亜希とつき合ってた終わりの頃、亜希の浮気が発覚したのよ。
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亜希がまた高い喘ぎ声を上げはじめる。田中の動きにあわせ、胸が上下に揺れる。
なんか、快感に堪えられない、といった感じのオレに見せたことのない表情になっている。
見ると、田中の腰の動きはいっけん単に激しく動いているようで、微妙に強弱をつけている。
「亜希ちゃん・・すごい締まってるよ・・マ○コの中、すっごい熱くなってる・・」
田中は激しくグラインドしながら、あくまで涼しい顔で亜希に囁いている。
あっという間に、亜希がまたイキそうになっている・・
「アアッ・・アアッ!・・イッ・・クッ・・」
と、そのとき突然田中が腰の動きを止め、チンポを抜いた。
「アンッ?・・ンンッ!?・・」
亜希は突然動きを止められて、切なそうに身悶えする。
「イキそうだった?・・もうちょっと我慢してね・・」
田中は亜希がイク寸前で止め、おあずけを食らわせて焦らすつもりらしい。
その後、騎上位、バックと体位を変えながら、田中は亜希がイキそうになる度に動きを止め、3度も亜希を絶頂の手前で寸止めにした。
亜希はもう堪らない表情。焦れったさで爆発しそうになってる。
そして今度は正常位で挿入。また涼しい顔で田中が腰を動かしだす。
声裏返ってるよ・・亜希。涎垂れてるし・・
「どう?・・もう我慢できない?・・どうしてほしい?・・」
いったん動きを止め、田中が亜希の耳元で聞き、亜希におねだりをさせる・・
「お願い・・もう・・もうイカせてえ・・」
亜希が喘ぎながら、やっとの思いで懇願する。
田中はニヤッと笑い、無言でグラインドを再開する。
「ハアッ!・・アンッ!・・アアアッ!・・イッ!・・」
ピストンが一段と激しくなる。今度こそ完全に亜希を落とすつもりらしい。
「アウッ!・・アアンッ!・・ダメェッ!!・・イッ・・イッ・・イクウッ!・・アアアンッ!!」
亜希の上半身が大きく弓反りになり、ビクッビクッと痙攣した後、ベッドに沈んだ。
田中はしばらくピストンを続け、ようやくチンポを亜希から引き抜くと、
一瞬オレを見て逡巡した後、ほとんど意識を失った亜希の顔にザーメンをぶちまけた。
田中はこっちを向いて、またバツが悪そうに笑った。
田中は亜希がイク寸前で止め、おあずけを食らわせて焦らすつもりらしい。
その後、騎上位、バックと体位を変えながら、田中は亜希がイキそうになる度に動きを止め、3度も亜希を絶頂の手前で寸止めにした。
亜希はもう堪らない表情。焦れったさで爆発しそうになってる。
そして今度は正常位で挿入。また涼しい顔で田中が腰を動かしだす。
声裏返ってるよ・・亜希。涎垂れてるし・・
「どう?・・もう我慢できない?・・どうしてほしい?・・」
いったん動きを止め、田中が亜希の耳元で聞き、亜希におねだりをさせる・・
「お願い・・もう・・もうイカせてえ・・」
亜希が喘ぎながら、やっとの思いで懇願する。
田中はニヤッと笑い、無言でグラインドを再開する。
「ハアッ!・・アンッ!・・アアアッ!・・イッ!・・」
ピストンが一段と激しくなる。今度こそ完全に亜希を落とすつもりらしい。
「アウッ!・・アアンッ!・・ダメェッ!!・・イッ・・イッ・・イクウッ!・・アアアンッ!!」
亜希の上半身が大きく弓反りになり、ビクッビクッと痙攣した後、ベッドに沈んだ。
田中はしばらくピストンを続け、ようやくチンポを亜希から引き抜くと、
一瞬オレを見て逡巡した後、ほとんど意識を失った亜希の顔にザーメンをぶちまけた。
田中はこっちを向いて、またバツが悪そうに笑った。
すごい物を見た・・ってのがオレの正直な感想。
いや、もちろん自分の彼女が他の男にここまで感じさせられているのを見て、嫉妬とか悔しい感情とか凹んだりとかグルグル頭の中を回ったけど、なんかそれより興奮のほうが上にきてしまった。
田中は亜希の顔のザーメンをティッシュで拭い、タバコに火をつける。
ちょっと気まずい雰囲気・・オレが口を開く。
オレ「亜希・・ほとんど失神してる・・いや、すげ・・」
田中「ま、今日は3Pってことでいつもより興奮してたのかも・・」
オレ「いや、でも正直悔しいけどお前すげーよ・・いつもこんな?」
田中「まあ・・女の子をイカせるほうが好きなんで」
オレ「(ボソッと)亜希がやみつきになるわけだ・・」
田中「いや、今日限りでもう手をだしませんよ」
オレ「信用できねーな(笑)」
ホントはこの日、この後も色々したのですが、けっこう長文になったため省略。
ちなみにこの3Pが直接のきっかけではなかったものの、亜希とはしばらくして別れました。
まあ今思えば、この頃すでに二人の関係に終わりの気配が漂っていたし。
オレも亜希も現在は別の相手とつき合っています。
だからその後田中と亜希が会っているかは知りません。
ただ、この時のことは今思い出しても興奮するし、ビデオでも撮っとけばよかったかな、と少し悔やんでいる今日この頃。
ちなみにもちろん仮名だし、細部は覚えてないところもあるんで脚色しているところもあるけど、本当にあった話です。
オレの話はこの辺で。長文、駄文におつきあい頂き感謝。
いや、もちろん自分の彼女が他の男にここまで感じさせられているのを見て、嫉妬とか悔しい感情とか凹んだりとかグルグル頭の中を回ったけど、なんかそれより興奮のほうが上にきてしまった。
田中は亜希の顔のザーメンをティッシュで拭い、タバコに火をつける。
ちょっと気まずい雰囲気・・オレが口を開く。
オレ「亜希・・ほとんど失神してる・・いや、すげ・・」
田中「ま、今日は3Pってことでいつもより興奮してたのかも・・」
オレ「いや、でも正直悔しいけどお前すげーよ・・いつもこんな?」
田中「まあ・・女の子をイカせるほうが好きなんで」
オレ「(ボソッと)亜希がやみつきになるわけだ・・」
田中「いや、今日限りでもう手をだしませんよ」
オレ「信用できねーな(笑)」
ホントはこの日、この後も色々したのですが、けっこう長文になったため省略。
ちなみにこの3Pが直接のきっかけではなかったものの、亜希とはしばらくして別れました。
まあ今思えば、この頃すでに二人の関係に終わりの気配が漂っていたし。
オレも亜希も現在は別の相手とつき合っています。
だからその後田中と亜希が会っているかは知りません。
ただ、この時のことは今思い出しても興奮するし、ビデオでも撮っとけばよかったかな、と少し悔やんでいる今日この頃。
ちなみにもちろん仮名だし、細部は覚えてないところもあるんで脚色しているところもあるけど、本当にあった話です。
オレの話はこの辺で。長文、駄文におつきあい頂き感謝。
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