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元ホスト兄貴と18才Gカプ子ちゃんのエロい話
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51 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:54:20.74 ID:IrkAloqX0
サキ「えぇ〜ww超イジワルww」

俺「イキたい?」

サキ「うん」

俺「お願いされたい」

サキ「うぅ...恥ずかしいのに...」

今考えると、このやり取りって気持ち悪いねww

サキ「動かして...」

またピストンを早撃ちする。

サキ「ちょっ...さっきよりスゴ...」

俺「イキたいんでしょ?」

サキはコクリと頷く。

サキ「イキ...そう...イ...ク...」

また動きを止める。

サキはホントにイク寸前だったらしく、はぇ?みたいな表情だった。

サキ「ちょっと!ww止めないでよww」

俺「笑ww」

サキ「ねぇ...動かして...?」

俺「じゃ、一緒にイクか?」

サキ「うん!」

サキの腰を抑えて、下から奥まで届くように必死に突いた。



52 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 11:56:08.92 ID:dNpz8SKx0
お…遅い!!はよ!w


53 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:56:44.64 ID:IrkAloqX0
サキはキャーキャー言ってる。

サキ「イクッ...!」

頂点に達したサキは、体をビクつかせながら俺の上に倒れこんできた。

俺はまだイッてない!

肩で息をしているサキをよそに、また腰を動かしだした。

するとすぐにサキは喘ぎ始め、俺に強く抱きついてくる。

キスをしながらのおっぱい揉みながらの発射は最高だった。


後処理をして、二人で布団の中に入る。

二人ともベッドの隅っこで密着。

だって、潮噴いた跡が冷たいんだもんww



54 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 12:00:35.76 ID:IrkAloqX0
俺「てか、今何時?家、大丈夫?」

時間を確認。日付が変わって12時半。

チーン...。お泊り決定。

まぁ、そうなってもいいと思ってたしいいか。

俺「連絡しなくて大丈夫?」

サキ「大丈夫でしょww今夜は俺さんと一緒に居る!」

二人で抱き合った。

俺「あのさ、変なこと聞いていい?」

サキ「え。何?」

俺「おっぱいがコンプレックスだって、さっき言ってたでしょ?それって大きさも?」

サキ「う〜ん...。そこまでではないけど、もう少し小さくてもよかったなって思う」

俺「やっぱ、男の目線とか気になる?」

サキ「うん。特に夏。今は厚着すれば分らないけど、暑い時はホント気になる」

俺「俺はおっぱい星人だから、サキのおっぱい好きだけどねぇ」

サキの乳房をツンツンする。

サキ「ありがと!」

俺はサキに抱きしめられ、谷間に顔を埋められた。

これが最高に幸せww



55 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 12:01:41.20 ID:DjHst/J00
>>54
これって二人であったの初めての日にやったの?


56 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 12:06:07.45 ID:IrkAloqX0
>>55
そうだよww

そろそろ書き溜めがなくなる!!

急いで書くから待ってて!



57 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 12:16:39.93 ID:IrkAloqX0
それから二人で話をしながら、ソファーで二回戦・風呂で三回戦と体を合わせた。

ベッドはまだ乾いてなかったので、場所を変えてみました。

それから抱き合って寝て、朝を迎えた。

先に目を覚ましたのは俺だった。

サキは静かに寝息をたてている。超可愛い。

俺に向かって横向きで寝てるから、谷間がガッツリ。

それを見て、寝起き10秒なのにムラムラしてきた。

ゆっくりサキの体を仰向けにさせて、舌先で乳首をチロチロ舐める。

まだ反応はないが、乳首がゆっきり勃起し始めた。両乳首を交互に舐め続ける。

両乳首が完全に勃起した頃、ふとサキの顔に視線を変えると、無言で俺を見ていた。

俺「あ、起きてた?ww」

サキ「おはよwwてか、朝から気持ちいいんですけどww」

俺「サキを見てたら、ムラムラしちゃったww」

サキ「こんな寝起きは初めてwwねぇ、おっぱい舐めて...?」

今度はわざと音を出すように、唾を口の中に溜めて乳首を吸った。



60 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 12:23:47.41 ID:Dgp52ryD0
福田沙紀なのにGかぷでヨガリ声でかいだとぉ!?

なんて俺得!はよっ!!




61 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 12:25:44.73 ID:IrkAloqX0
サキ「ん...。はぁっ...!」

そっとサキのアソコに触れると、もう大洪水だった。

俺「すげwwもう濡れてるww」

サキ「そういうこと言わないでww恥ずかしいんだから...」

俺「ゴメンゴメンww」

既にカツンコツンになってた俺は、サキの奉仕は受けずに挿入しようとした。

俺「あ、ゴムがもうない。どうしよ」

サキ「そのままでいいよ」

俺「マジ?大丈夫?」

サキ「うん。でも、外に出してねww」

俺「了解ww」

そうして、本当はいけないんだけど、ゴム未装着のままサキの中に浸入した。

俺「ヤバイ!夜より気持ちいい!」

サキ「うん...。超気持ちいい」

正直、勃っただけで痛かったけど、寝起きの挿入は想定外に気持ちよかった。

正常位のまま、ものの数分で果ててしまい、最後はサキのお腹に発射した。



64 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 12:28:15.53 ID:efpCcnPPO
みてるよ!


62 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 12:26:27.32 ID:VZv4Ak3l0
素敵な(日)の昼下がりをありがとう。

パンツが乾かない…


65 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 12:29:08.22 ID:IrkAloqX0
>>62
そう言ってもらえると光栄ですww


少ししか出てない俺の白濁液を、サキは指先ですくって舐めた。

俺「おいww何してんだよww」

サキ「どんな味かなと思ってww」

俺「味見したことないの?」

サキ「うん。彼氏のもしたことない」

俺「じゃぁ、今回は初物づくしだねww」

サキ「そうだねww」

ホテルのチェックアウトの時間が迫ってきているので、二人で風呂に入った。

湯船に浸かる前に、サキは俺のフニャンチュをそっと触り、しゃがんで口にふくんだ。

俺「くすぐったいよww」

サキ「お掃除ww」

俺「もう勃たないかもよ?」

サキ「いいよ」

それでも体は正直だった。

サキの口の中でフニャンチュは再びカツンコツンになった。

サキ「勃ったww」

俺「勃ったww」

でも、正直ホントに痛かった。

それでも、サキは丹念に舐めてくれて、カツンコツン全体を綺麗にしてくれた。



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:青春,
 


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