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A先生と妻
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170 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:42 ID:ns4GhNBv
急に妻の声が止まり、足がぴーんと伸ばし、続いてビクビクっと体を痙攣させました。


「は・・・い。今いってます。

おまんこ!そうおまんこ!

先生のおまんこ、今、オーガズム!

はい。ずっと当ててます。

SYUちゃん・・・見て。私、覚えたの。

一度いってもこうやって我慢して・・・ずっと当ててるとね。

あ。 あ! また来る!」


妻はあ〜〜〜あ〜〜〜という、奇妙な声を上げながら、今度は激しく巨大バイブを出し入れし始めました。

マッサージ器の震動音に混ざって、ぴちゃぴちゃといういやらしい音が聞こえます。


「あ〜〜あ〜〜〜下がらない・ずっといってる!あ〜〜〜、あ〜〜〜〜」



171 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:42 ID:ns4GhNBv
妻のオーガズムの光景はAVビデオ女優のように、色っぽいものではありませんでした。

口を大きくだらしなくあけ、脳が溶けたかのような、本当にバカになったかのような表情なのです。

これが本当の妻がいくときの表情?声?とショックを受けました。

全然違う・・。

これを見て、本当に私とのセックスのときのオーガズムは全て演技だったのかもしれないと思い知らされたのです。



172 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:42 ID:ns4GhNBv
「許して、許して、許して」

今度は一転して妻は甘く泣きじゃくりはじめました。


「もう限界。もういいの。許して、許して、許して、許して!はい。」

妻はマッサージ器のスイッチを消しました。

そして、ぞっとするような色っぽい声で、私に深々と突き刺さってるバイブを抜くよう言ったのです。たぶん先生の指示でしょう。

私は言われるまま、バイブを抜くと、妻は うっとうめき、体をのけぞらしました。

おまんこは数秒、ぽっかりと大きな穴が空いたままになっていました。

こんな形のおまんこを見たのは初めてで、激しく私は欲情しました。

よくみると、愛液が肛門のほうまで垂れて、シーツまで塗らしていました。

こんなに愛液を吐き出しているおまんこを見たのも、その時が初めてだったと思います。



173 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:43 ID:ns4GhNBv
私は余韻に時折ビクッビクッと体を震わせながら、再び先生と電話で甘えるように、時折クスクス笑いながら話す妻を見て思いました。


私の力では限界がある。

私では妻を満足させられない。

私とのオーガズムは妻の演技だったんだ。

そのことに怒ってはいない。感謝しているくらいだ。

私を失望させないため、喜ばせるための演技だったんだから。


しかし、私はアナルだって指を1本入れて不快な気持ちにさせることしかできなかった。

先生は違う。妻の体のすみずみまで知り尽くしている。

妻の快楽のボタンが どこにあるのか知ってる。

本当に満足させてくれる。


私は もうなにもかもふっきれていました。もっと見たい。今日のような妻を。

先生の力でもっと淫乱な女になった妻を見てみたいと。


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174 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:44 ID:ns4GhNBv
調教は更にエスカレートしていきました。

数日後には妻は先生についにアナル処女を捧げました。


その日は家に帰ってくるなり、まだ私が聞かないうちに妻から「今日、先生に処女を捧げちゃったよ!」と嬉しそうに告げました。


アナルバイブではなく、先生の巨根がしっかりと根元まで飲み込めたとき、快感よりなにより、自分をこういう体にしてもらえ、先生とお尻でひとつにつながれたこと。

おまんこの処女をあげるのは無理だけど、その代わりお尻の処女をあげることができたことに本当に幸せを感じたそうです。





175 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:44 ID:ns4GhNBv
私は激しくせつない嫉妬に包まれながら、それでも素直に「よかったね、がんばったんだね」と祝うことができました。

その時、妻が私に求めてることがわかったのです。

それは一緒に喜んでほしいということ。

その日、その日の先生との行為がどんなに素晴らしかったか聞いてもらいたいということ。

どんなに感激しても近所の人や友人に話すわけにはいきません。

しかし、今、私という聞き役がいるのです。

なにもできない私にも役目はありました。



176 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:45 ID:ns4GhNBv
それ以来、妻は安全日は おまんこに、危険日はアナルに中出しされるようになりました。

妻が肛門性交ができるようになってから、夫婦のセックスも時々許してもらえるようになりました。


「でも、アナルは先生専用だからね。私、アナルは ずっと一人の人のために守リ通したいの。

SYUちゃんは先生が許したときにおまんこだけ。

もちろん中出しは今まで通り禁止よ。コンドームにしてね。

SYUちゃんの液が入った汚いおまんこ、先生になめさせるわけにいかないでしょ(笑)」



177 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:46 ID:ns4GhNBv
「ひどいな。ぼくの液は汚いのか?」


「そうよ。先生のは綺麗で興奮するけど、SYUちゃんのはイヤ(笑)

でも、こう言われるとSYUちゃん、立ってくるでしょ?」


「うん」

「素直になったね。

いい子ちゃんには また、おまんこに中出ししてもらったら、なめさせてあげるから、楽しみにしてね。

それともたっぷり嗅ぎながらオナニーしたい?

SYUちゃん、やった日のおまんこの匂いにも興奮するんだよね」



178 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:47 ID:ns4GhNBv
私たち夫婦は平気で こんな話までできるようになっていたのです。


更に数日後のことです。

その日は珍しく妻は非常に暗く、ふさぎ込んでいました。

「ケンカでもしたの?なにかされた?」

「ううん。先生ね。。。しようって」

「なにを・・・?」

もうどんなことされても、私は動じないつもりでしたがこれは本当に予想外のことで、動転しました。


続きます


--------------------


181 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:51 ID:NwGQ8cE4
真紀は思い切ったように私に告げました。

「同棲プレイ」


「同棲って・・??」

「先生ね。今度の夏休み、1ヶ月ずっと私といたいんだって。どうしよう」


「どうしようって、そんなの無理じゃない。1ヶ月ずっとホテルで過ごすわけ?先生の家族は?」

「家族・・・先生、もう家族いないの」


「え?!だって結婚してるんじゃなかったっけ」

「・・・離婚したの。だから・・・」



182 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:52 ID:NwGQ8cE4
私は頭の中で全てが理解できました。

田舎にいたはずの先生がなんでわざわざ、こっちに来ることになったのか。

それは たぶん離婚のせいじゃないのか?

そう考えると割り切っていたはずなのに、猛然と恐怖心、不安、嫉妬がごちゃまぜになったような言い様もない感情が私にわきあがってきたのです。

先生は・・・本当は妻を盗るつもりなんじゃないのか。

私と別れさせ、妻と再婚しようと考えてるんじゃないのか?


その時は、あまりの不安に震えと吐き気さえ起きたように記憶しています。



183 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:52 ID:3dzoI3P2
私はきっぱり言いました。

「そんなのダメだ!」


妻は私の気持ちを察したらしく、こういいました。

「SYUちゃん、私を愛してるよね」

「うん?・・・」



184 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:53 ID:3dzoI3P2
「私もSYUちゃんのこと愛してるよ。

誰よりも。信じて。もちろん先生よりもだよ。

先生も それはわかってくれてるの。真紀と、どうのこうのなりたい訳じゃないって、はっきり言ってたし、年齢も開きすぎてるし、とにかく、先生とはプレイなの。

それもSYUちゃんに認めてもらってしてるプレイ。

体だけのおつきあい。幸せだよ。

他の人にはきっとわからないけど、先生に抱かれてるときだって、私はSYUちゃんの優しい心を感じてるんだよ。

私ね・・・ああ。。。恥ずかしいな。こんなこと面と向かって言うの。

どんなことがあっても、SYUちゃんについていくんだから。

ね。だからSYUちゃんも私を信じて」





185 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:53 ID:3dzoI3P2
「・・・同棲プレイってどんなことするの?もっと詳しく聞かせて」


「あ。じゃあSYUちゃん、裸になって、寝てください。ちっちゃい おちんちんしごきながら、話してあげる。先生と打ち合わせしたこと」


私たちは寝室に行って、私はベッドに仰向けになりました。

妻は私のパンツに手をかけました。

「ほら〜、SYUちゃん、やっぱり立ってるじゃない(笑)ね、嫉妬すると興奮するでしょ。同棲プレイだってきっと想像しまくって興奮しちゃうよ」



186 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:54 ID:3dzoI3P2
妻は私のペニスをつかみ、慣れたような手つきで前後に動かしました。

私は かすれた声でもう一度聞きました。

「具体的に どんなことするの?」

「夏休みの間1ヶ月。夏休みでも教師はよく登校するけど先生は今年、そんなにも学校出なくていいんだって。だから、先生の家でずっと二人で過ごすの」



187 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:54 ID:3dzoI3P2
「二人で・・・・。じゃあ、僕は?」


「SYUちゃんは想像しながら留守番(笑)いじわる?

先生ね、私を奥さんにして一日中、裸エプロン着せて家事させたり、ほら、前に話したでしょ。学生の頃先生に犬調教されたって。

今度は本格的にやりたいんだって。

だから、真紀が来たらペット用の檻を買ってくれるらしいよ。

その中でね一日中調教されたり。

それから、夜は・・・なんかよくわからないんだけど、とってもすごいとこに連れていってくれるらしいよ」



188 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:54 ID:3dzoI3P2
「僕を捨てない?」

私はペニスをしごかれながら、弱々しく情けない声で問いました。

「安心して。捨てないよ。でも、裸エプロンで家事なんて、先生の奥さんになったみたいでしょ。SYUちゃん耐えられるかなあ?(笑)」

どんどん手の動きが速くなっていきます。

「ね。見たくない?ホントは見たいんでしょ。」

「何?」



189 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:55 ID:3dzoI3P2
「先生と私のプレイを実際に。

ほらテレホンプレイ見せたとき、SYUちゃんすごく興奮してたもんね。

私も興奮したんだよ。あのね。

先生、SYUちゃんが1ヶ月間いい子で留守番してくれたら、御褒美に・・実際はダメだけど、ビデオなら少しみせてもいいって」


「ビデオ???」


「同棲プレイできたら、調教記録として たくさんビデオや写真を撮ってくれるんだって」



191 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:55 ID:3dzoI3P2
「ああ!真紀!顔に乗って」

私は いつものようにせがみました。

最近では、妻が私の顔の上で汚れたおまんこを押し付け、ぬるぬる動かしながら、私のペニスをしごくのです。

「いいよ。ほら。今日もきっとSYUちゃんの好きな匂いになってると思うよ。きれいにして」

私は必死で舌を這わせます。

もう、以前の妻の味や匂いじゃないのが、はっきりとわかります。

妻の分泌物で顔がべとべとに汚れてきます。

その分泌物は妻と他の男が一緒に作ったものなのです。

そういう事実に私はまた興奮し・・・。



192 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:56 ID:3dzoI3P2
「ほら!先生の大っきくて立派な ちんぽが ここに入ったの。もうSYUちゃんの可愛い おちんちんじゃ感じないかもしれないよ。」

妻はお尻と、手を激く動かしながら私を責めました。


「言って。もっと!」


「SYUちゃんのは短小!仮性包茎。先生のがいい!マゾ男!いい?同棲?いいよね?SYUちゃんも興奮するよね?ダメっていったら、動かすのやめま〜す。いや、許すんじゃなくってSYUちゃんからお願いして」」

私はついにたまらず、

「いい!同棲してほしい。1ヶ月先生に愛されて、いい女になってきて」

と言わされながら射精したのでした。


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193 名前: 引継ぎ 投稿日: 02/09/06 16:56 ID:3dzoI3P2
夏休みが来ました。

妻は、「着替えはここ。○○はここ。××の時は こうしてね」と十分すぎるくらい私に気を使いながら家を出ていきました。


電話は毎日絶対すること。

その条件で私は妻を1ヶ月だけ預けることにしたのです。

それは もしかしたら間違いだったのかもしれません。

でも、私たち夫婦は ずるずると深みにはまっていったのでした。

先にいいますが、1ヶ月過ぎ、夏休みが終っても妻は帰ってきませんでした。



その前にまず、1ヶ月間の状況を次回に書きます。

妻は本当は なにをされたのか。妻がそれで どう変わってしまったのか。




>>次のページへ続く
 
 


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