四半世紀近く生きてきて、初めて三次に萌えました
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いい加減、我慢できるはずもなく、指を抜いて亀頭をあてがう。
「いい?」
「ぎゅってして、ちゅうしてくれたらいいよ。」
「・・・ん。」
ご要望どおり抱き締めながらキスをして、舌を入れながら、ゆっくりと優の中に入る。
「っんっ、やだっ、あつしさんっ、ぃってくるよぅ・・・。」
奥まで入ったとたん、根元をぎゅっと握られるような感覚。
カリのあたりでは、ヒダがざわざわとうごめき、先端に、やさしく吸い付いてくる。
抜こうとすると、一転して全体が締まり、奥へ奥へと誘われる。
「ちょっ、優ん中、気持ちよすぎんだけど・・・。」
暴発しそうなので あわてて動きを抑え、ゆっくりと、先端で中をこするように動かす。
「んっ、あたしもっ、なんかっやばっいから、あっ、ゆっ、ゆっくり、ねっ?」
腰に手をまわし、持ち上げて対面座位の格好に。深く舌を絡め合う。
たまに腰を突き上げるたびに、優が浅く吐く吐息が耳にあたるのが心地いい。
射精感が落ち着くにつれ、軽く早く腰を突き上げる。
「やっ、あっ、あっ、まだっ、そんっ、うっ、ごいちゃっ、やっ、だっ、あっ、ってばっ!」
「いやだって顔してねぇじゃん。ってか、自分で腰動かしてね?」
「うっ、ごかしてっ、なっ、ないもん!ばかぁっ!」
そういって、また首をかぷっとかまれる。いや、かぷっなんてレベルじゃない。かなり痛い。
「ちょっ、痛いって、本気でっ!」
「んっ、んぅっん〜んっ、んっ!」
噛みながら喋られても、何を言っているのか全く分からない。ので、頭の中で勝手に、「もっと!もっと!」かな?と、自己完結。
おねだりされたら仕方がないので、左手で優の体をがっちり抑えて、右手はクリトリスへ。
クリトリスを触りながら、腰を激しく突き上げる。
ちょっとつらい体勢だが、そのおかげか、こっちはまだいきそうにない。
「やっ、なっ、なんで、やだってっ、っちゃうっ!イっちゃうからぁっ!」
「ん。ちゅーしてくれたらいっていいよ。」
さっき言われたセリフをそのまま返す。
言った瞬間、しがみ付かれ、前歯がぶつかるくらいの勢いでキスされる。
「んっ、あむっ、んんっ!」
舌を絡めながら、ビクビクと体を震わす優。
体を震わせながらも、舌だけは別の生き物のように俺の口の中を貪る。
震えが落ち着くまで、抱きしめながらそっと背中を撫でる。
「・・・ヤダって言ったのにぃ。」
対面座位の体勢のまま、上目遣いでほっぺを膨らませてそうつぶやく。
「結構感じてなかった?まだ、中、ヒクヒクしてるし。」
「・・・だから、女の子に そういうことは言わないの!」
言って、繋がったままのしかかってくる。
顔が桃色なのは、余韻が残っているのか、羞恥があるのか。
「次、あつしさんのばんね!」
そう言うと、騎乗位の状態で、軽くキスをしてから、ゆっくりと腰を上下させてくる。
先ほどと違い、入り口が、キュッキュッ、と断続的に締まり、裏筋を、ぞろりと、別な生き物に舐められているような感触。
背筋に粟が立つほど気持ちがいい。
「・・・ゆっくりな。優ん中、ちょっと気持ちよすぎる。」
「さっき あたしが そういったとき、誰かさん、言うこと聞いてくれたっけ?」
見た目だけは無邪気な笑顔でそう言うと、俺の胸に手を乗せる。
両手の人差し指を軽く俺の乳首に当てながら、大きな円を描くように、水平に腰をグラインドさせる。
ただでさえきつい優の中に、自分の意志ではなしにこすりつけられる。
「ちょっ、ちょっとまった!それっ、やばいっって!」
「んっ、じゃ、じゃあっ、こうっ?」
これまでの腰の動きが速くなり、さらに上下運動が追加される。
「ち、ちがっ、いきそうだっ、からっ、ゆ、ゆっくりっ!」
「やっ、んっ、いきそうなっ、らっ、っちゃえばいいっ、じゃんっ、んっ!」
優も感じているのか、腰の動きに規則性がなくなり、その分、予測できない刺激に快感が高まる。
このままじゃ、なす術がないままイかされると思い、せめて、ささやかな抵抗をと、クリトリスに手を伸ばす。
「んゃっ!なっなにっ?んっ、そこっ!さわっちゃっ、やだぁっ!」
ところが、これが大誤算。
触ったとたん、イヤだといいながらも、優の腰の動きがさらに速くなる。
中はすでに、ドロドロに濡れていて、俺を離すまいとするように、熱いヒダの1本1本が絡みつき、奥へ、奥へと誘うように締め付ける。
「やっ、あっ、うんっ、き、きもちい、よっ!あ、つしぃっ!」
気づくと、俺自身も快感を貪るように、下から激しく腰を叩きつけている。
より高い快感を得るためか、いつの間にかお互いのリズムが一緒になっていて、浅く吐く息と、ズチュッ、ズチャッ、と卑猥な音が、規則正しく部屋に響く。
腰に、ざわざわと、甘くくすぐったい、痺れにもにた感触が広がる。
このまま果てたい衝動を抑え、なけなしの理性を総動員する。
「ゆうっ、ごめっ!もうっ、イくかっ、らっ!」
どいてくれ。そう続けようとした矢先、
「うっ、んっ、いいよっ!ゆうのなかっ、に、だしてぇっ!」
そう言うと、力尽きたように俺の上に倒れこむ。
だが、中だけは、さらに奥へと誘うように、強く優しく、いっそう絞り上げてくる。
「・・・イくっ!」
・・・ここで限界。
倒れてきた優を抱き締めながら、可能な限り奥へと突き上げ、二度目とは思えないほどの量を射精する。
「やぁっ!あっ、あぁっ!んやぁっ!」
出されたことがわかるのか、射精にあわせるように、優が声をあげる。
放出に合わせ、ぎゅっ、ぎゅっ、と優の中に絞られ、頭の中が真っ白になる。
射精が止まらず、思考回路が上手く働かない。
胸の上に感じる、優の確かな重みだけがただひたすら愛しくて、できる限り優しく、でも、決して離れないように抱き締める。
それ以外、目を開けることすら億劫で、このまま寝ちゃおうかなーと思っていると、肩に走るあの痛み。
「・・・今度は、なんで噛むのさ?」
まだ微かに上気している顔が、拗ねた表情に変わる。
「・・・お腹すいてるの!」
「ん。じゃあ、シャワー浴びてご飯食べようか。」
体を起こし、優の中からゆっくりと引き抜き、ティッシュをあてがう。
おでこに軽くキスをする。
「へへっwなんかいきなりエッチしちゃったね。」
「あれ?ほんとは嫌だった?」
「んーん。・・・大好き!」
しがみつかれてキス。
そのまま抱え上げて、風呂に連行する。
二人でシャワーを浴びて、晩御飯。
彼女は、冷めた酢豚を食べ、おいしいね!と言って、笑ってくれた。
ところが、これが大誤算。
触ったとたん、イヤだといいながらも、優の腰の動きがさらに速くなる。
中はすでに、ドロドロに濡れていて、俺を離すまいとするように、熱いヒダの1本1本が絡みつき、奥へ、奥へと誘うように締め付ける。
「やっ、あっ、うんっ、き、きもちい、よっ!あ、つしぃっ!」
気づくと、俺自身も快感を貪るように、下から激しく腰を叩きつけている。
より高い快感を得るためか、いつの間にかお互いのリズムが一緒になっていて、浅く吐く息と、ズチュッ、ズチャッ、と卑猥な音が、規則正しく部屋に響く。
腰に、ざわざわと、甘くくすぐったい、痺れにもにた感触が広がる。
このまま果てたい衝動を抑え、なけなしの理性を総動員する。
「ゆうっ、ごめっ!もうっ、イくかっ、らっ!」
どいてくれ。そう続けようとした矢先、
「うっ、んっ、いいよっ!ゆうのなかっ、に、だしてぇっ!」
そう言うと、力尽きたように俺の上に倒れこむ。
だが、中だけは、さらに奥へと誘うように、強く優しく、いっそう絞り上げてくる。
「・・・イくっ!」
・・・ここで限界。
倒れてきた優を抱き締めながら、可能な限り奥へと突き上げ、二度目とは思えないほどの量を射精する。
「やぁっ!あっ、あぁっ!んやぁっ!」
出されたことがわかるのか、射精にあわせるように、優が声をあげる。
放出に合わせ、ぎゅっ、ぎゅっ、と優の中に絞られ、頭の中が真っ白になる。
射精が止まらず、思考回路が上手く働かない。
胸の上に感じる、優の確かな重みだけがただひたすら愛しくて、できる限り優しく、でも、決して離れないように抱き締める。
それ以外、目を開けることすら億劫で、このまま寝ちゃおうかなーと思っていると、肩に走るあの痛み。
「・・・今度は、なんで噛むのさ?」
まだ微かに上気している顔が、拗ねた表情に変わる。
「・・・お腹すいてるの!」
「ん。じゃあ、シャワー浴びてご飯食べようか。」
体を起こし、優の中からゆっくりと引き抜き、ティッシュをあてがう。
おでこに軽くキスをする。
「へへっwなんかいきなりエッチしちゃったね。」
「あれ?ほんとは嫌だった?」
「んーん。・・・大好き!」
しがみつかれてキス。
そのまま抱え上げて、風呂に連行する。
二人でシャワーを浴びて、晩御飯。
彼女は、冷めた酢豚を食べ、おいしいね!と言って、笑ってくれた。
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