留学の時にいろいろしてきたエロい実体験を語る
(3ページ目) 最初から読む >>
\ シェアする /
37 :1 :2014/03/30(日)07:25:28 ID:POpb3eKvb
彼のピストンは激しさを増し、彼もいよいよ射精寸前だということが分かった。
ずぶっすぶっずぶっ…いいようのない快感と感情がこみ上げてきたとき、彼は体をびくんびくんと思い切り痙攣させて、どうやらイったようだった。
彼は そそくさと後始末をすると、言葉もなく車を発進させた。
この後は友達の家のパーティーに連れてかれ、途中で着替えて朝ごはんも友達カップルと食べたが、知らない人ばっかだったし、サムは たいしで楽しくなかった。
気持ちのないS○Xで悲しかったし、サムとはそれっきりだった。
38 :1 :2014/03/30(日)07:25:48 ID:POpb3eKvb
【ベンその①】
卒業もして そろそろ帰国も近づく中、長期休みの間に私の所属する留学機関のバス旅行があった。
バスでアメリカ中部からNY、フロリダまでのルートを辿りながら観光地を巡る、2週間くらいのツアー。
道中次々と留学生を拾い、バス2台で最終的に参加者は50名を超えてた。
大半は日本人とドイツ人で、ちょこちょこスイス・スェーデン・オランダ・ブラジル・韓国・中国とかが混じってた。
日本人は日本人同士で固まって、日本語でしゃべるしゃべる。
他の留学生から「英語でしゃべってよ!」と顰蹙買ってた。
私は帰国も近いのでできるだけ英語でしゃべろうと、その集団とは そこそこ仲良くしながら、でもべったりとは行動せずにいた。
同じホストファミリーにステイしていたリサ(スェーデン人)も参加してたけど、私はできれば もっと新しい人と仲良くなりたいなぁと思ってた。
39 :1 :2014/03/30(日)07:25:59 ID:POpb3eKvb
最初に立ち寄ったファストフード店で、リサが「あの人かっこいい!」と一人のドイツ人を指さした。
それがベンだった。暗めの茶髪に、緑色の瞳、長身。確かにかっこよかった。年もおんなじ。
で、話しかけて一緒にご飯食べて仲良くなって、バスも近くに座るようになった。
リサは肉食系で、ぎらぎらとベンにアピールしてたけど、ベンは興味がない様子。逆に私にものすごく優しくしてくれて、私も悪い気はしなかった。
へそを曲げたリサは少しずつ私たちから離れ、たまにしか一緒に行動しなくなった。
もう一人、ドイツのヨハナっていうモデルか?ぐらいの超絶美少女ナイスバディ(金髪・緑の瞳)と仲良くなって、私とベンと彼女の三人で旅行中は行動することになった。
もちろん他のメンバーも一緒に行動することはあったけど、この三名はいつも一緒だった。
私はベンに淡い気持ちを抱いてたけど、ヨハナの方が100倍かわいいし彼が好きになるとしたらヨハナよね、まあ私は無理でしょと考えてた。
後ベンは他の女子からも人気があって、いろんな女の子から ちやほやべたべたされてた。
40 :1 :2014/03/30(日)07:26:46 ID:POpb3eKvb
数日たったある日の夜、ホテルでお風呂に入った後、ベンやヨハナは何してるかな〜とまずベンの部屋を訪れた。
みんな思い思いに過ごしてて、いつもは夜はベンも他の男子と一緒だったんだけど、この日は一人でテレビ見てた。
私も上り込んで一緒にテレビ見ながら おしゃべりした。
「ヨハナの部屋行く〜?どうする〜?」とか言いながら、二人っきりてのに すごくどきどきしてた。
彼はベッドに横になりながら、私はそのベッドの横の床に座り、ベッドに腕と頭を乗せて。
二人でおしゃべり楽しいなあ、そろそろヨハナも呼びに行こうかなあと思いながらしゃべってて、ふと会話が途切れて彼の顔を見上げた瞬間、彼も真剣な顔で私をじっと見つめていて、その瞳に吸い込まれてしまって、目が合った途端に お互い磁石みたいに引っ張られ合うように唇を重ねた。ウソみたいにロマンチックだった。
彼が私をベッドに引っ張り上げて、またお互いの唇をむさぼりあう。
上になったり下になったりしながら それはもう熱烈に…。
胸が ぎゅううっと締め付けられるようで、ああ私は恋に落ちたのかなと考えてた。
彼の口づけは甘くて優しくて、それだけで意識が飛んでいきそうだった。
彼のピストンは激しさを増し、彼もいよいよ射精寸前だということが分かった。
ずぶっすぶっずぶっ…いいようのない快感と感情がこみ上げてきたとき、彼は体をびくんびくんと思い切り痙攣させて、どうやらイったようだった。
彼は そそくさと後始末をすると、言葉もなく車を発進させた。
この後は友達の家のパーティーに連れてかれ、途中で着替えて朝ごはんも友達カップルと食べたが、知らない人ばっかだったし、サムは たいしで楽しくなかった。
気持ちのないS○Xで悲しかったし、サムとはそれっきりだった。
38 :1 :2014/03/30(日)07:25:48 ID:POpb3eKvb
【ベンその①】
卒業もして そろそろ帰国も近づく中、長期休みの間に私の所属する留学機関のバス旅行があった。
バスでアメリカ中部からNY、フロリダまでのルートを辿りながら観光地を巡る、2週間くらいのツアー。
道中次々と留学生を拾い、バス2台で最終的に参加者は50名を超えてた。
大半は日本人とドイツ人で、ちょこちょこスイス・スェーデン・オランダ・ブラジル・韓国・中国とかが混じってた。
日本人は日本人同士で固まって、日本語でしゃべるしゃべる。
他の留学生から「英語でしゃべってよ!」と顰蹙買ってた。
私は帰国も近いのでできるだけ英語でしゃべろうと、その集団とは そこそこ仲良くしながら、でもべったりとは行動せずにいた。
同じホストファミリーにステイしていたリサ(スェーデン人)も参加してたけど、私はできれば もっと新しい人と仲良くなりたいなぁと思ってた。
39 :1 :2014/03/30(日)07:25:59 ID:POpb3eKvb
最初に立ち寄ったファストフード店で、リサが「あの人かっこいい!」と一人のドイツ人を指さした。
それがベンだった。暗めの茶髪に、緑色の瞳、長身。確かにかっこよかった。年もおんなじ。
で、話しかけて一緒にご飯食べて仲良くなって、バスも近くに座るようになった。
リサは肉食系で、ぎらぎらとベンにアピールしてたけど、ベンは興味がない様子。逆に私にものすごく優しくしてくれて、私も悪い気はしなかった。
へそを曲げたリサは少しずつ私たちから離れ、たまにしか一緒に行動しなくなった。
もう一人、ドイツのヨハナっていうモデルか?ぐらいの超絶美少女ナイスバディ(金髪・緑の瞳)と仲良くなって、私とベンと彼女の三人で旅行中は行動することになった。
もちろん他のメンバーも一緒に行動することはあったけど、この三名はいつも一緒だった。
私はベンに淡い気持ちを抱いてたけど、ヨハナの方が100倍かわいいし彼が好きになるとしたらヨハナよね、まあ私は無理でしょと考えてた。
後ベンは他の女子からも人気があって、いろんな女の子から ちやほやべたべたされてた。
40 :1 :2014/03/30(日)07:26:46 ID:POpb3eKvb
数日たったある日の夜、ホテルでお風呂に入った後、ベンやヨハナは何してるかな〜とまずベンの部屋を訪れた。
みんな思い思いに過ごしてて、いつもは夜はベンも他の男子と一緒だったんだけど、この日は一人でテレビ見てた。
私も上り込んで一緒にテレビ見ながら おしゃべりした。
「ヨハナの部屋行く〜?どうする〜?」とか言いながら、二人っきりてのに すごくどきどきしてた。
彼はベッドに横になりながら、私はそのベッドの横の床に座り、ベッドに腕と頭を乗せて。
二人でおしゃべり楽しいなあ、そろそろヨハナも呼びに行こうかなあと思いながらしゃべってて、ふと会話が途切れて彼の顔を見上げた瞬間、彼も真剣な顔で私をじっと見つめていて、その瞳に吸い込まれてしまって、目が合った途端に お互い磁石みたいに引っ張られ合うように唇を重ねた。ウソみたいにロマンチックだった。
彼が私をベッドに引っ張り上げて、またお互いの唇をむさぼりあう。
上になったり下になったりしながら それはもう熱烈に…。
胸が ぎゅううっと締め付けられるようで、ああ私は恋に落ちたのかなと考えてた。
彼の口づけは甘くて優しくて、それだけで意識が飛んでいきそうだった。
41 :1 :2014/03/30(日)07:27:00 ID:POpb3eKvb
でも性欲の塊の高3は それだけじゃ止まらない。
キスしながら、ベンが私の体を いやらしい手つきで強く撫でまわし始めた。服の上からお尻の割れ目に手を入れて激しく揉む。
同時に服の上から強く胸を揉み、そこに顔をうずめるベン。
はあはあという荒い息と、んっという喘ぎ声が部屋に満ちる。
体中が性感帯になったみたいで、触れられるところ全てが飛び上がるほどの気持ち良さ。
あそこがじんじんして、愛液が溢れてくるのが分かった。漏れ出てこないか心配するくらい。
私も脚をからめて素肌同士すりすりした。この肌が触れ合う感覚だけでも震えるくらいの快感だった。
私はスウェット素材のホットパンツを穿いてたんだけど、ベンが隙間からパンツの中に指を差し込んできた。
「あああ〜っ」と甘ったるい声が出る。
42 :1 :2014/03/30(日)07:27:17 ID:POpb3eKvb
「ああ…濡れてるよ…すごい…」彼が言いながら、クリ○リスを震わせるように刺激し、指をにゅるにゅると中に入れてくる。頭がくらくらする…。
私は必死で彼の首にしがみついた。
「あっ…あっ…!」親指でクリを攻めながら、彼の太い2本の指が一番気持ちいいところをリズミカルに刺激してくる…!
ここでベンが焦るように素早く下を脱ぎ、我慢できないといった様子で、私のホットパンツをずらし隙間から にゅるんと思い切り挿入してきた!
「あああ〜んんっ!!」
体中を突き抜けるような、今までにない快感だった。
そこまで大きくもないし、硬さも日本人に比べたらいまいちだけど、相性抜群なのか、ぴったりはまりあう感じたことのないような快楽。
誰か来たら どうしようというスリルも相まって、ものすごい興奮を感じていた。
続けてピストン。
「あああああ!あああああ!」
一突きごとに、言葉にできないものすごい快感が高まってくる!
やばいやばい気持ちいいいい!!あっイくイく、イっちゃううう〜!
なんとピストン6回目くらいで私がイってしまった…。
43 :1 :2014/03/30(日)07:27:27 ID:POpb3eKvb
彼にぎゅうううとしがみついて、体をびくんびくんと痙攣させた。こんなの初めてだった。
涙目で彼に「イっちゃった…」と言うと彼は優しく微笑んで、キスしてくれた。
そしてまたピストン。達してさらに敏感になっているあそこに、彼もそろそろイきそうなのか刺激をがしがしと叩きつけてくる。
「あーっ!あーっ!あーっ!」
彼もどんどん激しさを増してくる。肌がぶつかり合う音と、喘ぎ声と、激しい息遣い…。
「ううううっ!」どくんどくん。
彼が脈打つのが分かった。
ぐったりと私の上に倒れこむ彼を優しく撫でながら、腕や肩にちゅっちゅとキスをする。
サイコーだった…。こんなに感じたのは初めてだった。
45 :1 :2014/03/30(日)07:27:43 ID:POpb3eKvb
さっとシャワーを浴びて、二人でホテルの敷地を散歩する。
「私あんまりイけないタイプ。なのにこんなにすぐにイっちゃった…。中での刺激でイったのは初めてかも…」
というと ものすごく喜んでくれた。
肩を抱かれながら寄り添って、ほんとの恋人同士みたいに歩いた。
ときどき立ち止まり、火照る顔を感じながら見つめ合って、また唇を重ねた。
彼のどきどきいう鼓動も感じられたし、もう お互いにめろめろになってしまった。
でも今だけの関係ということは分かってた。
47 :1 :2014/03/30(日)07:28:06 ID:POpb3eKvb
【ベンその②】
それからも相変わらず三人で行動してたけど、バスでは偶然を装ってベンが私の隣に陣取ることがほとんどになってた。
バスの中では みんな疲れて寝てたけど、ベンは周りにばれないように そっと私の腕を愛撫してきたり、ひざ掛けの中から太ももを愛撫してきたりした。
それだけで心臓がばくばくしてたけど、ときどき胸とか股間にまで指を這わせてきて、それは だーめと手を押しのけていた。
夜は なかなか二人きりになれなかった。
旅行も終わりに近づいたある夜、チャンスが巡ってきた。
ベンが、今夜こっそり部屋に来て、と囁いてきた。
48 :1 :2014/03/30(日)07:28:21 ID:POpb3eKvb
その夜ヨハナには疲れたから もう寝るね、と言ってこっそりベンの部屋に行った。
彼はすぐにドアにチェーンをかけた。
そのまま抱きすくめられて、舌をからめる激しいキス。
私のあそこは既に期待で きゅんきゅん疼いていた。
一枚一枚脱がされ、お互い全裸になる。
立ったまま、首筋から舌を這わせて、彼の唇が私の胸にたどり着いた。
乳輪をゆっくりと舐めまわし、乳首を優しくねろねろと刺激してくる。
私は胸が弱くて超感じてしまう…。
「ああ…あ…ん…」
喘ぎ声を抑えながら、彼の肉体を思い切り撫でて手のひらで彼を感じる。
ひざががくがくして立ってられない私を、ベンのたくましい腕が支えてくれる。
ぴちゃぴちゃ、ちゅぱちゅぱ…薄明かりに私の乳首がてらてら光って、ものすごくいやらしかった。
顔と、あそこが熱い。恥ずかしい…。
他の人とのS○Xとは違って、お互い めちゃくちゃ顔と体が火照るし、見つめ合うだけで吸い込まれそうになった。
ベンは時折ちらりと私の表情を伺う。
目が合うたびに、顔から火が出そうだった。
50 :1 :2014/03/30(日)07:28:51 ID:POpb3eKvb
次にベンが私を抱きかかえ、私は彼の首にしがみついた。
なんと、そのまま私の太ももを持ち上げて、駅弁スタイルで挿入!濡れ濡れだったので吸い込まれるようにぬるりと入っていった。
予想にしていなかったので、ひときわ大きな声を上げてしまった。
こんなの初めて…!
全身を貫く快感。中に入っているだけで、イってしまいそう…。
私は彼の腰に脚をからめ、彼は私のお尻を持ち上げて、自分の腰に打ち付け始めた。
もちろん腰使いも絶妙…くいっくいっと突き上げるように、奥まで攻めてくる。
私の全身を持ち上げながら こんな激しい動きができるなんて…と彼の逞しさと あそこの快感に酔いしれていた。
あまりに気持ち良くて、私のあそこがぎゅうぎゅう締め付け上げる。
汗ばんだ体と体がぶつかり合う。
どうやら限界が近いらしく、彼も快楽に顔を歪めながら、より激しさを増して腰をぶつけてきた。
「あん!あん!あん!あああ〜!!」
ぱん、ぱん、ぱん、ぐぐぐっ、びくんびくん、
「オオッ、オオォ〜」
ゆっくりとベッドに倒れこむ。
密着したまま体を震わせながら、大きく激しく息をする。
私の脚は彼の腰にがっちり巻きつけながら、お互いの汗ばんだ肌の感触と体温と鼓動を味わってた。
私は残念ながらイけなかったけど、それでも ものすごく気持ち良くて、ロマンチックで、とろけそうだった…。
旅行も もう終わりに近かったし、もうこの夜以来、もう二人で こんなことできることはなかった。
その代り、昼間でも少しでも二人きりの瞬間があれば、激しくキスをして体を撫でまわしあった。
51 :1 :2014/03/30(日)07:30:36 ID:POpb3eKvb
以上!
ベンとの経験は今思い出してもときめく。
留学中で体重増えちゃって、当時54kgとかだったと思うけど軽々と駅弁されたときは まじでほれた
読んでくれてありがとうございました!
55 :名無しさん :2014/03/30(日)07:38:41 ID:V6FD0IyRg
パイパンというのも、ポルノ女優の話で、素人のアメリカ人はマン毛はえてるし。田舎ならなおさら。
57 :1 :2014/03/30(日)07:49:56 ID:POpb3eKvb
>>55 ほんとにぱいぱんだったよ
ジェイたちとこんな関係になる前に、「下の毛処理してる?」って聞かれた。
49 :名無しさん :2014/03/30(日)07:28:48 ID:V6FD0IyRg
>>1
妄想だな。
アメリカのデート文化は、おまえが思ってるより厳粛で簡単にセックスまでいかない。
52 :1 :2014/03/30(日)07:32:04 ID:POpb3eKvb
>>49
妄想じゃないよ、本当に実話
54 :名無しさん :2014/03/30(日)07:35:18 ID:V6FD0IyRg
>>52
デートのとき、どちらがお金払った? Potは?
56 :1 :2014/03/30(日)07:49:07 ID:POpb3eKvb
>>54
デートのときは基本払ってくれた。
Potは、サムのパーティーでやってたけど自分はしなかった。
\ シェアする /
関連記事
easterEgg記事特集ページ
