2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
easterEgg
 
 
 
 
 

元ホスト兄貴と18才Gカプ子ちゃんのエロい話
(6ページ目)  最初から読む >>

 

\ シェアする /


66 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 12:32:58.29 ID:IrkAloqX0
俺「ゴメン。もう出ないよ」

サキ「そっか。たくさん出したもんねww」

二人で湯船に浸かり、サキを後ろから抱くようにいた。

サキ「こんなにゆっくりしたの初めて」

俺「そうなの?今までは?」

サキ「彼氏の仕事帰りに休憩とかで入るくらいだから、お泊りってしたことないんだよね」

俺「ふぅ〜ん」

その割には、電車がなくなった時は意外とアッサリしてたな。

風呂からあがり、服を着て、清算を済ませて外に出た。朝の光が凄く眩しかった。

俺「また連絡するね」

サキ「うん!期待しないで待ってるww」

俺「何、それww」

サキ「俺さんは最初、連絡をくれなかったからww今度は私からしないで待ってみるww」

俺「そういうことね。了解!必ず連絡するよ」

サキの最寄駅まで送り、自分も帰路についた。

結果、俺がサキの浮気相手になるということだったけど、これはこれでアリかなと。

サキとの1部はここまで、2部を書き溜めるまで質問には答えます。



72 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 13:02:01.13 ID:r+IWh3Qu0
こういう軽い女と対極のところにいるお姫様はどうしたらいいん?

>>1はつぼみとエチーに辿りつける?

17と18で一才しか違わないのにな。


73 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 13:06:17.23 ID:IrkAloqX0
>>72
対極だよね。

サキとは違うけど、二人の時間をつくることじゃないかな?

お互いが誰にも言いたくないコンプレックスを言い合って理解し合えれば、仲は深くなるんじゃないかな。



78 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 13:16:09.44 ID:7MYxgbvn0
オレだったら最初のメルアド交換の時点で「結構です」って断られるだろうな

くぅぅぅ


82 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 13:21:19.00 ID:IrkAloqX0
>>78
俺もダメ元だったよww



93 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 14:07:39.28 ID:IrkAloqX0
すんません!少しずつ上げてく!遅くても怒らないでね!

それでは第2部。


サキと2回目に逢ったのは、ホテルに行ってから半月後だった。

その間、メールや電話で連絡はとってはいたものの、なかなかバイトやらで逢うタイミングが合わなかった。

2回目に逢うまでに色々な質問をした。

俺「二人で会ったの初めてなのに、なんでホテルOKしてくれたの?

サキ「ん〜、何でだろww俺さんのこと、いいなぁって思ってたから」

俺「じゃぁ、彼氏と別れて俺と付き合ってって言ったら?」

サキ「前にも私から別れを言ったことがあるんだけど、別れてくれないの。自分から連絡はしなきくせに(怒」

(じゃぁ、付き合う望みないじゃん...)



94 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 14:10:30.11 ID:7MYxgbvn0
ダッチョはもう登場しないのか?

あだ名気に入ったんだがwww


95 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 14:19:12.93 ID:IrkAloqX0
>>94
出ますよ!

今回はダッチョがキーマンww



96 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 14:21:23.68 ID:IrkAloqX0
俺「でも、サキの第一印象、あんまよくなかったww」

サキ「嘘wwなんで?」

俺「店でダッチョが声かけたとき、相当機嫌悪かったでしょ?で、これは性格キツイ子だなと思ったww」

サキ「ヒドwwあの時は仕事中だったから!

普段はあんなに怖くありませんww」

俺「ホントかよww」

サキ「ホントだよww二人で逢ってた時が素だよ」

俺「いやぁ、ホテルでのサキは可愛かったww」

サキ「それは言わないでww」

俺「何で、胸のコンプレックスを言おうと思ったの?」

サキ「だって、裸を見られて引かれたら嫌だったから...」

俺「電気消しちゃえば、分らないじゃん」

サキ「そうなんだけど...。なんかね、俺さんには話せそうかなぁと思って。お店でも彼氏の話聞いてくれたし。普通なら嫌がるんじゃないかなと思って」



97 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 14:27:01.11 ID:IrkAloqX0
俺「全然、嫌じゃなかったよ」

サキ「なら、よかった。だから、俺さんには何でも話せるかなと思ったの」

俺「おう!何でも話して!俺もオープンでいくしww」

サキ「うん!」

俺「ちなみ今度会う時も二人にする?それとも複数がいい?」

サキ「ん〜、どっちでもww俺さんは?」

俺「実はね、ダッチョを連れていきたいんだよ。サキと連絡先交換してるの、ダッチョに見られててさ。俺も連れてけ!ってうるさいんだよね。勿論、サキのフォローはするから!だめ?」

サキ「ん〜、あの人かぁ...。俺さんがいるなら、いいか!こっちも頭数合わせる?」

俺「そうだね!そうしてもらえると助かる!」

サキ「じゃあ、2:2で!」



102 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 15:38:21.62 ID:IrkAloqX0
>>97の続き


そんなこんなで、サキと2回目の待ち合わせ。

先に男性陣到着。ダッチョはサキはどこか探してる。

てか、サキと一晩過ごしたなんて、絶対に言えないな。

サキを探してるダッチョを尻目に、余裕でタバコを吸う俺。俺、性格悪いねww


程なくして、女性陣も到着。

サキが連れてきた女の子は、サキと同じバイト先の大学生だった。

見た目は若干aiko似。(以下アイコ)

アイコは九州?だか地方の出身で方言が凄かった。

「○○とっと〜」って、どこの方言。

アイコの発言の語尾には、必ず「っと〜」が付いていた。

俺とダッチョは方言が面白くてアイコの真似ばっかしてた。

アイコ「そんな言い方してないってww」

俺「してるしてるww」

ダッチョ「てか、方言マジ可愛いww」



103 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 15:43:34.74 ID:IrkAloqX0
ダッチョはどうやら、アイコにシフトチェンジした模様。サキに

俺「多分、ダッチョはサキには来ないと思うから大丈夫だよ」と耳打ちした。

サキ「そうなの?」

俺「うん。ほれ、ダッチョ見てみ。もうアイコちゃんに行ってるじゃん」

サキ「ホントだww」

俺「だからアイツは彼女できねえんだよ。人のこと言えないけどww」

サキ「俺さんなら、すぐできるよww」

俺「お前には言われたくない」

サキ「ホントはね、アイコを連れてって男二人ともアイコに行ったらヤダなって思ってたのアイコ、天然な感じだし可愛いから人気あるんだよね」

俺「ふ〜ん。一般的に可愛い部類だろうけど、俺はタイプじゃない。てか、サキが超タイプww」

サキ「超調子いいんですけどww」



105 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 15:47:47.31 ID:IrkAloqX0
今回は明るいうちの待ち合わせということもあり、先ずはカラオケに行くことにした。

アルコール飲み放題のコースに決定。(もう時効ってことで)

至って普通に曲を歌い、酒を飲む。

だが、途中でサキがトイレに部屋を出た時に、俺も便乗して部屋を抜け出す。

ダッチョとアイコは話に夢中になってるので放置。

用を済ましてトイレから出る。俺が先みたいだった。外で待ってるとサキが出てきた。

俺は先の手を引いて、男子トイレの個室に連れ込みサキにキスをした。

お互いアルコールが入ってるせいか、ほんのり酒のフレイバーがした、

サキの口をキスで塞いでいるので、サキの鼻息が段々荒くなる。

個室の密室と誰か来るかわからないスリルにドキドキした。



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:青春,
 


\ シェアする /


関連記事

 
































easterEgg記事特集ページ

 

こちらもどうぞ

 

 

カテゴリー

 

 
 

殿堂入りのおすすめ記事

 
 
 

新着記事

 
 
 

おすすめ記事2

 

 

人気記事(7days)

 

 

新着記事