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元ホスト兄貴と18才Gカプ子ちゃんのエロい話
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107 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 15:53:28.82 ID:IrkAloqX0
俺「ヤバイ。サキに反応しちゃった」

サキ「自分で連れてきてキスしたんじゃんww」

俺「だねww」

サキ「私もポーっとしてるww」

俺「したくなっちゃうけど、ここじゃ無理だもんな」

サキ「だね」

とりあえず二人で外に出た。

部屋に戻ると、ダッチョとアイコは隣に座るというか、密着して座ってた。

俺「お〜お〜、随分仲良くやってるねぇww」

ダッチョ「おい、コラ。ここに座れ」

俺「ん?何?」

ダッチョは自分の右側に空いてるスペースにシートをバンバン叩く。座るといきなり羽交い絞めにされて、耳元で

ダッチョ「お前、サキちゃんとしたらしいのぉ〜?お?」

俺「は?ww何言ってんの?ww」

ダッチョ「アイコちゃんがサキちゃんから聞いたって言っとったぞ」

俺はサキに視線を移し

俺「言っちゃったの?」

サキ「う...うん...」



108 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 15:56:43.35 ID:IrkAloqX0
もう、俺はアチャーしかない。なら、開き直るしかない。

俺「うん。した。させていただきました」

ダッチョ「どうだったん?」

俺「どうだったって?」

ダッチョ「気持ちかったんか?」

俺「ちょwwお前、酔ってんの?ww」

ダッチョ「質問に答えんかい!」

俺「あ、はい。気持ちよかったです...」

サキを見て、申し訳ないと拝むみたいに手を合わせる。サキは苦笑い。

ダッチョ「ええの〜。自分だけいい思いしやがって」

俺「はぁ..」

ダッチョ「まぁ、ええわ。俺は今日からアイコちゃんと仲良しになったからww」

俺「はぁ...」

アイコちゃんを見ると、子供をみる親のような暖かい表情をしてた。

俺「アイコちゃん。こんな奴でいいの?」

アイコ「まだ、今日逢ったばっかだけど、面白い人だし、仲良くなれたらいいなぁと」

俺「そうなんだ。それなら、よかった」



109 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 15:59:50.15 ID:IrkAloqX0
この間、サキはずっとドア付近に立ったままだった。

俺とサキはダッチョ・アイコ組とテーブルを挟んで座った。

お向かいの二人は既に携帯を取り出して連絡先の交換をしてる模様。

カラオケもどうでもよくなってきたし、ダッチョとアイコも話し込んでるので、俺もサキと話をした。

俺「彼氏とその後、どう?」

サキ「ん〜、変わらず...」

俺「そっか。やっぱ学生と社会人が付き合うのって難しいのかもね」

サキ「そんなのは初めから解ってたことだもん」

俺「自然消滅は?」

サキ「あまりしたくない。モヤモヤを残したくないから」

俺「そっか...」

少し間が空いて・・・



110 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 16:02:58.10 ID:IrkAloqX0
サキ「てかね、さっきダッチョ君がエッチの話してる時、俺さんとのエッチ思い出しちゃった...」

俺「マジ?実は俺もww同じこと考えてたんだね」

サキ「だねww」

俺「また、ちょっと抜け出す?」

サキ「どうやって?」

俺「隣の部屋、空いてた。さっき見たんだよね」

サキ「早っwwでも、人に見られるかも...」

俺「じゃあ、この部屋って外から見えた?」

サキ「ほとんど見えなかった」

俺「てことは、他の部屋も見えないよね?」

サキ「確かに...」

俺「行こ」

俺はサキの手を引いて部屋の外に出ようとした。

するとダッチョが

ダッチョ「まぁた、どっか行くんかい?」

俺「うるせ。お前はアイコちゃんと仲良くするんだろ?」



113 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 16:08:43.67 ID:IrkAloqX0
お構いなしに部屋を出た。

すぐに隣の部屋に入った。

勿論、部屋の電気は点けない。

廊下の電気がほのかに部屋の床の一部を明るくしてるだけだった。

部屋に入ってすぐにサキにキスをした。

サキも受け入れてくれて、彼女から舌を絡めてきた。

今回は俺も多少興奮してて、サキの口の中に目一杯舌を入れた。

サキ「んっ...ちょっ...苦し...」

一瞬顔を離すと、サキは少し息を切らしていた。

すかさず、またキスをして思いっきり舌を入れた。

サキ「んんっ...」

サキは苦しいと、俺の方をポンポン叩くが無視。

俺も息の続く限り、舌を入れ続けた。

二人の口が離れた瞬間に「プハァ〜ッ...」と大きく息をはいた。

と同時に口が離れた時に、唾液の糸を引いてるのを見てさらに興奮した。

サキは若干、涙目。



111 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 16:06:02.08 ID:IrkAloqX0
サキ「ちょっwwやだぁっ、恥ずかしいよ」

と俺の方に振り返る。

俺はシーッのポーズをして、またサキを壁側に向かせた。

お尻の頬っぺたの部分て言うのかな?とにかく、ムチムチのプルプルで食べたくなった。

ふと、サキのアソコに触れてみると、今回も大洪水。

俺「もう、超濡れてんじゃんww」

サキ「だって...。ダッチョ君がエッチの話してきたから、思い出してたら濡れて来ちゃった...」

ダッチョ、サンキュー!ww

もう最初から一気に指を二本挿れた。

サキ「うぅっ...くっ...ふぅっ...」

俺「サキ。シーッ」

サキ「だって...気持ちいいんだもん...」

子供が泣きそうなトーンが高くなった感じで訴えてくる。

それがまた堪らない。



116 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 16:14:03.13 ID:IrkAloqX0
>>113の続き

俺はサキの頬に手を当てて

俺「こんな可愛いのに、ほっとく彼氏なんて...」

サキ「私も俺さんが彼氏ならよかった...」

俺「別れちゃえよ」

サキ「うん...。もう一回ちゃんと話をする」


サキは頬に当てられた俺の手の上に自分の手を被せた。

そんなサキを見て可愛らしく思い、シートに座らせ、そのまま仰向けに寝かせた。

サキに覆いかぶさるように、上からキスをする。


片手でサキの胸を触ると、変わらず敏感に反応する。

サキ「ンフッ...ん...」

サキの手を自分のカツンコツンに導く。

サキ「すご...ww ギンギンにんってるよww」

俺「相手がお前だからだよ」

サキ「嬉しww」



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:青春,
 


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