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妻を遊びで寝取らせた事が発端となって...
(5ページ目)  最初から読む >>










妻に「もう寝よう」と言って自分のベッドにもぐりこみました。
シーツはきちんと新しいのに代えてあります。
この辺はさすが、妻だと思いました。
妻も横に来ました。


「なぁ、もう会うのは止めてくれないか?」
ともう一度言いました。


「・・・・・あなたが、そう言うのなら」と言ってくれました。
やっぱり妻は、私の事を愛していてくれたんだと、うれしく思いました。
後輩に悔しい思いをさせられてばっかりでしたが、
これで、リベンジできた感じがしました。
この日は、私も疲れて、妻を抱かずに深い眠りにつきました。


夜中、隣に寝ているハズの妻の泣き声がして、フト目が覚めました。
「どうした?」と聞くと、
「あなた、ごめんなさい。彼から手紙を預かっているの。
あなたが、会うなとか言ったらこれを見せろって言われてるの。」
と言って手紙を出しました。


「どうして、さっき寝る前に出さなかったんだ?」


「だって・・・・。私もあなたの事が好きだから。
いくら、彼に何度も抱かれても、あなたの事を愛しているわ。
だからこそ、その手紙を渡せなかったの・・・・。
ごめんなさい」


私は、妻の意図が分からず、とにかく手紙を読んでみることにしました。





***





・・・なんということを。
手紙には、なんとも恐ろしいことが書いてありました。


内容は、これからもずっと飽きるまで妻を抱くと書いてあります。
写真を何枚も撮っている。
もし、抱かせないように何らかの工作をしたら、
それを会社やインターネットでバラまくと。
また妻には、了承済みだという事も書いてありました。


「どういうことだ!?お前も了承済みって書いてあるじゃないかっ!」
思わず、怒鳴ってしまいました。


「それは、無理やり・・・・だって、
私が、はいって言わないと、
あなたの会社に写真をバラまくって・・・」


私は、さっきまでの幸福感なぞどこかへ消え、
大いなる絶望感だけが支配していました。



手紙には今後のことも書いてありました。
週末の金曜の夜は後輩のアパートへ来ること。
日曜日の夜に帰すと書いてあります。


それと、水、木は、私の家へ妻を犯しに来るとも書いてあります。
私の仕事上、水、木は遅く帰宅することを知っているのです。


・・・・悔しさがこみ上げ、ベッドを拳で叩きつけました。
手紙の最後に
「課長がオナニーしてた写真もあるからね〜。
会社の連中に見られたくないでしょ?」
と書いてありました。



私は、それでも構わないという気持ちが強かったです。
愛しの妻をもう誰にも抱かせたくは無かった。
会社は辞めれば済むし、後輩の言うとおりになるのは
私にメンツにかけてもしたくなかった。
しかし、妻の意見も聞いてみたくなりました。
妻の本心というか、あれだけ、若い男のペニスで突かれ、
本心は虜になってしまったんんじゃないか?とも思ったのです。
もちろん、妻も反対してくれることを望んでいました。
妻が「あなた以外に抱かれたくない」といえば、
私は会社を辞める覚悟でした。
場合によっては警察へ行ってもいいとさえ思っていました。


「○子、お前はどうなんだ?本心を言ってみて」
と聞いてみました。


しかし、妻は・・・・・。
反対ではなかったのです。


「そりゃ、あなたの事を愛しているわ。
私も抱かれたくないわ。でも、でも、
今さら会社を辞めると言っても、実際無理よ。
それに、あちこちに写真をばら撒かれたら生活さえ出来ないわ。
あなたの気持ちは十分分かるし、あなたが決めて構わないわ。
私はあなたについていくわ。
でも、私の気持ちとしては、
彼の言うとおりにしたほうが言いと思う・・・・」
と言いました。





***



一晩考えました。
しかし結論が出ませんでした。
妻には「もう少し考えさせてくれ」と言いました。
会社へ行っても仕事が手につきません。
それでも、1週間ほどは平穏に過ぎて行きました。


ある日、妻が「話がある」と言うので、聞いてみると、
後輩が私の決断の鈍さにしびれを切らし、
ついに実力行使に出たとのこと。
ターゲットは私ではなく、妻でした。


妻の裸の写真(胸から下。顔は映っていない)
をまず近所中にバラまき、
駅やバス停などにも置いていったというのです。


ご近所のおばさんたちのウワサになり、
妻も最初はなんだろう?と思っておばさんたちの話を聞いて、
実際、おばさんが持っていた写真を覗きこみ、
愕然としたらしいのです。


顔は映っていませんでしたが、
私達の寝室だということは間違いなく、
写真の女は美味しそうにペニスをしゃぶっている姿だったのです。
他にも、バックからハメられている写真などもあったそうです。


私は、自分のことなら、なんとかなると思っていました。
会社でウワサになっても、元はといえば自分がまいた種。
しかし妻をターゲットにされ、辱められると、
後輩に降伏するしかありませんでした。


私は、妻に「後輩が言った件は全て認めると伝えろ」と言いました。
その夜、ほんとに1ケ月ぶりくらいに妻を抱きました。


私も40を超えていますから、後輩と知り合うまでは
2,3ケ月妻を抱かなかったことも多々ありましたが、
後輩とのいざこざがあってからは毎晩妻を求めていました。
自分の精力に驚くくらいです。
しかし、妻は何かにつけ私を拒んでいました。
それが、今夜やっと、妻を抱けたのです。


最初の頃は、妻もゲーム、ある一つのプレイでした。
だから、心にも余裕があり、私をからかって、
フェラすらしてくれなかったりしました。
笑いながら後輩との事をしゃべったり。


私も多少は余裕があったのか、妻の前で自慰をしたりしていました。
しかし、今では、二人とも余裕はなく、
ゲームでも何でもありません。
妻は明らかに、後輩を愛してはいませんし、
私の事を愛してくれています。
これからのことが全然見えず、心配でした。





翌日は、木曜日でした。
後輩のルールでは私の自宅へ来て妻を抱く日です。


私は、妻を愛しくおもいながら、どうしようもないせつなさで、
たまりませんでしたが、会社へ出勤しました。


夕方からの会議は全然頭に入らず、
「ああ、妻は、今頃後輩にヤラれているのだろうか」
「また、中だしか・・・・」
などと妻の裸ばかりを想像してしまいます。


妻の体。まだ熟れきってはいないが、
若い肌との中間くらいの肌。
なまめかしく細いウエスト。
若い女性にはない、大きなお尻。
妻の体を想像しては、ペニスがビクビク言っていました。



退社時間になり、会社を出て、
一応、自宅のほうへ戻りましたが、
妻からの電話がないと自宅へ戻っては、いけないと決められています。
後輩がいつ妻との情事を終わらせるか分からないためです。
妻は、自分の口で、自分の主人に、
別の男と性交が終わったことを告げるのです。
それから、30分して私は帰宅することになっていました。


ここから帰れば30分くらい、というラーメン屋で
ラーメンを食べながらその店にある新聞を読んでいると、
妻から電話がありました。


「・・・・あなた、今、終わりました。
彼に今日も、中出ししてもらいました。
彼は2回。私は10回以上イキました・・・・。
今から帰ってきてください」



なんという言い方でしょう。
気が狂いそうです。
たぶん後輩が無理やり言わせているのだと思います。
思わず、携帯を床になげつけ
壊してしまいたくなる衝動に駆られました。





帰ってみると、部屋の中や寝室はきれいに片付いて、
妻は、台所で洗い物をしていました。
思ったより、あっけらかんとしていてくれて、
少し救われた気がしました。


その晩は二人ともその事には触れませんでしたが、
私が妻に迫ると、妻は
「体がだるくて無理」と言われました。



翌日は、金曜日。妻が後輩のアパートへ行く日です。
仕事をしていると夕方ごろ妻からメールが届きました。


「今から、出かけてきます。
カレーを作っているので、暖めて食べてください。
土日はすみませんが、外食をお願いします」
と書いてありました。


後輩とは部署が違うのですが、気になって仕方なく、
後輩がいる部署の近くへ用事を作り、
後輩を見に行きました。


後輩の机は片付けられていて、居ませんでした。
聞いてみると、今日は、早退したとの事でした。


私は胸が高鳴り、心臓が破裂する思いでした。
妻が・・・・後輩と今日から日曜日の夕方まで一緒に・・・。
一体何発ヤラれるのか。体がもつのか。
もう仕事は手につかず、妻が後輩に挿入され、
もだえている姿が頭から離れませんでした。
家に帰ると、真っ暗で、一人でさみしく、カレーを食べました。


寝ようと思いましたが、妻のことが脳裏を離れず、
オナニーしたくてたまらなくなり、
オカズを探していると、洗濯カゴにあった、
まだ洗っていない妻のパンティを見つけました。
それを手にとり、オナニーを続けざまに2回して、
酒を無理やり飲んで、寝ました。






長い長い、息苦しい土曜日も終わり、日曜の夕方、
やっと妻が戻ってきてくれる!というまるで、
小さな子供が母親を待つ心境に似ているような感じで
妻が戻ってくるのを、今か今かと待っておりましたが、
7時になっても8時になっても戻ってきませんでした。



不安になり妻の携帯に電話をしたのですが、電源が切られたままでした。
不安で不安でたまらない私は、20分くらいして、また電話をかけました。
電源は入っていましたが、取ってはくれませんでした。
「どうしたんだ?何時ごろ帰る?」とメールを入れました。


10時になっても帰ってきません。
警察に捜索願いでも出そうかと思いましたが、
事情が事情だけに止めておきました。
11時近くになり再度メールを入れました。
すると、すぐに返事が帰ってきました。内容は。
「ごめんなさい。今日は帰れそうもありません。」


全身が震えました。
目が血走り、口がガクガク震えました。
どういうこと?
思考がストップしたかのように、何も考えられなくなりました。
いや、考えられないのではなく、考えが及ばないのです。



>>次のページへ続く




 

 

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