2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
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大変だったS●Xの話をする
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133 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 19:45:11.98 ID:bSNJSrbr0
はやくせんか!けしからん!@32歳独身


136 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:00:14.31 ID:C8DHLd9k0
でもね、ここは間違いなく地雷原なのよ。

だって、少なくともAちゃん可愛いから。

恐らく高校生ぐらいから そこそこ目立ってる位には可愛い筈なのね。


試して駄目だった、もしくは いい思い出として成功しなかった歴史があるのは間違いなくて、感覚的にそれは 一人そいつが駄目な奴だったっていう話じゃないはずなのね。

まあ、相談受けたのは一人だけど学生時代に2人か3人とは付き合ってるんじゃないかなと思うわけ。

特に上手く行かなかった場合、早めに別れてる可能性あるからね。


2人で身体を拭いて俺が布団に寝そべったら、Aちゃんがすぐに傅くみたいに下半身に顔を寄せたから とりあえず引き寄せて抱き合って長めにキス。

ちょっと身体擦り付けるみたいにぎゅって抱いてたら耳もとで

「早く口でしたい。」

「俺もして欲しい。」

「早くさせて。」

「もうちょっとこうしてよ。」

「駄目。早くさせて。先輩が気持ちよくなって。」


もう個人的には くらくらっと来てるんだけど ちょっとは余裕でてきてるから Aちゃんに言いたかったのは それだけがSEXじゃねえよと。

今までどうだったかは知らないけどと。


で、Aちゃんは小柄で軽いので俺のを咥えて首を振り始めたAちゃんの身体に手を回して抗議の声を無視しつつ上下ひっくり返して69の体勢に。



139 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:03:33.52 ID:EbfmycZu0
はよはよ!!!@25歳魔法使い見習い


141 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:07:41.18 ID:m716kpUU0
うわー、今のセフレが ほんとこーゆー感じなんだよなー。

「セックスは一緒に気持ちよくなるもの」という感覚が醸成されていない異性とのセックスって すげー気を遣う一方で 筍の皮を一枚ずつ剥がしていくような快感もある。

まじでAちゃんに幸あれ。1はチンコ爆発しろ。


142 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:08:50.43 ID:kA1TGbLl0
これは>>1が羨ましすぎる


143 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:13:01.45 ID:C8DHLd9k0
異常に嫌がられたら即辞めるつもりだった。

即辞めて、口でイカせてもらって、それで後は裸で抱き合って終わり。

でもね、これは大学の時のまだ潮干狩りと釣りの楽しさを知らない、ただの狩人だった時の俺の経験が活きた。

「やだぁっ・・・駄目っ・・・」って声は本気だったけど足を開かせて舐めた瞬間

「ねえ・・・駄目えっ…」

クリ周辺をなぞった瞬間 四つん這いになろうとしてた手が崩れ落ちて

「あぁっ・・・ちょっとだめっ・・・」

よしオッケーと。このダメダメはダメダメじゃないと。

「恥ずかしいよ・・・」

「ほら、Aちゃんもちゃんと舐めて。」

「(ちょっと笑いながら)ねえ、はしたないよ・・・」

この雰囲気でのこれが活きるかどうか。ツーナッシングでのストレートの高めのつり球の意味ね。

これがSEXの試金石になると俺は思った訳。

まあ別に今日じゃなくてもいい。それは今日焦ることじゃない。寧ろ今日じゃない方がいいかもしれない。


でもね、見せておくことに意味がある。

Aちゃん可愛いんだよ。俺もAちゃんの身体を触りたくて、俺が満足することがSEXじゃない。

Aちゃんの気持ちとして俺が満足することがSEXっていう意味もあるかもしれないけど、

同じように俺もAちゃんを満足させたい気持ちがあるって事を言葉じゃなく、そういうものなんだよって事をちょっと強い態度で見せる、

感じてもらう事が出来たらいいなと。



145 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:20:07.35 ID:0W20pnEa0
はよはよ!@40歳ハゲ童貞


147 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:23:39.41 ID:e2ffEJ+N0
Aちゃんかわいいなぁ!!



148 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:32:40.99 ID:C8DHLd9k0
暫くしてAちゃんが諦めたような溜息の後、俺のを加え始めて、俺もAちゃんを責めるのに集中した。

もうかなり濡れてたから ゆっくり舌でなぞって、寧ろ狭いからこそできるなと思いながら舌先で入口あたりを掻き回した。

短時間だったけど、無言で集中したからこその空気が出来てきて、Aちゃんが一度 俺のから口を離して俺のを扱きながらめっちゃエロい声で

「・・・なんか、凄いえっちな気分なんですけど・・・」

「気持ちいい?」

「やらしすぎて恥ずかしいっ。」

って言ってから俺のを咥えて そこから俺の顔から遠ざけようと動いてたAちゃんの下半身の緊張感が抜けてスムーズな69になった。


そこで醸成された空気がかなり感触としてよかったので寧ろまったりムードで行くべきと考えて

無言でちょっとずつ小指と舌を使いながら入口を掻き回すみたいにゆっくり責めた。

兎に角 時間がかかるのは判ってたからゆっくり。


そのうちにAちゃんがちゅぱって唇を離して

「気持ちいいです・・・凄い・・・」

そのまま無言でまた咥えて暫くして またちゅぱって唇を離して

「・・・なんか、こういうの、初めてで、凄い気持ちいい。」

そのまま無言で すぐに咥えて暫くして またちゅぱって唇を離して

「ねえ、声でちゃう。私できなくなっちゃう。」

そこら辺で もう69を始めてから結構時間が経ってて そろそろかなと思ってたタイミングでの良い反応だったから

「こっちも舐める?」でクリ責めを始めたら

「あっ!駄目えっ!あっ!あっ!あっ!!」って感じに俺の下半身に顔を埋めて喘ぎ始めた。



149 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:36:12.28 ID:yVxplc+v0
はよ


150 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:37:47.15 ID:EbfmycZu0
パンツ飛んでった


151 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:41:10.55 ID:xpKBNGzv0
パンツ旅にでた


152 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:42:58.91 ID:cPVhNVA70
パンツ溶けた


153 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:44:07.78 ID:6M206NANI
パンツのゴム伸びきった


154 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:44:22.42 ID:RQdXjYT+0
新しいパンツはいた


155 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:45:33.52 ID:VYdkKxoH0
パンツ間違えて食っちまった


156 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:46:18.40 ID:/lgDU7A6P
パンツ、お前だったのか…


157 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:48:46.16 ID:1p6bTH1mO
皆のパンツ回収した


158 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:48:47.77 ID:enXBmfX20
パンツエアコンの中にしまった


159 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:49:58.99 ID:PUHKD67y0
楽しくなってきたww


160 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:51:15.40 ID:4xanJaUU0
パンツが……パンツが……


161 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:52:55.00 ID:C8DHLd9k0
右手で小指第2関節位を入れてゆっくり一周5秒くらいで?き回しながら舐めてたら

「あっ!!あっ!!あっ!!凄い駄目イキそう・・・」

って言いながらめっちゃ切なそうに腰をゆっくり無意識にクリを擦り付けるみたいな動きで めちゃくちゃやらしくバウンドさせ始めた。

ゆっくり小指を少しずつ進めながらクリ周りを舐めつつ

「大丈夫?痛くない?」

「凄いっ!あっ凄いっ!あああっ凄く気持ちいいっ!」

って両手で俺の腰を抱きしめるみたいにしながら絶叫。


で、その瞬間「あっダメイクっ!イクっ!あっ・・・んんっーー!」って鼻から抜けるような声の直後に小指にダバーって愛液が絡み付くみたいに出てきてヒクヒク。

イクときのヒクつきは むしろ締めるというより緩めて締めて緩めて締めてって感じに収縮してきた。



162 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:53:13.53 ID:64NX+tJ/0
パンツ、、、



163 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:53:17.59 ID:0W20pnEa0
パン


164 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:54:00.54 ID:s2w4IhFU0
おまえらパンツしかいえねーのかwwww




パンツが家出


165 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:54:37.81 ID:1jMKP34SO
NO パンツ
NO ライフ


166 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 20:56:25.05 ID:enXBmfX20
パイの実買ってこよ


167 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 21:01:47.80 ID:mYo6++cS0
パンツしばきたおして引き裂いて投げ捨てた


168 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 21:02:35.38 ID:C8DHLd9k0
「すっごい・・・イケた・・・」

って言いながらAちゃんがしばらく脱力した後、照れ隠しみたいに丁寧に俺のを咥え初めて そこでようやく会話。

「イケたの?」

「・・・すっごい、すっごい気持ちよかった・・・」


俺も満足感が高かったし、ここで俺の計画は全て終わってた。

いや、これで後は俺がイケば終わりだった。

しかし、Aちゃんの行動がその計画を狂わせる。

っていうかAちゃんの言葉が俺を狂わせた。

(咥えて舌を使いながら)

「んっんん。」

「何?」

(口から出して)

「おっきい。すっごい硬い・・・挿れて欲しい。・・・入るかな。」


「やってみる?」

「・・・うん。いいの?」


「いいよ。やってみようか?」

「挿れて。…お口で出しちゃ駄目だよ。」

で再度咥えてめっちゃねっとり首を上下させ始めた。



170 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 21:06:25.44 ID:JE7M3R1qi
抜ける…ッ!


176 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 21:14:51.31 ID:ogbaPlYu0
はよ!


177 : 忍法帖【Lv=33,xxxPT】(1+0:8) :2013/09/11(水) 21:15:28.29 ID:XaBMH8HI0
はよはよ!


178 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 21:16:32.64 ID:Er+bi4f50
パンツを探す旅に出る


182 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 21:19:06.95 ID:C8DHLd9k0
Aちゃんのを俺のに塗って、あてがって、後は時間との勝負だった。

いや、実際に時間との勝負だった。


Aちゃんの場合、ちょっとふにゃってても入れられるような感じではない。堅くなりきってないと入れられない。

「すっごい久しぶりだから出来るか判らないよ。」

(後から聞いたら入れたのは2回)


「痛かったら言ってね。」

「んふー。」


「何笑ってんだよ。」

「挿れて。」

Aちゃんはめっちゃ脂汗出てたし、ぶっちゃけ俺も最初は痛かったけど堅くなりきった奴で かつ ほぐすように動かしてギリだった。

後 雰囲気がエロいままで、作業感覚にならなかったのが良かったと思う。

「入ってる・・・先輩のいっぱいはいってるよ・・・すっごいおっき・・・やらしいよ・・・」

中はしっとりと柔らかく、名器だった。

って訳にはいかなかった。正直本当にきつかった。

握り潰されるような感じ。でも一度入れると押し出すような感じよりも引きこむようなキツさで根本が絞られるから快感はあった。

本気で根本いーーっって掴まれてる感じだからきつい方が強いけどね。

何よりAちゃんがめっちゃエロい顔をしてた。

エロ感激っていう割と珍しく、かつ俺が愛おしく思えるような反応をしてくれてた。

Aちゃん自体も それが凄い快感って訳じゃなかったと思うんだよね。

でも

「優しい・・ああ・・・優しく動いちゃだめ・・・切ない・・・」

「先輩のおっきいから入ったの?」

「凄い…えっちして好きになるって凄くない?」

「ちゅーして。ちゅーして!」

等々

俺も覚悟は決まってた。中に出した。



187 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 21:24:41.35 ID:NlbtZabL0
我慢出来なかった

皆さんお先です

ふぅ…


189 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 21:25:38.40 ID:JMMSs4nK0
うらやまけしからん。


皆お先、ふぅ…


190 :名も無き被検体774号+:2013/09/11(水) 21:29:10.49 ID:C8DHLd9k0
Aちゃんが気遣ってくれたこと、協力してくれた部分が大だと思うけど

最初は気まずい思いをさせるな。楽しい思い出にさせろと。

それだけ思ってたのが、何とか最後まで行き着くことが出来た。

心底神経を削ったSEXはしんどかったけど、一つ壁を乗り越えた感覚はあった。

その後のSEXはAちゃんの口に出したり、抱きあうだけとかも多いけど

数回に1回ペースでSEXしてるし、それもお互い協力しあってって空気でできてる。

いちゃいちゃ→SEXしなくてもいいって空気は常に出してるから急速に俺へ甘えるようになってきてて、最近は割とべたべたくっついてくるようになって、最初の妙な不思議な距離感が無くなって寂しいような嬉しいような感覚。

最近大変だったSEXの話って事で そんな所かなという感じです。

間の手ありがとうございました。

腹が減ったので落ちます。




>>次のページへ続く
 
 


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