2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
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本性
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「駄目じゃ無かったのか。それならイイと言え。」

「アン・アン・アン・・アアーン・・・イイ・イイ・イイ・・・ダメ〜」

それを聞き指を離すと、

「イヤー・・イヤー・・・意地悪しちゃ・イヤー・・・・イヤー」

「清美がまた駄目って言うから。」

「言いませんー・・・もう言いませんから・・・・して・して・・・早くー」

また指の動きを再開しました、

「アーン・・・イイ・イイ・イイー・・・イイー・・・アーン・・・・イイー」

意地悪く指を離すと、

「イヤ・イヤ・イヤー・・・意地悪しちゃ・イヤ〜」

清美さんが泣き出したので、また指の動きを再開して、

「イキそうだったのか。イク時は、イキますって教えろ。そう言えば絶対に止めない。」


清美さんは、私の言いなりです、

「アン・アン・・イイー・・イイー・・イイー・・・ヤメないで・ヤメないで・・イイー・・イク・・イクー・・・イキます・・イキます・イキますー・・・・イク〜」

清美さんは、大きな声を出して激しくイッた後、動かなくなりました。


暫く顔を眺めながら髪の毛を撫でていると、ようやく薄目を開けて私に抱き付き、

「恥ずかしい事言わせないでー。・・・・意地悪しないでー。」

清美さんだけでは、全ての女性がそうなのか分かりませんが、妻は、もっと酷い焦らされ方をされていたので、訳が分からなかったというのは嘘では無かったのでしょう。

--------------------

抱き付いたままの清美さんの大きな胸を揉みながら、

「清美は、思っていた感じと かなり違うな。恥じらいを持った清楚な女と聞いていたし、初めて見た時に俺もそう思ったが、はしたない大きな声はどうだ。」

「アーン・・・言わないでー・・・虐めないでー」

「清美のイヤラシイ身体を見ていたら俺もしたくなって来た。清美ばかり気持ち良くなっていないで、今度は俺のを、口で気持ち良くさせてみろ。」

「・・・・出来ません・・・アン・・・あまりした事が・・アン」

「つべこべ言っていると裸のまま外へ出して、この女は淫乱ですと、大きな声で言うぞ。・・・・いいのか。」

私が手首を掴んで起こそうとすると、

「しないで。そんなの嫌ですー。」

「嫌なら早くしろ。」


清美さんは口に含みましたが動こうとしません。

「その歳で初めてでは無いだろ。もっと動かせ。」


たしかに上手とは言えませんが、清美さんが咥えている顔を見ているだけで、私の物は痛いほど固くなっています。

「清美、触ってやるから尻をこちらに持ってこい。」


清美さんの下半身を悪戯しながら暫く口でして貰っていると、清美さんの腰が変な動きを始めました。

「清美、どうした。もういいから、こっちに来い。」

清美さんが抱き付いて来たので、キスをしながら足の間に右足を入れて、太股を濡れている所に押し付けると、清美さんは擦り付ける様に腰を動かしています。

「清美、腰が動いているぞ。どうして動いているんだ。」

「アン・・・言わないで・・アーン・アーン・・・勝手に動いて・・アン・アン・・言わないでー・・・ア〜ン」
「腰が止まらないな。・・・・咥えていたら欲しくなったのか。」

「アン・アン・アン・アン・アン・アン・・・欲しい・・・アアーン」

「何が欲しい。」

「アーン・・・言えない・・アン・アン・・イヤー・・・くだ・さ・い・・・アアーン」

抱き付いたまま清美さんを上に乗せ、差し込んだ足を立てて更に密着させると、清美さんは、腰を激しく上下させて、濡れてヌルヌルになった所を擦り付け、

「ア〜ン・・・欲しい・・・頂戴・頂戴・・アン・アーン・・・・イク・イク」

「何が欲しいか言わないと、このままだぞ。清美は一人腰を使って太股でイクのか。」

「アン・アン・アン・・・言えない・・言えないの・・・イイ・イイ・イイ・イッちゃう・・・イキます・イキます・・・イク・・・イク〜」

最後まで言わずにイッてしまったので、どうしても言わせたい私は、清美さんを下に降ろし、ハンドバッグから持って来たコンドームを急いで付け、中に入れると同時に激しく腰を動かすと、

「アーン・・・待って・・・そんなに・そんなに・・・アン・アン・アン・アン・アン・・」

足を曲げさせて奥まで突いていると、

「アン・アン・アン・・・・来てる・・奥まで・来てる・・・アーン・・アーン・・イイ・イイ・・」

「何が奥まで来てる。・・清美は何を入れられてるんだ。」

「アン・・・・言えない・言えない・・・アーン・・また・また・・イキそう・・イイ・イイー」

その時 私は、意地悪く抜いてしまいました。

「イヤー・・・・ヤメちゃイヤー・・・意地悪しないでー・・イヤー」

清美さんを四つん這いにさせ、後ろから入れると激しく腰を打ちつけ、

「清美、凄い格好だな。尻の穴も丸見えだ。」

手で支えていられないのか、顔をベッドに付けてお尻を高く持ち上げた格好になり、

「アン・アン・・・見ないでー・・・イヤー・・こんなのイヤー・・・・アア〜ン・アーン」

今度は、腰の動きを遅くして、

「清美は後ろから何を入れられてる。言わないと止めるぞ。ほら、ほら。」

「アーン・・・ヤメないでー・・・アン・アン・・・恥ずかしい事・・言わせないでー・・・・」

完全に動きを止めると腰を不器用に振りながら、

「イヤー・・・動いて・・言いますから・・・アン・・・オ○ン○ンです・・・オ○ン○ン入れられてます〜」

両手で腰を掴んで動きを早くしてやると、清美さんは止められるのが嫌で、

「アアーン・・・もうヤメないで・・オ○ン○ンです・・アーン・・・イイ・イイ・・・オ○ン○ン・・オ○ン○ン・・・入れられてます〜・・・イク・イク・オ○ン○ン・イク・・・・イク〜」


清美さんに何の怨みもありません。

最初は、男を試したかっただけでしたが、清美さんを抱いていて、自分でも気付かない内に、加藤に対して復讐をしていました。

『どうだ加藤。清美は俺の言い成りだ。悔しかったら出て来てみろ。』


私は、暫く覆い被さったまま余韻を楽しんでいましたが、起き上がると自分の物をティッシュで拭き、清美さんを仰向けにして、大きく足を開かせて濡れている所を拭いやると、ようやく気付いた清美さんは、恥ずかしそうに抱き付き、

「恥ずかしいです。・・・・自分で拭けますから。」

「もう遅い。広げて中まで拭いてやったぞ。・・・・よく観察しながらな。」

「イヤ〜」


夜中に帰ると、妻が起きて来ましたが流石に目を合わす事が出来ず、シャワーを浴びて急いでベッドに潜り込みました。

妻が横で寝ていても、目を閉じると浮かんで来るのは、清美さんの姿ばかりです。

『ビデオを見たせいか、加藤と同じような事をしてしまった。

・・・・いや、あいつは百合子にもっと酷い事をした。

・・・・・それにしても清美は、私はセックスなんかした事は有りませんと言うような、清楚で美しい顔をしていながら、あの熟し切ったイヤラシイ身体はどうだ。

それに心では少女の様に恥ずかしがっていても、あの乱れ様。

もう一度逢いたい。逢ってもっと色々な事をしてみたい。』

--------------------

日増しに思いが強くなった私は、木曜日に電話して、

「もしもし、清美。もう一度逢いたいから都合付けてくれ。」

「・・・・・あの日だけで・・・・もう逢いません・・・・・。」

「何を言っているんだ。清美も気持ち良かっただろ。今度はもっと気持ち良くさせてやるから、明日7時に公園で待ってろ。」

「・・・・あの日だけで・・終わりに・・・・。それに・・・私・・恥ずかしくて逢えません。」

「・・・・清美に任せる。明日7時に来なかったら、俺が家まで行く。」

「・・・・・・。」


次の日、仕事が終わると、今日は少し遠方まで釣りに行くとまた妻に嘘を吐き、シャワーを浴びて公園に向かいました。

着いて直ぐ清美さんの車が止まり、私が後部座席に乗り込むと、清美さんは振り向きもしないで前を向いたまま。

「もう終わりにして下さい。あの日 私はどうかして居たんです。

・・・・・主人を亡くして1年も経っていないのに、主人に一度も見せた事の無い様な姿まで・・・・・・。

あれから子供達の顔もまともに見れなくて・・・・・・。

それに・・・宮本さんの顔も・・・恥ずかしくて・・・・見れません。」


「2人だけの秘密でいいじゃないか。・・・・今日も気持ち良くしてやるから。」


後ろから左手を回して清美さんの左胸を軽く掴むと、払い除ける訳でも無く、私の手に自分の手を重ねて、

「・・・・出来ません・・・・・。」

「それでも清美はここに来た。・・・・それも子供達に嘘を吐いて、お婆ちゃんの家に行かせて。・・・・・そうだろ。」

「・・・・私・・・・断りに・・・。」

「1人腰を使って俺の太股で気を遣った清美が、今更嫌も無いだろ。・・・・いいから車を出せ。」


私に痴態を見られている清美さんは、無言で家の方向に車を走らせ、私は、後ろに隠れながら、今から清美さんに何をさせ様かと考えていて、


『そう言えば以前 加藤が、百合子に着せる為に下着を数種類買ったと言っていたが、百合子は まだ2種類しか着ていない。2種類で数種類と言うだろうか。清美があの身体でエッチな下着姿だったら凄いだろうな。』

清美さんは、先週の事がよほど恥ずかしかったのか、家に着いても私と一度も目を合わせる事無く、寝室に入ってからも俯いて立っています。

私は、ベッドに腰掛け、

「清美、そんなに恥ずかしがらなくても・・・・・。俺はもう清美の、全てを見てしまったんだから。」

「・・・・・言わないで・・・私・・どうかして居たんです。・・・あんな姿を・・・・。」

「清美、亭主は変な物を隠していただろ。」

「変な物って・・・・。」

「イヤラシイ物とか・・・・。」

清美さんが返事をせず俯いたので、

「俺もそうだが、男は皆、女房に見せられないエッチな物を、1つ位は隠しているもんだ。・・・・まだ持っているんだろ。」

「・・・私・・・誰にも言えないし・・捨てるのも・・他の人に見つかると・・恥ずかしくて・・・・。」

「ここに持って来い。」

「・・・・・・。」

「見るだけだ。」
清美さんは寝室を出ると、小さなダンボール箱を持って戻って来ました。

箱を開けると、そこには人妻物のアダルトビデオが3本入っていて、その内2本はレイプ物です。

『加藤の奴、このビデオを参考にして百合子に・・・・・・。』

ビデオを退けると、下には予想通り白いパンティーとゴムのような素材で出来ている黒いパンティー、

妻が着ていた物と色違いで、紐に小さい布が付いているだけの、赤いパンティーとブラジャーのセット、それにコンドームが数個入っていましたが、

その他に、妻に使われた、ピンクのバイブと大きさは同じ位ですが、ク○ト○スを刺激する突起の付いた白いバイブと、リモコン式のローターという、予想外の嬉しい物も入っていました。

『こんな物まで百合子に使う積もりで・・・・・。それなら清美に使ってやる。』

加藤と妻のしていた事の、詳しい内容まで知らないにしても、何個か使ったコンドームが有るにも関わらず、妻の為に買って隠して有ったとは思わないで、

「・・・主人たら・・私に・・こんな下着を・・・・・それに・・こんな物まで・・・・。」

私がバイブを手に取り、

「清美は、これが何か知っているのか。」

「・・・・見るのは・・・初めてですが・・・・形から・・・想像が・・・・・。」


今度は、リモコン式のローターを手に取り、

「これも知っているのか。」

「・・・・それも・・・同じ様な事に・・使うのですか・・・・・。」


私は、清美さんの羞恥心を取り除こうと、押し倒すと前回同様キスをしながら、下着だけの姿にして、口や手を使って一度イカせ、

「パンティーがグッショリだ。脱いじゃおうか。」

「お願い。電気、電気だけでも消して下さい。」


白いパンティーをベッドに置き、

「清美のイヤラシイ身体が見られないから駄目だ。恥ずかしいなら下だけでも、その下着を穿け。嫌なら裸にして中まで覗いてやる。」

「それなら、そこに私の下着が入っていますから。」

「駄目だ。裸かその下着かどちらか選べ。・・・・・もう脱がすぞ。」

「イヤー。待って下さい。分かりましたから。」


清美さんが、穿きかえる間見ないで欲しいと言ったので、壁の方を向いていると、股の部分が開いているのに気付き、

「こんなの穿けません。許して下さい。」

「それなら裸にして、奥の奥まで見てやる。」

「・・・・・・・。」


私が振り返ると、穿いた様で布団に潜っています。

横に入る振りをして一気に布団を剥がし、下に落とすと、そこには今迄以上私を興奮させる清美さんの姿が有りました。

顔は、上品な奥様なのに首から下は、真っ黒な乳首の大きな胸と、何も穿いて無いより卑猥に見える下半身。まるで合成写真を見ている様です。

「イヤー、お布団返して。裸より恥ずかしいです。」

「それなら穿かなければ良かっただろ。」


清美さんの姿に我慢出来なくなり、むしゃぶり付いて夢中で愛撫していると、

「アン・アン・アン・アン・・・・」

「あれー、もう濡れてないか。清美は自分の格好に興奮したのか。」

「アーン・・・・恥ずかしい事・・言わないでー・・・・アン・アン・アン・・・・」

コンドームを付けて、パンティーの穴から入れると、

「アン・アン・アン・・・もっと・・もっと・・奥まで・・・・アン・アン・アン・・・・」

「何を。・・・・何を奥まで欲しい。」


動きを遅くすると慌てて、

「オ○ン○ン・・・アアーン・・オ○ン○ンですー・・・アン・アン・アン・アン・・・オ○ン○ン・・・オ○ン○ン・・・奥まで・・下さい・・・アーン・・・・アーン」

「よし、先週散々言わされて、オ○ン○ンは言える様になったな。・・今度は何処の奥まで欲しいのか言ってみろ。」

「アーン・・・分かりません・・アン・・分からないんです・・・早く・早く動いてー・・・イヤー・・・動いてー・・・アアーン」

更に腰を引いて入り口辺りでゆっくり動き、

「オ○○コだろ。オ○ン○ンを清美のオ○○コの奥まで欲しいんだろ。」

「オ・○・○・コ・です・・・早くー・・・言いました・・・アーン・・奥までー」

清美さんの足をV字に思い切り開いて奥まで激しく突くと、

「アーン・・・イイ・イイ・・奥まで・・アン・アン・・アアン・・・イイー・・イイー」

動きを遅くすると、もう私が何も言わなくても、

「イヤー・・・オ○ン○ン・・アン・・・オ○○コ・に・入れられて・ますー・・・アン・・ア〜ン・・オ○○コ・・奥に・・・・オ○ン○ン・・・アーン・・・アアーン」

その後も動きを遅くする度に、止められるのが嫌で、二つの言葉を叫び続け、左右に顔を振り出したのを見て、

「清美、イキたいか。イキたかったらお願いしろ。」

「アン・アン・アン・・アーン・・イイ・イイ・・イキたい・イカせて・・イカせて下さい・・・イイー・・イイー・イッちゃう・・オ○ン○ンイクー・・オ○○コイキますー・・・イク〜」

『加藤、見ているか。女房の声が聞こえるか。もっと、もっと淫らにしてやる・・・・・・・・悔しいか。』

私に快感を、完全にコントロールされている清美さんを見て、一人有頂天になっていました。

--------------------

清美さんがシャワーを浴びに行ったので、赤いパンティーとブラジャーを持って後を追い、脱衣場に入ると中から、

「入って来ないでー。」

清美さんの着替えを全て持ち、代わりに下着を置き、

「ちょっと様子を見に来ただけだ。」

暫く近くで待っていると、

「こんなのイヤー。返して。返して下さい。」

脱衣場の前へ行き、

「俺もシャワーを浴びるから清美が洗うんだ。裸の方がいいか。俺は裸の方が・・・・・。」

私がドアノブに手を掛けると、

「分かりました。少し待って下さい。」

動いていた影が止まったので中に入ると、清美さんはバスタオルを巻いて立っています。

強引にバスタオルを剥ぎ取り、

「何だ、そのイヤラシイ毛のはみ出し方は。それに、こうして改めて見ると、大分お乳も垂れて無いか。」

「言わないでー。恥ずかしい事言わないでー。」

清美さんの身体は、裸より数段卑猥に見え、加藤が下着を何枚も買い揃えた気持ちが分かりました。

「そのままの格好で、俺の身体を手で洗え。特に清美を気持ち良くしてくれる、オ○ン○ンは丁寧に洗えよ。」

下着の上から悪戯しながら、手で隅々まで洗わせて、

「綺麗になったか一度清美の口で確かめろ。」

清美さんの顔の前に突き出すと、恥ずかしそうに口に含み、徐々に動きが激しくなり、目がトロンとして下半身が変な動きを始めたので、まだ出す気は無かったのですが、

「清美。気持ちいいぞ。・・・・もう出そうだ。・・・・・出してもいいか。」

清美さんが慌てて口を離したので、


>>次のページへ続く
 
カテゴリー:復讐・倍返し  |  タグ:浮気・不倫, 寝取られ, SM_調教,
 


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