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妻を遊びで寝取らせた事が発端となって...
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妻の意志なのか?後輩の指示なのか?
なぜ帰れないのか?約束は?何をしているのか?
何をどう考えれば結論になるのかが分かりませんでした。


0時過ぎに、またメールを入れました。
「どうしたんだ?それだけでも教えてくれ」と。
すぐに返事は来ませんでしたが、
1時ごろメールの返信が来ました。


「パソコンのメールを開いて」と書いてありました。
急いで、仕事で使っているパソコンを開き、
メールソフトを立ち上げました。



そこには、後輩のメルアドと思われるメールが着ていました。


あなた、と書いてあるので、たぶん後輩が書かせたのでしょう。





「あなた、ごめんなさい。今日は帰れません。
でも、心配しないで。私は、無事です。
彼のアパートに居ます。
あなたが考えている金曜の夜からのここでのこと、それを報告しますね。


彼のアパートに行ってから、まだ、洋服は一度も着ていません。
3日間ずーっとハダカで生活しています。
何回イカされたかは分かりません。
途中まで数えていたのは、
土曜日の夕方くらいの時点で20回くらいです。
腰がガクガクして思うように歩けないほどです。
それと、これを言っては怒られるかもしれませんが、
事実なので報告しておきます。


実は、私を抱いているのは彼一人ではありません。
3日間で10人ほどの男性が来ました。
今も彼のアパートには、彼とは別に3人の男性がいます。
ごめんなさい・・・。
できるだけ、明日の夜までには帰らせて
もらうようにするつもりです。
あなたには迷惑かけますが、すみません。」





まさしく血管が切れるような、
という表現が当てはまるほど衝動でした。


妻の携帯に電話をしました。
絶対連れ戻してやるっ!と思ったのです。
後輩に電話を変わらせ、
怒鳴ってやろうと思ったのです。
しかし、ながら、心の隅では
「電話には出ないだろうな」という気持ちもありました。


しかし・・・・プルルル・・・・・プルルル・・・・ガチャ。「はい・・・」
妻は出たのです。
びっくりしました。


「おいっ!!どういうことだ!今すぐ帰って来い!!」
と怒鳴りました。


「あいつを出せ!」
「場所はドコだ?迎えに行ってやる!」
などと口早に言いました。


・・・・しかし・・・なんか様子がおかしいのです。
妻は聞いているのに、返事がないのです。
聞いている、というのは、
妻の息遣いが聞こえているからです。


・・・・妻の息遣い・・・・
「はぁ、はぁはぁ・・」
という息遣い・・・・。





もしかして・・・。
妻は、今も・・・・・夫である私の電話に出ながら
・・・・・ヤラれているのか?・・・・・。


電話の向こうから、ペチャッペチャッ!
と言う肌と肌を合わせる音が聞こえてきました・・・。
それと同時に妻の
「ああっ!ああ・・・・いい・・・・
いいのぉぉおお!!すごくいいっ!!!」
という声も・・・・。



全身が凍り付き、さっきまでの勢いはどこへ。
と言う感じで、ただただ、
妻の声を聞くだけになってしまいました。
「ああっ!いいわぁああ!気持ちいい!!」



突然、男の声に変わりました。
「今、奥さんのキツキツのケツの穴をいただいてまぁ〜す!」
それに続き、別の男が、
「あんた、興奮してんだろ?どうだ?
奥さんを犯してもらって興奮してんだろっ!返事は!?」


「・・・あ、う、うん」
とそれしか返事ができませんでした。
事実、私のペニスはズボン越しにでも
分かるくらいパンパンに張っていました。


「んじゃあ、奥さんの裸でオナニーしたいか?」
と電話の向こうから声がします。
でも後輩の声ではありません。
私が黙っていると、
「どうなんだ!したいのかしたくねえのか?」
再度聞いてきました。
「あ、う、うん」


「んじゃあよ、もうちょっと待てよ。
今アナルにハメてんの中に出したら、
デジカメで写真取って送ってやるわー
それで、オナニーでもしな!」
と言って電話が切れました。



私は、しばらく放心状態でしたが、
パソコンに向かいました。
まだ送られてきていませんでしたが、
送られてくるまで、
パソコンの画面をボーーーーっと見ていました。


定期的に送受信を繰り返していると、
1通のメールが添付アリで届きました。





メールには「あなたへ」
としか書いてありませんでしたが、添付は5枚ありました。


まず、妻の全裸。
座って足を大きく広げています。
大人の色香が漂う体です。


それから、ペニスを頬張りながら
別のペニスを手でしごいている画像。
正常位でハメられている挿入部分のアップ。


バックでハメられていながらフェラしている画像。
最後は、妻の膣、すなわち、夫である私しか本来許すことを許されるはずのない、
妻の膣の中に、大量の精液を放出し、
それがあふれ出ている画像・・・・・でした。


私は、その写真を見ながら、服を脱ぎ、
全裸になり、右手で自分の愚息を擦りました・・・・・。



***



結局、妻が帰ってきたのは月曜日の昼過ぎ。
月曜は、とても会社へ行く気になれず、
休んで寝ていました。
すると、玄関がガチャガチャと開いて、
妻が帰ってきました。


外に私の車があったし、玄関には靴もあったので、
妻は私がいる、というのは知っていたようで
「あなた、ただいま、ごめんなさい」
と言って入ってきました。


私は、妻を問い詰めたい気で一杯でしたが、
妻の顔を見ると、なんと言ってよいのか分からず、
とりあえず、起き上がり、パジャマを脱ぎ、
コーヒーを飲みました。



「それは、ルール違反だろ?もう行くな」と言いましたが、
妻は無理です。と言います。
結局、この前の言い合いに話が戻るだけで、
妻の写真をバラまかれたらどうしようもありません。


「だったらルールはきちんと守るように後輩に言え」
とだけしかいう事ができませんでした。





翌、木曜日は、先週と同じように、
夜自宅へ帰ると妻は既に帰ってきており、
夕飯の支度をしていました。
二人で食事をしながら「今日、来たのか?」と聞くと、
妻は小さくうなずきました。



ベッドで二人、横になり、
今日の事を聞くまい、聞くまいと思っていても
嫉妬の炎が邪魔をします。
つい妻へ口を開いてしまいました。


「・・・・今日は、何回ヤッたんだ?」
妻は、しばらく無口でした。


本人もできればしゃべりたくないような雰囲気でしたが、
「・・・・4,5回」と小さな声で言いました。
私とでは、1回もイカないことも多々ありました。


それが、毎回後輩と寝るたびに何度何度もイカされれば、
妻の体はどうなるんだろう、という不安が募ります。
「まさか、今日も複数の男と?」
「ううん、今日は彼だけ」
ほっとしたような、そうでないような。


4回も5回もイカされたのが
複数の男なら、まぁ、納得いきます。
それが一人の男からなんて。
複数の男と妻が交わるのもイヤですが、
一人の男に何度もイカされるのも、イヤなもんです。



妻を抱こうとしましたが、妻は拒否します。
そりゃそうです。
昼間散々ヤラれたのです。
今さら、イカせてくれない亭主のセックスなんてしたくないでしょう。
その日はそのまま寝ました。



翌金曜日も同じです。
会社から帰ると、既に貞淑な妻、
家庭的な妻、として台所に立っています。
昼間、夫以外の男から、何度も、
何度も絶頂へ導かれた女だとは到底思えません。


その日も
「今日は何回?」
「今日も、4,5回」
「一人か?」
「うん。」


そして、妻を求めましたが、断られました。



***



それからまた週末が来ました。
私は、妻へ
「絶対に日曜の夕方までには戻ってくるように」
と何度も何度も念を押しました。
妻も、戻ってくる。と言いました。


土曜日、一人で自宅の居間でビールを飲んでいると、
妻から電話がありました。
妻の痴態を想像していた私は、
うれしさのあまり急いで電話にでました。


「もしもし!!」
しかし電話の向こうにいたのは、妻ではありませんでした。
「あ、お元気ですか?いやぁ、
奥さんがいないんで寂しいかなーと思って」
とやけに陽気な後輩の声でした。
酔っているようでした。
しかも、その電話の向こうからも
数人の男の声が聞こえています。


・・・・・妻は、またしても、輪姦されている・・・・・。


陽気な向こう側から
「もしもーし!!元気ないようですねー。
カワイイ奥さんの声を聞かせてあげますから、
また、"オナニー"でもして元気になってくださーい(笑)」



>>次のページへ続く




 

 

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