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ボーイッシュな彼女
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341 :320:2005/06/25(土) 14:57:16 ID:R698u77U0
「お、シュウ、期待してるなぁ?」

チナがにやりとわらう。

子供のころのいたずらする瞬間の友達の顔を思い出した。

「ばか、いくらなんでも誤解されるぞ、こんなところで休んだら!」

「誰もみてないよ、しかも田舎だし。これシュウの車でしょ、知ってる人いないよ。誤解なんてされないよ」

「やっぱチナは度胸あるわ」

「ほれ、おりて。部屋いくよ」


部屋に入ると照明がブラックライトで白色がやたらと強調される。

天井のイルカの絵が怪しく浮かび上がっている。

チナがジャケットを脱いだ。下の白のセーターが浮かび上がって、なんだかエロい。

「シュウ、シャワーあびてきて一眠りしなよ」

生返事をしてシャワールールにはいった。

シャワーを浴びて体は すっきりしたが、なぜかはわからないが逆に脳みそはボーとした感じになった。

あまりよくものを考えることができない感覚で、なんとなくバスローブ着て部屋に戻った。



345 :320:2005/06/25(土) 21:58:53 ID:k7c8kZBQ0
チナはテレビ見ながら、ねっころがり、コンビにで買ったおにぎりせんべいを食べていた。

「おはへり(おかえり)、ほへ(ほれ)、さっさとへろ(ねろ)」

口にせんべいを挟んでいるので発音が変だったが、いわれたとおりに大きなベッドにもぐりこんだ。

ベットにもぐりこんだら、枕とベットと布団がフィットしたのか、バリバリというチナのせんべい音も気にせず、すぐに眠ってしまった。

チナがエロくみえることより、月月火水木金金で2ヶ月働いていたためか、睡眠欲が優先したみたいだった・・・



346 :320:2005/06/25(土) 22:06:18 ID:k7c8kZBQ0
2時間ほど眠ってしまったようだった。

おきてみると、隣にオレと同じバスローブを羽織って寝ているチナがいる。

起こさないように、少しだけ湿ったチナの髪をなでた。かるくリンスの香がした。

女であったことを認識しても、エロくみえても、チナだよな、っとおもった。

そのときチナが目覚めた。


「おはよ、シュウ、おきた?」

「結構すっきりした、っておい、はだけてるぞ!!」

起き上がったチナのバスローブの前が開いて、小ぶりな乳房とピンクの乳首が丸見えになっていた。

「きゃっ、見たなぁ!」

その瞬間になんだかオレの理性がとんだ気がした。




347 :320:2005/06/25(土) 22:09:07 ID:k7c8kZBQ0
ゆっくりとチナの髪をなで上げ、

「オレだって男だよ、こんなかっこして、こんな状況で平静ではいられないよ」

「だったら、抱いてよ・・・」

少し伏せ目がちにチナがいった。

コンビに行く前のさびしそうな感じが漂う表情、ブレーキは当然かからなかった。

無言で後髪を触っていた手をチナの首にずらし、お互いの顔を近づける。

鼻が触れ合うくらいの距離で、お互い目を閉じ、軽くキスした。

唇をはなし、もう一度見つめあって、目を閉じキス。

今度はお互いに舌を絡ませあい、抱き合った。



348 :320:2005/06/25(土) 22:17:30 ID:k7c8kZBQ0
互いに舌と唇を吸いあい、オレは手をチナの小ぶりな乳房に移動させた。

先ほどの乳房の観賞時間は短かったが、小さいが形のととのった美乳であることは確認している。

右手で乳首をもみしだき、左手でチナを支えた。

そのまま倒れこみ、唇でチナの右乳首を吸い、左手でもう片方の乳房と乳首を愛撫した。

「うぅ、うぅん、あ、あぁ」とチナは軽くあえぎながならしがみつく腕にちからが入ってくるのが背中から感じられる。

そうしながらも オレは右手は少しずつ下に這わせ、薄めの茂みをかき分けてチナのマ○コにふれた。

少し驚いたけど、その時点でチナのマ○コはかなりぬれていた。すでに挿入しても大丈夫なくらいに・・・

はやる気持ちを抑えて、指で軽く愛液のぬめりをすくい、その湿り気でチナのクリを軽く攻めた。

「あぁ、あぁ、あっ」っと乳首のときとは違ったあえぎが入り、欲情を誘った。



349 :320:2005/06/25(土) 22:28:54 ID:k7c8kZBQ0
しばらくすると、クリが充血したのか、少し大きくなった気がした。

軽く頭を除かせたクリ本体を、人差し指の腹の部分でゆっくりとやさしく、触れるか触れないか、のところでもてあそぶ。

「くぅ、くっ、あぁは、あ、あぁ」

チナから快楽を得ているがこらえるかの様なあえぎが聞こえてきた。

「あはぁっ、あぅ、あぁ、シュウ、あぁ、シュウぅ」

あがなうかのようなちいさなあえぎから、少しずつ声が大きくなっていく。

その姿勢でさらに先ほどより少し強めだが、やさしくクリへの刺激を行うと、

「あぁ、シュウ、もう、もうだめだよ、くうぅ、あは、あはぁ、くぅぅぅあぁ」

と大きな声をだして、果てた。

クリへの愛撫だけでチナがいったことにおどろいたが、オレの興奮度はいやおうなしに増した。

オレは気づかなかったが、いつのまにかチナの肌は充血して桜色になり、マ○コからはとろみのついた液があふれ出ていた。



353 :320:2005/06/26(日) 12:40:55 ID:TdBOTaw80
チナは起き上がり、オレを下にして、キスしてきた。

「なんだか、すごく感じた。彼としているときより・・・ずっと・・」

「そうか、よかった。浮気されたから、下手なのかとおもってた」

「そんなことないよ、次はあたしの番だね」

というと、キスから首筋、オレの乳首へと下をねっとりとはわせていった。

正直なところ、SEXは半年ぶりくらいだったし、普通じゃないチナの裸とシチュエーション、チナの舌使いに不覚にも感じていた。


「くっ、やばいよ、チナ」

「いいよ、シュウ、いっぱい感じて・・・」


といいながら、チナは舌と唇を下に這わせ、オレの息子にたどり着いた。

正直なところ、オレの息子は一般よりはすこし立派なサイズで、ちょっとは自慢の種になるシロモノだった。

それが、いま、ギンギンになった状況でチナの目の前にさらけ出されている。

「すごいね、この大きさは初めてだよ・・うむぅ」

といいながらゆっくりと唇を亀頭にかぶせていった。




354 :320:2005/06/26(日) 12:45:41 ID:TdBOTaw80
オレは強すぎずもなく、かといって弱すぎもしない、絶妙な唇の締め付けと、これも適度なバキューム、ねっとりとした舌で、近年まれに見る極上のフェラを味わった。


このまま放出したらさすがに情けない、とのおもいから射精をこらえ、チナのフェラを堪能した。

チナは唇と舌と手で竿と亀頭を攻めてくる。

唇と息子のあいだから、バキュームしたときに空気が吸い込まれるちゅば、ちゅば、っといった音がつむぎだされ、いやおうなく興奮が高まる。



355 :320:2005/06/26(日) 12:46:08 ID:TdBOTaw80
そして少しずつ、少しずつ、唇と手が竿を往復する速度が上がってくる。

それと同じ様にオレに伝わってくる快楽の信号も強度を増し、徐々に射精へと近づいていった。

「うぅむ、うぅむ、うむ、うむ」とチナも少し苦しそうな顔で目を閉じ、必死にオレの息子に奉仕してくれる。

その顔が あまりにもエロく、オレの感度がさらにましていく。

唇と手の速度がこれ以上はない、といった速度に達したときに、「チナ、いくよ、うぅうぅぅ、はぁ」とオレは果てた。



356 :320:2005/06/26(日) 12:46:58 ID:TdBOTaw80
久しぶりのフェラで、大量に放出したらしく、オレの精液はチナの口からあふれ出した。

それでもチナは唇の往復をやめず、精液を一滴残らず搾り出そうとしてるようだった。

久しぶりの大放出に、少しは萎えかけた息子だったが、起き上がった、チナが、口から頬を伝うオレの精液を指ですくって、口に運び、飲み干している姿と

「いっぱいでたね、たまってたの?シュウ?」とのチナの言葉を聞いて息子は再び元気を取り戻した。

オレがそれでは逆にクンニでお返しし、そのまま挿入、といったシナリオを考え付いたとたん、チナはもう一度オレの息子を口に含み、さきほどの極上のフェラで、息子の硬度を高めた。

チナは唇を離し、俺の方へよってきた。



357 :320:2005/06/26(日) 12:49:20 ID:TdBOTaw80
起き上がろうとするオレの肩をチナは両手で押さえ、ベットに押さえつける。

えっと思っていると、息子を軽く握り、

自らマ○コへ導き、ゆっくりと腰を下ろしていった。

「あぁ、あはぁぁ・・・」とゆっくりとため息のような声を出して、

腰をさらに落としていく。

チナの中は熱く、ねっとりとした感じで、潤滑油が大量に分泌されているのが息子の感覚からわかる。

チナはそのまま、ゆっくりとした騎上位ピストンを開始する。

はっと気づいて、

「チナ、ゴムは?」

「あぁ、うぅん、いいよ、シュウなら生でも、それに、ゴムはすれるからあんまり好きじゃないの、うぅんふぅ」


オレも理性がとんでいたので、そのまま彼女の腰の動きを味わった。

チナのマ○コから分泌された愛液と、膣襞の感覚が亀頭からダイレクトに伝わってくる。

チナのマ○コはとりわけ名器といったわけでもないが、相手がチナ、なおかつシチュエーションに興奮し、普段よりも血流のました息子に与えられる快感は、今まで味わってきた中でも指折りのものだった。




>>次のページへ続く
 
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