バイクを弁償する代りに彼女を犯された
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先輩「よおおし、今日から毎日犯してやるよ、嬉しいだろ?あああ、入れるぞ」
ヒロ「うれしいい、ああああん、ああああ、すごい、おっきいぃぃぃ、すごい気持ちイイ、あああん、あああああああ、毎日してぇぇぇ、犯してええええええ」
先輩「幹夫の事は忘れろよ、いいか、俺のチ○ポ専用の女だからな!」
ヒロ「はいいい、忘れる、あああん、もう忘れてる、あああ、すっごい、イイ、あああ、気持ちイイ、先輩の物だから、先輩専用だから、ああああ、あああああん、犯してえええええ」
ヒロは完全に落ちました。
あの遊び人の先輩の女になってしまいました・・・
すると、先輩がヒロを抱え上げたような感じがしました。
駅弁しながら歩いているような感じでした。
そしてビックリした事に、先輩の部屋のドアが開いて、駅弁をしたまま僕が入る所まで近付いて来たんです。
先輩「おうっ!幹夫!そう言う事だから、この女は俺がもらったわ!」
ヒロ「えっ、きゃああああ!、なんで、なんでいるの?何時から?どうして?」
僕「・・・・・」
先輩「こいつずーーーと聞いてたんだよ、ヒロ、もう全部聞いてたから安心しろ、別れるってよ!」
ヒロ「ひどい、いやあああ、なんで、あああん、止めて、先輩、もう止めて、ひどい、あああん」
僕は何も喋れませんでした。
ただ二人を泣きながら見ていました。
ヒロは、さすがに僕の前では抵抗があったみたいで、必死で止める様に先輩に言っていましたが、先輩は関係ない感じで、ヒロをバックにさせて、僕に見せつける様に激しく腰を振っていました。
ヒロは、止めさせようとしていたが、バックで突かれると動けなくなってしまい、ただ喘いでいるだけだった。
先輩「幹夫、お前の元カノのマ○コ気持ちイイわ、マジで、巨乳だしよ、最高だよ」
ヒロ「いやあああ、ダメ、言わないでよ、ああん、あああ、ダメ」
先輩「幹夫!お前ヒロをイカせてないんだって?ダメだろ、こいつ簡単にイクんだから、な?ヒロ、何回イッた?」
ヒロ「ダメ、もうやだぁ、ああああん、あああん、ひどいよ、ああああ」
先輩「じゃあ幹夫に見せてやるか?こいつバック好きだからなー」
ヒロ「ああああああん、やだ、止めて、お願い、あああああん、あん、ダメ、やだぁぁああああ、幹夫見ないで、あああああん、違うの、ああああああ、ダメ、もうダメ、いやああああ、ゴメンなさい、ごめんなさい、あああん、イク、もうイクうううううううううううう」
ヒロはあっさり目の前でイッてしまいました。
僕は呆然と何も言えないまま二人を見ていました。
ただ、アソコは痛いぐらい立っていました。
先輩「幹夫わりーな、このマ○コ今日から俺が使うからさー」
ヒロ「ああん、ああん、いやあ、先輩、もう言わないでぇぇぇ、ああん、ああああ」
先輩「ヒロ、お前さっきから嫌がってる割には自分からケツ振ってんじゃねーかよ、淫乱女!」
ヒロ「いやあ、違うもん、そんな事ないもん、あああん、あん、あっ、あっ」
先輩「おらぁ、幹夫の前で言えよ、どっちのチ○ポが好きなんだよ、ほら!」
ヒロ「あああん、ハァハァ、ダメえええ、言えない、許して、ああん、あっ、うっ、うぐっ」
先輩「言えねーなら止めるぞ、もう入れねーぞ」
ヒロ「えっ、やぁ、そんな、ああん、ああああ、あっ、あっ、ダメ、やだぁぁ、ああああん」
先輩「こいつずーーーと聞いてたんだよ、ヒロ、もう全部聞いてたから安心しろ、別れるってよ!」
ヒロ「ひどい、いやあああ、なんで、あああん、止めて、先輩、もう止めて、ひどい、あああん」
僕は何も喋れませんでした。
ただ二人を泣きながら見ていました。
ヒロは、さすがに僕の前では抵抗があったみたいで、必死で止める様に先輩に言っていましたが、先輩は関係ない感じで、ヒロをバックにさせて、僕に見せつける様に激しく腰を振っていました。
ヒロは、止めさせようとしていたが、バックで突かれると動けなくなってしまい、ただ喘いでいるだけだった。
先輩「幹夫、お前の元カノのマ○コ気持ちイイわ、マジで、巨乳だしよ、最高だよ」
ヒロ「いやあああ、ダメ、言わないでよ、ああん、あああ、ダメ」
先輩「幹夫!お前ヒロをイカせてないんだって?ダメだろ、こいつ簡単にイクんだから、な?ヒロ、何回イッた?」
ヒロ「ダメ、もうやだぁ、ああああん、あああん、ひどいよ、ああああ」
先輩「じゃあ幹夫に見せてやるか?こいつバック好きだからなー」
ヒロ「ああああああん、やだ、止めて、お願い、あああああん、あん、ダメ、やだぁぁああああ、幹夫見ないで、あああああん、違うの、ああああああ、ダメ、もうダメ、いやああああ、ゴメンなさい、ごめんなさい、あああん、イク、もうイクうううううううううううう」
ヒロはあっさり目の前でイッてしまいました。
僕は呆然と何も言えないまま二人を見ていました。
ただ、アソコは痛いぐらい立っていました。
先輩「幹夫わりーな、このマ○コ今日から俺が使うからさー」
ヒロ「ああん、ああん、いやあ、先輩、もう言わないでぇぇぇ、ああん、ああああ」
先輩「ヒロ、お前さっきから嫌がってる割には自分からケツ振ってんじゃねーかよ、淫乱女!」
ヒロ「いやあ、違うもん、そんな事ないもん、あああん、あん、あっ、あっ」
先輩「おらぁ、幹夫の前で言えよ、どっちのチ○ポが好きなんだよ、ほら!」
ヒロ「あああん、ハァハァ、ダメえええ、言えない、許して、ああん、あっ、うっ、うぐっ」
先輩「言えねーなら止めるぞ、もう入れねーぞ」
ヒロ「えっ、やぁ、そんな、ああん、ああああ、あっ、あっ、ダメ、やだぁぁ、ああああん」
先輩「どっちだよ!」
ヒロ「あああん、ああ、先輩ですぅぅ、ああああん、先輩のですぅぅう、ああああん、ごめんなさい、幹夫、ごめんね」
先輩「俺のチ○ポの何がいいんだよ?ハッキリ言えよ!」
ヒロ「ああああん、すごいのぉぉぉ、おっきいの、すごいおっきいから、あああああん、気持ちイイ、ごめんね、幹夫ごめんね、先輩のおっきいの、あああん、ああん、気持ちイイ、また、またイッちゃう、イク、イクううううううううう」
ヒロは、またイッてしまいました。
はっきりと「チ○ポがデカイから先輩が好きだ」と言っていました。
人生最大のショックでした・・・
それから先輩とヒロは、これでもか!って言うぐらい色々な体位でヤリまくっていました。
さすがに、ヒロが僕の肩に手を突いて、先輩に立ちバックをされてる時は、これが現実なのか分からなくなる感じでした。ただ目の前で、ヒロの巨乳が異常に揺れていたのだけ覚えています。
先輩「ヒロ、俺もそろそろ出すぞ」
ヒロ「うん、いいよ、出して、いっぱい出して」
先輩「また、中に出すぞ、いいか、イクぞ」
ヒロ「きて、また出して、いっぱい中に出して、あああん、ああ、妊娠しちゃう、あああん、ああああああ」
先輩「俺の子供欲しいだろ?イクぞ、出るぞ、あああああああ」
ヒロ「出して、欲しい、先輩の子供欲しい、ああああああ、すごい、イイ、あああああああ、イク、イクううううううう」
ヒロは目の前で先輩に中出しされていました。先輩の裏スジから精子が送り込まれているのが良く分かりました・・・
しばらく二人は濃厚なキスをしていて、先輩がチ○ポを抜くと、ヒロは無言でお掃除フェラをしていました。
そして先輩が「幹夫もう帰れよ」と言ったので、ガクガクしている膝を押さえながら、立ち上がりました。最後に、フェラをしているヒロが悲しそうな顔で僕を見ていました。
ヒロに一旦フェラを止めさせて、先輩が拘束を解きました。
僕は、玄関を出たんですが、立てなくなってしまい、先輩の家の外でしばらくしゃがみ込んでいました。
すると部屋の中から
「またするの、ああああん、ああん、ダメ、やだぁ、すごいよ、もう固いよ」とヒロの楽しそうな声が聞こえて来ました。
それからヒロとは、連絡を取りませんでしたが、1年位して、友達の話で、ヒロは妊娠しておろしたのを切っ掛けに先輩に捨てられたらしいです。
ヒロ「あああん、ああ、先輩ですぅぅ、ああああん、先輩のですぅぅう、ああああん、ごめんなさい、幹夫、ごめんね」
先輩「俺のチ○ポの何がいいんだよ?ハッキリ言えよ!」
ヒロ「ああああん、すごいのぉぉぉ、おっきいの、すごいおっきいから、あああああん、気持ちイイ、ごめんね、幹夫ごめんね、先輩のおっきいの、あああん、ああん、気持ちイイ、また、またイッちゃう、イク、イクううううううううう」
ヒロは、またイッてしまいました。
はっきりと「チ○ポがデカイから先輩が好きだ」と言っていました。
人生最大のショックでした・・・
それから先輩とヒロは、これでもか!って言うぐらい色々な体位でヤリまくっていました。
さすがに、ヒロが僕の肩に手を突いて、先輩に立ちバックをされてる時は、これが現実なのか分からなくなる感じでした。ただ目の前で、ヒロの巨乳が異常に揺れていたのだけ覚えています。
先輩「ヒロ、俺もそろそろ出すぞ」
ヒロ「うん、いいよ、出して、いっぱい出して」
先輩「また、中に出すぞ、いいか、イクぞ」
ヒロ「きて、また出して、いっぱい中に出して、あああん、ああ、妊娠しちゃう、あああん、ああああああ」
先輩「俺の子供欲しいだろ?イクぞ、出るぞ、あああああああ」
ヒロ「出して、欲しい、先輩の子供欲しい、ああああああ、すごい、イイ、あああああああ、イク、イクううううううう」
ヒロは目の前で先輩に中出しされていました。先輩の裏スジから精子が送り込まれているのが良く分かりました・・・
しばらく二人は濃厚なキスをしていて、先輩がチ○ポを抜くと、ヒロは無言でお掃除フェラをしていました。
そして先輩が「幹夫もう帰れよ」と言ったので、ガクガクしている膝を押さえながら、立ち上がりました。最後に、フェラをしているヒロが悲しそうな顔で僕を見ていました。
ヒロに一旦フェラを止めさせて、先輩が拘束を解きました。
僕は、玄関を出たんですが、立てなくなってしまい、先輩の家の外でしばらくしゃがみ込んでいました。
すると部屋の中から
「またするの、ああああん、ああん、ダメ、やだぁ、すごいよ、もう固いよ」とヒロの楽しそうな声が聞こえて来ました。
それからヒロとは、連絡を取りませんでしたが、1年位して、友達の話で、ヒロは妊娠しておろしたのを切っ掛けに先輩に捨てられたらしいです。
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