの?」
タケル「数え切れねーくらいしたっつーのwww」
俺「そうか」
複雑な気持ちだった。
77 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:58:07.88 ID:3wQJKM9p0
まだ序章とは…
78 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:58:08.50 ID:Zx3fzG2c0
わくてか
81 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:58:47.67 ID:/lQncKzA0
ユキは至って普通な感じで生活していた。
あまりこっちを意識していないらしい。
その日の放課後 俺を予想だにしない出来事が襲う。
83 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:59:19.92 ID:/lQncKzA0
タケルと帰るのは少し気が引けたので一人で帰ろうとしたときである。
携帯を開いてみると一通のメールがあった。
ユキからだ。
「今日一緒に帰ろう(ハートの絵文字)」
俺は驚愕した。
どうしたらいいのかわからん
「わかった、どっかで待ち合わせよう。けどタケルに見つかったらやばくね?」
「タケル君今日ケンタ君の家に学校終わってから直行するらしいよ(音符)」
そして俺はユキと一緒に帰ることにした。
84 : 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2012/01/31(火) 21:59:23.29 ID:zB2IiuRC0
ユキが嘘ついてたのかタケルが見栄っ張りだったのか、どっちだ?
86 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:59:49.95 ID:/lQncKzA0
>>84
後者でした
89 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:00:26.98 ID:/lQncKzA0
今日も何かエロいことをするのかと思うと ちんこがギンギンになった。
しかし その日は公園も公民館もスルーして他愛もない話をして帰った。
しかし帰り際にユキから
「一緒に帰れてよかった。楽しかったよ。」
と言われてうれしかった。
90 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:00:53.28 ID:/lQncKzA0
それからしばらくユキとはあまり連絡も取らなかった。
オナニーを覚えた俺は毎日それにふけっていた。
92 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:01:45.84 ID:/lQncKzA0
しばらくして秋ごろユキからメールが来た。
「今から会えない?」
とのことだった。
小学校で待ち合わせ、夜11:00に学校についた。
ユキはすでについていた。
94 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:02:22.31 ID:/lQncKzA0
俺「どうしたの?」
ユキ「ごめんね。この前ここでしたこと またしたいんだ。」
俺「SEX?」
ユキ「うん」
俺「いいよ」
95 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:02:58.35 ID:ODWcwN5d0
パンツ飛んでった
96 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:03:16.76 ID:/lQncKzA0
エロ本などの知識を得た俺はゼンギをしてからユキに挿入することにした。
ユキの秘部を触りながらユキに尋ねた
俺「タケルとはもうしたの?」
ユキ「この前・・・したよ・・・」
ユキは喘ぎ声を交えながら答えた。
俺「そっかー、どうだった?」
ユキ「あんまり・・・気持ちよくなかった・・・」
俺「あいつ下手だったんだw」
今思えば初めてだから仕方ないんだけど
97 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:03:22.56 ID:vSG8e3+h0
今日でオナ禁もおしまいだ
99 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:03:53.39 ID:/lQncKzA0
そしてゼンギを終えた俺はギンギンになったぶつをユキの中に挿入した。
ユキは すごく大きな声で喘いでいた。
「んっ・・・タケル君より・・・大きいっ・・・」
この言葉が後の俺の性癖を大きく変える。
100 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:04:16.93 ID:/lQncKzA0
そしてまた中田氏した。
終わった後ユキは俺に「ありがとね」と言ってきた
103 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:04:49.47 ID:Zx3fzG2c0
>>100
よく妊娠しなかったな
104 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:04:54.06 ID:/lQncKzA0
家に帰ったあとユキにメールした。気持ちが抑えきれなかったのだ。
「ユキのことが好きだ」
ただこれだけメールした。
ユキからの返信
「私もコウスケ(俺)のこと好きだよ。」
すごくうれしかった。
105 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:05:45.78 ID:/lQncKzA0
この日から俺とユキの秘密の関係が始まった。
2日に一回くらいのペースで夜に小学校でセックス土日は どちらかの家で遊ぶか二人でデート。
見つからないかハラハラしたが すごく楽しかった。
ユキはもうタケルのことは好きじゃないと言っていた。
考えてみれば もはや俺といる時間のほうが長いような気がした。
107 :名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:06:37.95 ID:/lQncKzA0
数週間後、突然タケルからメールが来た。
「もう話しかけてくんな。」
何が起こったかは はっきりわかった。
しかしどのルートで ばれたのかなどは いまだにわからない。
そのメールを境にタケルとは口をきいてない。
しかし同時に俺とユキの関係はオープンになった。
>>次のページへ続く
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