3穴で浮気をし, 性奴隷となっていた妻
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妻「そうよ。」
青年「風邪ひかない。ダンナに見つかったらヤバくない?」
妻「大丈夫よ。寝てると思うから。」
妻は、おしぼりでオッパイに塗付けられた精液と股間から漏れてる愛液を拭取ると、洋服を着ながら、帰り支度をした。
私は店主から録画テープを貰い、一足先に家に帰った。
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妻が帰ってきた。
真っ先にバスルームに入った。
私も直ぐにバスルームに行き、背後から妻を抱きしめた。
妻「あなた、起きてたの?なにッ?今頃。バスルームに来て?」
私「待ってたんだよ。一緒に入ろうと思ってさ。たまには、いいだろう。」
妻「うん。いいよ。だから放してぇ。」
私「いやだ。俺が脱がす。」
妻「いやッ、ヤメてッ、放して。」
私「なんで?いいだろ?夫婦じゃないか?」
妻「・・・・・」
強引にアンサンブル捲り上げ、両乳を鷲摑みにした。
妻「ダメぇーッ。」
私「なんだ!ノーブラか?」
妻「気分悪くなって、苦しかったから。」
スカートの中に右手を入れ、オマンコに中指と人差指を挿入した。
妻「あなた、なにするの?お願いッ。やめてぇーッ。」
私「なんだ!パンツも穿いてないじゃないか?」
妻「汚れたから捨てたの。女身体はいろいろあるから。」
私「わかった。じゃぁ、はやく脱げよ。」
妻「うん。」
妻は全裸になった。
乳首は勃起していて、胸には赤い斑点のような痕が数ヵ所ある。
私「オマンコが見えるように手を前に着いて、尻を高くあげてろよ。」
妻「こぉッ。こうすればいい?」
私「よしッ。臭い嗅いでやるから、拡げろよ。」
オマンコに鼻を擦り付け、臭いを嗅いだ。
「うんっ。ゼリーの臭いがする?」
私「あっ、それはビデ・ウオシュレットの匂いよ。」
私「それにしちゃぁ、オマンコに濡れた跡があるぞ。白くなってる。」
妻「・・・・・」
両手の指先でオマンコを拡げ、観察した。
妻「あなた、もう止めて。なに疑ってるの?はやく湯舟に入れて。」
私「疑ってるってなに? よしッ、今日はお前の身体を洗ってやる。いいな。」
妻「うん。」
私「なんか今日は随分素直だな。余計に疑っちゃうよ。」
妻「なに?今日のあなた、なんかおかしいわよ。」
私「お前を愛してるから。疑っちゃうんだよ。」
妻「ありがとう。わかったわ。だから、はやく入ろうよ。風邪ひいちゃうから。」
妻がシャワーを浴びた。
背後から両乳を弄りながら乳首を摘んだ。
妻「あぁーッ。」
私「どうした。感じるのか?」
妻「ああぁーッ、ジンジンするぅーッ。」
右手でクリトリスを摘まみながら引張ると、腰を捩りながら悶えた。
妻「ああぁーッ。ダメぇーッ。オマンコが熱っいの。あなた、チンチン入れてよ。」
私「どうしたんだよ。敏感なっちゃって。そんなに生チンコが欲しいのか?」
妻「ああぁーッ、欲しいーッ。早く、ねぇ、あなたってばぁーッ。じらさないで、早くチンチン入れてよ。」
トニック・ボディシャンプーで泡立てたペニスをオマンコに挿入した。
妻「あぁーッ。気持ちいいーッ。あなた、もっと、もっと強く突いてぇーッ。ああぁーッ。」
抜き差ししながら結合部にシャンプーを垂らした。
グチュッ、グチュッと音を立て泡立ち、オマンコの中に泡が入り込んでいる。
妻は次第に耐え切れなくなり、浴槽の縁に手を着いた。
妻の両腿の付根に手を廻し、両脚を持ち上げた。蛙のような格好になった。
私「オマンコの汚物を全部かき出してやるからな。」
妻「ああぁーッ。イクッ、イクッ。」
ピストンを高速モードに切換え、激しく叩き付け、奥深くまで突刺すのを繰り返した。
妻が逝った。崩れるようにマットに横転した。
身体を離し、仰向けでM字開脚の格好に寝かせた。
愛液と混じった泡が流れ出ているオマンコにシェイビング・クリームを塗った。
私「オマンコの陰毛、剃るからな。ツルツルのオマンコになるよ。パイパンにね。」
妻「止めてぇッ。恥かしいッ。」
私「恥かしいって、誰に見せる訳でもないだろう。俺だけのオマンコなんだから。」
妻「いやぁッ。お願い、許してぇッ。」
私「動くと切れるよ。綺麗に剃って、ピアスしてやる。オマンコも身だしなみが大事だからな。ヘヘヘッ。」
陰毛を剃り終え、オマンコを鏡に映した。
妻は泣きながら、両手でオマンコを隠した。
私「泣くなよ。何で隠すんだよ。手を退かせよ。良く見ろよ。私のオマンコ綺麗でしょう。良く見て、弄って、舐めてください!って言えよ。」
妻「・・・・・」
私「よーしッ。言えないんだな。言えないんだったら、言えるようにしてやるよ。わかったな。」
妻「・・・・・」
妻の両手首をタオルで縛り、シャワー頭部をオマンコの割目に沿って擦り付け、クリトリスにも押付けたり、擦り付けたりを繰り返した。
妻は動きに合わせ、腰をくねらせた。
私「どうだ。舐めてぇーッ!って言うか?クリトリスを刺激してぇーッ!って言うか。」
シャワー頭部をグリグリ捻りながら、子宮まで挿入し、シャワーの冷水を出した。
妻「きゃぁーッ!冷たぁーいッ。止めてーッ。冷えてオシッコ漏れちゃうーッ。」
私「オマンコが熱っいって言うから、冷やしてやってんだよ。」
妻「ああぁーッ。あなた、止めてぇーッ。オシッコしたくなっちゃった。」
私「しちゃえよ。オシッコするとこ見せてくれよ。」
妻「イヤぁーッ。恥かしいから、ヤメてぇーッ。見ないでぇーッ。お願いーッ!」
シャワーの出水を強くした。下腹部が膨らんで来た。下腹部を押すのを繰り返した。
妻「あああぁーッ。あなた、もうダメーッ。ごめんなさい。ああぁっ、あああぁーッ。」
妻は身震いしながら、放尿した。
シャワー頭部をオマンコから抜くと、黄金水が威勢良く噴出し、泡に雑じった汚物が流れ出した。
私「亭主に小便引っ掛けて、気持ち良いかい?凄い放尿見せてくれて、有難うな。」
妻「・・・・・」
私「俺は温まるから、身体中に泡を塗りたくって、オナニーしながら洗え。オマンコは洗わなくていいからな。俺が良いと言うまで、洗い続けろ。いいな。」
妻「うん。」
私「じゃあ、オッパイから洗え。乳首、乳輪、毛穴まで良く洗えよ。」
妻「うん。」
妻はストリッパーのように裸体をくねらせ、身体中を泡で包みながら洗っている。
私「こんな淫乱な女房を見る亭主も少ないだろうな。でも、久々に興奮してきたよ。たっぷりと可愛がってやるからな。」
妻「うん。」
私「ちょっと、こっちに来い。乳首がプルーンみたいに黒ずんで、でっかくなってんな。いきり立って興奮してんのか?」
両方の乳首を捻り潰すように摘み、引張りながら上下左右に揺らすのを繰り返した。
妻「ああぁッ。もうダメぇーッ。千切れそぉーッ。ああぁーッ。でも、止めないでぇーッ。」
妻は右手でオマンコを撫で始めた。左手で私のペニスを握ってシゴキだした。
私「オマンコはダメだって言っただろう。」
妻「ああぁーッ。あなた、お願いッ、チンチンを入れてください。」
私「何処にだ。何処に入れるんだ。」
妻「オマンコ。私のオマンコに入れてください。」
私「いやだね。欲しけりゃ、自分でハメてみろ。」
妻はペニスをオマンコにあてがい、挿入しようと腰を擦り付けて来た。
私は挿入させないように腰を引いて邪魔をした。
妻は挿入させようと必死に引っ付いてきた。
妻「あなた、お願いッ。何でも言うことを聞くから、チンチンをください。お願いします。」
私「中出しするぞ。いいか?」
妻「・・・・・」
私「ゴム着けないで、生中出しだぞ。妊娠するかもしれないぞ。いいか?」
妻「・・・・・」
私「それでいいんなら、入れてやるぞ。どうだ?」
妻「いいッ。いいーッ。それでッ。だから、頂戴—ッ。」
私「わかった。じゃあ、入れてやる。中にたっぷり出してやる。」
妻「ああああぁーッ。気持ちいいーッ。あなた、あなた最高よーッ。ああああぁーッ。もう死んじゃいそぉーッ。あああぁーーーッ。」
妻の腰を両手で押さえ、股間と股間を叩きつけるようにピストンを繰り返した。
妻は両脚を私の腰に絡めてきた。駅弁の体位になった。
妻の両腿を抱え、ピストンを高速モードに切換え、激しく叩き付け、奥深くまで突刺すのを繰り返した。
私「あああぁーッ。出すぞ。ああああああああぁーッ。ウォッ、ウォッ、ウォオオーーッ。」
妻「ああぁーッ。イクッ、イクッ、イクッ、あああぁーッ。逝っちゃうーッ。あああぁーッ。」
私と妻は一緒に逝った。
何年ぶりだろう?生中出しをしたのは?とても気持ちが良かったので、しばらく抱き合っていた。
妻「あなた、あたしのオマンコの中にいっぱい出したね。
まだ大きくて硬いまま、ドクン、ドクンって脈打って動いてる。
もう一回してぇッ。
もっと、あたしのオマンコ、グチャグチャにしてぇーッ。」
私「ああ、してやるよ。オマンコが開きっ放しで、絞まらなくなるまでたっぷりとオチンチンを食べさせてやる。だから、ベットでしようよ。」
妻「うん。」
先に寝室に行き、全裸のままベットに寝転んだ。
すぐに、シャワーを浴びた妻が、全裸のまま寝室に入って来た。
顔をみるとニコリと笑い、すぐさまペニスを咥え込み、バッキューム・フェラ、唾液を垂らし、手でサオをシゴキ、タマ袋を揉み、タマ袋を口に含んだり、肛門付近からタマ袋の裏スジを舌先で舐め回したりを繰り返し、私の股間はヌルヌルしてベチョベチョになっていた。
妻「あなたのオチンチン最高よ。あなたとエッチ出来て、とても幸せよ。なんでも言うとおりにするから、いっぱい抱いてぇッ。いっぱいちょうだいッ。お願いします。」
私「尻を向けて、尻を高くあげてオマンコを見せろ。穴の中まで見えるように脚を広げろ。」
クリトリスに媚薬を塗り、肉ヒダにはメンソール・クリームを塗ると、赤く充血してきた。
妻「ああぁーッ、ジンジンするぅーッ。あっ、熱っいッ。あなた、チンチン入れてぇーッ。」
私「チンチン入れる前にロープで縛ってやる。抵抗したら、チンチン入れねぇからな。」
うつ伏せで尻を高くあげている格好で、左右の手首と足首を片方ずつ一緒に縛り、それ以外の箇所は亀甲縛りを参考に縛った。
目隠しをさせ、クリトリスにミニローターを宛がい、オマンコに極太バイブを挿入して、外れないようにロープで固定した。
妻「ああああぁーッ。」
私「どうした。チンチンが入ったぞ。うれしいだろ。」
妻「いっ、いやッ。」
私「なんで、いやなんだ。言ってみろ。」
妻「ほっ、本物がいいッ。本物のチンチンがいいッ。」
私「本物は、まだ駄目だッ!動かしてやるから、これで我慢しろ。」
ミニローターと極太バイブのスイッチを入れた。
妻は身震いしながら腰を捩った。
私は妻の尻を撫でたり、舌先で舐め回したりを繰り返した。
しばらくすると、妻は腰を弧を描くようにくねらせ、オマンコは極太バイブを呑み込むように絞めつけていた。
妻の身体を仰向けにして、両乳首にローターを宛がい、ビニールテープで貼り付けた。
妻「ああああぁーッ。いっ、いやッ。感じるぅッ。もう駄目ぇーッ。変になっちゃうぅーッ。」
ローターのスイッチを入れ、ミニローターと極太バイブのスイッチを“強”に切替えた。
妻「ああぁーッ。イクッ、イクッ、イクッ、あああぁーッ。逝っちゃうーッ。あああぁーッ。」
眼はシロ目、口を大きく開いて涎を垂らし、仰け反って身震いしながら、妻は逝った。
ブーン、ブーンと音がした。マナーモードになっている妻の携帯にメールが来た。相手は飲み会の青年Sからだった。
「マダム、さっきはどうも。今、友達と飲んでるんだ。貰ったブラ見せて話したら、会わせろって言うんだけど、都合どう?オレも続きしたいしね。」
という内容だった。
私は妻になりすまして
「いいよ。友達は何人いるの?何時?何所に行けばいいの?」と返信した。
青年Sから「本当!ラッキー!人数はオレを合せて三人。今から大丈夫?ダンナにバレない?」と返信が来た。
私は「大丈夫。場所は(近くでは有名で閉店になった)我が家隣のラブホのスイートルームで待ってる。」と返信した。(*ラブホは知人が経営。新天地で業務拡大により閉店。取壊すまで自由に使用を許可されている。)
青年から「了解!すぐ行く。」と返信が来た。
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妻はピクン、ピクン震えながら逝きっ放しの失禁に近い状態になっていた。
手首と足首のロープを解いた。
ぐったりしている女裸体を担いで待合せ部屋に運び、大きくて丸い回転するウォーターベッドに転がしてシーツを掛け、隣部屋の監視室に入った。
モニタ設備のスイッチを入れると、ベットに横たわる妻の姿が映し出された。
部屋のドアが開き、三人の男が入ってきた。
部屋の灯りを点けた。
青年S「わぁーッ。スゲェーッ!部屋だな。スイートってこんな広いんだ。」
友達A「スゲェーッ!大人のオモチャがこんなにあるよ。これ使っていいのかな?」
友達B「設備もスゲェーッ!風呂もでっかくてミラー張りだし、SM器具とか、いっぱいあるよ。」
A「ところでS君。奥さんは何処?まだ来てねぇのかなぁ?」
B「すっぽかされたんじゃねぇのかぁ?大丈夫かぁ?」
S「そこぉ。そこのベッドの上でシーツに包まってんの?」
A「ああ、これかぁ。もう準備してくれてんのかぁ。悪りぃねぇ、奥さん。」
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妻「・・・・・」
私「ゴム着けないで、生中出しだぞ。妊娠するかもしれないぞ。いいか?」
妻「・・・・・」
私「それでいいんなら、入れてやるぞ。どうだ?」
妻「いいッ。いいーッ。それでッ。だから、頂戴—ッ。」
私「わかった。じゃあ、入れてやる。中にたっぷり出してやる。」
妻「ああああぁーッ。気持ちいいーッ。あなた、あなた最高よーッ。ああああぁーッ。もう死んじゃいそぉーッ。あああぁーーーッ。」
妻の腰を両手で押さえ、股間と股間を叩きつけるようにピストンを繰り返した。
妻は両脚を私の腰に絡めてきた。駅弁の体位になった。
妻の両腿を抱え、ピストンを高速モードに切換え、激しく叩き付け、奥深くまで突刺すのを繰り返した。
私「あああぁーッ。出すぞ。ああああああああぁーッ。ウォッ、ウォッ、ウォオオーーッ。」
妻「ああぁーッ。イクッ、イクッ、イクッ、あああぁーッ。逝っちゃうーッ。あああぁーッ。」
私と妻は一緒に逝った。
何年ぶりだろう?生中出しをしたのは?とても気持ちが良かったので、しばらく抱き合っていた。
妻「あなた、あたしのオマンコの中にいっぱい出したね。
まだ大きくて硬いまま、ドクン、ドクンって脈打って動いてる。
もう一回してぇッ。
もっと、あたしのオマンコ、グチャグチャにしてぇーッ。」
私「ああ、してやるよ。オマンコが開きっ放しで、絞まらなくなるまでたっぷりとオチンチンを食べさせてやる。だから、ベットでしようよ。」
妻「うん。」
先に寝室に行き、全裸のままベットに寝転んだ。
すぐに、シャワーを浴びた妻が、全裸のまま寝室に入って来た。
顔をみるとニコリと笑い、すぐさまペニスを咥え込み、バッキューム・フェラ、唾液を垂らし、手でサオをシゴキ、タマ袋を揉み、タマ袋を口に含んだり、肛門付近からタマ袋の裏スジを舌先で舐め回したりを繰り返し、私の股間はヌルヌルしてベチョベチョになっていた。
妻「あなたのオチンチン最高よ。あなたとエッチ出来て、とても幸せよ。なんでも言うとおりにするから、いっぱい抱いてぇッ。いっぱいちょうだいッ。お願いします。」
私「尻を向けて、尻を高くあげてオマンコを見せろ。穴の中まで見えるように脚を広げろ。」
クリトリスに媚薬を塗り、肉ヒダにはメンソール・クリームを塗ると、赤く充血してきた。
妻「ああぁーッ、ジンジンするぅーッ。あっ、熱っいッ。あなた、チンチン入れてぇーッ。」
私「チンチン入れる前にロープで縛ってやる。抵抗したら、チンチン入れねぇからな。」
うつ伏せで尻を高くあげている格好で、左右の手首と足首を片方ずつ一緒に縛り、それ以外の箇所は亀甲縛りを参考に縛った。
目隠しをさせ、クリトリスにミニローターを宛がい、オマンコに極太バイブを挿入して、外れないようにロープで固定した。
妻「ああああぁーッ。」
私「どうした。チンチンが入ったぞ。うれしいだろ。」
妻「いっ、いやッ。」
私「なんで、いやなんだ。言ってみろ。」
妻「ほっ、本物がいいッ。本物のチンチンがいいッ。」
私「本物は、まだ駄目だッ!動かしてやるから、これで我慢しろ。」
ミニローターと極太バイブのスイッチを入れた。
妻は身震いしながら腰を捩った。
私は妻の尻を撫でたり、舌先で舐め回したりを繰り返した。
しばらくすると、妻は腰を弧を描くようにくねらせ、オマンコは極太バイブを呑み込むように絞めつけていた。
妻の身体を仰向けにして、両乳首にローターを宛がい、ビニールテープで貼り付けた。
妻「ああああぁーッ。いっ、いやッ。感じるぅッ。もう駄目ぇーッ。変になっちゃうぅーッ。」
ローターのスイッチを入れ、ミニローターと極太バイブのスイッチを“強”に切替えた。
妻「ああぁーッ。イクッ、イクッ、イクッ、あああぁーッ。逝っちゃうーッ。あああぁーッ。」
眼はシロ目、口を大きく開いて涎を垂らし、仰け反って身震いしながら、妻は逝った。
ブーン、ブーンと音がした。マナーモードになっている妻の携帯にメールが来た。相手は飲み会の青年Sからだった。
「マダム、さっきはどうも。今、友達と飲んでるんだ。貰ったブラ見せて話したら、会わせろって言うんだけど、都合どう?オレも続きしたいしね。」
という内容だった。
私は妻になりすまして
「いいよ。友達は何人いるの?何時?何所に行けばいいの?」と返信した。
青年Sから「本当!ラッキー!人数はオレを合せて三人。今から大丈夫?ダンナにバレない?」と返信が来た。
私は「大丈夫。場所は(近くでは有名で閉店になった)我が家隣のラブホのスイートルームで待ってる。」と返信した。(*ラブホは知人が経営。新天地で業務拡大により閉店。取壊すまで自由に使用を許可されている。)
青年から「了解!すぐ行く。」と返信が来た。
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妻はピクン、ピクン震えながら逝きっ放しの失禁に近い状態になっていた。
手首と足首のロープを解いた。
ぐったりしている女裸体を担いで待合せ部屋に運び、大きくて丸い回転するウォーターベッドに転がしてシーツを掛け、隣部屋の監視室に入った。
モニタ設備のスイッチを入れると、ベットに横たわる妻の姿が映し出された。
部屋のドアが開き、三人の男が入ってきた。
部屋の灯りを点けた。
青年S「わぁーッ。スゲェーッ!部屋だな。スイートってこんな広いんだ。」
友達A「スゲェーッ!大人のオモチャがこんなにあるよ。これ使っていいのかな?」
友達B「設備もスゲェーッ!風呂もでっかくてミラー張りだし、SM器具とか、いっぱいあるよ。」
A「ところでS君。奥さんは何処?まだ来てねぇのかなぁ?」
B「すっぽかされたんじゃねぇのかぁ?大丈夫かぁ?」
S「そこぉ。そこのベッドの上でシーツに包まってんの?」
A「ああ、これかぁ。もう準備してくれてんのかぁ。悪りぃねぇ、奥さん。」
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