傲慢で生意気な女におしおきをした
(3ページ目) 最初から読む >>
\ シェアする /
688 :えっちな21禁さん:2005/11/16(水) 18:18:49 ID:Gq7TYecH0
こういう傲慢な女をいかせたおさーんは神
689 :おさーん:2005/11/16(水) 18:25:17 ID:+Sk3bQz90
>>687嬉しい事を言ってくれる
>>688いえ、もう全然冴えないおやじですから。
「大丈夫?」声をかけるも返事がない。
(泣いているのか?)といぶかしみ 両手を顔から離させたが、目をうっすらと開け私を見ただけで、息を弾ませ 今度は抵抗する気配もない。
私はすぐにでも又彼女の中にムスコを進入させたいのをぐっと我慢して もう一度機械のスイッチを入れた。
支える自分の腕にまで響くような振動がブーーンと音を立てる。
再び彼女を責めたら彼女はどうするだろう?
俺は好奇心と欲望でハイになっていた。
バイブレーターをのびている彼女の栗にまたしてもあてがった。
「あぁ〜〜あぁ〜〜〜もう嫌ぁぁ〜〜〜・・」
彼女は さっきの激しい抵抗の声とは違って切ない声を漏らし始めた。
こういう傲慢な女をいかせたおさーんは神
689 :おさーん:2005/11/16(水) 18:25:17 ID:+Sk3bQz90
>>687嬉しい事を言ってくれる
>>688いえ、もう全然冴えないおやじですから。
「大丈夫?」声をかけるも返事がない。
(泣いているのか?)といぶかしみ 両手を顔から離させたが、目をうっすらと開け私を見ただけで、息を弾ませ 今度は抵抗する気配もない。
私はすぐにでも又彼女の中にムスコを進入させたいのをぐっと我慢して もう一度機械のスイッチを入れた。
支える自分の腕にまで響くような振動がブーーンと音を立てる。
再び彼女を責めたら彼女はどうするだろう?
俺は好奇心と欲望でハイになっていた。
バイブレーターをのびている彼女の栗にまたしてもあてがった。
「あぁ〜〜あぁ〜〜〜もう嫌ぁぁ〜〜〜・・」
彼女は さっきの激しい抵抗の声とは違って切ない声を漏らし始めた。
691 :おさーん:2005/11/16(水) 18:30:30 ID:+Sk3bQz90
今度は バイブをクリトリスに当てたり離したりしながら時々マンコにも指を入れ中を探るようにこねくり回した。
ライトを明るくしたことも気にしないほど彼女はもうグショグショのヘロヘロだった。
「あぁぁぁぁ〜いや〜〜〜〜やめて〜〜」
と言ってはいるが、説得力はまるで無い。色っぽい声は私には「もっと〜もっと〜」に聞こえた。
自分が冴えないオヤジなのも忘れ20代の血気盛んな年頃に戻った気がした。
いやむしろ、人間ではない凶暴な獣のオスになった気がして私はゾクゾクした。
膣の中をじっくり見て見ると、入り口から半ばにかけてイクラくらいの大きさのいぼがヌラヌラと蠢くようにびっしりと膣壁を覆っていて、ビラビラも赤く大きく全体が鍾乳洞を思わせる。
複雑で淫猥な構造のマンコをじっくり観察して楽しんだ。
中で指を動かすと、そのイボイボが指をず・ず・ず・ず・となで上げるように刺激して誠に具合が良さそうだ。
692 :おさーん:2005/11/16(水) 18:38:35 ID:+Sk3bQz90
2本の指をきつく閉まるマンコに押し込むと中でチョキチョキするように動かす。
バイブは変わらずに当てたり離したりした。
女の声がその度に大きく小さくなり、うわ言のように
「あぁぁぁいや〜〜もうやめて〜〜〜イイ〜〜」
を途切れることなく繰り返した。
脚がピンと伸び背中がエクソシストの少女のように跳ね上がると、彼女は
「あぁぁぁ・・・・・・・駄目〜〜〜・・・・」と再び擦れた喘ぎ声をあげ往ってしまったようだ。
情けない事に、その声にこちらが もういきそうになってしまった。
チンポが立ちすぎて痛いなんて経験は10代の時以来だ。
私は今度は女をうつ伏せのワンワンポーズにさせようとしたが身体に 力が入らないのかヘナヘナと崩れ落ちてしまう。
が、それが又なんとも色っぽく、大きな白い尻が誘うかのよう。
まだ感じているのか、菊門がヒクヒクとすぼまったり開いたりしているのが俺の身体中の血液を吹き上げさせるように扇情的だ。
俺は尻だけ持ち上げるようにすると、いきり立ち血管が浮く一物を 彼女の熟れて汁の滴るマンコ深くに思いっきり突き刺した。
696 :おさーん:2005/11/16(水) 19:04:51 ID:+Sk3bQz90
>>693
こういうアソコの作りの女性多いのでしょうかね?
>>694
>>695
私も妻子持ちですから生はヤバイ。
女も今度はなんとも悩ましい声で「うっうん〜〜〜」と声をあげた。
「感じるの?」
「あぁっ・・感じる」
さっきのマグロとは180度違った反応に俺は心の中で(このメス豚、感じるんだろ、もっと感じさせてやる、俺のチンチンが欲しいんだろ!?)と毒を吐き続けた。
私が腰を振るとマン汁が竿の根元に溜まってどろどろとした白い粘液に変わる。
じゅぶっじゅぶっといういやらしい音とともに泡立つような粘液が溢れてきた。
女は「イイ〜〜」と言ったかと思うと「嫌〜〜止めて〜〜」と言ったり
「もっともっと〜〜」と言ったと思うと「嫌だ〜〜いやだ〜〜」と言ったり。
声を上げ続けているが言っていることに脈絡がない。鏡に映る顔は大きく 口を開き目を固く瞑り、時々仰け反るように顔を上向けたりイヤイヤ するように横に振ったりしている。
776 :おさーん696続き:2005/11/20(日) 01:11:46 ID:CnNi01hf0
随分嫌われているようですねぇw。
このスレが私のせいで荒れてはと思い引っ込みましたが どちらにしても同じようですので全部書いておきます。
一回目では味わえなかった肉の味を私はたっぷりと楽しんだ。
彼女の中は驚くばかりに熱くムスコを出し入れするのにも難儀するほど締まりが良い。
こんなに濡れているのに動かすたびにズリズリと音がするような気さえする。
根元から引きずり込まれ、こね回されているようだ。
(あぁ・・このままでは又俺だけ往ってしまう・・もう駄目だ)
私は ひとまず愚息を女の秘所から抜くとピンクローターをマンコに押し込んだ。
彼女は振り返るようにこちらを見たが又ヘナヘナと腰を落としてしまった。
ローターを入れてペニスを入れるなんて暴挙に出たことは、長い人生上でも無かったのだがアダルト漫画で読んだことがあった。
(漫画の女はヨガリ狂っていたっけ・・・)
私は ゆっくりムスコを出し入れしながら後ろから抱きかかえるように覆いかぶさると彼女の弱点であろうクリトリスをも擦り始めた。
778 :おさーん:2005/11/20(日) 01:17:04 ID:CnNi01hf0
マンコの中は例えるなら人間オナニーマシーンの様だった。
ますます女の膣が痙攣するようにキュウと締まった。
ソープでも、もちろん今まで付き合った(片手以内です。スマソ)
女でもこんなに良い持ち物は始めてだった。
感じさせようと思ったのにこちらがヤバイ!!
でも彼女の乱れようも一見の価値はあった。
「あ~~あ~~~ん」と延々と猫の交尾のような鳴き声をあげながら逃げるように尻を段々浮かし、上半身を起こすとしゃがんだ姿勢になった。
私にマンコを犯され指で秘所をまさぐられながら、自分の乳首を自分で きつく摘んでのけ反って声をあげる
(犯られてこんな風になってしまう女もいるんだ?!)
私は驚きと興奮で頭がクラクラして脳梗塞でもおこしそうだった。
779 :おさーん:2005/11/20(日) 01:24:20 ID:CnNi01hf0
そして彼女はとうとう泣かんばかりの声で
「いくっ!往きそう・・・ あぁぁ・いっちゃうよ!いっちゃうよ!!」
と自分も腰を振り私のモノを深くまで欲しがるかのように尻を押し付けてきた。
私のその時の気持ちはまさしく(勝った・・・)だった。
もうこれ以上は我慢できず私はバックから思い切り突きまくり、彼女と一緒に倒れこむように果てた。
さっき充分出したのに、まだこんなにもと言うほどのザーメンがビクビクと吐き出された。
彼女もうつ伏せになったまま、まだ微かな声で
「あ、あ、あ、ぁぁぁぁ・・・・・」と呻きながら寒いかのように 身体を震わせていた。
本当は騎上位でもう一回はしよう、この際フェラもさせようなどと、欲を出していたが すっかり疲れてしまい、その後 風呂に二人で入ると彼女を送って別れた。
あんなに乱れた後なら、もしかして打ち解けてくれるかもと期待していたが、
帰りの車でも やはり彼女は言葉少なで しおらしくはなっていたものの、 私に好感を持ったようには全く見えず、可哀想な事をしたかなとも思った。
780 :おさーん:2005/11/20(日) 01:27:21 ID:CnNi01hf0
もしかして彼女から その後も電話があるかと携帯を教えておいたが 9ヶ月たった今も連絡はない。
2,3週間は携帯がなるだけでもドキッとしたがさすがにもう諦めた。
車は駐車場で見かけることがあるので、まだあの店にいるのだろう。
未練はあり、いまだに彼女の身体を浮かべ自慰にいそしむこともあるが、これ以上の深追いは却って自分の首を絞めそうだ。
この体験談を書くことで再び彼女の白くたわわな胸やぐっしょり濡れた陰部を思い出し、運に感謝することにしよう。
支援してくれた皆さんありがとうございました。
カテゴリー:大人の話題 | タグ:興奮したシチュエーション,
\ シェアする /
関連記事
easterEgg記事特集ページ
