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元ホスト兄貴と18才Gカプ子ちゃんのエロい話
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117 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 16:17:23.05 ID:IrkAloqX0
俺はサキの前に仁王立ちになり、またベルトとチャックを外させた。

シートに座る先の前に仁王立ちになる構図。ギンギンになったカツンコツンを見て

サキ「前も思ったんだけど、俺さんのって大きいよね?」

俺「そうなの?比べないから分かんないww」

サキ「うんww彼氏のよりは大きい。だから、口ですると顎が疲れる」

俺「そっか。でも、女の人は大きさは関係ないって言うじゃん?」

サキ「ん〜、全くなくはないよ。奥まで突かれたの気持ちよかったしww」

俺「そうなんだwwそれなら、よかった」

サキ「それに帰るときも、まだ入ってるみたいにムズムズしてたww」

俺「マジかwwじゃあ、今日も奥まで突いちゃうか」

サキ「優しくしてね...?」

俺「勿論!」

ちなみに この会話の時はサキは常に軽くシゴいていた。



118 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 16:21:05.58 ID:IrkAloqX0
再びサキの奉仕が始まる。

前回同様、舐めながら見上げられて目線が合うのって、やっぱりやらしい。

俺「あぁ〜、ヤバイ。超気持ちいい。声出ちゃうねww」

サキはニコッと笑って、シーッのポーズをした。

ヤバイ、超可愛い!

更にムラムラした俺は、我慢できずにサキを壁側に向かせ、シートに立て膝の状態にした。

先ず、お尻を揉みしだき、お尻の割れ目に顔を埋めた。

サキ「ちょっwwやだぁっ、恥ずかしいよ」

と俺の方に振り返る。

俺はシーッのポーズをして、またサキを壁側に向かせた。

お尻の頬っぺたの部分て言うのかな?とにかく、ムチムチのプルプルで食べたくなった。



119 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 16:24:18.10 ID:IrkAloqX0
ふと、サキのアソコに触れてみると、今回も大洪水。

俺「もう、超濡れてんじゃんww」

サキ「だって...。ダッチョ君がエッチの話してきたから、思い出してたら濡れて来ちゃった...」

ダッチョ、サンキュー!ww もう最初から一気に指を二本挿れた。

サキ「うぅっ...くっ...ふぅっ...」

俺「サキ。シーッ」

サキ「だって...気持ちいいんだもん...」

子供が泣きそうなトーンが高くなった感じで訴えてくる。それがまた堪らない。

挿れた二本の指をクチャクチャ掻き回しながら、サキのアナルを舐めた。

サキ「ちょっとwwそこはダメww」

俺「いいからww壁向いてて」

サキがこちらを振り向かないように片手でサキの背中を抑えながら、指とアナル舐めを進めた。

サキは自分の声が大きいと解っているので、自分で口に手をあてていた。

それでも、声が漏れる。



120 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 16:28:38.56 ID:IrkAloqX0
でも、さすがに同時進行は長時間できない。

疲れてくるので、とりあえずサキをイカせよう。

手の動きを猛烈に早くする。

アソコの音も、段々水気が増してるような音に変わってきた。

サキ「アッ...ダメッ...イッ..クッ..」

手を休めると、サキがこちらに振り返りペタッと座り込んだ。

サキ「お尻舐められたの初めてww」

俺「俺も初めてだよww(嘘)」

サキの隣に座り、キスをしながらトップスの中に手を忍ばせ、Gカップを揉んだ。

俺「サキ...。我慢できなくなっちゃった...」

サキ「私も俺さんの欲しい...」

俺「挿れてい?」

サキは黙って頷く。



122 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 16:31:17.23 ID:IrkAloqX0
予め財布に入れてあったゴムを装着して、対面座位で挿入。

サキ「フゥッ...アッ...スゴ...」

なんか、前回以上に濡れてる感じがした。

サキ「奥まで来てる...」

俺「来てる?じゃあ、これは?」

サキの腰を押さえつけて、奥まで入るように押し込んだ。

サキ「ハウッ...ヤバイ...気持ちよすぎるww」

俺「よかったww」

サキ「でも、そろそろ戻らないとヤバイよね?」

俺「そうだねwwじゃあ、イッちゃっていい?」

サキ「はいww」

サキを下から激しく突き上げ射精感を待った。

サキは手の甲を噛んで声が出るのを我慢していた。



123 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 16:33:54.32 ID:IrkAloqX0
>>122の続き


そして対面座位のまま、発射。

サキの中でカツンコツンがビクビクしてる。


サキ「いっぱい出た?」

俺「多分ww」

サキから抜き出し、テーブルに置いてあったボックスティッシュで処理。

ゴムはティッシュにくるんで俺が持った。

服装を直し、二人でダッチョとアイコの居る部屋に戻った。時間にして30分じゃく。

それくらいの時間、俺とサキが戻ってこないのも、二人は察しが付いていたんだろう。特に追及はなかった。

しかし、アイコがサキに何をしてたのか、しつこくつ追及されたのは、後日談。

カラオケの日からも毎日メールや電話のやり取りはしていたが、彼氏については俺からは触れなかった。

いずれ時期が来たら、サキから言ってくるだろうと思っていた。



124 :もとホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 16:36:09.45 ID:IrkAloqX0
それから数日、サキから

サキ「彼氏と別れたよ。思いっきり泣いて嫌い!って言ったら、何も言ってこなくなったww」

泣きながら嫌いって言われたら、何も言えねぇよ・・・ww

その後、俺とサキは晴れて付き合うことになる。

クリスマスにディズニーにも行ったし、元旦に初詣にも行った。

サキは、県外の専門学校に行くことが決まっていたから、受験勉強はしなくてよかった。

お互い時間を合わせて逢って、エッチもたくさんした。

サキ曰く、元カレは淡白だったから回数もそんなしてないし、俺で初めてのことが多かったらしい。

俺は当時ホストの仕事をしていたけど、サキには言えなかった。マジ最低。

サキのことは好きだし、女客との枕も一切しなかった。

そこそこ財布に余裕はあったので、プレゼントやご馳走することで罪滅ぼしをしてるつもりだった。

でも、今考えると結局自分の都合がいいように解釈してただけなんだよね。

結局、サキは専門で県外へ引越し。

俺もホストで時間が不規則で、なかなか時間が合わなくて別れることになってしまった。

当時からかなり経過してるけど、今でも鮮明に覚えてるいい思い出。

ダッチョとアイコは数年付き合ったけど、その後は別れてしまったらしい。

以  上



125 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 16:39:18.19 ID:EdTjevft0
乙。

http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news4viptasu/1352542182/
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:青春,
 


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