妻が乗っ取られた
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私のようなマゾには妻も神々しく、畏れ多いものになってしまった。
私などが、手を触れてよいべきものではないのだ。
直接、妻に手を触れなくなってから逆に、妻が普段、家庭で触っているものが、時には私のオナネタになる。
洗面台のバスタオル、ハブラシ、髪をとくブラシ、果ては冷蔵庫を開け閉めする取っ手なども。
台所はオナネタの宝庫になった。
ナベやフライパンですら、私はそれを手にとり取っ手の部分にほおずりし、舐めてしまう。
時には取っ手をペニスに見立て、口に含み、前後に動かし・・・・・。
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妻に指一本触れなくなって2ケ月くらいが過ぎた。
その間、初回を含めて3回、妻をホテルに送った。
それから、ホテルの駐車場で行為が終わるのを3時間も4時間も待ち、妻が外に出てくると、急いで車を玄関に走らせる。
妻は一言も言わず、後部座席に乗り込み、疲れたように目を閉じる。自宅へ帰るまでの間中無言だ。
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ある夜、妻が「ちょっと、お願いがあるの」と言ってきた。
「なに?」と聞いた。
「アソコの毛を剃ってほしいの。」
「えっ!?」
「最近、よく、私を抱く人が、アソコの毛が無い人妻を抱きたいんだって。しかもそれを亭主に剃らせたいんだって」
私は、言葉が出ませんでした。
どこの誰とも知らない男が、自分の妻を抱く。その為、私は妻を男の下へ送っているんです。
それだけでも発狂ものなのに、自分の趣味だから毛を剃ってほしいと?
しかも、私が?亭主の私が、自分の妻の毛を男のために?
しかし、私はこう言うのです。
「・・・・・うん、分かった。」と。
妻はソファーに座り、浅く腰掛け、腰を手前に持ってきて、足を大きく開きました。
私は、洗面器にお湯を汲み、いつも使う髭剃りを持ってきました。
シェービングフォームをあわ立て、妻のアソコに塗りました。
間接的ではありますが、久しぶりに自分の妻に触ることができた瞬間、ペニスがビクッ!としました。
ムクムクと少しづつ固くなってくるペニスをよそに、シェービングフォームを比較的広範囲に広げました。
髭剃りを暖め、妻のアソコの毛に当てます。
まるで、初めて女性のアソコを見るような青年の気持で、手を震わせながら、妻のオマンコをさわり、広げたり、してゆっくり毛を剃っていきました。
久しぶりに見る妻のオマンコはなんだか、クリもビラビラも肥大化しているような感じがしました。
薄い桃色だった色は赤く成熟したどっちかというと熟れたカキのような色になり、オマンコ全体の弾力がなくなったような気がします。
丁寧に、丁寧に、ゆっくりと時間をかけて、妻のオマンコから毛を無くしました。
早く終わらせるのがもったいなかったのです。
次はいつ、妻のオマンコを見れるか分かりませんから。
いや、妻の体の一部にでも触れる機会すらないのです。
「・・・・・終わったよ」と私は妻に告げました。
「ありがとう」と妻は言って、立ち上がりシャワーを浴びに行きました。
私は、一足先にベッドに入っていると妻も戻ってきて、ベッドに潜り込みました。
妻はすぐ「おやすみ」と言って背中を向けましたが、私はオナニーしたくてたまりません。
妻に返事をしないでいると、妻もしばらくして感づいたようで「……したいの?」と聞いてきました。
「……うん」と応えると「どうぞ」と呆れた口調で言って眠りに着きました。
この"どうぞ"はもちろん、"私の体を使ってセックスしていいわよ"のどうぞ、ではありません。
"この、変態マゾ。勝手にやったら?"のどうぞ、です。
私は、ベッドから抜け出し、パジャマを脱いで裸になりました。
妻にそのように言われてうれしいのです。
しかも今日は、久しぶりに妻のオマンコを見ることもできました。
こんな日は、いつもと違ったオナニーを楽しみたい、
いつもよりちょっと贅沢したい。
そう思った私は、妻に、「お、おかず……くれないかな?」と恐る恐る聞きました。
普段なら畏れ多くて言えません。でも、今日は、贅沢なオナニーがしたかったのです。
妻は、チラッと私を見て、布団の中でパンティを脱いで、無言で渡して、また目を閉じました。
私は、まさか、こんなお宝をもらえるとは思わず、小躍りしそうな心境でした。
つ、妻のパンティだっ!!
手に取った瞬間、ペニスは、ギューンと上を向き、私は右手でペニスをしごき、左手でパンティを顔にあて、マジマジと見たり、匂いを嗅いだりしながら、楽しみました。
----------------
それ以来、1週間に1回くらいのペースで、妻のオマンコの毛を剃らせてもらうことができるようになりました。
しかも、たいてい、その日は、妻はご褒美にパンティを投げてくれます。
私は、それを手に取り、全裸になってオナニーに励みます。
何回目かの妻の毛を剃ったとき、妻と夕食を取っていると、妻の携帯に男性から電話がありました。
妻は、なにか男性としゃべっていましたが、「あなた、代わって」と私に携帯を渡しました。
「えっ!い、いいよ、ヤダよ」と言いましたが、妻は強引に私に携帯を持たせます。
しょうがなく、「も、もしもし・・・・」と応えると、
「お、あんたが、○子のオマンコの毛を剃ってくれてるだんなか?」
と聞くので「はい」と答えました。
「そうか、あんたのおかげで○をもっと喜ばせてやってるよ。俺はどうも毛がキライでな。あんたは毛を剃るのが上手だ」と言って電話が切れました。
私の妻なのに呼び捨てで○子と呼び、毛を剃るのがうまいと褒める男。
普通じゃない感覚ですが、単純に、毛を剃るのがうまいと言われて喜んでいる自分がいました。
最近は、妻のオマンコを剃るときは、妻を抱いてくれている男性に喜んでもらえるように、丁寧に、丁寧に、ゆっくりときれいに毛を剃ります。
「……うん」と応えると「どうぞ」と呆れた口調で言って眠りに着きました。
この"どうぞ"はもちろん、"私の体を使ってセックスしていいわよ"のどうぞ、ではありません。
"この、変態マゾ。勝手にやったら?"のどうぞ、です。
私は、ベッドから抜け出し、パジャマを脱いで裸になりました。
妻にそのように言われてうれしいのです。
しかも今日は、久しぶりに妻のオマンコを見ることもできました。
こんな日は、いつもと違ったオナニーを楽しみたい、
いつもよりちょっと贅沢したい。
そう思った私は、妻に、「お、おかず……くれないかな?」と恐る恐る聞きました。
普段なら畏れ多くて言えません。でも、今日は、贅沢なオナニーがしたかったのです。
妻は、チラッと私を見て、布団の中でパンティを脱いで、無言で渡して、また目を閉じました。
私は、まさか、こんなお宝をもらえるとは思わず、小躍りしそうな心境でした。
つ、妻のパンティだっ!!
手に取った瞬間、ペニスは、ギューンと上を向き、私は右手でペニスをしごき、左手でパンティを顔にあて、マジマジと見たり、匂いを嗅いだりしながら、楽しみました。
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それ以来、1週間に1回くらいのペースで、妻のオマンコの毛を剃らせてもらうことができるようになりました。
しかも、たいてい、その日は、妻はご褒美にパンティを投げてくれます。
私は、それを手に取り、全裸になってオナニーに励みます。
何回目かの妻の毛を剃ったとき、妻と夕食を取っていると、妻の携帯に男性から電話がありました。
妻は、なにか男性としゃべっていましたが、「あなた、代わって」と私に携帯を渡しました。
「えっ!い、いいよ、ヤダよ」と言いましたが、妻は強引に私に携帯を持たせます。
しょうがなく、「も、もしもし・・・・」と応えると、
「お、あんたが、○子のオマンコの毛を剃ってくれてるだんなか?」
と聞くので「はい」と答えました。
「そうか、あんたのおかげで○をもっと喜ばせてやってるよ。俺はどうも毛がキライでな。あんたは毛を剃るのが上手だ」と言って電話が切れました。
私の妻なのに呼び捨てで○子と呼び、毛を剃るのがうまいと褒める男。
普通じゃない感覚ですが、単純に、毛を剃るのがうまいと言われて喜んでいる自分がいました。
最近は、妻のオマンコを剃るときは、妻を抱いてくれている男性に喜んでもらえるように、丁寧に、丁寧に、ゆっくりときれいに毛を剃ります。
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