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妻を遊びで寝取らせた事が発端となって...
(13ページ目)  最初から読む >>









「はあ、はぁ、はい、私です・・・・・。
ああっ! ああ!! い、イックゥ〜っ!!」


プツッ・・・・・。
その瞬間電話は切れました。


私は、ホテルの駐車場だと言うのに、
いつ誰がくるかも知れないというのに、ズボンのチャックを下げ、
ビクビクしているペニスを取り出し、
先ほどの妻のアエギ声を思い出しながら、
激しく、激しく、チンポを擦り、
あっという間に射精しました……






結局、3時間半くらいして、妻は戻ってきました。
かなり疲れた顔をしています。化粧も取れきっています。
来たときと同じように、助手席ではなく、後部座席に乗りました。
そのまま目を閉じ、疲れを取ろうとしていました。
妻のことを考え、しゃべりかけないで
家まで帰ろうと思いましたが、我慢できず尋ねてしまいました。
「何人の人とヤッタの?」
「……5人。」


「知ってる人?」
「ううん、全員知らない人。」


「どんな人?」
「アオキさんが、5000円で私を抱かせたみたい。
何発でもOK。中出しOKって聞いたって。」
「……」


「その辺のサラリーマンよ。しかも50代とか。
頭がハゲてたり、脂っこかったり。」


「中出しもされたの?」
「……うん。」


「何回くらいされたの?」
「……ごめんなさい。ちょっと疲れたの。休ませて。」



それからは無言で家まで帰りました。
家へ帰り車庫に車を入れると、
妻もヨロヨロと立ち上がり部屋へ戻りました。
そのまま服を脱ぎ、シャワーを浴び、寝室へ戻ってきました。
かなり疲れているようでした。
そのまま寝そうでしたので、「あ、約束……」と言いました。
「え?なに?」


「あ、ほ、ほら、帰ってきたら、君の裸を見せてくれるって。
それでオナニーしてもいいって……」


「…………。ごめんなさい。
もう、本当に今日は疲れてるのよ。許してくれない?」


「あ、ああ。そうだね。悪かった。」


と言って二人で一旦は寝ましたが、私は悶々として眠れません。
ガマンできず、妻に、
「あ、ご、ごめん。やっぱり、ガマンできない。
○子はそのまま寝てていいから、
俺、横に立って、自分でしていいか?」
と聞きました。
妻は眠そうな目をこすりながら、半ば呆れた顔をして、
さらに見下した目まで向けながら、
「……どうぞ」と一言だけ言って、うつぶせになって寝ました。


その横で、私は、全裸になり、妻の寝姿を見ながら、
シコシコとミジメなオナニーをしました。



***





頭では分かっていたつもりだったが、この現実を見せられ、
本当に、本当に、私達夫婦はもう、
戻れないところまできてしまったのだ、という
絶望感で頭が一杯になった。
とても怖かった。震えがきてしまった。





それ以来、朝から、すでにマゾ生活のことを考えるようになった。
仕事のことやプロ野球の結果など、全く興味をもたなくなった。
私の脳みそは全て、妻のこと、マゾのことしか考えることが無くなった。


毎日、毎日、「妻が今日は誰にヤラれるのか、
どのようにヤラれるのか」そう考えて妄想してしまう。


朝から「おはよう」と言ってくれる妻を見ては
「ああ、そのかわいい唇で名前すら知らない、
初めて会った男のモノを咥えるんだなぁ」と思い、


パンにジャムを塗って、渡してくれる白いきれいな長い指を見ては
「そのきれいな手で、指で、男のイキリ立ったものを握るのか」と想像する。
一瞬でも妻に触れることはなくなった。できなくなった。


夜は、一緒にベッドには入るが、お互い寄り添うことはない。
お互い背中を向いたまま寝てしまう。
夜中起きると、私は居間のソファーに移り朝を迎えることもある。


妻もそのことを分かっているのか、
全くそれについては触れようとしない。


私のようなマゾには妻も神々しく、
畏れ多いものになってしまった。


私などが、手を触れてよいべきものではないのだ。
直接、妻に手を触れなくなってから逆に、
妻が普段、家庭で触っているものが、
時には私のオナネタになる。
洗面台のバスタオル、ハブラシ、髪をとくブラシ、
果ては冷蔵庫を開け閉めする取っ手なども。
台所はオナネタの宝庫になった。


ナベやフライパンですら、
私はそれを手にとり取っ手の部分にほおずりし、舐めてしまう。
時には取っ手をペニスに見立て、口に含み、前後に動かし・・・・・。


妻に指一本触れなくなって2ケ月くらいが過ぎた。
その間、初回を含めて3回、妻をホテルに送った。
それから、ホテルの駐車場で行為が終わるのを3時間も4時間も待ち、
妻が外に出てくると、急いで車を玄関に走らせる。
妻は一言も言わず、後部座席に乗り込み、
疲れたように目を閉じる。自宅へ帰るまでの間中無言だ。






ある夜、妻が「ちょっと、お願いがあるの」と言ってきた。
「なに?」と聞いた。
「アソコの毛を剃ってほしいの。」
「えっ!?」


「最近、よく、私を抱く人が、アソコの毛が無い人妻を抱きたいんだって。
しかもそれを亭主に剃らせたいんだって」
私は、言葉が出ませんでした。


どこの誰とも知らない男が、自分の妻を抱く。
その為、私は妻を男の下へ送っているんです。
それだけでも発狂ものなのに、自分の趣味だから毛を剃ってほしいと?
しかも、私が?亭主の私が、自分の妻の毛を男のために?
しかし、私はこう言うのです。


「・・・・・うん、分かった。」と。


妻はソファーに座り、浅く腰掛け、
腰を手前に持ってきて、足を大きく開きました。
私は、洗面器にお湯を汲み、
いつも使う髭剃りを持ってきました。


シェービングフォームをあわ立て、妻のアソコに塗りました。
間接的ではありますが、久しぶりに
自分の妻に触ることができた瞬間、
ペニスがビクッ!としました。


ムクムクと少しづつ固くなってくるペニスをよそに、
シェービングフォームを比較的広範囲に広げました。
髭剃りを暖め、妻のアソコの毛に当てます。


まるで、初めて女性のアソコを見るような青年の気持で、
手を震わせながら、妻のオマンコをさわり、
広げたり、してゆっくり毛を剃っていきました。


久しぶりに見る妻のオマンコはなんだか、
クリもビラビラも肥大化しているような感じがしました。
薄い桃色だった色は赤く成熟したどっちかというと
熟れたカキのような色になり、
オマンコ全体の弾力がなくなったような気がします。


丁寧に、丁寧に、ゆっくりと時間をかけて、
妻のオマンコから毛を無くしました。
早く終わらせるのがもったいなかったのです。
次はいつ、妻のオマンコを見れるか分かりませんから。
いや、妻の体の一部にでも触れる機会すらないのです。





「・・・・・終わったよ」と私は妻に告げました。


「ありがとう」と妻は言って、
立ち上がりシャワーを浴びに行きました。


私は、一足先にベッドに入っていると
妻も戻ってきて、ベッドに潜り込みました。


妻はすぐ「おやすみ」と言って背中を向けましたが、
私はオナニーしたくてたまりません。
妻に返事をしないでいると、妻もしばらくして感づいたようで


「……したいの?」と聞いてきました。


「……うん」と応えると
「どうぞ」と呆れた口調で言って眠りに着きました。


この"どうぞ"はもちろん、"私の体を使ってセックスしていいわよ"のどうぞ、ではありません。
"この、変態マゾ。勝手にやったら?"のどうぞ、です。


私は、ベッドから抜け出し、パジャマを脱いで裸になりました。
妻にそのように言われてうれしいのです。
しかも今日は、久しぶりに妻のオマンコを見ることもできました。
こんな日は、いつもと違ったオナニーを楽しみたい、
いつもよりちょっと贅沢したい。
そう思った私は、妻に、
「お、おかず……くれないかな?」と恐る恐る聞きました。
普段なら畏れ多くて言えません。
でも、今日は、贅沢なオナニーがしたかったのです。
妻は、チラッと私を見て、布団の中でパンティを脱いで、
無言で渡して、また目を閉じました。
私は、まさか、こんなお宝をもらえるとは思わず、
小躍りしそうな心境でした。
つ、妻のパンティだっ!!


手に取った瞬間、ペニスは、ギューンと上を向き、
私は右手でペニスをしごき、左手でパンティを顔にあて、
マジマジと見たり、匂いを嗅いだりしながら、楽しみました。



それ以来、1週間に1回くらいのペースで、
妻のオマンコの毛を剃らせてもらうことができるようになりました。
しかも、たいてい、その日は、妻はご褒美にパンティを投げてくれます。
私は、それを手に取り、全裸になってオナニーに励みます。


何回目かの妻の毛を剃ったとき、妻と夕食を取っていると、
妻の携帯に男性から電話がありました。


妻は、なにか男性としゃべっていましたが、
「あなた、代わって」
と私に携帯を渡しました。


「えっ!い、いいよ、ヤダよ」
と言いましたが、妻は強引に私に携帯を持たせます。


しょうがなく、「も、もしもし・・・・」と応えると、


「お、あんたが、○子のオマンコの毛を剃ってくれてるだんなか?」
と聞くので
「はい」と答えました。


「そうか、あんたのおかげで○をもっと喜ばせてやってるよ。
俺はどうも毛がキライでな。あんたは毛を剃るのが上手だ」
と言って電話が切れました。



私の妻なのに呼び捨てで○子と呼び、
毛を剃るのがうまいと褒める男。
普通じゃない感覚ですが、単純に、毛を剃るのが
うまいと言われて喜んでいる自分がいました。


最近は、妻のオマンコを剃るときは、
妻を抱いてくれている男性に喜んでもらえるように、
丁寧に、丁寧に、ゆっくりときれいに毛を剃ります。




 
 

 

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