ベッドではお互い無言で眠りにつきました。
眠りについて2時間くらいした頃でしょうか。
妻が私を揺すって起こしました。
「・・・ん?なんだい?」
「あの・・・・・おトイレに行きたい・・・」
最初は、分かりませんでした。
「ん?ん?」と言いうと、
「・・・・ほら、今日、メモ用紙に書いてあったでしょう?」
と、言われ、思い出しました。
「・・・あ、ああ、そうだったな。どっち?」
「・・・・・・大きいほう・・・・」
私は、いきなり、言葉を失ってしまいました。
「そ、そうか・・・・。それじゃ、トイレに行こう」
と行って、妻と一緒にトイレに行きました。
妻も、いきなりのトイレ露出で、私にウンチ姿を見せるなんて恥ずかしいに違いありません。
しかし、それでも、私を起こしたのは、
妻もやはりアオキに精神的にも肉体的にも支配されているのでしょう。
そう感じました。
そう、思うと、もはや、後戻りはできない。
堕ちるところまで堕ちようと覚悟を決めました。
トイレに行き、ドアは開けたままで
妻は下半身を脱ぎ、洋式便器に座りました。
恥ずかしそうに、顔は赤く染めて、横を向いています。
少しだけ、お腹にチカラを入れて、リキんだようです。
すると最初、オシッコがジョボジョボ〜と流れ落ちました。
妻の、いや、女性のおしっこ姿を生で見たのは初めてでした。
すぐに私は、興奮してしまい、
パジャマの上から股間を触りましたが、
おしっこが終わってもまだ足を広げて
恥ずかしそうにお腹にチカラを入れている妻を見ると、
ガマンできず、パジャマを脱いで下半身裸になり、
まだ、だらんと垂れ下がっているイチモツを握り、
シコシコと自分で擦り始めました。
妻が、再度お腹にチカラを入れました。
すると、「プッ」という音が。
妻がオナラをしたのです。
夫婦ならベッドで寝ていてオナラを
することなどはありますが、これは新鮮でした。
それから、「プッ、プ〜」と可愛く小さく
オナラをした後、ウンチが出てきました。
妻は、両手に顔を当てて、下を向いています。耳まで真っ赤です。
結構、固く、にょろにょろと長い太めの
ウンチが妻の肛門から落ちてきています。
固いので、なかなか切れることもなく、
10センチくらい繋がってます。
まさに健康なウンチでした。
私は、それを見ながら、数時間前に出したばかりだというのに、
すごい勢いで擦っていました。
「ポチャン!!」とウンチが便器に落ち、
小さいのも「ポチャッ!!」「ポチャッ!!」
と落ちて、妻の公開ウンチは終わりました。
恥ずかしそうに、
「あなた、拭いてもらえますか?」と言いました。
私は「うん、立って、後ろ向いて。そうそう、もう少し、足を広げて。
手を壁についてもっとよくお尻を見せて」
と、妻を後ろ向きにさせ、トイレットペーパーを自分の手に巻き取り、
妻の肛門とオマンコを拭き上げました。
妻のウンチの匂いがしましたが、
なぜか臭いとは思わず、逆に愛しいと思いました。
妻に「かわいかったよ」と一言いうと、
また顔を真っ赤にさせ、下を向きながらパンティを履いていました。
ベッドに戻りましたが、私は先ほどの興奮が収まらず、
妻に「ごめん、さっきのトイレで興奮してしまったよ。もう一回出したいんだけど」
と言うと、妻は
「はい。どうすればいい?」と聞いてきたのですが、
先ほどみたいに脱いでもらうシチュエーションではなくて、
今度は見てもらいたいと思い、
「黙っててみててほしい」といいながら、下半身裸になり、
妻が見てくれている横で、またペニスを握り、
シコシコと擦りはじめました。
妻にみてもらいながらの自慰も、
それはそれで興奮したのですが、妻のアナルを見たので、
今度は自分のアナルも見てほしいと思いました。
妻に「さっきはお前のアナルを見たから、
今度は僕のアナルを見てくれないか?」と聞きました。
もう、変態です。どっぷり浸かってしまいました。
妻も、それには驚いたようで言葉を返しません。
しかし、私は、構わず、ベッドの上で
妻の足元に向かって顔を寄せ、四つんばいになりました。
つまり枕側に妻の顔がありますので、
裸で四つんばいになると私のアナルが丸見えです。
その姿勢で、「見えるかい?」と聞きました。
「・・・・・はい・・・・」
と恥ずかしそうに返事をしました。
私は、妻にアナルを見られながら、
四つんばいでシコシコと自分のペニスを摩り始めました。
夜、一回出していたので、この年になると
なかなか発射しませんでしたが、アブノーマルな自分に酔いしれ、
ティッシュをペニスに巻きつけ、更にシコシコと擦りました。
シコシコ・・・・・シコシコ・・・・・・・
シコシコ・・・・・・シコシコ・・・・・・。
妻が見ているんです。
風俗のお姉さんなんかじゃなくて。妻なんです。
自分の妻が私の自慰を、オナニー姿を見ているんです。
それも、四つんばいになってアナル丸出しにして。
ペニスにティッシュを巻きつけながら、
妻に指一本触れられず・・・・・。
それでも、ついには妻が見ている前で、ティッシュに、
妻のオマンコではなく、哀れにティッシュに、射精しました。
翌朝、会社へ出勤しても、すでに私の脳は、
「マゾ」に洗脳されており、仕事も手につかず、
妻との変態行為ばかりを思いだしてました。
途中、トイレでオナニーでもしたかったのですが、
何しろ若くはないので、
ここで出すのももったいないと思い、我慢しました。
夕方になるころには、
「今日も、また命令が書いた紙を渡されるのだろうか」
などと考え、そわそわ落ち着きがなくなりました。
会社帰りに飲みに誘われても断り、速攻で家に戻りました。
「ただいま〜」と帰ると、「おかえりなさい」との声がしました。
そのままスーツを脱ぎ、風呂に入り、夕食をとりましたが、
ごく日常的なもので、妻からメモ紙は渡されませんでした。
ガマンできず、「き、今日は、会わなかったの?」と聞いてしまいました。
「うん、今日は会わなかった。でも、夜電話するって言ってました。」
電話・・・・。
電話で指示を出されるのか。
私は、そのことを妻から聞いてから
どんなことが始まるのか、そわそわとその電話を待っていました。
テレビを見て、さて、と寝室へ入ったところで、
妻の携帯に電話がかかりました。
こんな時間です。すぐにアオキからの電話だと分かりました。
妻は「・・・・・はい、はい。」と素直にうなずいています。
すぐに電話は切れました。
それから、妻が言いました。
「いま、電話が・・・・・。」
「うん、分かってる。何て言われた?」
「出て来いって。」
「え!?今から?」
「うん」
「うーん、どこへ?」
「○○ホテル」
「ホテル?」
「そこに、私を抱く男性がいるらしいの・・・・。
あなた、○○ホテルまで送って・・・・。」
「・・・・・。」言葉が出ませんでした。
妻を他の男に抱かせるために、
夫である私が、ホテルまで妻を送る・・・・・。
一気にペニスが充血しました。
妻はドレッサーに向かい、化粧をし始めました。
そのまま、少しづつ話をしました。
○○ホテルまで妻を送った後2時間、
駐車場で待つように言われました。
泊まらないらしいです。
私は、妻がだれとも知らない男に抱かれている間中、
駐車場で待っていなければならないのです。
その後、妻の目の前で、妻を裸にして、
好きなポーズを取らせて、
オナニーしても良いと言ってくれたそうです。
妻の化粧と着替えが終わりました。
真っ赤な口紅に、派手な洋服、かなり短いスカート。
かなりいやらしい格好です。
思わず、妻の肩を抱いて、キスしようとしましたが、
妻は顔を背け、キスを拒否しました。
私は車を車庫から出し、妻のために助手席を中から
開けましたが、妻はそれを閉め、4ドアの後ろに乗り込みました。
私は「運転手」というわけです。
途中、「相手は、お前は知ってるのか?」と聞きました。
妻は、「いえ、聞かされてません。たぶん知らない人です。」と応えました。
ああ、なんということでしょう。
今から妻が抱かれる相手は、だれとも分からない相手。
その誰とも分からない相手に対して、
私は車で妻を送り届けているのです。
ハンドルを握っている両手が震え、汗がにじんでいました。
ホテルの玄関に着き、車を止めました。
妻が「・・・・それじゃあ、行ってきます。」
「・・・・うん。駐車場で待ってるから、終わったら、携帯に連絡くれ。」
そう言って妻と別れました。
妻と別れて2時間10分が経ちました。
私は、途中、コンビニに行って、
ジュースを買ってきました。
のどがカラカラに渇くんです。
ビールにしようかとも思いましたが、車を運転しているし、
その後、妻の話を聞きながら、
オナニーすることを考えると、アルコールは控えました。
更に20分経ち、2時間半になりましたが、妻から連絡はありません。
私の息子は、ビクビクと脈打っています。
妻に連絡しようかとも思いましたが、
ここは、待っていたほうが良いと思いました。
いつまでも、その"行為"が終わるまで待つのがマゾの作法かと判断したのです。
それからすぐに私の携帯に電話がなりました。
妻からでした。
私は急いで、電話を取りました。
「もしもし!無事か?」
「・・・・はい。今、3人目が終わりました。
あと2人くらいいらっしゃいますので、
もう少し待っててください。ごめんなさい。」
そう言って電話は切れました・・・・。
えっ!? 3人? あと2人?
どうなってるのでしょう?
妻とホテルにいるのは5人の男性?
妻は5人から責められてる?
息子が疼き、ガマンできなくなってきました。
もうガマンできないっ!
と思った私は、妻から電話があって
10分くらいして妻へ電話をしてしまいました。
プルルル・・・・・・プルル・・・・・。
しばらくして、妻が出ました。
しかし・・・・・・。
「ハァ・・・・・ハァ・・・・・・。
あ、も、もしもし・・・・・。
ああっ!ああっいいっ!!」
私が電話をしたとき、妻はすでに誰とも知らない
4人目の男に抱かれていたのです。
「も、もしもし! ○子か!」
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