大学生の頃、彼女をおっさんに貸し出していた
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51 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:40:20.980 ID:lkDvvWiz0.net
「マジか」
「ごめん…すぐに振り払ったけど…」
彼女が言い終わらないうちに、俺は彼女に覆い被さり、下着をずらして、挿入した。
案の定彼女はグチャグチャに濡れていて、激烈に反応した。
「それで!?どうしたの!?」
「そのまま別れて帰ってきた!それで終わり!」
彼女が喘ぎながらそう言うと、2回目にも関わらず、俺は大量に射精した。
彼女はぼんやりとした目でこちらを見ていた。
52 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:43:13.069 ID:lkDvvWiz0.net
しばらくその話をしながらセックスすることにハマったが、次の段階に進みたくなるまで大した時間はかからなかった。
53 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:43:42.997 ID:lkDvvWiz0.net
ちょっとこのペースでいくと終わらんわ…13時から予定あるんだった
54 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:44:59.378 ID:lkDvvWiz0.net
最初こそ嫌がったが、彼女は意外なほどすぐに折れた。
彼女からの条件は2つ。
必ず俺が同席すること。
写真や動画は撮影しないこと。
俺からの条件は1つ。
40歳以上のおっさんであること。
今思えば緩々の条件でもって、俺たちは学生にして寝取らせプレイに挑戦することになった。
55 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:47:20.568 ID:lkDvvWiz0.net
当時は今ほどSNSも普及していなくて、ネット掲示板で相手を探した。
相手としてKも浮かんだが、知り合いはリスクが高すぎると考えた。
スレッドを立てると いくつかのレスがあり、捨てアドとして作ったHotmailのメールアドレスを交換して、何人かとやり取りをした後、1人の男性と会ってみることになった。
最初は俺1人で会うか、とか、まずは電話でやり取りしてみるかとか色々考えたが、そんなことをしているうちに誰かしらの気持ちが冷めてしまう恐れがあったし、結局どれだけ慎重に場を整えたところで、彼女が相手に会って無理だと感じれば無理なのだろうという思いもあった。
相手のおっさんには、こちらは初めてなので、一度会ってみてからその先に進むかどうかを考えたいと伝えた。
56 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:59:05.012 ID:Cz9bwf4O0.net
寝取らせ相手と会う約束を決めてからも、彼女とは何度かセックスをした。
「どんなおっさんだと思う?太ってるかな?」
「メールではチンコが18cmあるって言ってたけど本当かな?」
俺がそんなことを言う度に、彼女は不安そうに恥ずかしそうに「わからない」と応えた。
「期待してるの?興奮してる?」と聞きながらクリトリスを摘むと、激烈に反応してすぐに達したようだった。
キスをするといつもより積極的に舌を絡めて、膣内もいつもより熱く感じた。
彼女は確実に興奮していて、俺はそのことに興奮した。
「マジか」
「ごめん…すぐに振り払ったけど…」
彼女が言い終わらないうちに、俺は彼女に覆い被さり、下着をずらして、挿入した。
案の定彼女はグチャグチャに濡れていて、激烈に反応した。
「それで!?どうしたの!?」
「そのまま別れて帰ってきた!それで終わり!」
彼女が喘ぎながらそう言うと、2回目にも関わらず、俺は大量に射精した。
彼女はぼんやりとした目でこちらを見ていた。
52 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:43:13.069 ID:lkDvvWiz0.net
しばらくその話をしながらセックスすることにハマったが、次の段階に進みたくなるまで大した時間はかからなかった。
53 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:43:42.997 ID:lkDvvWiz0.net
ちょっとこのペースでいくと終わらんわ…13時から予定あるんだった
54 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:44:59.378 ID:lkDvvWiz0.net
最初こそ嫌がったが、彼女は意外なほどすぐに折れた。
彼女からの条件は2つ。
必ず俺が同席すること。
写真や動画は撮影しないこと。
俺からの条件は1つ。
40歳以上のおっさんであること。
今思えば緩々の条件でもって、俺たちは学生にして寝取らせプレイに挑戦することになった。
55 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:47:20.568 ID:lkDvvWiz0.net
当時は今ほどSNSも普及していなくて、ネット掲示板で相手を探した。
相手としてKも浮かんだが、知り合いはリスクが高すぎると考えた。
スレッドを立てると いくつかのレスがあり、捨てアドとして作ったHotmailのメールアドレスを交換して、何人かとやり取りをした後、1人の男性と会ってみることになった。
最初は俺1人で会うか、とか、まずは電話でやり取りしてみるかとか色々考えたが、そんなことをしているうちに誰かしらの気持ちが冷めてしまう恐れがあったし、結局どれだけ慎重に場を整えたところで、彼女が相手に会って無理だと感じれば無理なのだろうという思いもあった。
相手のおっさんには、こちらは初めてなので、一度会ってみてからその先に進むかどうかを考えたいと伝えた。
56 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 12:59:05.012 ID:Cz9bwf4O0.net
寝取らせ相手と会う約束を決めてからも、彼女とは何度かセックスをした。
「どんなおっさんだと思う?太ってるかな?」
「メールではチンコが18cmあるって言ってたけど本当かな?」
俺がそんなことを言う度に、彼女は不安そうに恥ずかしそうに「わからない」と応えた。
「期待してるの?興奮してる?」と聞きながらクリトリスを摘むと、激烈に反応してすぐに達したようだった。
キスをするといつもより積極的に舌を絡めて、膣内もいつもより熱く感じた。
彼女は確実に興奮していて、俺はそのことに興奮した。
59 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:35:22.992 ID:Cz9bwf4O0.net
家や大学から離れたファミレスで待ち合わせることにした。
念の為、その近くの3人でも利用できるラブホテルを調べて、コンドームも用意した。
彼女がどう思っているかは分からなかったが、俺は場合によってはその日そのままホテルに行くこともあるだろうと考えていた。
待ち合わせの時間より30分早く到着し、ドリンクバーを注文する。
向かいに座る彼女が緊張しているのが分かった。
猛暑日だったので彼女は薄着で、大きくはないが形の良い乳房が浮き出るようなTシャツを着ている。
長い黒髪に映える色白な童顔が普段よりも余計に白く見えた。
60 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:36:08.852 ID:Cz9bwf4O0.net
「いやいやいやいやどうも初めまして!待たせたかな!?」
相手のおっさんは約束の10分前くらいに汗だくで現れた。
俺は彼女の隣の席に移動して、正面に座ったおっさんをまじまじと観察する。
背は俺より低いが、体重は1.5倍ぐらいあるかもしれない。腹が出ていて、座りにくそうだった。
顔が異様に大きく、ワックスでセットしているのであろう髪の毛は薄くなっているのが分かる。
40歳と聞いていたが、もう少し歳上にも見えた。
61 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:36:54.478 ID:Cz9bwf4O0.net
「いやーほんま若いよな!?学生やったっけ!?ほんまに未成年じゃないよな!?未成年は勘弁やで!」
せかせかしたような話し方で、俺と彼女両方を見比べながら大きな声で話す。
「大学生です。2人とも成人してます」
「オーケーオーケー!しかし若いうちからええ趣味してるなあ。びっくりしたわ!しかもこんな可愛い彼女を」
おっさんの声が大きくて周囲が気になった。
見ると彼女は俯いている。
そんなこちらの反応に気付いたのか、おっさんは幾分声を落として言った。
「ここじゃ話しにくいやろ。個室のあるとこに移動せんか?」
63 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:38:32.997 ID:Cz9bwf4O0.net
俺たちは顔を見合わせたが、彼女が小さく頷くのを見て、俺は意を決した。
個室といえばカラオケか、あるいは…
「近くのホテルに部屋とってるから」
おっさんの言葉にドキンと胸が鳴った。
もう一度彼女を見る。
彼女は俯いていた。
65 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:39:53.898 ID:Cz9bwf4O0.net
いかにも高そうなホテルの部屋は、おっさんが連泊していることが一目で分かるほど散らかっていた。
清掃を断っているのか、臭いもこもっているように感じる。
ベッドのシーツも乱れていて、おっさんの汗が染み付いていそうな そこに彼女が腰掛けるだけでも汚されているようで胸がざわついた。
俺は椅子に腰掛け、彼女とおっさんは並んでベッドに座っている。
66 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:40:25.776 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんは最早俺の存在を忘れているかのようだった。
彼女を舐めるように眺めまわし、色々と話しかけている。会話の内容はよく覚えていない。
それよりも並んで座ると2人の体格差が際立ち、小柄な彼女がより小さく頼りなげに見えて、しかしそのギャップが俺には何故か酷く性的に見えてたまらなかった。
67 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:40:59.133 ID:Cz9bwf4O0.net
しばらく話してから、おっさんからの提案で順番にシャワーを浴びることになった。
でも まだやるとは決めていないのでは…と思ったが、彼女が「はい。じゃあお先にどうぞ」と答えるのを見て、言葉を飲み込んだ。
もう見守るしかない。
68 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:41:26.849 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんがシャワーを浴びている間、彼女に「大丈夫?」と聞くと、「うん」と言って笑った。
「ドキドキするけど、大丈夫そう。◯◯くんは大丈夫?」
「たぶん…」
本当か?俺には分からなかった。
本当に大丈夫か?
69 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:42:01.971 ID:Cz9bwf4O0.net
入れ替わりで彼女がシャワーを浴びている間、おっさんがこの部屋に入って初めて俺に話しかけてきた。
進めていいということかという確認、撮影は禁止ということの確認。
真面目な口調でそれを共有した後、おっさんはニヤと笑って「な、彼女Mやろ?」と言った。
俺が「あ、たぶん」と答えると、やっぱりなと笑った。
「まあ、こういう趣味のある奴は大体どっちかがMなんやけどな、話してみた感じ、彼女は相当ドMよ」
「いやあ、ほんま最高やな、あんな可愛くて若いしかもドMの子を抱けるとか、感謝しかないわ」
70 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:42:32.230 ID:Cz9bwf4O0.net
彼女がシャワーから出てくると、おっさんは再び俺をいないものとして扱い出した。
彼女は下着姿でおっさんの隣に座り、不安そうにこちらを見ている。
彼女の下着は俺が好きだと言ったことのある水色のもので、そのことも俺の胸をざわつかせた。
「ほんなら…」とおっさんが言って、パンツを脱いで彼女の前に仁王立ちした。
こちらからはよく見えないが、おっさんのペニスが彼女には丸見えのはずだ。
「とりあえず舐めて?」
彼女が手をギュっと握りしめるのが見えた。
71 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:43:01.632 ID:Cz9bwf4O0.net
ここに座ったままではおっさんの尻しか見えない。
慌てて立ち上がって横に移動すると、彼女は既におっさんのペニスをチロチロと舐めていた。
おっさんのペニスは18cmと聞いていたが、異様に太く、彼女の小さな顔との対比も相まって、それ以上にデカく見えた。
「咥えて?」
おっさんが言うと、彼女はチラリとこちらを見た後、大きく口を開けてその巨大な棒を咥えこんだ。
72 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:43:40.957 ID:Cz9bwf4O0.net
「おおおー」
おっさんが唸る。
彼女が苦しそうにしながらも、顔を前後に動かしている。
俺は自分が無意識に、股間を触っていることに気付いた。
少しの逡巡の後、ズボンとパンツを脱ぎ去り、ペニスを握る。
彼女が横目にそれを見ていることには気づいていたが、頭がおかしくなってきたのか、気にならない。
73 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:44:22.737 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんが彼女の頭をつかんだ。
「んっ!?」
彼女が声を上げ、俺が止めるよりも前に、おっさんは彼女の頭を抱えたまま腰を突き出した。
「ごぇっ!?」
彼女が聞いたこともないような低い声をあげる。
えづいている。
それはやりすぎだと俺は止めようとしたが、おっさんが間髪入れずに腰を連続で動かし、彼女がえづくように何度も低い唸り声を上げるのを見て、座り込んでしまった。
彼女は驚愕に目を見開き、涙を流しながら、おっさんに喉奥を突かれている。
「ごっ、ごえっ!?ごぉっ!ごぇっっ!!?」
74 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:45:16.871 ID:Cz9bwf4O0.net
「ごっ………ごぉぉ…ごおおおお!!」
おっさんは何度か喉奥を突いた後、奥まで挿入した姿勢で静止し、彼女は息が出来ないのか おっさんの足を押して脱出しようとした。
おっさんは それでも数秒動かず、彼女が足を叩き始めたところでやっとズロリと肉棒を抜き、彼女は咳き込んで荒い息をしながら倒れ込んだ。
おっさんのペニスは彼女の唾液でぬらぬらと光っており、おっさんはニヤニヤしながら倒れ伏す彼女を眺めていた。
75 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:45:44.141 ID:Cz9bwf4O0.net
「ちょっと!やりすぎです!彼女が嫌がることはやめてください!」
俺がやっと立ち上がって詰め寄ると、おっさんはすまんすまんと笑った。
「せやけどな、見てみ?」
おっさんは言って、彼女を抱き上げてベッドに投げ出すと、彼女の脚を大きく開かせ、パンツを横にずらした。
76 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:46:11.746 ID:Cz9bwf4O0.net
「…!」
彼女のそこは一目で分かるぐらいグチャグチャに濡れていた。
おっさんがクリトリスに触れると、ああう!と反応する。
見る間に愛液が、尻の方まで垂れてきていた。
俺はまた座りこんでしまった。
心臓がバクバクと破裂しそうなくらい鳴っている。
おっさんが手を動かす度、彼女は聞いたこともないような嬌声をあげた。
77 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:46:53.209 ID:Cz9bwf4O0.net
「ほなそろそろ…」
おっさんが言って、彼女に上にのしかかった。
「あ…」
俺は間抜けにそれを見ていた。
目の前で、おっさんの凶悪に光ったペニスが、彼女の性器に当てがわれている。
おっさんはペニスに手を添え、何度も彼女の膣口をなぞった。
グチュグチュグチュグチュと淫猥な音がして、彼女の息遣いが荒くなるのが聞こえる。
「あっ…」
待て、こいつゴムしてないぞ…と俺は気付いたが、何故だろう、今声をあげるのは違うと思ってしまう。頭がおかしくなっているのだ。
どうしても立ち上がれず、目の前の光景から目が離せず、声が出ない。
78 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:47:29.511 ID:Cz9bwf4O0.net
グッチュ!グッチュ!グッチュ!と音を立てて、おっさんは肉棒の亀頭部分だけを膣口に挿入しては抜くということを繰り返し始めた。
はあっはあっはあっと彼女が息を荒げている。
興奮している。
彼女は自分の性器に今にも挿入されそうなペニスが生だということに気付いているのか?
気付いているのに、興奮して、頭がおかしくなって、止められないのか?
たぶんそうだろうと俺は思った。
彼女が俺の性癖を理解したように、俺も彼女の性癖を理解し始めていた。
79 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:48:45.557 ID:Cz9bwf4O0.net
ペニスから手を離し、一瞬の静止。
そこから おっさんは一気に体重をかけ、彼女に挿入した。
「あぐっ!」
彼女は俺とのセックスでは あげたことのないような声をあげ、それを受け入れる。
「あー気持ち良い」
おっさんが言い、腰をいやらしく動かす。
彼女はその度に ひぃっひぃっというような声をあげる。
「ほらっ、分かるか?チンポがまんこに入ってるのが分かるか?」
おっさんが言うと、彼女は「はいっはいっ」と応える。
80 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:49:18.360 ID:Cz9bwf4O0.net
おっさんは つけたままにしていた彼女のブラを乱暴に外すと、乳首を指先でコロコロといじり、彼女が切なそうな声をあげるのを見てから、ぎゅうっと乳首をつまんで引っ張り上げた。
「!?ぎぃう!!」
彼女が悲鳴をあげる。
俺はもう何も言えなかった。
分かっている。
たぶん彼女は悦んでいる。
81 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:49:51.694 ID:Cz9bwf4O0.net
「チンポ生で入ってるで?ええんか?ん?」
おっさんが彼女の耳元で言っている。
彼女は「ひう、ひう」と言葉にならない返事をしている。
おっさんは その彼女の口を自らの口で塞ぎ、わざとらしく いやらしい音をたてながらその舌や口内を貪った。
82 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2026/01/24(土) 13:50:51.618 ID:Cz9bwf4O0.net
それが終わると、おっさんは腰の動きを早めた。
彼女は獣のような声をあげて それに応えている。
結合部からはグチャングチョングチョン!という水音が響き、その下にあるシーツは彼女の愛液や汗で湿っている。
しばらくその速度で腰を動かした後、おっさんは思い切り体重をかけて彼女を一突きした。
「おぎゅ!?」と彼女が間抜けな声をあげた。
>>次のページへ続く
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