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妻と友人達の乱交








僕の妻は、今年30(僕と同じ歳です。)です。

背が154cmと小柄ですが、胸は90cmあり、それでいて太ってはいません。

子供は、10歳の娘がいます。


昔、新体操をやっていたこともあり、あそこの具合も最高に良く、普段は貞淑で、浮気も全くしません。(僕はしてますが(笑))

顔は川島なおみに似ていて、僕から見ても美人で可愛いと思います。

その妻を先日友達4人(僕を入れて5人ですが)で可愛がってあげました。

事の発端は乱交系のAVを観たのがきっかけでした。

僕は前から、妻が複数の男に抱かれて感じまくる姿を見たいとずっと思っていましたが、妻はそんなことをする女ではないと思い、ずっと言えないでいたんです。

思いきって、

「このビデオみたいなことをしたい。お前が男に抱かれて喘いでいるとこを見たいんだ。」と、言ってみました。

初めは黙って俯いていましたが・・・

「実はあたしも興味があって、ずっとそういうことを考えながら自分でしていたの・・・」言うではありませんか。

僕は驚いたと同時に、自分の長年の希望がかなうことで嬉しくてたまりません。

妻といろいろ打ち合わせして、知らない人より最初は僕の友人がいいということになりました。

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早速、アキラとヨシキという友人と連絡を取って事の次第を話しました。

友人は前から僕の妻を気に入っていて、話した途端乗って来ました。

二人ともかなり興奮していて、早く決めようとせかしました。

「たっちゃん(僕のこと)の奥さん抱けるなんて、夢のようだ。」と夢心地です。

次の日曜日、二人を自宅に呼ぶように決めました。

夏休みなので娘は一人で、長期間義理の妹の家へ遊びに行っていました。

---------------------------------

ついに、待ちに待った日曜日が来ました。

ところが、アキラとヨシキは別の友人のクロとヒロまで連れて来てしまったのです。

あんまり嬉しくてついクロとヒロにも話してしまった様です。妻に聞いたら、

「あたしのために来てくれたんでしょう?いいのよ・・・嬉しいの・・・大丈夫。」と言いました。

ついに5人で乱交する覚悟を決めたようです。

一人一人風呂に入ってもらって、リビングでちょっと酒を飲んで、いろいろ話をしましたが、アキラ〜ヒロの友人はもう目が妖しく光っています。

そのうちHなトークになり、妻の目も潤んできましたので、隠してあった裏ビデオをかけました。(もちろん乱交モノで複数の男が一人の女の顔にザーメンをかけまくる奴です。)

妻は、もじもじしながら、脚を閉じたり開いたりしています。そのうち妻は「あたし・・・お風呂入ってくるね・・・」とバスルームへ消えて行きました。

アキラとクロが、「もうガマンできない・・・奥さん・・・風呂でちょっと触ってきていいか!?」と聞くので、あんまりじらしても可哀相だと思い、OKしました。

ヨシキとヒロも行きたそうでしたが、狭いバスルームでは無理なので、とりあえず我慢してもらいました。

僕も興味をかきたてられて、2人がバスルームへ行ってから10分経って覗いてみました。

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バスルームでは妻が大きなおっぱいをクロに揉まれながら、アキラと激しくキスしていました。

「奥さんのカラダ最高だよ・・・ほら、オレのも握ってごらん。固いでしょ?」

アキラが妻に自分の肉棒を握らせました。

「はん・・・あぁ・・・固い、クロさん・・・もっとおっぱい揉んで・・・あたしのおっぱい舐めて気持ちよくして・・・」

アキラのを慣れた手つきでしごきながら、クロにおねだりしています。クロも、はりきって後ろから激しく妻のおっぱいを揉みしだいています。

アキラは恍惚とした表情で先っぽをもう濡らしています。

妻と激しくディープキスしながら・・・

「ああ・・・入れて欲しい・・・欲しいの・・・あなた達のが・・・欲しい・・・ああ・・・ああん・・・」

妻の おまんこもすごく濡れていました。腰が なやましく動いて、見ている僕も変な気分になって来ました。

アキラが立ちあがって、「入れてやるから、奥さんの可愛い舌でオレのをしゃぶってくれよ。」と言いました。(妻はすごくフェラがうまいです)

妻は、アキラの肉棒に愛しげに頬ずりすると軽く口に含みました。

クロは、ずっと おまんこに指を入れていましたが、バスルームの床に窮屈そうに寝転がると、妻を上に乗せて、 おまんこを激しく舐め始めました。

妻は アキラの肉棒をちょっと咥えては離し、カリに舌を這わせて、ずるずる音をたてながら、フルートを吹くみたいに横へ滑らせたり、深く咥えて舌をくるくる回したり、手でしごきながら玉袋を優しく舐め上げたり、いろいろしてました。

クロの おまんこ舐めが気持ちいいみたいで、ときどき腰を浮かせたり、沈ませたりして、 ロの鼻先へ濡れそぼった おまんこをこすりつけて、

「ああ・・・いいのぉ・・・いいのぉ・・・これがしたかったのぉ・・・」と大きな声で言いました。


僕も興奮してバスルームに入ってアキラと並び(狭かったです。笑)妻にWフェラさせながら言いました。

「みゆき、 おまんこ気持ちいいか?ちんぽおいしいか?言ってごらん。」

妻は恍惚に顔を赤く歪めながらイヤイヤをしました。

「嫌ならやめるぞ。」

「あぁん・・・やめないで、いいの・・・おまんこいいの・・・ おちんちんおいしいの・・・」

妻も かなり感じています。

僕はアキラがイキそうだと気づいて妻の可愛い口から、自分の肉棒を抜きました。よだれの糸が長く尾を引きます。

「ああ、奥さん・・・奥さん・・・オレ・・・もう駄目だ・・・出そうだよ・・・」

妻は上目使いにアキラを眺めて小さく頷きました。

「あっ・・・あああ・・・イク・・・イク・・・奥さん・・・ああ〜」

アキラは大量の精液を妻の口へ注ぎ込みました。

僕は「みゆき、手に出して見せてごらん。」というと、妻は両手にアキラの精液を吐き出しました。かなりの量でした。

妻は、舌でその精液を舐め取り、全部飲みました。


クロが立ちあがり、妻にフェラさせ始めました。

僕はヨシキとヒロを呼んで、妻を風呂の入り口にバックスタイルで立たせて、ヨシキとヒロに見せてやりました。

クロと僕は妻の口に代わる代わる肉棒を押し込んでいます。

ヨシキとヒロは妻の おまんこに指を入れて、大きく脚を開かせて、クリトリスをこすり上げます。

ヨシキとヒロは妻のアヌスまで綺麗に舐めてあげています。

「奥さんの おまんこ・・・すっげぇいやらしいよ・・・尻の穴も・・・指が入るぜ。」

妻は アヌスは処女でしたが、溢れ出る愛液を塗りたくられて相当に感じていて、アヌスもなすがままでした。

「あん・・・あん・・・もっと入れて・・・欲しいの・・・おちんちん欲しいのぉ・・・いっぱい入れてぇ・・・」

妻がクロの肉棒を咥えながら叫びましたが、
僕は いいことを思いついたのでまだ、挿入は許しませんでした。

そうしているうち今度はクロもイキそうになっていたみたいなんで、僕は腰を引いて妻がクロの肉棒をフェラするのを見ていました。

クロは妻のフェラテクにすっかり参ったみたいで、女みたいな声を出しています。

だんだん速度が上がってきて、妻の頭をつかんでクロが腰を振ります。

「奥さん!!みゆきさん・・・ああ気持ちいい・・・イクぞ・・・イクぞ・・・さっきのビデオみたいに顔にいっぱいかけてやる!ああ・・・ああ、ホラ俺のを手でしごいて・・・」

クロは肉棒を妻の口から抜きました。ちゅぽっと音がして、妻の口が名残惜しそうに、クロの肉棒を追いかけて舌先でちろっと舐めました。

妻は、興奮に顔を上気させながら、クロの肉棒をしごき出しました。

親指で先っぽのぬるぬるしているクロの肉棒の先走りの液をカリ全体に塗り伸ばしながら、クロの足元にひざまずいて玉袋を舐めたり、内腿に舌を這わせたりしながら、クロの肉棒をしごき上げます。

もちろんときどき手でしごきながら、ちんぽ先を含んだり舌でいやらしく舐めまわすのも忘れません。

クロを上目使いに見ながら、「いって・・・あたしの顔にかけていいの・・・いっぱい出してね。」と優しく言いました。

「ああ・・・奥さん・・・奥さんの顔に・・・出す・・・ぞ・・・アアッ」

クロの肉棒から、かなりの量の精液が飛び、妻の顔に降り注ぎました。

クロも溜まってたみたいで、最初の一飛びは妻の頭を飛び越えてバスルームの壁にはりつきました。

妻の顔は髪、額、鼻、右の頬あたりがクロのザーメンでどろどろです。

クロは妻の顔にべっとり付いた精液を妻の顔に塗りたくって、その指を妻に含ませました。

「ちゅぱっ、ちゅるっ・・・」妻はクロの指を恍惚とした表情で舐めまわし、僕の顔を見て、目で「あたしを見て・・・感じるの、すごいの」と言いました。

それから顔からクロのザーメンをしたたらせながらヨシキとヒロのちんぽをWフェラし始めました。

僕は、妻のおっぱいを後ろからたっぷり揉んでやりました。妻は気持ち良さそうに喘いで、お尻を僕にこすりつけて来ます。

下から手を入れて おまんこを触りました。

妻は 代わる代わるヨシキとヒロのちんぽを激しく咥え、しごきました。

「ああ、奥さん・・・いいよ・・・うまいね、」

「たっちゃんの綺麗な奥さんとこんなこと出来るなんて夢みたいだ、おお、そこ・・・奥さんそこ気持ちいいよ」

ヨシキとヒロも かなり興奮してきたようで、妻の口を奪い合うように肉棒を妻の顔に押し付けています。ついには2本同時に咥えさせて出し入れし始めました。

妻の小さな可愛いお口が大きく広がっています。

「ん・・・うう・・・ううん、う〜」

妻は苦しそうにうめきながらも、ヨシキとヒロの玉袋を優しく触っています。

僕も妻の おまんこに右手の中指と薬指を入れながら左手でクリトリスをこすりあげて、だんだんスピードを上げて行きました。

妻は声にならないうめき声をあげて体をひねりますが、ヨシキとヒロの肉棒は相変わらずしっかり深く咥えこんでいます。

「ああ・・・もう・・・イキそうだよオレ」ヒロが言うと

「一緒に出そうか?みゆきさんの可愛いお顔にかけてやろうぜ!」

とヨシキが言いました。妻は2人の肉棒を口から抜き取ると、

「出してぇ・・・一緒にいっぱい、あたしの顔にかけて・・・おねがい・・・何でもしてあげるから、気持ちよくしてあげるから・・・」

-----------------------------


ヨシキとヒロは妻をバスルームから出すと、すぐそばの部屋に連れて行って、妻の体を2人で愛撫しました。ついに我慢できなくなったようです。

まんぐり返しで 妻の おまんこを妻に見せながらヨシキが おまんこに舌を入れます。

妻は嫌そうにしながらも、ときどき薄目をあけておまんことヨシキを見ながら喘いでいます。

妻は体がすごく柔らかいのでいろんな体位が出来ます。まんぐり返しで大きく脚を開いてヨシキの舌を受け入れていました。

執拗に、妻の顔から足の指まで舐めまわすと、妻を座らせてヨシキは おまんこへ、ヒロは 後ろから おっぱいを揉みながら妻の口を吸っています。

僕はアキラとクロとそれを眺めながら妻の痴態をビデオに収めています。

妻は もう何度もイッているようでした。

濡れた おまんこが光って、あとからあとから白く濁った愛液が出ています。

妻は頭を振って、ヨシキの舌に自分の舌を絡めてさも見てくれと言うようにビデオを構える僕の方へ目線を飛ばします。

ふたたび妻を跪かせて、ヨシキとヒロのちんぽをフェラさせます。

ヨシキとヒロも限界でした。妻はテクの限りを尽くして2人の肉棒を弄びました。

「おお・・・いい・・・もうイクぞ・・・」

「ああ・・・オレも・・・一緒に奥さんの顔にたくさんかけてやろうぜ。」

ヨシキとヒロは妻の前で自分の肉棒をしごき出しました。

妻は、目を閉じて2人の玉袋を優しく撫でながら、じっと2人のザーメンを浴びる瞬間を待っています。

僕は妻のその可愛い顔をアップでビデオに撮りつづけます。

ふいにヨシキが妻の顔を引き寄せて、

「あああ、奥さん、出すぞ・・・口空けて・・・舌も出して・・・おお・・・そう、その可愛い顔にいっぱい出すからな。」

そう言った瞬間、ヨシキの先端からおびただしいザーメンが妻の顔にかかりました。

目と目の間にぶつかるように白い液が飛んで、それから妻の鼻をつたって舌へどろりと落ちます。

ビデオのファインダーを通して妻がとても綺麗に見えます。

僕の肉棒も はち切れんばかりに固くそり返っています。妻の おまんこにぶちこみたい。。

おまんこの中で友人が見ている前で、妻の体の中に精液をぶちまけてやりたい。。そんな衝動にかられながらも、必死にビデオを撮り続けました。

「あ・・・オレもイクイク・・・奥さん、こっち向いて・・・出すよ・・・おおお、ああ・・・」

ヒロがイキました。みんなすごい量のザーメンです。

妻は、ヨシキとヒロの精液をおいしそうに舌で舐め取って飲みました。

飲む前にビデオカメラの前で、ヨシキとヒロの精液を顔に塗りたくり、口に入れたザーメンをカメラの前で舌を出しながら見せて、最後に飲みました。

「ああ・・・おいしい・・・いっぱい・・・
もっといっぱい飲みたい。 おまんこにも欲しいの。。」と言いながら・・・

アキラとクロが回復して、妻を愛撫し始めましたが、僕はそれを止めると

「みゆき、 おまんこして欲しかったら、みんなの前でイクまでオナニーして見せてごらん。」

妻は、イヤイヤをしましたが、アキラ〜ヒロも見たいし、オナニーしてくれないとしてあげないと言ったので、妻はしぶしぶ自分で おまんこを触り始めました。

そのうち感じてきたみたいで、

「ああ、アキラさんの おちんちんおいしいのぉ・・・ヒロさんの精液のみたいの・・・クロさんに おまんこ舐めて欲しい、ああ、ヨシキさん・・・キスして。。」と口走って体をくねらせます。

僕は、バイブとピンクローターを出して、アキラに手渡してみんなで手伝ってやれって言いました。妻が もうイキそうと目で訴えかけてきたからです。

アキラ〜ヒロの4人はそれぞれ妻を愛撫します。

アキラが妻の おまんこにバイブを入れるとすごい声で喘ぎました。妻の喘ぎ声はとってもセクシーです。

僕もビデオを撮りながら、自分の肉棒をしごき出しました。

もう みんな全裸です。僕は妻に肉棒を握らせて、ピンクローターをアヌスへ入れてスイッチを押しました。

妻は目をトロンとさせて僕の肉棒をしゃぶりました。

「あああ・・・あなた・・・いいの・・・いけないあたしを許して・・・他の男性に体を触られて感じるの・・・こんなHなあたし・・・恥ずかしい・・・ああ・・・あなた・・・愛しているのよ・・・」

僕の肉棒を愛しげに懸命に舐めながら、しゃぶりながら妻は言います。

「あなた、アレ、やって・・・欲しいの」

息もたえだえに妻がおねだりしてきました。

僕は、妻の おまんこからバイブを抜き取るとGスポットを愛撫しました。クリトリスをこすりながら、妻は

「ああ・・・ああ・・・あなた・・・イク・・・イクゥ・・・出していいの?ああ・・・もう・・・」

僕は彼らに「いいもの見せてやるよ。」と言うと指のスピードを上げて行きました。

かちゅっ。。こちゅっ・・・くちゅ・・・っと妻の おまんこの歓喜の音が響いて、もうそこまで、波が押し寄せていることを告げています。

「いいよ・・・みゆき・・・みんなに見せてあげなよ・・・イッていいよ・・・愛してるよ・・・ほら・・・こんなに濡れてる・・・」

僕が深く指を入れた瞬間妻が大きく喘いで、体が跳ねあがり、 おまんこから大量の潮を吹き上げました。ぴゅ〜っぴゅ〜っと飛ぶそれを見て、友人達はかなりびっくりしていました。

ビデオは ヒロに任せていたので、その瞬間もしっかり録画しました。


妻は完全にイッて、ぐったりとなりましたが、僕は妻を引き起こしてフェラさせました。  
友人達もそれを見て、一斉に妻に飛びかかるように争って妻の体を愛撫しました。

「はぁん・・・いいの・・・いいの・・・こんなに・・・濡れてるの、あたし・・・こんなの初めて・・・ああ・・・いい・・・いいのぉ・・・もっと・・・もっとして」

妻は うなされるように、されるがままになっています。

アキラのちんぽを咥えながらクロの肉棒をしごき、ついにヨシキの肉棒を自分で おまんこに誘導してヨシキとセックスしは始めました。ヨシキは滅茶苦茶に腰を振りながら



>>次のページへ続く




 

 

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