アパートの隣のお姉さんと複数回えっちしてたことがある
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26 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 16:49:16.85 ID:cLJKfdHl0.net
時間は22時を過ぎている。
お姉さんは手提げを見せて、「漫画持ってきたんだ」と言って見せてきた。
この時かなり困惑した。この人何しに来たんだ?
それから30分ぐらい、くだらない話をした。
上司が怖いとか、ウィザードリィをやっているとか、そういう話。
状態が状態だから、かなりとりとめのない話し方だったと思う。
でもお姉さんはちゃんと話を聞いてくれた。
その中でも、ウィザードリィの話に喰いついてきた。
グレーターデーモン狩りについて話すと、友達が昔やってたよ、ということを教えてくれた。
すごくどうでもいいが、その時の俺の忍者は50レベルを超えていた。
27 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 16:54:18.14 ID:cLJKfdHl0.net
話しているうちに、お姉さんの身体がやたらと近くにあることに気づいた。
話をしているうちに、ちょっとずつ寄ってきてる?みたいな感じ。
当時彼女はいたけど、彼女以外の女性がここまで近づいてくることはなかったから、とてもドキドキした。
お姉さんが時計を見て、そろそろ帰るね、と言った。
ドキドキしている自分と、今の嫁への申し訳なさ、そしてこの押しに飲まれたらどうなるんだろうという願望。
そのあたりが自分の中を渦巻いていた。
なんとなしに「うん」と言って、玄関までお姉さんを見送った。
その際に、「大変だろうけど、頑張って」といって、右手の甲にキスをされた。
突然の行動に俺は驚いたが、お姉さんはにっこり笑ってドアを閉めて帰っていった。
その晩は、お姉さんはいったん部屋に帰った。
28 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 16:54:39.37 ID:cLJKfdHl0.net
ちょっとトイレ行くね。
書き溜めができてなくてごめんね。
30 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 16:56:47.03 ID:TosEBsa4a.net
>>1
スレタイ2年前の自分じゃん
31 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:03:43.62 ID:cLJKfdHl0.net
>>30
割とよくある、のかな。
あってほしくないんだがw
右手の甲に、キスをされた。しかも、嫁以外の女性に。
お姉さんが帰った後、水を出したコップを洗ってから、俺は人生で初めて、「左手」でオナヌをした。右手の甲を口に押し付けながら。
我ながら恐ろしく情けない姿だったと思う。でも、なんだか止まらなかった。
嫁とは当時ペッティングぐらいはしていたが、興奮の度合いが段違いだった。
後処理をティッシュに任せて、俺はシャワーを浴びた。
ちょうど0時半ぐらいだったかな。
嫁への罪悪感と、興奮と、明日への不安、それから、隣人のお姉さんに
右手とはいえキスをされたという状況の分からなさでいっぱいになった。
時間は22時を過ぎている。
お姉さんは手提げを見せて、「漫画持ってきたんだ」と言って見せてきた。
この時かなり困惑した。この人何しに来たんだ?
それから30分ぐらい、くだらない話をした。
上司が怖いとか、ウィザードリィをやっているとか、そういう話。
状態が状態だから、かなりとりとめのない話し方だったと思う。
でもお姉さんはちゃんと話を聞いてくれた。
その中でも、ウィザードリィの話に喰いついてきた。
グレーターデーモン狩りについて話すと、友達が昔やってたよ、ということを教えてくれた。
すごくどうでもいいが、その時の俺の忍者は50レベルを超えていた。
27 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 16:54:18.14 ID:cLJKfdHl0.net
話しているうちに、お姉さんの身体がやたらと近くにあることに気づいた。
話をしているうちに、ちょっとずつ寄ってきてる?みたいな感じ。
当時彼女はいたけど、彼女以外の女性がここまで近づいてくることはなかったから、とてもドキドキした。
お姉さんが時計を見て、そろそろ帰るね、と言った。
ドキドキしている自分と、今の嫁への申し訳なさ、そしてこの押しに飲まれたらどうなるんだろうという願望。
そのあたりが自分の中を渦巻いていた。
なんとなしに「うん」と言って、玄関までお姉さんを見送った。
その際に、「大変だろうけど、頑張って」といって、右手の甲にキスをされた。
突然の行動に俺は驚いたが、お姉さんはにっこり笑ってドアを閉めて帰っていった。
その晩は、お姉さんはいったん部屋に帰った。
28 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 16:54:39.37 ID:cLJKfdHl0.net
ちょっとトイレ行くね。
書き溜めができてなくてごめんね。
30 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 16:56:47.03 ID:TosEBsa4a.net
>>1
スレタイ2年前の自分じゃん
31 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:03:43.62 ID:cLJKfdHl0.net
>>30
割とよくある、のかな。
あってほしくないんだがw
右手の甲に、キスをされた。しかも、嫁以外の女性に。
お姉さんが帰った後、水を出したコップを洗ってから、俺は人生で初めて、「左手」でオナヌをした。右手の甲を口に押し付けながら。
我ながら恐ろしく情けない姿だったと思う。でも、なんだか止まらなかった。
嫁とは当時ペッティングぐらいはしていたが、興奮の度合いが段違いだった。
後処理をティッシュに任せて、俺はシャワーを浴びた。
ちょうど0時半ぐらいだったかな。
嫁への罪悪感と、興奮と、明日への不安、それから、隣人のお姉さんに
右手とはいえキスをされたという状況の分からなさでいっぱいになった。
32 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:08:16.60 ID:cLJKfdHl0.net
変な状況に陥ると、人間ってなかなか眠れないものだ。
もともと眠れなくて困っていたところに、さらに変な状況が加わって、到底今日は眠れそうにないな、と思っていた。
シャワーを終えてベッドでゴロゴロしながら先ほどの体験を反芻していると、お姉さんからLINEが入った。たしか1時ぐらいだったと思う。
「また行ってもいい?ダメならはたきりおねがい」
もうLINEのトークは消してしまったが、”はたきり”という言葉だけははっきり覚えている。
意味は分からない。
ググっても特にそれらしいものも出てこない。
返信に戸惑った。はたきり、ってなんだ?
なんでまた来るんだ?と。水飲んで酔いがさめて帰ったんじゃないのか?と。
どうしようか返信を考えているうちに、またインターフォンが鳴った。
ドアスコープを見ると、やはり隣のお姉さんが立っていた。
33 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:11:29.83 ID:cLJKfdHl0.net
少し躊躇して、ドアを開ける。
お姉さんはちょっと強引に部屋に入ってきた。
その時点で、止める気もさらさらなかったわけだが。
どういう流れで、どういう話をしたのかは、あまりよく覚えていない。
そのあとの事は、今でも鮮明に覚えているんだけどね。
お姉さんはまた座椅子に座っていたのだが、眠いからここのベッドで寝かせてくれ、と言って、勝手に俺のベッドに入って布団をかぶってしまった。
34 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:14:37.43 ID:OCfSsNgf0.net
このお姉さんだいぶガイキチだよな
36 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:18:38.93 ID:cLJKfdHl0.net
>>34
お姉さんには申し訳ないが、間違いなく普通の状態ではなかったと思う。
なにかお薬をキメていたかもしれないし、酒を飲み過ぎていたのかもしれない。
35 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:16:39.38 ID:cLJKfdHl0.net
たっぷり20分ぐらいは硬直していたと思う。
隣人のお姉さんが俺のセミダブルベッドで、俺の枕で、俺のかけ布団にくるまって横になっている。
しかも俺はお姉さんの名前すら知らないのだ。
してはいけない気がする。これ以上はまずい。
なのに、俺はふらふらとベッドに入った。
相手も気づいたようだが、特に何もなかった。
しばらく二人で横になっていた。
それから、なんとなく、本当に何の気なしに、お姉さんの頭を撫でてみた。
好奇心?わからない。癖の強い嫁の毛と違い、髪の毛がさらさらだったのを覚えている。
39 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:22:57.72 ID:cLJKfdHl0.net
おでこに手を当てると、お姉さんのおでこはじっとり濡れていた。
正直、汗をかいているとは思っていなかった。
汗で張り付く手のひらの感じは、不思議と不快な感じではない。
お姉さんは微動だにせず、寝息を立てているようだった。
何やってんだろう、俺……。
そう思って、手をそっと放した。
それから、天井をしばらく見上げていた。
間違いなく、この状況じゃ眠れないよなぁ、とか、そんなことを考えていた。
40 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:26:40.87 ID:cLJKfdHl0.net
不意にお姉さんが動いて、俺の頬にキスをした。(右か左かは忘れた)
身体がかなり硬直したのを覚えている。
それからもぞもぞとお姉さんは布団から出てきた。
まるで何かが脱皮するのを見るような目で、俺はじっと見る事しかできなかった。
完全に体が固まってしまったのを覚えている。
部屋の電気は消していたが、窓から月の柔らかい光が差し込んでいる。
お姉さんが、ドアスコープで覗いた時のような笑顔を見せた。
俺は硬直を通り越して、身体が凍り付いたように動かなくなった。
37 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:18:54.14 ID:a0fAGE5V0.net
これが男女逆だったら逮捕されてるもんな
41 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:31:22.93 ID:cLJKfdHl0.net
>>37
だよね……。
実は、結婚してから嫁に話したことがあって、「それ完全にレイプだから。あんた被害者だよ」と言われたよ。
なぜかわからないけど、お姉さんはありがとう、だとかなんとか言って俺に覆いかぶさってきた。
自分よりずっとずっと小柄なはずなのに、全く抵抗が出来なかった。
俺がヒョロヒョロでガリガリ君には違いないだろうけど、そういう意味じゃなくて「抵抗する」という選択肢が、頭からごっそり抜け落ちてた。
かといって「受け入れる」という選択肢でもない。
何もできなかった。何も考えられず、されるがままだった。
お姉さんは、そのままディープキスをしてきた。
43 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:37:12.07 ID:cLJKfdHl0.net
嫁のものではない舌で口中を愛撫された。
酔っぱらっているのだから酒臭いだろう、と思っていたが、違った。
なんだか薬のような?不思議なにおいがしたのを覚えてる。
嫁はいかにも口の臭いです、と言った感じなので、お姉さんの口のにおいがかなり独特だったのをよく覚えている。
ここで、恐怖心が湧いてきた。
こうやって文章で書いてると、お姉さん明らかにおかしいんだけど、当事者として俺はこの瞬間まで「恐怖」っていうのを感じ取ることが出来なかった。
お姉さんは、時折口が離れたかと思うと、俺の頭をつかみ、再び口付けが始まる。かなり激しくペッティングされていた。
3分もしないうちに、耳や顔中がべとべとになった。
べとべとになると同時に、お姉さんのにおいがするようになった。
酒とも違う、なんだか薬品のようなにおい。
44 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:43:45.02 ID:cLJKfdHl0.net
時計を見る余裕がなかったので、どのくらいの時間、顔を舐めたり、キスをされていたのかわからない。体感、たっぷり30分はされ続けていたと思う。
お姉さんが舌を動かすたびに、湿った唾液と、お姉さんの独特のにおいが顔を蠢いていた。
まるで唾液を擦りこんで、マーキングするかのように、執拗に責めが続いた。
正直、何も考えられなくなっていた。
ここまで書くタイミングが無かったが、自分はかなりのマゾであって、嫁さんと営むときもほとんど責めを受ける側だ。
だから、別にここで押し倒して逆転が起きるとかそういう話はない、とだけ言っておく。
ひとしきり激しい顔舐め、キスが終わった後、お姉さんはそっとおでこにキスをしてきた。
45 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:48:28.77 ID:cLJKfdHl0.net
お姉さんは、髪の毛をかきあげて言った。
「いやだったら、ちゃんと言ってね」
それで、俺のパジャマのズボンにそっと手をかけてきた。
息子さんは恐怖で萎びて……いるはずもなく、かなり元気に自己主張をしていた。
正直頭の中グチャグチャだったんだけど、異常な状態っていうのは理解していた。
ここで、俺がやめてくださいって言ったら、お姉さんが何をするかわからない。そんな雰囲気だった。
っていうか、キスとかする前に先に言うもんじゃないか、それ?
俺は何も言わなかった。というより、言えなかった。
お姉さんは、たぶんそれを「いいよ」って判断したんだと思う。
当然だよね。
47 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:52:33.38 ID:cLJKfdHl0.net
お姉さんは俺のズボンとパンツをつかんで、太ももくらいまで下ろした。
こんな状態でも、元気に立ち上がる息子に情けなさを少し感じていた。
と同時に、これからどうなるんだろうという期待も……少しあった。
俺は息子とお姉さんを交互に見ていた。
お姉さんはそんな俺を見てにこっと笑って、元気なそれを口に含んだ。
48 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 17:57:38.99 ID:cLJKfdHl0.net
嫁は精液を見ると「おえっ」となるタイプなので、手で触ったりすることはあっても口にくわえることはなかった。
はじめてのフェラだった。
脊椎を電流が走るような快感があったのを覚えてる。
少しうめくと、お姉さんは口を離した。
でも、すぐにまた口に含んで、俺の顔にしたときのように、唾液を舌で塗り込み始めた。そのたびに、俺は身悶えしていた。
初めは心配そうに、していたように思う。そう信じたい。
でも、何度も悶える俺を見るうちに、それを自体を愉しむように、やさしく舐め始めた。
49 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 18:03:31.81 ID:cLJKfdHl0.net
いろんなことが頭を駆け回った。
嫁への裏切りになるってことや、殆ど知らないお姉さんにされているという状況、何より顔や耳に塗りこまれた唾液の、独特のにおい。
すごいスピードでいろんなものが駆け回るんだけど、お姉さんの舌が、先端の裏をチロチロ動くたびに、駆け回ってたものが消えて、ただひたすら、気持ちがいい。頭の中が快感だけになっていく。
ある程度舐められてるうちに、ここをやられると声が出る、っていう場所がお姉さんにバレつつあった。
お姉さんもそれがわかっているようで、俺のほうを上目遣いで見ながら、そこをちくちくと舌でなぞってきた。
50 :名も無き被検体774号+:2021/04/05(月) 18:09:53.64 ID:cLJKfdHl0.net
声にならない声を、歯を食いしばるようにして噛み殺す。
頭の中はぐちゃぐちゃだ。気持ちがいいのと、危機感と、背徳感と、とにかくいろんなものでいっぱいだった。
何度かなっさけない喘ぎ声をかみ殺していると、お姉さんが不意に口を離して言った。
この言葉はかなり耳に残っているし、一言一句覚えてる。
「あのさ……隣いないんだよ?我慢しなくていいんだよ?」
頭の中で、ブツッ、と何かが切れた。
声をかみ殺すことをやめて、初めは遠慮がちな声だったが、そのうち自分でも「気持ち悪いな」ってくらい声を出して、腰を動かしてよがった。
そのたびにお姉さんは、腰を手で押さえたり、息子をなでたりした。
でも、口から離すことは決してなかった。
>>次のページへ続く
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