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妻を遊びで寝取らせた事が発端となって...
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「おい!もしもし!おい!どうした?」
と聞いても返事もありません。
それから、聞こえてくる音は、
肉と肉がぶつかる音でした。


「ああっ!ああっ!!」という
妻のアエギ声とともに
パンパンパン!パンパンパン!!という音。


それに合わせ、
「ああ、ああ、ああ!」
「ああ、ああ、ああん!」
という妻の声。


妻が電話越しに誰かとセックスを
しているのは明らかでした。
夫の私は、妻が、他の男とセックスをしている、
アエギ声だけを聞いて、
オナニーするしかありませんでした。


「○子!○子ぉ〜!!」
と叫びながら、私は右手のスピードをあげ、
思いっきり放出しました。





妻は、夫である、私とテレフォンセックスをすると言いながら・・・・、
私にオナニーさせながら、別の男とセックスしていたのです。
そんな自分がミジメでした。


途中から、自分の妻が他の男のモノを咥えてる、
他の男から挿入されてる、そう思っても、
ペニスを擦りつづけるしかない自分がミジメでした。


何もできず、電話口で妻の名を叫んでみても妻は、
私の声を無視し、他の男の体にしがみつき
快感をむさぼっている、正直、
そんな妄想をしながら、射精しました。



電話は途中で切れたため、それ以降、
電話は掛かってくるかどうかも分かりませんでしたが、
私にはどうすることも出来ず、
会社が終えると早々に自宅へ帰りました。


妻のことを考えると、ペニスがうずきます。
ハダカになって電話を待っていました。
昨日、あんなに屈辱的なことをされたのに、
電話を待っている自分が不思議でした。
自分自身には、妻のことが心配と言い訳をしながら、
待っていましたが、ペニスを触りながら、
妻が心配だなんていう事もないだろうと、
自分自身で笑ってしまうくらいでした。


結局、その日は電話はなく、
深夜まで待ちましたが、ソファーでいつの間にか寝ていました。



今日こそは、とまた、会社からどこへも寄らず帰りました。
そして、昨日と同じように、ソファーにもたれて、
携帯電話をすぐ取れるように、横に置いて、
妻の痴態を妄想しながら待っていました。


今頃、妻は・・・・。
誰とも知らない男に今も、抱かれているのだろうか。
夫である私が、ミジメにソファーでハダカになって
ペニスを触りながら妻の事を考えているのに、
その妻は、知らない男から、
何回も何回も太いペニスで貫かれ、
体が壊れるほど、イカされているのだろうか。


もう、妻の体は私の知らない体になっているのかもしれない・・・・。
妻が男達からどういう事をされているのかは、分かりませんが、
いろいろな妄想が頭の中をよぎります。
妻は・・・・・妻は・・・・・・、
今も、誰かに抱かれているのか・・・・。





その日も疲れて眠ってしまっていましたが、
深夜に電話がなり、私は目覚めました。
妻の携帯からで、私は急いで電話を取りました。


「・・・・・もしもし。」
妻の声がしました。


その途端、ペニスがムクムクと起き上がり始めました。
妻の声だけでペニスが反応するなんて。
私は、もうアブノーマルに染まってしまったのでしょうか。
「あなた、そろそろ帰ってくるわ」
「え!本当か!!」


「うん。」
「いつだ?いつごろ帰れるんだ?」


そういうと、妻は隣に居る男にコソコソと聞いているようです。
「・・・・・えっと2週間後だって」
「2週間・・・・・長いな。」


「ごめんなさい。ガマンできる?」
「そりゃ、お前と会えるなら、なんだってガマンするさ。」


「ありがとう。それまでは電話も連絡も出来ないって。ごめんね。」
「・・・・・・そうか。信じてるぞ。」


「うん。愛してるわ」
そう言って電話は切れました。


かれこれ1ケ月以上、妻とは会っていません。
妻の体はこの1ケ月でどのように
変えられたのでしょう。
たかが1ケ月。愛情さえあれば何だって超えてみせる。
自分自身にそう固く誓いました。





あの時の電話から2週間が経ちました。
一日千秋の思いです。


毎日が100時間にも感じられました。
妻のブラやパンティをタンスから
出してはオナニーばかりしていました。
不思議なもので、この年になり、妻との情事も
月に1回ということもザラだったのに、
今では毎日オナニーばかりしています。
それでも立ってくるからすごいものです。



会社から帰り、風呂に入り、
ビールを飲んでいると妻から電話がありました。
明日、夜帰って来るそうです。


天にも昇る気持です。
タンスから取り出した妻の下着類を洗濯機に入れ、
部屋を掃除し始めました。
妻がいなくなってから私は抜け殻のように、
会社へ行き、帰ってきてコンビニの弁当を食べ、
オナニーして寝る、という死んだような生活だったため、
部屋の中は散らかり放題で、ゴミの山となっていました。
久しぶりに精気が戻り、一気に家全体の掃除をし始めました。





***



そして、翌日・・・・。
会社に出勤していても、体がそわそわ落ち着きません。
会議にも集中力が欠け、上司に何度も怒られました。
なぜかペニスがモジモジしてきて、ガマンできずに、
会社のトイレで2回もオナニーをしてしまいました。


帰りにはバラの花束でも買っていってやろうかとも
思いましたが、ふと、妻が一人とは限らないと思いました。


妻が帰るとは言っても、妻を軟禁状態から開放するだけで、
妻への恥辱が終わったわけではないでしょう。


もしかしたら、アオキという男も一緒かも知れない。
他の男も一緒かもしれない。


そう思うと、スーッと冷静になり、今後また、
どんなことをされるかという思いで気持が冷めてしまいました。


しかし、会社から帰り自宅の近くまでドキドキしながらも
帰ってくると家には明かりがついており、
その瞬間、体が熱くなるものを感じました。


ガマンできず、走りながら玄関まで行き、ドアを開けました。
玄関には男物の靴はなく、妻の靴だけがありました。


安堵感で心臓と体が、やっと地についたという感じがしました。


「ただいま」と声をだしました。
そんなに大きな声じゃなかったのですが、
さすが夫婦というか、空気で分かるようで、
妻は玄関まで足早に駆けつけました。


「・・・・・・あなた・・・・・お帰りなさい・・・・。」


「ただいま」


「・・・・・・・今まで、ごめんなさい・・・・・。
本当に、本当に・・・・。」
そう言いながら妻は泣きながら私に抱きついてきました。





久しぶりに妻が作った食事を取り、
二人でシャンパンを飲んでくつろぐことができました。
ソファーで妻は私にもたれかかり、
私もその妻の肩を抱いていました。


いろいろ聞きたいことはあるのですが、
聞くと現実に戻され、また妻がどこかへ行くようで、
聞く勇気がありません。


妻も、私が聞かないので、話しません。
久しぶりに会ったというのに、
会話はほとんどなく、時折見つめあったりするだけでした。



2日ほど、私は会社を休み、
妻とゆっくりとした時間を過ごしました。
朝はゆっくり起きて、べったりと過ごして一日、
一日をゆっくりと感じ、過ぎてゆくことが出来ました。


ただSEXはできませんでした。
妻が頑なに拒んだのです。
私も、嫌がる妻を無理やりにすることもせず、


次第に時がたてば、すぐに体を重ね合わせる事もできるだろうと、
そんなに必要とはしませんでした。
今は、ただただ妻が帰ってきてくれたことが
何よりもうれしかったのです。
それに、アオキからの電話もなく、
本当に、もう、全てから開放され、終わったと思っていました。





しかし・・・・。
いつまでも会社を休んでばかりも居られず、
明日は出社しようと思っていた晩、
妻がお風呂に入る時、ドアをきちんと閉めておらず、
隙間から妻の裸体を覗き見ることができました。
・・・・・・びっくりしました。


たかが一ヶ月でこんなにも、
妻の体が変化していたなんて・・・・。
まず、胸が大きくなっていました。
2サイズくらいはデカくなっていたでしょうか。
熟れた果実、という表現がまさに似合うような胸でした。
それからウエストが更にキュッとしまり、
ヒップがキュンと上を向き、体全体が、
「いい女」に磨きがかかったという感じに変化されていました。
まるで、違う女の体です。



風呂から上がった妻をどうしても抱きたく、いや、見るだけでもいいから、
と思い、その日の晩、ベットで妻に迫りましたが、
妻はいつものように頑なに拒みました。



しかし、私は昨日までの余裕はなく、
妻を抱きたい一心で一杯でした。
普段なら妻にここまで拒まれると私も、それ以上は迫らず、
寝るのですが、その日は、断られても強引に妻に迫ってしまい、
妻も必死で抵抗しました。ここまでくるとなぜ、
そこまでして妻が拒むのか、私達は夫婦なのに!と逆に怒ってしまいます。





「なんでだ!他の男にはヤラせても夫にはヤラせないのか!」
とつい、言ってはいけない言葉を言ってしまいました。


妻は、一瞬体を固まらせ、びっくりした目で私を見ました。


そして、「・・・・・。もう、あなたの知っている体じゃなくなったの。
妻として、夫に対して申し訳ないし、
変わってしまった妻を見るのはあなたもイヤだと思うわ」



>>次のページへ続く




 

 

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