彼女いるやつらのエピソードを延々と貼って発狂するスレ
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32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 17:48:38.34 ID:81KBRisq0
ああこれは死にたくな...る
33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 17:50:05.74 ID:phaVfUAx0
ベッドにうつ伏せになってマンガを読んでいるところににじり寄り
そっと上にかぶさって「たれぱんだー」
彼女はハッとした顔して、スルっと俺の下から抜け出したので嫌なのかなーって思ったら
「ちがうもん!たれぱんだは大きいのの上に小さいのが乗ってるんだもん!
○○(俺)のほうが小さいなんて断じて認めません!(`・ω・)」
って言って、俺を上から押しつぶして(自分が入っていた空間を埋めて?わかるかな)
うつ伏せにさせて、上に乗って、「たれぱんだー」ってやり直してたwww
かわいかった。
34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 17:53:00.51 ID:QdOoOtqJ0
風邪をひいた彼女へお見舞いに行ったときの話。
思ったより元気そうだった。
帰り際、袖をツンツン引っ張って来たので振り向くと、
彼女「…風邪うつっちゃうかもしれないけど…いい…?」
いつも恥ずかしがり屋だから珍しい、と思いつつ、頷いた。
彼女「…届かない////」
萌え死んだ
35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 18:02:42.87 ID:phaVfUAx0
彼女がじっと俺の顔見ながら彼女が「目の上にゴミついてるよ。」と言ってきた。
俺は指で触りながら「取れた?」ときいてみた。
彼女は「全然取れてないよ。子供みたいwww。取ってあげるからちょっと目閉じて。」と
言ったので目を閉じたらキスしてきた。
彼女にマジでキュン死した。
36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 18:04:44.06 ID:phaVfUAx0
高所恐怖症の彼女。
駅や空港の長いエスカレータに乗るとき、俺の袖にしっかりつかまって、下を向いて我慢してる。
一生懸命でかわいい。
一回実験で手を離したら、本当に怖がって涙目になってた。
ごめんな(汗)
ああこれは死にたくな...る
33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 17:50:05.74 ID:phaVfUAx0
ベッドにうつ伏せになってマンガを読んでいるところににじり寄り
そっと上にかぶさって「たれぱんだー」
彼女はハッとした顔して、スルっと俺の下から抜け出したので嫌なのかなーって思ったら
「ちがうもん!たれぱんだは大きいのの上に小さいのが乗ってるんだもん!
○○(俺)のほうが小さいなんて断じて認めません!(`・ω・)」
って言って、俺を上から押しつぶして(自分が入っていた空間を埋めて?わかるかな)
うつ伏せにさせて、上に乗って、「たれぱんだー」ってやり直してたwww
かわいかった。
34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 17:53:00.51 ID:QdOoOtqJ0
風邪をひいた彼女へお見舞いに行ったときの話。
思ったより元気そうだった。
帰り際、袖をツンツン引っ張って来たので振り向くと、
彼女「…風邪うつっちゃうかもしれないけど…いい…?」
いつも恥ずかしがり屋だから珍しい、と思いつつ、頷いた。
彼女「…届かない////」
萌え死んだ
35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 18:02:42.87 ID:phaVfUAx0
彼女がじっと俺の顔見ながら彼女が「目の上にゴミついてるよ。」と言ってきた。
俺は指で触りながら「取れた?」ときいてみた。
彼女は「全然取れてないよ。子供みたいwww。取ってあげるからちょっと目閉じて。」と
言ったので目を閉じたらキスしてきた。
彼女にマジでキュン死した。
36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 18:04:44.06 ID:phaVfUAx0
高所恐怖症の彼女。
駅や空港の長いエスカレータに乗るとき、俺の袖にしっかりつかまって、下を向いて我慢してる。
一生懸命でかわいい。
一回実験で手を離したら、本当に怖がって涙目になってた。
ごめんな(汗)
37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 18:14:45.36 ID:phaVfUAx0
1週間会えなかった後のこと。
待ち合わせてたところで向こうから彼女が来て、そのまま抱きついてきた。
ずーっと顔をうずめて何言っても一言も喋んなくて、そのまま30秒後、「充電完了〜!」だってさ。
39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 18:25:44.65 ID:phaVfUAx0
俺がゲームをやっているとくっついてくる彼女
普通にくっつくんではなく、体育座りしているヒザの下に入り込んでくる。
床とヒザの間の三角エリアに頭を突っ込んでくるんだ。
「何やってんの」って言うと「ここが巣だもん」と満足そうに答える
たまにそのまま寝てる
かわええ
43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 18:37:07.95 ID:phaVfUAx0
二人で外歩いてる時に俺を見失い必死に周り探して見つけた後小走りで駆け寄ってきて
キュッと俺の腕をつかんでくる彼女の仕草がかわいくてしかたない
しばらくしたら腕が疲れるのか手を離すんだけど また俺を見失って何回も繰り返してくれる天然さんなとこもかわいすぎる
44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 18:44:21.91 ID:phaVfUAx0
普段クールな癖に二人きりだと擦り寄ってくる彼女にキュン死ぬ
こないだ俺に擦り寄ってる所をたまたま友達に目撃された時、急いでバッと離れて真っ赤になってた。
そん時 彼女はスーツ着てたからギャップがたまらんかった。
見た目はキャリアウーマンの癖に可愛い奴め(´∀`)
45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 18:54:39.53 ID:phaVfUAx0
俺の彼女は照れ屋さんで俺が抱きしめようとすると顔赤くしながら「いやだ!あっちいけ!(・Д・`*)」っていう
そういうのが可愛すぎて無理矢理抱きしめるとそれまでジタバタしてたのが嘘みたいに大人しくなって(+ω+`*)な顔してる
ほっぺにチューされるのですら恥ずかしいらしくされた後顔を俺の胸に埋めてくるw
47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 19:04:27.20 ID:phaVfUAx0
彼女に「手つなごうよ!」って言うと断るくせに、「じゃあいい・・・」って言うと無言で手を出してくる
48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 19:13:15.86 ID:phaVfUAx0
久しぶりに俺の家泊まりにきて、一緒に布団入って、あえて何もしないで寝たふりすると
モジモジしながら、顔覗きこんだりしてきて
「なに?」って優しくきくと、「ううん別に…」って
何回も同じことさせといて、ガバッと抱きしめると
「もー」とかなんとかいって、照れながらも抱きしめ返してくれる…彼女の全てが可愛い…
49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 19:23:36.10 ID:phaVfUAx0
彼女といっしょに勉強した
普通にバイバイして家で続きをやっていたらメールがきて、「プリントのすみっこに落書きしちゃった☆」
やっていた世界史のプリントを見て、落書きを見つけた「テスト頑張ってね(≧□≦)/」と書いてあった。
なんだか
会いたくなった。
50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 19:30:38.46 ID:pe4MaOcM0
いいね、ぐさっとくるわ
51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 19:38:30.91 ID:phaVfUAx0
さっきスーパーに寄ってミカン買った。
彼女、ミカン好きだから「喜ぶだろうな」とか思って。
帰宅したらコタツが出ててミカンが乗ってた。
「喜ぶかなーとか思って」
彼女は「間の悪いヤツめ!」とか言って笑ってた。
後で山盛りのミカン2人で食べるんだ。幸せ。
52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 19:48:02.27 ID:phaVfUAx0
俺の部屋に来て俺が食器洗ってるとき、 後ろから抱きついてきて首筋にチューしようとしてくる。
口が届かないらしく頑張って背伸びをする姿にキュンときました。
それでも届かないから俺が軽く膝を曲げてあげるんだけどねw
53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 19:51:52.46 ID:Lmthqv470
クールという言葉がピックアップ率高いようですが、>>1はクールな人にふられたんですか?
ってか捨てられたんですかwww
54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 19:59:42.81 ID:phaVfUAx0
>>53
ちょっと静かにしてくれ(´;ω;`)ブワッ
お前探偵か
56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 20:15:15.80 ID:phaVfUAx0
中学校卒業と同時に父親の転勤で大阪に引っ越したSと泣く泣く別れて1年半が過ぎ、
お互いに連絡しあうこともなくなって、漸く俺も次の恋を見つけようという気になっていたときだった。
修学旅行先の長野県某市のホテルでSと驚きの再会を果たしてしまった。
彼女の高校も修学旅行で同じホテルに宿泊していたのだ。
連絡をとらなくなって半年以上経っていたから、まさかこういう偶然があるとは知らずに、お互いに「アッ!」と声を上げて立ち止まってしまった。
中学校を卒業して1年半しか経っていないのに、彼女は大人っぽく美しい女性になっていた。
俺はちょっと気後れした。
だが彼女がとった行動は信じられないものだった。
「H!」と俺の名前を叫ぶと、周囲に双方の高校の生徒や先生がいるにも拘わらず、俺に抱きついてきたのだ。
一瞬、周囲が静まり返り、その後に「ウォーッ!」と歓声が上がった。
俺は どうしていいかわからなかったが、彼女を抱きとめ、その勢いでキスしようとした。
全然躊躇はなかった。
だが流石に彼女もマズイと気づいたのか、「バカ!」と俺の頬を張り、また周囲がどよめいた。
張った後に俺に蹴りを入れ、「寂しかったんだぞ!」と言うや、また抱きついてきて、三度目の歓声が上がった。
お陰で俺は旅行の間中、彼女の話ばかり聞かれ、同じ答を繰り返すはめになった。
彼女とは遠距離恋愛継続となり、同じ大学に進んで、一応めでたい結末になった。
57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 20:22:58.58 ID:phaVfUAx0
待ち合わせた彼女を待ってて見かけたのは、大学生風のカップルだった
男が女の子の正面に立って、何かしきりに手を動かしてた。
手話だ
彼は やっと手話を覚えたこと、覚えるのは結構大変だったこと女の子を驚かせようとして、その日まで秘密にしてたことを伝え、
女の子の方は彼が勉強してることを知らなかったこと、本当に驚いたこと、嬉しいと思っていることを伝えて、
そのうち もどかしくなったのか彼の手を握って2度3度、嬉しそうにその場でほんの少し飛び跳ねてみたりしてた
悪趣味な盗み聞きだとは解ってたけど、その時 ようやく手話を使いこなせる様になったばかりの俺には、
それは例えば外国の街で突然耳に入ってきた日本語が気になる様に、申し訳ないけど どうしても気になる光景だった
たぶん、俺はにやけてたと思う。
怪しい奴に見えたかもしれない。
でも、それは微笑ましくて、こっちまで心があったかくなる光景だった
服の裾が引っ張られる感覚に振り返ると、そこに俺の彼女が来ていた
何を見てたのかとか、顔が嬉しそうだとか、もっとはやく私に気づけとか、微妙に頬を膨らませて、もの凄い勢いで手話を繰り出す彼女に、
俺は手話でごめんなさいと伝え、ちょっと昔を思い出してたことを伝えた
それでも彼女は少し首を傾げ、その”昔”を知りたそうな表情だったけど、俺は笑ってごまかした
今目の前にいる女の子を驚かそうと、秘密で手話を勉強してた頃の事だ
……とは、恥ずかしくて言えなかった
58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 20:29:45.02 ID:phaVfUAx0
花束だとかケーキだとかは照れてしまうので、上質の米を買って帰った。
小遣いをお米に使っちゃってと笑う嫁とごく普通に飯を食べた。
風呂上がりに嫁が耳かきしてくれたので、お返しに耳かきをした。
なんかこわい!とはしゃぎながらも、気持ち良いと言ってくれた。
耳かき終わって、「よく聞こえるようになった?」と聞いたら、
「なったなった(笑)」と言ってくれたので、座ってる嫁を背中から抱きしめて、
「いつもありがとう。愛してる」ってがんばって言った。
人は恥ずかしさで氏ねると思う。
嫁はしばらく黙って、「あーあ、よく聞こえちゃった」と言いながら涙を溢して振り返り、抱きついてきた。
さらに「嬉しいなあ、私もずっと好き」って言ってくれた。
久しぶりに寝る前にいっぱい喋って、手を繋いで寝た。昨日の話。オワリ。
59 :1/2:2012/03/21(水) 20:37:23.46 ID:phaVfUAx0
僕には中学時代、女の子の親友がいた。
転校生だったんだけど、転向してきた途端クラス中が一目惚れするような可愛い子。
それだけに周りから勘違いされて、時には嫉妬から陰湿なこともされたけど、不思議と恋愛感情までは発展せず、お互い恋愛のことや将来のことの不安を事あるごとに相談に乗りあう仲だった。
高校は近いけれど別々の高校へ。当然、会う機会は激減した。
でも、たまに電話で2,3時間話すのが何よりの楽しみだった。
高一のクリスマス、お互い恋人がいなかった僕たちは映画を見たりして一日を一緒に過ごした。
その時、なんかのきっかけで「二人だけのタイムカプセルつくらない?」って話になった。
既に辺りは真っ暗で門限は過ぎていたんだけど、寒い中二人が想い出をたくさん作った、誰もいない中学校の校庭の隅っこに埋めた。
いれたものは、25歳になった時の自分たちに宛てた手紙。
「○○ちゃんは、僕にとって親友以上の親友だよ。25歳になっても、変わらない二人でいれたらいいね。もし25歳になっていい人がいない時は、僕がもらってあげるよ(笑)」
その子の25歳の誕生日に学校に集まり、開ける約束をして僕らは別れた。
そしてつい先日、「その日」が来た。
大学受験シーズンに突入して以降、パッタリと連絡を取らなくなってしまったけど、その約束のことは憶えていた。
しかし休日にも関わらず、あいにく大事な仕事が入ってしまい、家に帰った時には時計は11時を回っていた。
「来てくれてたとしても、もう帰っちゃったよな・・・・」
その子は忘れん坊だったし、多分憶えていないだろうなと思っていたけど、それでもやっぱり気になって、だめもとで僕は学校に急いだ。
あの日と同じように周りは真っ暗。
友達との待ち合わせによく使った、門の前に誰かが立ってるのが見えた。
「まさか・・・」
60 :2/2:2012/03/21(水) 20:37:45.56 ID:phaVfUAx0
こんなドラマみたいなこと、ありえないと思った。
でも近付くと、紛れもなくその子だった。
「久しぶり♪」
「いつから待ってたの・・・?」
「お昼頃から。遅いよ、もうっ!(笑)」
いい大人が、真夜中に中学校の校庭を掘り返してる・・・
よくやるななんて思いつつ、あの頃に戻れたみたいで僕は たまらなく嬉しかった。
そして見つけた、二人だけのタイムカプセル。
警報機がない武道場に移動して、電気をつけて僕たちは その手紙を交換し合った。
驚いた。
信じられないけど僕とあの子は、ほとんど同じことを書いていた。
「○○君は、『親友』なんて言葉じゃ表せないぐらい大切な大切な存在だよ。10年後も変わらず仲良くできてるといいな。もしまだ私にいい人がいなかったら、もらってあげてください」
読み終わったあと、確かめるように もう一度手紙を交換して自分が書いた内容を確認。
そして二人で笑い転げた。
「あー、もう12時過ぎちゃったね。1日遅れちゃったけど、誕生日おめでとう!」
そのあと、思い出話に花を咲かせて、ケータイのアドを交換して、彼女を家まで送って僕らは別れた。
今年のクリスマス、一緒に映画見に行きます。
61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 20:45:30.25 ID:phaVfUAx0
オレが付き合ったばっかの頃、風邪引いてるのに無理して彼女と一緒にいたのを気付かれた。
彼女『なんかおかしくない?おでこかして!!』
彼女『熱あるじゃん!!なんで言わないの!?』
バタンと家を出て夜11時にスーパーに薬を買いに行ってくれた。
しかも当然11時では薬コーナーにはシートがかかって買えない状態。
それを店員に頼み込んで売ってもらったらしい。
そんなにひどい風邪ではなかったが その行為がマジで嬉しかった。
こいつと結婚したいと本気で思った
62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/21(水) 20:53:55.19 ID:phaVfUAx0
嫁さんが「いってらっしゃい」って、あさ言おうとするんだけど、
いってほしくないので、「いってこなくていいです」って、
ふくれっつらでお見送りしてくれるとき。
>>次のページへ続く
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