2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
easterEgg
 
 
 
 
 

四半世紀近く生きてきて、初めて三次に萌えました
(3ページ目)  最初から読む >>

 

\ シェアする /



いい加減、我慢できるはずもなく、指を抜いて亀頭をあてがう。

「いい?」

「ぎゅってして、ちゅうしてくれたらいいよ。」

「・・・ん。」

ご要望どおり抱き締めながらキスをして、舌を入れながら、ゆっくりと優の中に入る。

「っんっ、やだっ、あつしさんっ、ぃってくるよぅ・・・。」

奥まで入ったとたん、根元をぎゅっと握られるような感覚。

カリのあたりでは、ヒダがざわざわとうごめき、先端に、やさしく吸い付いてくる。

抜こうとすると、一転して全体が締まり、奥へ奥へと誘われる。

「ちょっ、優ん中、気持ちよすぎんだけど・・・。」

暴発しそうなので あわてて動きを抑え、ゆっくりと、先端で中をこするように動かす。

「んっ、あたしもっ、なんかっやばっいから、あっ、ゆっ、ゆっくり、ねっ?」


腰に手をまわし、持ち上げて対面座位の格好に。深く舌を絡め合う。

たまに腰を突き上げるたびに、優が浅く吐く吐息が耳にあたるのが心地いい。

射精感が落ち着くにつれ、軽く早く腰を突き上げる。

「やっ、あっ、あっ、まだっ、そんっ、うっ、ごいちゃっ、やっ、だっ、あっ、ってばっ!」

「いやだって顔してねぇじゃん。ってか、自分で腰動かしてね?」

「うっ、ごかしてっ、なっ、ないもん!ばかぁっ!」

そういって、また首をかぷっとかまれる。いや、かぷっなんてレベルじゃない。かなり痛い。

「ちょっ、痛いって、本気でっ!」

「んっ、んぅっん〜んっ、んっ!」

噛みながら喋られても、何を言っているのか全く分からない。ので、頭の中で勝手に、「もっと!もっと!」かな?と、自己完結。


おねだりされたら仕方がないので、左手で優の体をがっちり抑えて、右手はクリトリスへ。

クリトリスを触りながら、腰を激しく突き上げる。

ちょっとつらい体勢だが、そのおかげか、こっちはまだいきそうにない。

「やっ、なっ、なんで、やだってっ、っちゃうっ!イっちゃうからぁっ!」

「ん。ちゅーしてくれたらいっていいよ。」

さっき言われたセリフをそのまま返す。

言った瞬間、しがみ付かれ、前歯がぶつかるくらいの勢いでキスされる。

「んっ、あむっ、んんっ!」

舌を絡めながら、ビクビクと体を震わす優。

体を震わせながらも、舌だけは別の生き物のように俺の口の中を貪る。

震えが落ち着くまで、抱きしめながらそっと背中を撫でる。

「・・・ヤダって言ったのにぃ。」

対面座位の体勢のまま、上目遣いでほっぺを膨らませてそうつぶやく。

「結構感じてなかった?まだ、中、ヒクヒクしてるし。」

「・・・だから、女の子に そういうことは言わないの!」

言って、繋がったままのしかかってくる。

顔が桃色なのは、余韻が残っているのか、羞恥があるのか。


「次、あつしさんのばんね!」

そう言うと、騎乗位の状態で、軽くキスをしてから、ゆっくりと腰を上下させてくる。

先ほどと違い、入り口が、キュッキュッ、と断続的に締まり、裏筋を、ぞろりと、別な生き物に舐められているような感触。

背筋に粟が立つほど気持ちがいい。

「・・・ゆっくりな。優ん中、ちょっと気持ちよすぎる。」

「さっき あたしが そういったとき、誰かさん、言うこと聞いてくれたっけ?」

見た目だけは無邪気な笑顔でそう言うと、俺の胸に手を乗せる。

両手の人差し指を軽く俺の乳首に当てながら、大きな円を描くように、水平に腰をグラインドさせる。

ただでさえきつい優の中に、自分の意志ではなしにこすりつけられる。

「ちょっ、ちょっとまった!それっ、やばいっって!」

「んっ、じゃ、じゃあっ、こうっ?」


これまでの腰の動きが速くなり、さらに上下運動が追加される。

「ち、ちがっ、いきそうだっ、からっ、ゆ、ゆっくりっ!」

「やっ、んっ、いきそうなっ、らっ、っちゃえばいいっ、じゃんっ、んっ!」

優も感じているのか、腰の動きに規則性がなくなり、その分、予測できない刺激に快感が高まる。

このままじゃ、なす術がないままイかされると思い、せめて、ささやかな抵抗をと、クリトリスに手を伸ばす。
「んゃっ!なっなにっ?んっ、そこっ!さわっちゃっ、やだぁっ!」

ところが、これが大誤算。

触ったとたん、イヤだといいながらも、優の腰の動きがさらに速くなる。

中はすでに、ドロドロに濡れていて、俺を離すまいとするように、熱いヒダの1本1本が絡みつき、奥へ、奥へと誘うように締め付ける。

「やっ、あっ、うんっ、き、きもちい、よっ!あ、つしぃっ!」


気づくと、俺自身も快感を貪るように、下から激しく腰を叩きつけている。

より高い快感を得るためか、いつの間にかお互いのリズムが一緒になっていて、浅く吐く息と、ズチュッ、ズチャッ、と卑猥な音が、規則正しく部屋に響く。


腰に、ざわざわと、甘くくすぐったい、痺れにもにた感触が広がる。

このまま果てたい衝動を抑え、なけなしの理性を総動員する。

「ゆうっ、ごめっ!もうっ、イくかっ、らっ!」

どいてくれ。そう続けようとした矢先、

「うっ、んっ、いいよっ!ゆうのなかっ、に、だしてぇっ!」

そう言うと、力尽きたように俺の上に倒れこむ。

だが、中だけは、さらに奥へと誘うように、強く優しく、いっそう絞り上げてくる。

「・・・イくっ!」


・・・ここで限界。

倒れてきた優を抱き締めながら、可能な限り奥へと突き上げ、二度目とは思えないほどの量を射精する。

「やぁっ!あっ、あぁっ!んやぁっ!」

出されたことがわかるのか、射精にあわせるように、優が声をあげる。

放出に合わせ、ぎゅっ、ぎゅっ、と優の中に絞られ、頭の中が真っ白になる。

射精が止まらず、思考回路が上手く働かない。

胸の上に感じる、優の確かな重みだけがただひたすら愛しくて、できる限り優しく、でも、決して離れないように抱き締める。

それ以外、目を開けることすら億劫で、このまま寝ちゃおうかなーと思っていると、肩に走るあの痛み。

「・・・今度は、なんで噛むのさ?」

まだ微かに上気している顔が、拗ねた表情に変わる。

「・・・お腹すいてるの!」

「ん。じゃあ、シャワー浴びてご飯食べようか。」

体を起こし、優の中からゆっくりと引き抜き、ティッシュをあてがう。

おでこに軽くキスをする。

「へへっwなんかいきなりエッチしちゃったね。」

「あれ?ほんとは嫌だった?」

「んーん。・・・大好き!」

しがみつかれてキス。

そのまま抱え上げて、風呂に連行する。


二人でシャワーを浴びて、晩御飯。

彼女は、冷めた酢豚を食べ、おいしいね!と言って、笑ってくれた。

 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:胸キュン, 青春,
 


\ シェアする /


関連記事

 
































easterEgg記事特集ページ

 

こちらもどうぞ

 

 

カテゴリー

 

 
 

殿堂入りのおすすめ記事

 
 
 

新着記事

 
 
 

おすすめ記事2

 

 

人気記事(7days)

 

 

新着記事