2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
easterEgg
 
 

おすすめ記事

8カ月で離婚。糞ビッチな元嫁の話
 
とうとう彼女との3Pが実現した
 
元カノがうちの会社の面接に来た
 
汚嫁の携帯代が倍以上になった事から浮気調査を開始。なんとタンスからSMグッズが見つかり、さらに預金の使い込みが発覚。弁護士への依頼を決心した。
 
今週末、夫に会いにいきます。
 
中2から中3まで輪姦され続けた思い出を吐き出す
 
5年前に不倫で離婚した元妻が 復縁を迫って付き纏ってきた
 
嫁が中出しされ開脚ポーズしながら笑顔でVサインの写真が出てきた
 
昨夜、同居中の義母とセ○クスしてしまった…
 
得意先の可愛い子にアドレス渡されてしまった
 
水遣り
 
嫁から凄まじい破壊力のカミングアウトされたんだが
 
お嬢様で処女だった彼女を10年かけて調教した結果
 
妹とSEXしてしまいました
 
汚嫁が間男と共謀して俺の子を堕ろした事が発覚
 
女性のオーガズムの質問に女性目線で詳しくに答える
 
嫁が職場上司と浮気して調教されていたので、徹底的に追い詰めた
 
とある人妻を快楽堕ちさせた
 
やたらと尽くしてくれる天使すぎる隣人。なぜそんなに良くしてくれるか聞いてみた。
 
嫁が期間限定で調教されてたけど露出やアナル開発どころか中出しや輪姦までされてた
 
 
 

Pickup

 
 
 
 

友達の彼女との秘密







友達の彼女との話です

俺達は大学生で、彼女の名前はゆき、友達はまぁKにしておきます。

kとゆきちゃんは高校の時からもう4年以上付き合ってるカップル。

俺とkは同じ学科で住んでるアパートが一緒。

だからいつの間にかいつも3人とかもう一人友達Nも誘って遊ぶような仲になって、本当4人仲良かった。

ゆきちゃんが俺の部屋で寝ちゃった時は俺とKはKの部屋で寝る…みたいな事もよくあって、俺は相当kにもゆきちゃんにも信頼されてると思う。

だけど俺は自然にゆきちゃんに惹かれるわけで。

kとゆきちゃんはすげーラブラブだから、俺なんかが入る隙間はないの分かってるんだけどさ。


だけど年末についにチャンスが来た。

kは実家に帰るが、ゆきちゃんはバイトのため正月はこっちで過ごすと言う。

俺も正月バイトのため実家には戻らず。

寂しがりのゆきちゃんは毎日俺と過ごすって、kがいない間のスケジュールを組み始めた。

kも俺の事信頼してるからゆきを頼むわw、とか言い出すし。

ゆきちゃんが俺の事見てないのはよく分かってたし、kとの友情も相当大切だから、その時点では俺はゆきちゃんとどうこうなろうなんて一切思わなかった。その時点では。

kが実家に帰っていないのは6日間。


まず1日目は車で外出。すげー遠くまで行った。

夜はゆきちゃんが俺の部屋で寝ちゃって、俺はkから預かった鍵でkの家に行って就寝。

もうこの時点でゆきちゃんは俺のこと男とし
て見てないのがよく分かるだろ。



2日目。
映画観に行く予定だったけど、俺もゆきちゃんも寝坊して、お互いバイトがあったから結局会わず。

夜も昨日の反省を生かして(?)ゆきちゃんは自宅で寝る。


3日目
やっと映画を観に行く。いま、会いにゆきます。マジよかった。

その後、車でドライブに。俺はバイトあったんだけど1時間遅刻した。

とにかくゆきちゃんと一緒にいたかった。で、ついに3日目の夜から俺達はヤバイ方向に向かう事になる。


ドライブ中にゆきちゃんは、昨日チャルメラ作った時の失敗話をしたんだけど、それがすげー笑えた。

ゆきちゃんは最近バイト忙しくて自炊しなくて、バイト終わったら大体kか俺の部屋来て、ご飯作ってとか言い出す子なんだよ。

料理できないわけじゃないけどしない、みたいな。上手に甘えてくるもんだから俺もkも料理作ってあげてた。kは、ゆきはもっと料理しろって怒ってたけど。

チャルメラの失敗話っていうのは、普通チャルメラって麺をゆでて粉入れて出来上がりじゃん。世の中で一番簡単な料理だよ。ってい
うかこんなの料理の内に入らない。

だけどゆきちゃんは違う。ぼんやりしてたって言い訳してたけど、何故かチキンラーメン風の作り方しちゃったらしい。丼に麺入れてその上に粉かけて。

その時点で気づいて急いで麺をお湯の中に入れたらしいけど、とにかくそんな可愛い失敗ばかりする子なんだよ。

すげー童顔でわがままの言い方も可愛いし。すげー好き。



話少しそれたわ。
とにかくそのエピソードを語り、もうゆき料理だめだ〜ってヘコんでたから、「じゃあ今日何か作ってよ、リハビリ代わりに」って言ったんだわ。

ゆきちゃんは少し嬉しそうにして、「じゃあ何作ろっか?久しぶりに料理するから手の込んだものを作るよ」って言ってくれた。

俺は前にゆきちゃんに作ってもらったロールキャベツの味を思い出してリクエストした。

ロールキャベツは手がかかるからいやだとか言い出すゆきちゃん。じゃあ肉じゃがで、って言ったら了解されたから、俺はバイト終わってゆきちゃんの家行く時は肉じゃがが出てくると思ってたんだよ。

ゆきちゃんちに入るとまずゆきちゃんの匂いでくらっときた。

何か甘い匂い。シャンプーか?分かんないけどすげーいい匂い。ゆきちゃんはまだできてないから…って言う。

肉じゃがさえ満足に作れなくなってしまったのか?!と思って台所見ると、何かキャベツの葉が茹でられてる。え?え?まさか。

「○○君のために頑張ってロールキャベツ作ってるんだよ」とゆきちゃん。やべー。すげー嬉しい。

ゆきちゃんちはコンロ1個しかないし、小さい鍋しか持ってないからロールキャベツ作るの大変なんだって。でもゆきちゃんが作ってくれたロールキャベツは本当に美味しかった。

もともと料理できない子じゃないんだよ。
ただサボってるだけでw



料理食べた後は、テレビ観ながらのんびりしてた。

そうこうしてるうちに、外見ると雪が。あ、ゆきちゃんって仮名はこの雪から取ったんで。

地元は雪が降らないゆきちゃんは雪を見て大興奮。外行って雪合戦しようって言い出す。

外行ってみるんだけど まぁまだ積もってないし、寒いしで5分もたたずに家に戻る。

「うー、寒い」ってゆきちゃん。じゃあお酒飲みましょうって事で飲みだす俺等。kはいないしゆきちゃんは雪とお酒でテンション上がってるし。

もう俺は何かを堪えるので大変だった。kとの友情壊す気はさらさらないんで。

「うー寒い」ってまたゆきちゃん。こたつにもぐってなよ、って言うとゆきちゃんは何を思ったのか、俺のすぐ横に来た。

「くっついてるのが一番暖かいよ」

もう俺何も言えない。黙ってゆきちゃんの体温を感じるだけ。押し倒したいけどできない。俺には度胸がない。自慢じゃないけど童貞ですよ。ただ黙るのみ。

そんな俺を見て不安そうにゆきちゃんが「くっつかれたら迷惑?」ってこっちを見る。

顔が近い。何かあったかいし。自慢じゃないけど童t(ry)

迷惑じゃないよ。暖かい。って感じの事しか言えない。



それからしばらくは二人で話してたけど、ゆきちゃんは眠そうな顔しだした。

俺がそろそろ帰るわ、って言い出したら、「雪降ってるし泊まってきなよ、ゆきはコタツで寝るから」って言い出すゆきちゃん。

おいおいkがいるのにそれでいいのか?!

「まったく俺を男として見てないだろ」

「だって○○君絶対ゆきに手出さないじゃん」

「そりゃkの彼女だから」

「信頼してるから(はあと)ゆきのベッド使っていいよ」

って流れで二人就寝。



4時間経った頃、ゆきちゃんが目覚める。

起こされる俺。どうやらこたつは寒いらしい。

俺がこたつに入るよって動こうとした瞬間、ベッドの中の俺のすぐ横にくっついてきた。

二人で寝ようよ、暖かいよ。って…


えーとこれは?!誘われているのか?!よろしいんですか?!モヤモヤ考えてるうちにすぐゆきちゃんは寝てしまった。

何度も言うけど本当に俺を男として(ry)

その後眠かったのもあって俺もすぐ就寝。



4日目
12時頃目覚める。すげー。

ゆきちゃんが隣で寝てる。とにかく暖かい。

二人起きた後に昼ごはん食べてから俺は自宅へ戻る。夜は二人共バイト。

かと思いきやバイト行く前にゆきちゃんからメールが来る。

「今日雪が凄いから客も少ないし、バイトなくなったよー。暇だから今日も料理つくるね」

何か俺らいいなぁ…

バイトゆきちゃんちに行くと、昨日のロールキャベツの残り汁を使って何やら作っていた。

年越しソバも買ってある。

残り物料理はなかなか美味かった。

やればできるじゃん、ゆきちゃん。


紅白つまんないなんて言いながらそろそろ年が変わろうとした時、kからゆきちゃんに電話が来た。

二人は15分位、年が変わる瞬間をはさんで話してた。

俺がどんだけ辛かったか分かるだろ?俺が傍にいるのに、ゆきちゃんはまず電話越しにkにあけましておめでとうって言って、kと電話しながら俺におめでとうって。



電話が終わった所で初詣(してる人をチラ見しに)外に出かける。雪の中すげー人。ゆきちゃんは並んで初詣する気はさらさらないらしい。

みんな寒い中ご苦労だねーって言いながらすぐ家に帰って、体が冷えてる所で年越しソバを食べる。

何か俺らいいなぁ…ソバも食べてテレビ見ながらしばらくしてると「今日もゆきの家に泊まってってくれない?…あの、何にもしないよね?」ってゆきちゃんが言い出した。

何かもう慣れてきた。俺は我慢強い方だし、何より度胸がない。



その後もしばらく話したあと、前日と同じように布団で寝る。

この日も特に何もないんだけど、この二日の夜はゆきちゃんの気持ちを大きく変える事になる。



5日目
昼から二人共バイトがあって、まぁ当たり前のように夜はゆきちゃんちでご飯を食べる。この日はバイトで疲れてたからコンビニ弁当。コンビニ店員は正月からご苦労様です。

ただ、ゆきちゃんの態度が何かおかしい。ぼんやりしてるし。何か言いたい事があるっぽい。じっと見つめてくるし。

これは?!いやでも期待しちゃうだろ!

もう俺は昨日一昨日同様ゆきちゃんちに泊まる気満々。

ゆきちゃんだってその気なはずだ。



ゆきちゃんにはkがいる。kは俺の友達だ。それは二人共分かってる。

ただ、今この瞬間は二人一緒にいる事がとても自然に思えたし、ゆきちゃんもそう思ってると思う。

ゆきちゃんが俺の事恋愛対象として見てない事は分かってる。ただ好意を持ってくれてる事だって分かる。

しかし, ゆきちゃんのこの俺への好意は、この4日間で大きく、嬉しい方向に変化していた。


まあ自然な流れでこの日の夜も布団に入る俺ら。

いつもなら(って昨日と一昨日だけだけど)すぐ横でぴったりくっついてくるゆきちゃんが今日はおかしい。何か距離を取っている。

まさか勃起してるのがついにバレた?!

でもkと4年間も付き合ってるんだ、それぐらい分かってても…

「どうしたの?」

「え?あ、あの…」

「あのさ、あの、○○君…あの。」

「どうしたー?」

「えっと、あの…」

こんな感じが数分続く。何回あのって言った事か。


しばらくしてがばっと起きるゆきちゃん。

「もうダメだー!!」

半ばキレ気味。


「どうしたの、ゆきちゃん。まぁ何となく思ってる事は分かるんだけど…」

「○○君はドキドキしないの?」

やっぱ、そういう事か。

ずっと願ってたけど、そんなのありえないってずっと諦めてた。

「どうして…○○君は友達なのに…友達だって思ってたのに…」

「今kがいないから、代わりに思ってるだけじゃないの?」

冷たい言葉だった思う。でもそれが事実だろ。諦めろ、俺。

「kの代わりは誰にもなれない」

ゆきちゃんが言った。そうだろ。俺じゃダメだ。

「うん、だから今日はもう寝ようよ。明日もバイトだし」

「○○君はドキドキしないの?」

…何で俺が我慢してるのにそう来るかなぁ。

「してるよ。でもゆきちゃんはkの彼女だから。」

kに頼まれてるから面倒見てるんだよオーラを発する俺。度胸ないけどポーカーフェイスなら任せとけ。kにもゆきちゃん本人にも俺の気持ちはバレてないはずだ。


「ゆき、きょうずっとバイト中○○君の事考えてたんだよ」

だから何で俺が我慢してるのに…。

「ゆきちゃん、もう寝ようよ。明日バイトだし。ほら、こっち来なよ」

うん…と言ったきり動かないゆきちゃん。

「どうした?」

「か…体動かない」

はいいいい?!

どうもドキドキしすぎて体が動かないらしい。

「ゆき、○○君の事好きになっちゃったのかなぁ。kがいるのに…」

そこで抱きしめた。

ホントに体が固まってる。

「ゆきちゃん、俺男だしさ、そんな事言われたら何しちゃうか分からないよ?」

「うん…大丈夫」

って何が大丈夫なのか?!

「○○君は絶対ゆきに手出さないから…大丈夫」

…やっぱりそういう事か。

ここから先でって所で、俺はそれ以上踏み込めない。



しばらく抱き合ってると、ゆきちゃんが笑った。

「やっぱり、○○君は安全だね」



>>次のページへ続く




 

 

関連記事

 
カテゴリー:男女・恋愛  |  タグ:浮気・不倫, 興奮したシチュエーション,   ■殿堂入りのおすすめ記事
 
 
 
 
カテゴリー:男女・恋愛  |  タグ:浮気・不倫, 興奮したシチュエーション,
 
 
 
 
 

おすすめリンク

 
 
 

おすすめリンク2

 

AmazonPickup

 

おすすめリンク3

 
 
 

人気記事(7days)

 

新規相互

 

おすすめブログリンク

 
 

お世話になっているサイト様



 
20200104172828