彼女が教師とセクロスしてたwww
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591 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:08:53.73 ID:hlhv9zlH0
とりあえず、彼女を起こした。
俺「起きろ、起きろ」
彼女「??」「むにぁ〜よくねた〜」
彼女「もう9時になるやん!!」「馬鹿1、寝すぎ」
俺 「ごめん」
彼女「いいよ、疲れちょったもんね。私の事で」
592 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:11:00.51 ID:fDCmAWTo0
おいなんで元通りみたいになってんだよ
593 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:15:25.50 ID:hlhv9zlH0
彼女「ちょっと、お話しない?」
俺「うん。いいよ」
彼女「私ね。これから1以上に好きになる人おらんけん」
俺「なんだよそれ」
彼女「ホントよそれ。私ね飽きるのが早いって言うか」「どうでも良くなるんよ」「でも、1は違った。ずっと好きやった。」
俺「そうか」
594 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:21:31.59 ID:hlhv9zlH0
俺「なんで俺の事好きになったとやったけ?」
彼女「私ね、根暗な人が好きなんよ」
「バンプの藤君みたいな」
「あと1のオーラが好きやった」
「高3入ってすぐ好きになったんよ」
595 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:27:20.47 ID:hlhv9zlH0
彼女「すごく好きやった」
「席が近くなったとき、話したかったけど」
「その時、お母さんの事もあったから話せなかった」
俺 「そんなに好きやったの?俺の事」
彼女「うん。めっちゃ」
俺 「それでよく、教師とメールしたり、会えるな」
彼女「わたしが馬鹿やった。傷つけたやろ」
俺 「クソビッチが!」
597 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:30:01.43 ID:ZQoA9I2Y0
この女すごいな
女脳が極まってる
598 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:30:25.05 ID:Dhf62UUg0
wwwww
とりあえず、彼女を起こした。
俺「起きろ、起きろ」
彼女「??」「むにぁ〜よくねた〜」
彼女「もう9時になるやん!!」「馬鹿1、寝すぎ」
俺 「ごめん」
彼女「いいよ、疲れちょったもんね。私の事で」
592 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:11:00.51 ID:fDCmAWTo0
おいなんで元通りみたいになってんだよ
593 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:15:25.50 ID:hlhv9zlH0
彼女「ちょっと、お話しない?」
俺「うん。いいよ」
彼女「私ね。これから1以上に好きになる人おらんけん」
俺「なんだよそれ」
彼女「ホントよそれ。私ね飽きるのが早いって言うか」「どうでも良くなるんよ」「でも、1は違った。ずっと好きやった。」
俺「そうか」
594 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:21:31.59 ID:hlhv9zlH0
俺「なんで俺の事好きになったとやったけ?」
彼女「私ね、根暗な人が好きなんよ」
「バンプの藤君みたいな」
「あと1のオーラが好きやった」
「高3入ってすぐ好きになったんよ」
595 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:27:20.47 ID:hlhv9zlH0
彼女「すごく好きやった」
「席が近くなったとき、話したかったけど」
「その時、お母さんの事もあったから話せなかった」
俺 「そんなに好きやったの?俺の事」
彼女「うん。めっちゃ」
俺 「それでよく、教師とメールしたり、会えるな」
彼女「わたしが馬鹿やった。傷つけたやろ」
俺 「クソビッチが!」
597 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:30:01.43 ID:ZQoA9I2Y0
この女すごいな
女脳が極まってる
598 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:30:25.05 ID:Dhf62UUg0
wwwww
599 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:31:01.11 ID:hlhv9zlH0
彼女「ビッチでごめん。」「1にはもっと純粋な子がおるけん」
俺 「そうかな。しばらくは人を好きになれないかも」
彼女「ごめん。ごめん。」
俺 「こんなの聞いて、彼女きついやろけど」
彼女「なん?」
俺 「教師とはどんな風にしてああなったの?」
602 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:36:01.92 ID:hlhv9zlH0
彼女「・・・・・」
俺 「嫌なら」
彼女「なんかね、高2入って生物習うやん」「私ね、ぜんぜんわからんやったの」「そんで、教師にテスト前聞きに行ったのが始まり」「組み換えとかわからんやったんよ」
ちなみに教師は地学と生物担当です。
俺 「で?」
604 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:41:13.03 ID:hlhv9zlH0
彼女「教えるの上手いし、分かりやすかった」
俺 「確かにな」
彼女「顔とかタイプじゃなかったん」「ただ一緒にいて楽しかったし…」「あの人、話すのがうまいんよ。」「それで、当時の私は引っ掛かったというか」
俺 「今とあんま変わってねぇ。疑わないとこ」
彼女「ごめんっちゃ」
605 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:48:49.67 ID:hlhv9zlH0
俺 「そっからヤっていたと」
彼女「・・・うん」「でも、高2までだから、それで終わってる」
俺 「じゃあ連絡してるのおかしくね?」
彼女「高3入って、私の推薦が決まったときね」「あいつから“おめでとう”って来て、」「それからメールし始めた」「私ね大学の宿題あったけど、家にパソコンなかったん」「パソコンでする宿題やったから」「教師の家の借りにいった」
606 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 18:55:40.06 ID:hlhv9zlH0
彼女「教師、仕事あったから」「私が勝手に1人でしよっただけやけど」「毎日じゃないし、週2くらいやった」
俺は教師宅じゃなくても学校で出来るし どうやって家にはいったか謎だったが聞かなかった。
彼女「そしたら、急に教師に言われたんよ」「“もう二度とこないで欲しい”」「気付けば、歯ブラシとか増えてたし下着もあった」「車も増えてたし、彼女できたんかなて」
608 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 19:00:26.90 ID:hlhv9zlH0
彼女「なんか知らないけど、めっちゃ泣いた」「私は遊ばれただけだなって感じた」「好きとかじゃないのに、めっちゃ泣いた」
俺 「そんなになって、またメールは続けていたと」「教師もお前も気持ち悪いな」
彼女「最近まであっていたのは」「教師を利用していただけなの」「私にとってあいつはもう手段でしかない」
俺 「はいはい」
611 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 19:08:34.03 ID:hlhv9zlH0
彼女が言い訳大会を開く前になんかしないとな
俺「おなか空いたね」
彼女「・・・ん」
俺「うどん屋いこ!!」
そんでうどん屋に行った。
彼女がめちゃくちゃ食べれるとか言ったので牛丼と肉うどんと親子丼と小うどんを完食。
そして家に戻る。
612 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 19:18:02.88 ID:hlhv9zlH0
家に帰り、お風呂に入った。
もちろん一緒はありえない。
リンスにシャンプーの液
シャンプーにリンスの液
逆だからいつも間違えるは。
お互い風呂はいってTV観てた。
ヒャダインがでてたの覚えている。
614 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 19:26:07.36 ID:mxIaE2bn0
間違えるは
ってわざと?ねえ?
616 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 19:33:45.11 ID:hlhv9zlH0
>>614
それぞれの容器に別の液がはいっているので
どっちがどっちか分からなくなってしまうんです。
おそらく彼女が間違えて、詰め替えたんでしょう。
617 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 19:36:56.00 ID:yNfBFMZj0
>>616
そこかよwwwwwww
615 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 19:29:57.12 ID:hlhv9zlH0
いきなり友達から電話があった
友達「あした学校いく?」
俺 「何時やったけ?」
友達「10時にはシラバス配りあるよ」
俺 「とりあえず、12時くらいにいくかと」「また連絡するは」
友達「おう じゃあな」
なぜかメールに象の画像が送られていた。
彼女「ミッション8ミニッツみよっか」
619 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 19:39:16.24 ID:hlhv9zlH0
映画を観てると
後ろから彼女ネタバレwww
うぜぇぇぇぇ
寝そべって観てたので眠くなってきました。
俺は半分もいかないうちに寝たと思います。
気付いたら7時。
映画はタイトル画面で止まってました。
横を向くと彼女も寝ている。
9時に家を出れば良いのでもうすこし寝れる。
これが間違いでした。
620 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 19:44:48.75 ID:hlhv9zlH0
寝ていると携帯のバイブがなっていた。
俺「んっ。今何時だ?」
11時48分
\(^o^)/
とりあえず即効で準備し始める。
彼女も目が覚めたようで、
「やっば。うあ やっば。」を連呼してました。
623 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 19:58:36.76 ID:hlhv9zlH0
次の電車が12時30分
乗り換えて最速で大学に着くのが2時30分
2時には履修の説明会があるのだが間に合いそうにないので、友達に連絡。
そんで急いで駅へ
624 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 20:00:30.57 ID:vQbRWKIiP
どんだけ田舎だよwww
625 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 20:04:11.58 ID:hlhv9zlH0
彼女「最後駅まで見送らして」
俺 「いいよ。とりあえずいそご」
駅について
いつもなら改札手前でバイバイだがこの日はホームまで着いてきた。
彼女「これでさよならね」
俺「今までありがと」
電車が来る。
626 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 20:08:44.16 ID:hlhv9zlH0
俺は電車にのりこんだ。
すると直後に腕をつかまれた。
俺は痴漢などしていないwwwww
627 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 20:20:10.52 ID:FGznWOsC0
わ...別れたんだよな?な?
629 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 20:37:18.54 ID:hlhv9zlH0
彼女が電車にのってきたwwww
630 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 20:40:37.70 ID:hlhv9zlH0
彼女「私きめた」「別れないから」
俺「降りろよ」
彼女「別れないから」
彼女をホームに返そうとしたが座りやがった。
俺「お前なんなんだよ」「もう別れたから」
周りの人もいたので小声で。
632 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 20:44:24.06 ID:hlhv9zlH0
彼女「ゆずれんものもあるのよ」
意味わかんね。
彼女「1の相手してやれるの私だけやから」
俺「もう俺を病ますな」
彼女「私が癒すもん」「大学までくるけん」
634 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 20:51:08.33 ID:hlhv9zlH0
迷惑なのでなんとか説得しました。
俺「学校があるから、ちょっとやめて」「どうやったらやめてくれる?」
彼女「別れるのをやめてくれたら、私とのこと考えたら」
俺「いいよ」
これから無視するつもりで答えました。
彼女「ありがと」
ちなみに大学の近くまでついてきました。
彼女「ストーカーとかせんけん、大丈夫」
本当怖いです。
635 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 20:52:13.83 ID:hlhv9zlH0
とりあえず
彼女の連絡は無視しています。
もう関わりたくありません。
637 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 20:52:56.63 ID:4YeOlKlP0
すげぇ・・・
これがメンヘラか・・・
638 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 20:54:25.58 ID:FVL3k+6F0
糞ビッチ消えろ
おめーの顔なんざ見たくもねーよブス
近寄るな
あっち池
気もい
640 :名も無き被検体774号+:2012/03/28(水) 20:57:43.33 ID:hlhv9zlH0
>>638
結局侮辱しても意味なかったです。
「1に何言われても、大丈夫。」
「死ねとかもっと言って。」
「ただ別れるは言わないで」
彼女はそういっていました。
>>次のページへ続く
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