彼女が追い出しコンパでOBに輪わされた
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297 名前: まみ 投稿日: 02/09/23 23:53 ID:p0Ymjber
メガネデブは ゆっくりとイチモツをまみのオマンコにあてがいました。
それから言ったのです。
「彼は彼氏なの?ごめんね まみちゃん。彼氏の前で頂いちゃって。
でも僕ら4人、かわいい娘に知り合いたくて合宿来たんだ。
まみちゃんみたいにアイドル級のかわいい娘がいるなんて、思いもしなかったけどね。
OBなんだし、今日はゆるしてね。もうしないから。ごめんね」
メガネデブはゆっくりと腰を突き出しました。
ゆっくりとまみに突き入れながら、
めがねでぶ「あ〜まみちゃん、まみちゃん、ご・め・ん・ね〜」
まみ「いやっ、だめっつ、それだけはいやっ、ああああああああああああああ〜ん」
298 名前: まみ 投稿日: 02/09/23 23:57 ID:p0Ymjber
めがね「は〜はいったよ。夢のようだ。まみちゃんみたいにかわいい娘とSEXできるなんて。俺のチンポを受け入れてくれるなんて!」
まみ「あっあっあっ」
めがねでぶは、体型に似合わないほど するどい動きを始めました。
最初はゆっくりと、それからまみの両足を抱きかかえて、完全に膝を浮かせて深く深くストロークを開始したのです。
その間、メガネデブの「う〜ん」という満足気なうなり声と、まみの「あっあっあっ」という声だけが聞こえました。
5分ほど存分にメガネデブは楽しんだでしょうか?次にもう一人のメガネが言いました。
「俺、駅弁させてほしいな〜」
299 名前: まみ 投稿日: 02/09/24 00:02 ID:AMjl2lE/
めがねでぶ2号は、まみをベッドの端にもっていくと、自分のチンポをまみに入れ込みました。
それから まみを背中から抱えて、駅弁を開始したのです。
こいつもガッシリした体型で、まみを やすやすと抱えあげました。
まみにセミロングの髪が、2号の肩にかかっています。
2号「おお〜、いい。駅弁いい。そりゃあっそりゃ、あっそりゃそりゃそりゃそりゃ〜」
聞くもおぞましい声で、まみのオマンコにチンポを叩き込んでいました。
まみは、「あっつあっつ」という声の後、思わず感じてしまったのか、2号の背中にしっかりと抱きついてしまっていました。
メガネデブは ゆっくりとイチモツをまみのオマンコにあてがいました。
それから言ったのです。
「彼は彼氏なの?ごめんね まみちゃん。彼氏の前で頂いちゃって。
でも僕ら4人、かわいい娘に知り合いたくて合宿来たんだ。
まみちゃんみたいにアイドル級のかわいい娘がいるなんて、思いもしなかったけどね。
OBなんだし、今日はゆるしてね。もうしないから。ごめんね」
メガネデブはゆっくりと腰を突き出しました。
ゆっくりとまみに突き入れながら、
めがねでぶ「あ〜まみちゃん、まみちゃん、ご・め・ん・ね〜」
まみ「いやっ、だめっつ、それだけはいやっ、ああああああああああああああ〜ん」
298 名前: まみ 投稿日: 02/09/23 23:57 ID:p0Ymjber
めがね「は〜はいったよ。夢のようだ。まみちゃんみたいにかわいい娘とSEXできるなんて。俺のチンポを受け入れてくれるなんて!」
まみ「あっあっあっ」
めがねでぶは、体型に似合わないほど するどい動きを始めました。
最初はゆっくりと、それからまみの両足を抱きかかえて、完全に膝を浮かせて深く深くストロークを開始したのです。
その間、メガネデブの「う〜ん」という満足気なうなり声と、まみの「あっあっあっ」という声だけが聞こえました。
5分ほど存分にメガネデブは楽しんだでしょうか?次にもう一人のメガネが言いました。
「俺、駅弁させてほしいな〜」
299 名前: まみ 投稿日: 02/09/24 00:02 ID:AMjl2lE/
めがねでぶ2号は、まみをベッドの端にもっていくと、自分のチンポをまみに入れ込みました。
それから まみを背中から抱えて、駅弁を開始したのです。
こいつもガッシリした体型で、まみを やすやすと抱えあげました。
まみにセミロングの髪が、2号の肩にかかっています。
2号「おお〜、いい。駅弁いい。そりゃあっそりゃ、あっそりゃそりゃそりゃそりゃ〜」
聞くもおぞましい声で、まみのオマンコにチンポを叩き込んでいました。
まみは、「あっつあっつ」という声の後、思わず感じてしまったのか、2号の背中にしっかりと抱きついてしまっていました。
304 名前: まみ 投稿日: 02/09/24 00:06 ID:AMjl2lE/
2号が一通り楽しんだ後、今度は3号が登場しました。
ほんとに彼は どいつも似たような顔つき、体型でした。
3号は まみをベッドの上に四つんばいにさせ、後ろから貫きました。
まみの「あっつあああ〜」という声が大きく聞こえました。
二人のセックスでも後ろからは ほとんどしたことが無かったのです。
3号は、まみのお尻を抱えると、最初はゆっくりと、でもそのうちこらえきれなくなったのか、すごいスピードで腰を打ちつけはじめました。
パンパンというリズミカルな音がこだましたました。
3号「あああああ〜まみちゃん、まみちゃん、まみちゃ〜ん。こんな男にやられちゃってごめんね〜」
まみ「あっつだめだめ、あっつあああ」
306 名前: まみ 投稿日: 02/09/24 00:11 ID:AMjl2lE/
3号は まみに胸を後ろからもみしだいた後、急にうっと叫んで身体を離しました。
まみの背中に白い液が飛び散りました。
でも もちろんこれで終わるわけがありません。
3号と代わって、僕を押さえていた4号がベッドにあがりました。
4号はまみを仰向けに寝かせると、すかさずまみに突き立てました。
4号が一番のテクニシャンだったのかも知れません。
ゆっくりと、時にはするどく10分以上まみを責めつづけました。
まみの89のパイオツやくびれたボディラインをなぞりながら。
307 名前: まみ 投稿日: 02/09/24 00:14 ID:AMjl2lE/
4号「いっていい。まみちゃんいっていい?」
まみ「あっあああ〜」
4号「おちんぽ入れられて嬉しい?」
まみは首を激しく横に振っていましたが、ついにいわされたのです。
「先輩のオチンポ、気持ちいい。もっと、もっと突いて下さい」
309 名前: まみ 投稿日: 02/09/24 00:16 ID:AMjl2lE/
4号は まみが言った後、すぐにまみの顔に放出しました。
まみが放心状態のところへ再び1号が登場しました。
1号「まみちゃん、僕もね、おんなじように言ってね」
1号は音がするぐらい激しくベッドを揺らしながら、まみの身体をゆすぶりました。
そして まみは絶叫してしまったのです。
まみ「ああ〜先輩のチンポ、おおきいです」
それを聞いた1号は、まみを顔面パックしました。
310 名前: まみ 投稿日: 02/09/24 00:21 ID:AMjl2lE/
最後は2号が登場。駅弁したくせに。
こいつが最後の屈辱を味わわせてくれました。
2号は再び駅弁で まみをかかえて、ベッドの上へ僕の前などをのし歩きました。
まみは絶頂に達しているらしく「あああああああ、ああああ」と叫ぶだけでした。
2号は まみの顔を見つめながら、「まみちゃん、愛してるよ。俺のチンポすげえだろ」とたずねます。
まみが首を振ると、まみにねっとりとしたキスをしました。
すると まみは言ったのです。
まみ「あっあっあああ。まみ、おまんこだいすきです。先輩の女にして下さい。いくっ〜」
2号「ふっふっふっ、いいこだまみ。まみっ〜」
2号の絶叫とともに、2号はまみの最奥に精液をぶちまけたのでした。
311 名前: まみ 投稿日: 02/09/24 00:22 ID:AMjl2lE/
以上です。
その後、いろいろありましたが、僕の怒りとは裏腹に事を荒立てたくないという まみの願いで、そのままうやむやになりました。
313 名前: _ 投稿日: 02/09/24 00:25 ID:qD7UNqwz
読んでて同情したけど
まみの「ああ〜先輩のチンポ、おおきいです」
「おまんこだいすきです。先輩の女にして下さい。 」
とか言ってんならちょっとな・・・
その次の日とかOBはどうしたの?
314 名前: ? 投稿日: 02/09/24 00:25 ID:tHKTtUde
まみちゃんとはどうなったん?
319 名前: K 投稿日: 02/09/24 00:31 ID:A1iGPJe8
「先輩の女にして下さい」って言わされるまでのプロセスを詳しく書いて欲しかったです。
320 名前: 投稿日: 02/09/24 00:32 ID:egvEZhRc
またあっさりと終わるなぁ〜
その直後の現場も書いてくれればいいのに
まぁでも乙かれさん
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