俺が幼馴染と4Pしかけて泥沼に巻き込まれた話
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31 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 20:40:44.49 ID:FagkkUyy0
うわー
また仕事でした(´・ω・`)
なんかちょくちょくしか書けないのに見てくれてる人がいるなんて・・・・
保守ありがとうございます。
続き書きます。
とりあえず家を出た俺たちはコンビニに向かった。
しかし、まー、気まずい。
俺のおっきは おさまったものの、風子の手の感触を思い出すと、いつでもおk状態だった。
そんな空気の中、風子の第一声
風「1の昔より大きかったねwwww」
俺「おいw乳を揉んだのは悪かったが、スイッチ入りかけたぞw」
風「でも、そこでアラームwwww」
俺「お前とはそんなことしたらいかんってことだと思ったわwww」
風「で、どれくらい時間を空けますか?w」
俺「まー、とりあえず1時間くらい時間つぶして、何事もなかったかのように帰ろう」
というわけで、タバコ買いに行くついで松屋で朝定食を食べて、近所の新聞屋の前の喫煙所で二人でタバコを吸って、他愛もない話をしてから部屋に戻った。
33 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 20:50:46.15 ID:FagkkUyy0
部屋に戻り、まだ終わってなかったらどうしようと思ったが、大きな声で話をしながら部屋に戻った。
(今思えば、朝7時からテンションおかしいし近所迷惑だった(´・ω・`))
俺「ただいまんk・・いてぇww」(風子の脇腹へのパンチ)
風「ただいまー飲み物買ってきたよー」
太「オ、オウ!オカエリー」
正「・・・・・・」
俺は10年来の付き合いである太郎にアイコンタクトを送り
俺(俺たちはノータッチで行くから合わせれ)
太(おk)
さすがだぜ、親友www
俺「いやー、松屋の朝定旨かったわー」
風「旨かったわー」
太「おー、まじかー。俺も腹へってきったなー」
風「1は まだ食い足りないっていってたし、もう一回松屋行けばwww」
俺「ちょww店員さんになんだこいつって思われるじゃんwww」
正「・・・・おなかいたい・・・・」
3人「・・・・・・」
風「・・・まじー?おなか冷えた感じ?大丈夫ー?1!温かい飲み物買ってきて!ね!!!」
俺「お、おう!太郎も朝飯ついでに行こうずー」
太「おk」
正「・・・グスングスン」
3人「・・・・・・・・」
俺、太「ちょっと行ってくるわー」
正子は俺たちのフォローを綺麗にスルーして、きちんと悲劇のヒロインを演じ始めていたように俺は感じた。
とにかく、今は太郎からことの詳細を聞かねば!
34 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 20:57:19.32 ID:FagkkUyy0
太郎に聞いたところ事の詳細はこうだ。
・正子が腕組んで歩いているときに太郎のズボンのポケットに手を入れてちんkをさわってきた。
・親友の彼女だが、太郎のスタンスは来るもの拒まず。
・家に帰ってからちょいちょい手まんを求めるように誘導された。
・親友の彼女だが、太郎のすt(ry
・お前ら寝るの早すぎ。
・布団かぶったことでお互いスイッチオン。
・正直、お前らが起きたのには気づいてた。
・そんなことよりお前のいびきうるさい。
・・・・最後のは いまさらじゃね?とも思ったが、俺はそんなkzな親友の説明だけで納得できるような人間ではない。
そう、俺も真性のkzだから、当然のように正子とのプレイ内容の詳細を求めた。
うわー
また仕事でした(´・ω・`)
なんかちょくちょくしか書けないのに見てくれてる人がいるなんて・・・・
保守ありがとうございます。
続き書きます。
とりあえず家を出た俺たちはコンビニに向かった。
しかし、まー、気まずい。
俺のおっきは おさまったものの、風子の手の感触を思い出すと、いつでもおk状態だった。
そんな空気の中、風子の第一声
風「1の昔より大きかったねwwww」
俺「おいw乳を揉んだのは悪かったが、スイッチ入りかけたぞw」
風「でも、そこでアラームwwww」
俺「お前とはそんなことしたらいかんってことだと思ったわwww」
風「で、どれくらい時間を空けますか?w」
俺「まー、とりあえず1時間くらい時間つぶして、何事もなかったかのように帰ろう」
というわけで、タバコ買いに行くついで松屋で朝定食を食べて、近所の新聞屋の前の喫煙所で二人でタバコを吸って、他愛もない話をしてから部屋に戻った。
33 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 20:50:46.15 ID:FagkkUyy0
部屋に戻り、まだ終わってなかったらどうしようと思ったが、大きな声で話をしながら部屋に戻った。
(今思えば、朝7時からテンションおかしいし近所迷惑だった(´・ω・`))
俺「ただいまんk・・いてぇww」(風子の脇腹へのパンチ)
風「ただいまー飲み物買ってきたよー」
太「オ、オウ!オカエリー」
正「・・・・・・」
俺は10年来の付き合いである太郎にアイコンタクトを送り
俺(俺たちはノータッチで行くから合わせれ)
太(おk)
さすがだぜ、親友www
俺「いやー、松屋の朝定旨かったわー」
風「旨かったわー」
太「おー、まじかー。俺も腹へってきったなー」
風「1は まだ食い足りないっていってたし、もう一回松屋行けばwww」
俺「ちょww店員さんになんだこいつって思われるじゃんwww」
正「・・・・おなかいたい・・・・」
3人「・・・・・・」
風「・・・まじー?おなか冷えた感じ?大丈夫ー?1!温かい飲み物買ってきて!ね!!!」
俺「お、おう!太郎も朝飯ついでに行こうずー」
太「おk」
正「・・・グスングスン」
3人「・・・・・・・・」
俺、太「ちょっと行ってくるわー」
正子は俺たちのフォローを綺麗にスルーして、きちんと悲劇のヒロインを演じ始めていたように俺は感じた。
とにかく、今は太郎からことの詳細を聞かねば!
34 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 20:57:19.32 ID:FagkkUyy0
太郎に聞いたところ事の詳細はこうだ。
・正子が腕組んで歩いているときに太郎のズボンのポケットに手を入れてちんkをさわってきた。
・親友の彼女だが、太郎のスタンスは来るもの拒まず。
・家に帰ってからちょいちょい手まんを求めるように誘導された。
・親友の彼女だが、太郎のすt(ry
・お前ら寝るの早すぎ。
・布団かぶったことでお互いスイッチオン。
・正直、お前らが起きたのには気づいてた。
・そんなことよりお前のいびきうるさい。
・・・・最後のは いまさらじゃね?とも思ったが、俺はそんなkzな親友の説明だけで納得できるような人間ではない。
そう、俺も真性のkzだから、当然のように正子とのプレイ内容の詳細を求めた。
37 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 21:11:12.12 ID:FagkkUyy0
太郎の証言を元に再現する。
〜俺らが出ていったあと〜
正「やばいって!絶対ばれてたよー・・・・嫌われる・・・」
太「でも、めっちゃ興奮してんだけど、俺。正子も濡れ濡れじゃん」
正「あっ・・・、最低かもしれないけど、もう最後までしたい・・・」
太「俺もそのつもり!」
正「あたし、小さいけど、フェラ得意なんだよー」
太「mjk」
正「うん・・・でも、最近彼氏が全然してくれなくて力を発揮できないのw」
太「mjk」
ちなみに正子は148のBカップ。
お前らが大好きなロリ体型ってやつだ。
太郎は175の筋肉質のマッチョ。
正「太郎君の体綺麗だねー。乳首とか感じる?」
太「がんがん攻めてくれwてか、○○(親友)の彼女って考えただけでもう我慢できんのだが」
正「それは言わないで////私もなんか今は太郎君に抱かれたい////」
で、フェラしてもらい、生入れ外出しという、なんとまぁ、結果正子もkzだった。
38 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 21:19:51.68 ID:FagkkUyy0
聞いてくださる方ありがとうございます。
松屋で朝7時半くらいにそんな話をして、いざ部屋に帰ろうとなった。
太「あ、お前は風子としたの?」
俺「ちんk触れたけど、してないwww」
太「今から、戻って4Pすっかwwww」
俺
「ちょwwwいや、正子がそんなテンションじゃない気がするぞwww」
太「いや、たぶん、あいつMだから、おkだぞw」
俺「Mなの?」
太「ずっと彼氏の名前言ってやったら、彼氏のよりいいのー違う人のちんkで私感じてますーって言ってぞ」
俺「引くわ」
太「ですよねー」
俺「だが、嫌いじゃない」
そんな会話しながら、部屋に戻った。
俺、太「ただいまんk−」
風「氏ね」
俺ら「(´・ω・`)」
正子は布団かぶってうなだれており、さっき話していて4P は一気になくなった。
さて、これからどうするかね。
俺は正直 関西組なので、どうでもいいと言えばどうでも良かったが身内のすぎる中でこんな事件が起こってしまったわけで。
俺は基本 自己責任でやってけよって思うし、男女だから起こってしまったことは仕方ないとも思うんだ。
だが、まー、とりあえずここは丸く収めて、4人だけの秘密しよう。
フォローは後日にしないと話するテンションじゃないし。
俺「みんな、聞いてくれ。昨日、俺たちは新宿で飲み、太郎家に泊まっただけだ。それ以上でもそれ以下でもないし、他人に話す必要もない・おk?」
風、太「おk」
俺「正子は?」
正「私のこと嫌いにならんでーウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!」
俺(めんどくせぇ)
俺「泣くな。事実を受け入れて、今日だけのことにして墓まで持っていけ。自分の行動に責任と覚悟をもて。だから、今日はもう解散だ。以上」
少し冷たい気もしたが、それで女子2人は帰っていった。
39 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 21:23:03.66 ID:FagkkUyy0
そして、俺は関西に戻った。
なんだかんだで、正子も風子も1ヶ月後くらいに聞くと元気にしてるよーとか連絡を取り合っていった。
のだが、ある日 太郎とスカイプしていたとき衝撃の事実を聞く
太「俺、まだ正子と続いているんだ」
だめだ、こいつ・・・はやくなんとかしないと・・・・
40 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 21:41:56.79 ID:FagkkUyy0
俺「kwsk」
太
「いや、飲み会のときにアド交換したじゃん。んで、謝罪メール送ったのよ。ほいで、言うても親友の彼女だし、普通に遊ぼうやーってなって、飲み行って、家来てやってみたいなw」
俺「おい。はしょりすぎ」
太
「いや、俺も正直彼女おるし、普通にお詫びで飲みおごる感じのつもりだったんだけど、帰りたくないって言われてさ・・・」
俺「要は正子からきたのか?」
太「そう。ちょいメール見てほしいだが、引かないか?」
俺「内容によるだろ。まー、見てやる」
その内容は本当に衝撃的というか、なんというか、ビッチな内容だった。覚えてる範囲で再現した正子メール
「太郎との夜が忘れられないの・・・・最低だと思う。
だけど、私は○○しか男知らなくて、太郎とのエッチが刺激的すぎて 正直、体の欲求が満たされるためなら、太郎に抱かれたい」
とか
「今日の映画館でのエッチ最高だった///ノーパンで電車乗るのも興奮した」
とか
「最近生理痛ひどくてピル買った。これで生でし放題だね///」
とか・・・
太「どうよ」
俺「とりあえず映画館での話しから聞かせれ」
太「映画見に行きたいって話になり、只野仁を見に行って、俺らも只野仁ごっこした」
俺「ちょっと何言ってるか分からないです」
太「その時にノリで「ノーパンで来てよwww」って言ったら、マジで来て濡れ濡れで その日はホテル言って4回した」
俺「お前ら、両方がkzなことは分かった。だが、もうやめとけよ。知らんで」
太「切ったほうがいいかな?」
俺「お前の彼女(俺もよく知ってる子)にも申し訳ないし、何より○○とお前が仲悪くなるのが怖い」
太「だよな。俺もきちんとけじめつけるわ」
俺「おk。なんかあれば連絡してくれ」
ってな感じでスカイプを切った。
41 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 21:45:10.27 ID:FagkkUyy0
さて、正子がビッチ化したことにより、話は急展開を見せる。
年末に風子から着信があった。
風「よー。年末は実家に帰るかい?」
俺「おうよ」
風「いつから?」
俺「29くらいかな」
風「私、27から関西行く用事あるから一緒に帰ろうー」
俺「おk。時間合えば飯行く?」
風「は?1の家に泊まるよ、私」
俺「えっ?
えっ?」
42 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 21:48:22.03 ID:FagkkUyy0
俺「mjk」
風「だめ?」
俺「俺はお前と寝たら理性抑える自信がないです」
風「かまわんよ」
俺「mjk」
風「1にそんな度胸はないのは知っています。そして、今お互いフリーだし、別にいいじゃんー」
俺「お前、別れたの一昨日じゃんw」
風「まー、ちょっと正子の件で話もあるし、会ったときに話すわ」
俺「・・・mjk。おk。」
そんなこんなで年末に風子が関西にやってきた。
45 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 21:57:37.69 ID:33KVa+j+0
どうして俺は幼馴染が3人いるのにこう言うことが起きないんだ
46 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 22:00:17.05 ID:wXwmS0X90
>>45
妄想だから
47 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 22:00:26.53 ID:GWIP4BVW0
どうして俺の幼馴染は全員男なんだ・・・
48 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 22:06:17.72 ID:wXwmS0X90
>>47
4Pできないこともないぞ?
51 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 22:07:25.31 ID:YFXYzwK10
>>47
オレの幼馴染の女は宗教にはまり勧誘しにきたから縁切った
50 :名も無き被検体774号+:2012/02/16(木) 22:07:20.56 ID:FagkkUyy0
俺「おひさ」
風「おう」
行きつけの焼肉で豪勢な晩御飯を食べたあと、うちに風子がやってきた。gdgdするのもあれなので、早速本題へ。
俺「で、正子がどした?」
風「○○(正子の彼氏)って、私の元彼じゃん?どうやらバレたっぽいんだよね。」
俺「mjk」
風「こないだ、元彼から連絡来て話あるって言われて、なんで止めなかったの?1とお前は何してんの?って言われてさー」
俺は正直なところ、あの夜に4人で飲んだことを後悔していた。友達を裏切ったような気が どこかでしてたんだが、言わないことで丸く収まればいいなって甘く考えてた。
俺「mjk ってか、俺のこともバレてんのか。これは逃げ道ないし、筋通して謝るしかないか」
風「はー?なんで うちらが謝るん?正子が自己判断で太郎君に言い寄って、太郎君がそれを受け入れたって話だし、現場にいてもいなくても あの子はやったよ」
俺「いや、それはそれ。俺は○○も知ってるし、なんとなく気分悪いし、きちんと連絡して話してみるわ」
風「いや、それがさ、私たち○○に着信拒否されてるっぽいし、アドも変わってるっぽい」
俺「えっ?
えっ?」
俺は関東で大きく泥沼化が進んでいたことをここで初めて知った。
すいません。今日は ちょっとここらで落ちます。まだまだ、話の中盤です。もう随分前の話なのですが、一度整理したいので、勝手に書いていきます。
もし見られてる方がもしいらっしゃれば、今後2回くらいパンツ脱ぐ話がありますので、ヌクモリティな感じでお待ちください。
>>次のページへ続く
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