3.11の日にSEXしたせいで2年後の昨日えらい目にあった話する
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43 :1:2013/03/12(火) 15:48:46.46 ID:lVxDz0ik0
俺は後輩ちゃんに
「帰っていいよ、ちょっと俺サーバー室だけ不安だから見てくわ。」と言った。
「あ、私も行きます。」と後輩ちゃんは答え、2人でサーバー室に行った。
しょぼい部署用のサーバー室で後輩ちゃんと話をした。
「電車止まってるかな。」
「止まってるみたいですよ。歩い帰るとか さっき言ってましたよ。」
ああ、とそこで思いついた。
俺は車通勤であり、会社から少し離れた場所の駐車場に車を止めている。
で、今日は実家に帰ろうかなと考えていて、後輩ちゃんの家は うちの実家から近い。
「じゃあ俺実家帰るつもりだし 家まで送ってやるよ。」
そう後輩ちゃんに言った。
後輩ちゃんは
「え?本当ですか?いいんですか?助かります。」
と嬉しそうに言って来て俺は
「いいよいいよ。歩くわけにいかねーだろお前。何時間掛かるんだよ。」と言った。
44 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 15:50:00.01 ID:ajTZAg+00
サーバー室でやるんだなと思ってたのに残念だわ
45 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 15:50:12.78 ID:jIPY4iMa0
オフィスでのセクロス期待したのに…
47 :1:2013/03/12(火) 15:57:48.22 ID:lVxDz0ik0
誤算だった。
周囲は停電してたわけだ。
後輩ちゃんと2人で駐車場に向かい、車に乗り、エンジンを掛けて はっと気が付いた。
停電してるんだから駐車場から出れねえ。
出入り口にバーがあって そこで精算するタイプの駐車場なんだが、バーが閉まっててどうしようもない。
よく見ると駐車場の何台かの運転席には人が座ってぼーっとしてる。
なんとなく海外だと そんなのしるかーってバーを破って脱出しそうだけど駐車場に人もいるし 新車だから そんなことする気にはなれない。
そして当たり前のように駐車場の看板に書いてある電話番号にも電話は繋がらない。
周囲の人も そこに電話を掛けようとしているらしい。
後輩ちゃんと顔を見合わせたが どうしようもない。
後輩ちゃんはヒールの靴を履いており歩いて帰るのは論外。
だったら車が出れるようになるまで待つしかねえだろ。そのうち電気も復旧するだろ。
そう判断した俺は後輩ちゃんと近所のコンビニに行って温かい飲み物とか お菓子とかパンとかを買った。
64 :1トリップつけました ◆hWi7Z4gceM :2013/03/12(火) 16:07:05.05 ID:lVxDz0ik0
ちなみに俺はオデッセイという超絶イカす車に乗っている。オデッセイは3列シートだ。
3列目を畳んで2列目を倒すとフラットとは行かないが そこそこのスペースにはなる。
寒いからエンジンと暖房を付け、後輩ちゃんとコーヒーを飲みながらテレビを見た。
お互い身内の無事が確認されているから こう言うのもなんだが、気は楽だった。
すごいね、大変だね、そんな話をした。
因みに後輩ちゃんには伯父さんとの連絡用と言って会社のPHSを与えておいた。
後輩ちゃんは俺に助かりました。と何度もお礼を言ってくれた。
後部座席に隣り合って座り、温かいコーヒーを飲み、膝には後部座席に置いておいた毛布を後輩ちゃんと半分こずつ掛け、そうやって話しているうちに不思議な事に気が付いた。
俺のおちんちんが尋常じゃないくらいに勃起していたのだ。
65 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:08:23.15 ID:zzThsvJx0
きたか!
66 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:09:22.90 ID:SfoCD/S4i
パンツ水素爆発した
67 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:09:26.85 ID:qWGpBZVj0
車内とはw
俺は後輩ちゃんに
「帰っていいよ、ちょっと俺サーバー室だけ不安だから見てくわ。」と言った。
「あ、私も行きます。」と後輩ちゃんは答え、2人でサーバー室に行った。
しょぼい部署用のサーバー室で後輩ちゃんと話をした。
「電車止まってるかな。」
「止まってるみたいですよ。歩い帰るとか さっき言ってましたよ。」
ああ、とそこで思いついた。
俺は車通勤であり、会社から少し離れた場所の駐車場に車を止めている。
で、今日は実家に帰ろうかなと考えていて、後輩ちゃんの家は うちの実家から近い。
「じゃあ俺実家帰るつもりだし 家まで送ってやるよ。」
そう後輩ちゃんに言った。
後輩ちゃんは
「え?本当ですか?いいんですか?助かります。」
と嬉しそうに言って来て俺は
「いいよいいよ。歩くわけにいかねーだろお前。何時間掛かるんだよ。」と言った。
44 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 15:50:00.01 ID:ajTZAg+00
サーバー室でやるんだなと思ってたのに残念だわ
45 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 15:50:12.78 ID:jIPY4iMa0
オフィスでのセクロス期待したのに…
47 :1:2013/03/12(火) 15:57:48.22 ID:lVxDz0ik0
誤算だった。
周囲は停電してたわけだ。
後輩ちゃんと2人で駐車場に向かい、車に乗り、エンジンを掛けて はっと気が付いた。
停電してるんだから駐車場から出れねえ。
出入り口にバーがあって そこで精算するタイプの駐車場なんだが、バーが閉まっててどうしようもない。
よく見ると駐車場の何台かの運転席には人が座ってぼーっとしてる。
なんとなく海外だと そんなのしるかーってバーを破って脱出しそうだけど駐車場に人もいるし 新車だから そんなことする気にはなれない。
そして当たり前のように駐車場の看板に書いてある電話番号にも電話は繋がらない。
周囲の人も そこに電話を掛けようとしているらしい。
後輩ちゃんと顔を見合わせたが どうしようもない。
後輩ちゃんはヒールの靴を履いており歩いて帰るのは論外。
だったら車が出れるようになるまで待つしかねえだろ。そのうち電気も復旧するだろ。
そう判断した俺は後輩ちゃんと近所のコンビニに行って温かい飲み物とか お菓子とかパンとかを買った。
64 :1トリップつけました ◆hWi7Z4gceM :2013/03/12(火) 16:07:05.05 ID:lVxDz0ik0
ちなみに俺はオデッセイという超絶イカす車に乗っている。オデッセイは3列シートだ。
3列目を畳んで2列目を倒すとフラットとは行かないが そこそこのスペースにはなる。
寒いからエンジンと暖房を付け、後輩ちゃんとコーヒーを飲みながらテレビを見た。
お互い身内の無事が確認されているから こう言うのもなんだが、気は楽だった。
すごいね、大変だね、そんな話をした。
因みに後輩ちゃんには伯父さんとの連絡用と言って会社のPHSを与えておいた。
後輩ちゃんは俺に助かりました。と何度もお礼を言ってくれた。
後部座席に隣り合って座り、温かいコーヒーを飲み、膝には後部座席に置いておいた毛布を後輩ちゃんと半分こずつ掛け、そうやって話しているうちに不思議な事に気が付いた。
俺のおちんちんが尋常じゃないくらいに勃起していたのだ。
65 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:08:23.15 ID:zzThsvJx0
きたか!
66 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:09:22.90 ID:SfoCD/S4i
パンツ水素爆発した
67 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:09:26.85 ID:qWGpBZVj0
車内とはw
70 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:10:59.23 ID:R4Z1CoP/0
わくわく
71 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:11:07.50 ID:sT2vf7zJ0
パンツが報われるときが来たようだな
72 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:11:18.74 ID:kRtAFqKvO
急展開だなWW
75 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:13:32.41 ID:ekXW0lHN0
吊り橋効果みたいなもんかな?
76 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:13:48.57 ID:ckUqEvNt0
後輩と交配
79 :1 ◆hWi7Z4gceM :2013/03/12(火) 16:15:34.25 ID:lVxDz0ik0
後輩ちゃんはいい匂いだった。いや、凄くいい匂いだった。
かつシャツの上のボタンを外していたせいでシャツの隙間から胸元が覗いていた。
その上 後輩ちゃんは可愛かった。
俺は明確なセクハラをするタイプじゃない。
たまにバカとセクキャバ(セクシーキャバクラ(女性接客係が男性客の座るソファーの横で接待し、体に触らせるサービス(セクシーサービス)を提供している飲食店))の話をする事はあるが、
男所帯に慣れた後輩ちゃんは別にそれをセクハラとは捉えていないようだった。
だからセクハラ的行為には慣れていない。
後輩ちゃんは俺と楽しそうに話をしていた。
俺は少しだけ後輩ちゃんの方に身体を寄せた。
意識してそうしたというより、後輩ちゃんの胸元をもう少し上の方から角度よく見たかった結果として そうなったと言った方が正しい。
俺のスーツの太腿と後輩ちゃんの膝丈スカートが触れ合い、ちょっとして後輩ちゃんがちょっと意識したみたいに俯いた。
ちょっとだけ会話が止まった。
88 : 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:8) :2013/03/12(火) 16:27:48.00 ID:mPBCHz4B0
はよはよ
90 :1 ◆hWi7Z4gceM :2013/03/12(火) 16:29:12.43 ID:lVxDz0ik0
年齢は一回り近く違う。が、イケる。そう思った。
後輩ちゃんは暫くキョドった後、
「俺さんは、恋人とかいるんですか?」
とか聞いてきた。
そして何となく無理のある繋ぎで 自分の彼氏の話なんかを始めようとした。
そこで 後輩ちゃんの肩に手を回し、首元に顔を寄せて首のあたりにキスをした。
後輩ちゃんは「あ…」みたいに言ってビクッとなって逃げ腰になり、首を竦めたが嫌そうじゃなかった。多分。
首元から頬と移り、「あ・・・ちょっと、まずい、ですよ・・・」と俺の胸に手を当てて ゆっくり押し返そうとしてくる後輩ちゃんの唇にキスをした。
マジでイケると思ったし、後輩ちゃんは凄くいい匂いだし身体ちっちゃくて柔らかいし、既に おちんちんは尋常じゃないくらいに勃起してた。
91 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:30:23.11 ID:bh56kdz30
オレのちんちんも勃起していた
92 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:30:27.45 ID:ajTZAg+00
1はいつ揉みしだくんだろ
93 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:32:57.23 ID:bmlnlEKu0
吸ったんですか!揉んだのですか!
94 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:33:21.61 ID:RifumU620
しーっ!静かに!
96 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:40:15.50 ID:UHw8S+gv0
けっこうな展開をみせていますな
97 :1 ◆hWi7Z4gceM :2013/03/12(火) 16:41:12.44 ID:lVxDz0ik0
俺の昇格は その後 大震災に伴う業績の悪化で見送られたが、その時は全てが上手くいった。
様子見の為に後輩ちゃんの身体に触れるまでにキスの時間が長くなった。
ゆっくり抱き寄せてキスをし、舌を入れた。
後輩ちゃんは 最初俺の身体を押し返そうとしてたが、暫くして凄く悩んだ感じで視線を彷徨わせた上、舌を絡めてきた。
キスの間 後輩ちゃんの様子を伺い、キスだけで結構な時間を掛け、その間に毛布をさり気なく後輩ちゃんの肩まで掛けた。
信じ難いおっぱいだった。
胸がでかいとは思っていた。
シャツのボタンを外してブラのカップの中に手を入れるとめちゃくちゃマシュマロみたいに柔らかくて、揉みまくった。
しかし更に美乳だとまでは思ってなかった。
毛布の隙間から覗くと肌は白く、胸の先端がどピンクだった。
これはヤバイと思って優しく指で転がし捲った。
98 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:41:18.86 ID:BywKVrMe0
パンツが行方不明
99 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:42:55.13 ID:SfoCD/S4i
おせーよ
...ふぅ
101 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:44:28.88 ID:7VS2tbyd0
>>99
はえーよw
ふぅ
105 :1 ◆hWi7Z4gceM :2013/03/12(火) 16:51:03.77 ID:lVxDz0ik0
後輩ちゃんは胸が感じるようだった。
激しく揉むと「あ、駄目です・・・」とか言って俺を押し返そうとしたり乳首を指で優しく擦ると「駄目・・・」って言って身を竦ませたりしたが、
拒否が激しくなるタイミングで胸を離してキスに戻り、又タイミングを見て胸を責めた。
そんなだから兎に角時間が掛かった。
多分皆が想像してるよりキスの時間は長かった。
しかし、それが良かったのだと ここでハッキリと言っておきたい。
はっきりと時間を測った訳じゃないが、2時間位そうしていた。
因みに その間に電気は復旧し、駐車場から何台も車が出て行った。
2時間ずっとキスしてた訳じゃない。途中でキスを中断して飲み物を飲んだり、テレビを見たり少し会話したりした。
でも その間も後輩ちゃんは肩まで毛布を被ってシャツのボタンはほぼ全て外され、途中からはブラも脱がせて 俺はタイミングを見て又 後輩ちゃんとキスに戻り、胸を揉みまくった。
そんなこんなしているうちに外は真っ暗だった。
外が本当に暗くなったタイミングで俺は当然のようにテレビを写していたカーナビのモニターを切り、車を真っ暗にして 後輩ちゃんとのキスを続けた。
106 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:52:20.27 ID:B9jxJU6g0
パンツ注文した
108 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 16:53:48.11 ID:SfoCD/S4i
>>106
そのパンツ使いきった
115 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 17:01:26.50 ID:cyGKrCUl0
パンツ・・・って何だっけ?
120 :1 ◆hWi7Z4gceM :2013/03/12(火) 17:05:31.33 ID:lVxDz0ik0
しかし問題があった。
途中から膝、太腿と触ろうとしたが後輩ちゃんは それには本気で抵抗した。
両膝を本気で合わせて俺の手を拒んだ。
その度にキスと美乳を捏ねくる作業に俺は戻った。
何度目かの突入で後輩ちゃんは
「俺さん、それは本当に駄目です・・・ね、お願い…。」
とキスをしながら俺に言い、
俺が胸の先端を捏ねながら(その頃には ちょっと強めに捏ねると後輩ちゃんの口から「ぁんっ!」って声が出るようになってた)
後輩ちゃんの手を俺のズボンの方に持ってくると後輩ちゃんはズボンの上から素直に握った。
で、その瞬間、後輩ちゃんの言った
「あぁ…なんか凄い・・・」
この一言で俺のリミッターは飛んだ。
というよりなんだろうな。俺のを握った事により後輩ちゃんが興奮したのがハッキリ判った感じがポイントだったんだと思う。
キスした後
「…俺さんベルト外して。」
「口でしてくれるの?」
「…………いいですよ。」
でキス。
121 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 17:09:15.16 ID:9OwDJvWK0
めちゃめちゃうらやましいけど、この後えらい目にあうんだよな
wktk
123 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 17:12:17.36 ID:DUpK2/650
はよ
124 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 17:13:01.60 ID:LON0F+2p0
えらい目にあった話はよ
127 :1 ◆hWi7Z4gceM :2013/03/12(火) 17:17:59.58 ID:lVxDz0ik0
後輩ちゃんのフェラを得られるのは判ってた。
咥えて欲しかった。後輩ちゃんの舌使いを堪能したかった。
だが俺の昇格は その後大震災に伴う業績の悪化で見送られる事になるとはいえ、その時は全てが上手くいく流れだった。
俺がベルトを外し、ズボンとトランクスを下ろし、後輩ちゃんが片手で耳に髪を掛けて俺の股間に屈み込んだ その瞬間。ほんの一瞬の隙。それを俺は見逃さなかった。
後輩ちゃんは靴を脱いでおり、少し俺は腰をずらし、オデッセイの2列目シートに一度四つん這い、というよりも恐らく そこから正座しながら上半身を屈めようとしていた。
これが後輩ちゃんが椅子に座ったまま上半身だけを屈めようとしていたら その隙は生まれなかっただろう。
兎に角 後輩ちゃんは両膝をオデッセイの2列めシートの上に上げ、一度膝立ちした。
そこから正座をするように腰を下ろし、同時に上半身を屈めてこようとした。
その正座と四つん這いの中間のその刹那の一瞬、そこで俺の手が後輩ちゃんの後ろ側からスカートを捲り、後輩ちゃんが「あ、駄目っ!」って言った時には後輩ちゃんの下着の中に指が滑り込んだ。
後輩ちゃんは ありえないぐらい ねっとり濡れてやがった。
128 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 17:18:08.91 ID:++V17u340
もう我慢できない
131 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 17:20:53.22 ID:Nmh7miTH0
wktk
132 :名も無き被検体774号+:2013/03/12(火) 17:21:55.82 ID:eI/uT25b0
液状化現象が止まりません
136 :1 ◆hWi7Z4gceM :2013/03/12(火) 17:30:40.65 ID:lVxDz0ik0
後輩ちゃんは良い感じに崩れ落ちた。
小声だったが
「あっ・・あっ・・駄目…あんっ!」
って感じに喘いだ。
俺は この反応に掛けてた。
指一本で中を捏ねくると
「あっ俺さっ…ん駄目・・・あん!あっ駄目っ!あっ!あんっ!」
後輩ちゃんの支えてた手から かくんと力が抜けて、俺の股の間に顔を落とし、片頬に おちんちんを押し付けて後輩ちゃんは喘いだ。
手を後ろに回し、俺の手を外そうとしたが その抵抗は無駄だ。
ズボンの後ろから手を突っ込まれたと考えてもらえれば それを両手で外すのは不可能と判ると思う。
それでも後輩ちゃんの抵抗のしかたによって俺は止めることも考えてた。ビビってたといってもいい。
そこまでの雰囲気の良さを失いたく無かった。
後輩ちゃんが抵抗する度にちょっと掻き回すと、後輩ちゃんは
「あっあっ!駄目!」
と言いながら体の力が抜けたみたいに抵抗を弱めた。
掻き回す度に後輩ちゃんの中がメチャメチャ濡れてくるのが判った。
この反応の良さに俺は突き進む事に決めた。
>>次のページへ続く
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