彼女が友人に抱かれてしまった、その様子をこっそり覗いた
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755 :545:2012/08/04(土) 00:10:30.28 ID:TqVBOLX40
哲のクンニに感じながら ももじもじと我慢している真里に ただでさえ史上最大の興奮を覚えているのに そのうえ手コキをされて俺は暴発寸前だった
真里も もう限界だったと思う
かなりハァハァ息を荒げていた
もうイクんじゃないだろうか?ってくらい身体をひくつかせていた
そんな折 俺の息子を握る真里の力が急に強くなった
小さく柔らかい手で急にぎゅっと握られて俺は射精してしまった
756 :545:2012/08/04(土) 00:14:20.37 ID:TqVBOLX40
真里は その射精をとろんとした顔で見ながらも搾り出すように手コキを続けた
哲は そんな俺らをちらちらと見てたけどクンニに専念
俺が射精しきるとわかると真里は「んんんん」と苦しそうに顔を歪めて腹筋の要領で一気に上体を起こすと 哲の頭を自分の股間からぐいっと押しのけた
突然の抵抗に哲はぽかんとしていた
真里は無言ではぁはぁと呼吸を荒くしてたんだけど ばたっとシーツを被ってふてくされるように寝てしまった
757 :545:2012/08/04(土) 00:17:00.01 ID:TqVBOLX40
俺と哲は ぽかんとその様子を見てるとシーツからにゅっと手が出て俺の身体を掴むと「○○君、もう寝ようよ」といつもの真里の声が聞こえてきた
哲は いそいそとズボンとパンツを脱ぐと勃起したちんこが見えた
まぁ平均的な普通のちんこだと思う
他人のちんこってなんか興奮する
そんな哲と目が合い俺たちは無言で頷きあった
「哲がさ、真里とHしたいって」
そう言うと俺の身体を掴んでいた真里の手がぎゅうっと皮をつねってきた
758 :545:2012/08/04(土) 00:20:09.84 ID:TqVBOLX40
哲がもう我慢ならんって感じでシーツの中に潜り込んでいった
「ちょ、ちょ、ちょ」と慌てる真里
シーツの山がぐしゃぐしゃと動いてそれが静かになると
「マジで?マジで?」と真里の弱気な声
シーツの中から真里の片手だけが出ていてそれを指を絡めて握る
するともっかい「マジで?」と聞いてきた
「だめ?」と聞くと5秒くらい間を置いて「・・・シーツ取らない?」と聞き返してきた
このときの俺の脳内は ひゃっはあーーー!って感じで色んな脳汁がだだ漏れだった
やばくね?やばくね?って一瞬の間で自問自答しまくった
759 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 00:25:13.30 ID:x7FERvgP0
④
760 :545:2012/08/04(土) 00:26:54.48 ID:TqVBOLX40
初めて胸を揉ませた直後くらいから俺は真里にそういう趣味をそれとなく伝えていき
この時の直前には
「将来結婚して倦怠期になったらスワップとかもいいかもなー(チラッチラッ」
と何気なくアピールしていた
真里は どちらかといえば結婚というキーワードに反応していて にやにやしながら「・・・結婚」と小声で何度も繰り返し口に出していた
そういう地道なアピールもあって
真美は半ばこういう事があるんだと諦めてたんだと思う
「・・・ゴムしてる?」
「まだ」
「今すぐして」
シーツがぐにょぐにょ動く
哲が真里とセックスするため避妊をしているその光景だけで涎が出た
友人と恋人がセックスの準備をしているってそれだけでうわぁってなった
761 :545:2012/08/04(土) 00:31:15.89 ID:TqVBOLX40
うっすらと見えるシーツの中の二人の影が重なる
その瞬間俺と握り合っていた真美の手にぎゅっと力が入る
同時に「絶対シーツ取らないで」とどことなく冷たさも感じる口調
ゆっくりとぎっぎっぎっとベッドが揺れた
ピストンが始まったということは挿入が完了したんだってわかって胸がぐりぐりっと締め付けられた
思ってたよりもガツンとくる衝撃はなくて
高熱出したときみたいに現実味が無いふわふわとした感じと
息苦しさだけが強く感じた
哲のクンニに感じながら ももじもじと我慢している真里に ただでさえ史上最大の興奮を覚えているのに そのうえ手コキをされて俺は暴発寸前だった
真里も もう限界だったと思う
かなりハァハァ息を荒げていた
もうイクんじゃないだろうか?ってくらい身体をひくつかせていた
そんな折 俺の息子を握る真里の力が急に強くなった
小さく柔らかい手で急にぎゅっと握られて俺は射精してしまった
756 :545:2012/08/04(土) 00:14:20.37 ID:TqVBOLX40
真里は その射精をとろんとした顔で見ながらも搾り出すように手コキを続けた
哲は そんな俺らをちらちらと見てたけどクンニに専念
俺が射精しきるとわかると真里は「んんんん」と苦しそうに顔を歪めて腹筋の要領で一気に上体を起こすと 哲の頭を自分の股間からぐいっと押しのけた
突然の抵抗に哲はぽかんとしていた
真里は無言ではぁはぁと呼吸を荒くしてたんだけど ばたっとシーツを被ってふてくされるように寝てしまった
757 :545:2012/08/04(土) 00:17:00.01 ID:TqVBOLX40
俺と哲は ぽかんとその様子を見てるとシーツからにゅっと手が出て俺の身体を掴むと「○○君、もう寝ようよ」といつもの真里の声が聞こえてきた
哲は いそいそとズボンとパンツを脱ぐと勃起したちんこが見えた
まぁ平均的な普通のちんこだと思う
他人のちんこってなんか興奮する
そんな哲と目が合い俺たちは無言で頷きあった
「哲がさ、真里とHしたいって」
そう言うと俺の身体を掴んでいた真里の手がぎゅうっと皮をつねってきた
758 :545:2012/08/04(土) 00:20:09.84 ID:TqVBOLX40
哲がもう我慢ならんって感じでシーツの中に潜り込んでいった
「ちょ、ちょ、ちょ」と慌てる真里
シーツの山がぐしゃぐしゃと動いてそれが静かになると
「マジで?マジで?」と真里の弱気な声
シーツの中から真里の片手だけが出ていてそれを指を絡めて握る
するともっかい「マジで?」と聞いてきた
「だめ?」と聞くと5秒くらい間を置いて「・・・シーツ取らない?」と聞き返してきた
このときの俺の脳内は ひゃっはあーーー!って感じで色んな脳汁がだだ漏れだった
やばくね?やばくね?って一瞬の間で自問自答しまくった
759 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 00:25:13.30 ID:x7FERvgP0
④
760 :545:2012/08/04(土) 00:26:54.48 ID:TqVBOLX40
初めて胸を揉ませた直後くらいから俺は真里にそういう趣味をそれとなく伝えていき
この時の直前には
「将来結婚して倦怠期になったらスワップとかもいいかもなー(チラッチラッ」
と何気なくアピールしていた
真里は どちらかといえば結婚というキーワードに反応していて にやにやしながら「・・・結婚」と小声で何度も繰り返し口に出していた
そういう地道なアピールもあって
真美は半ばこういう事があるんだと諦めてたんだと思う
「・・・ゴムしてる?」
「まだ」
「今すぐして」
シーツがぐにょぐにょ動く
哲が真里とセックスするため避妊をしているその光景だけで涎が出た
友人と恋人がセックスの準備をしているってそれだけでうわぁってなった
761 :545:2012/08/04(土) 00:31:15.89 ID:TqVBOLX40
うっすらと見えるシーツの中の二人の影が重なる
その瞬間俺と握り合っていた真美の手にぎゅっと力が入る
同時に「絶対シーツ取らないで」とどことなく冷たさも感じる口調
ゆっくりとぎっぎっぎっとベッドが揺れた
ピストンが始まったということは挿入が完了したんだってわかって胸がぐりぐりっと締め付けられた
思ってたよりもガツンとくる衝撃はなくて
高熱出したときみたいに現実味が無いふわふわとした感じと
息苦しさだけが強く感じた
762 :545:2012/08/04(土) 00:35:36.94 ID:TqVBOLX40
真美は一切声を出さなかったし身体も動かしていなかった
哲だけがぎこぎこ腰を動かしてた
でも二人の結合部らしき場所からは にちゃにちゃと音が立っていた
それが恥ずかしかったのかそれとも全般的に恥ずかしかったのか
俺と握った真美の手は絶えずその形を変えていた
俺の人差し指だけ握ってみたり指の腹同士を合わせてみたり
おそらくは照れ隠しだったんだろうと思う
俺は俺でシーツを取ろうという気にすらなれなかった
見たいという気持ちもあったけど怖いという思いのが強かった
シーツの中からは何度か「キスは駄目」という真里の声が聞こえてきた
763 :545:2012/08/04(土) 00:39:05.95 ID:TqVBOLX40
やがて真里の口から「んっ、んっ、はっ、はっ」って息が漏れてきた
それと同時に俺の手を握る真里の手にぎゅっと力が入った
さっきまでみたいに指でお遊びをしている余裕が無くなった
俺は まだ流石に再勃起まではしていなかったけど もう涙流す寸前って感じ興奮していた
わけのわからない興奮の仕方だった
すごく悲しくて辛くて胸が焼けるような
恋愛してるときの高揚感に似てる
764 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 00:41:45.69 ID:1mZTrAH00
4en
765 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 00:42:16.06 ID:PQA5RDMK0
どきどきわくわくてかてか
766 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 01:29:19.39 ID:AtBm+9g00
寒いぞ
続きはよ
767 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 01:31:03.16 ID:yoTGYecpi
もうおわりだろ
パンツはけや
俺はもうはいたぞ
772 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 03:48:23.42 ID:j8qq1Jh20
久々に…ふぅ
773 :545:2012/08/04(土) 09:28:48.10 ID:TqVBOLX40
ごめん寝落ちした
苦しそうな吐息を漏らしながら「んっ、んっ、んん・・・ごめん、やっぱ無理」と真里が言った
俺は今すぐ止めてほしかったけど止めてほしくもなかった
「俺 居ないほうがいい?」と聞いた
「・・・わかんない」
それは肯定の意味での「わかんない」だとすぐわかった
「哲、すぐ終わる?」
哲は はぁはぁ言いながら
「多分・・・真理ちゃんめっちゃきつい」と答えた
その瞬間 二人の腰あたりがぐるぐると回ったから真理が無言の抗議をしたんだと思う
774 :545:2012/08/04(土) 09:31:57.67 ID:TqVBOLX40
「すぐ戻るから」と言って俺は腰を上げた
二人の返事は無かった
返事の代わりに部屋を出て行く時にギッシギッシとベッドが再び揺れ始めた
俺は 以前ここで読んだ話を思い出した
扉を開けて出て行く振りをしてそのまま残る方法
俺は駄目で元々と思い扉をわざとらしく大きく音を出して開けて
そして閉じた
玄関からでもぎっぎっぎっぎっとベッドが軋む音が聞こえた
俺は念のためそこから一歩も動かなかった
というよりは動けなかった
775 :545:2012/08/04(土) 09:38:22.36 ID:TqVBOLX40
無言の中 ぎっぎっぎっぎっとベッドの軋む音だけが聞こえてきたのが逆に辛かった
でもすぐに「んっ、んっ、んっ、んっ」っと真理の苦しそうな
でも先ほどとは比べ物にならないほどはっきりとした喘ぎを我慢した吐息が聞こえてきて俺はその声を聞いてその場に腰を下ろした
すぐに ばさっと布がめくれる音がした
シーツを取ったんだと思った
その直後やはり先程までとは比べ物にならない音でベッドが軋み出した
777 :545:2012/08/04(土) 09:42:43.94 ID:TqVBOLX40
「んんっ!んっ!ああっ!やだ、ちょっと、早いって」
不規則なリズムで踏ん張るような真里の声
それはすぐに「はっ、はっ、はっ、はっ」っとリズムカルな声に変わった
そんなマラソンの息切れにも近いような声の最中
「キスは駄目だって」という弱々しい声が聞こえた
その直後「あんっ・・・」と甲高い声が一瞬漏れて
それは「ああっ・・・あっあっあっあっあっ!」と普通の喘ぎ声に変わっていった
778 :545:2012/08/04(土) 09:48:22.81 ID:TqVBOLX40
真理はセックスでは あまりいかない
クンニでいかせることが殆どだけど
この時みたいに直前までクンニで焦らしたら中でも結構イク
でもこの時は 中々イカなかったので相当我慢してたんだと思う
加速度的に真理の喘ぎ声は甲高くそして甘くなっていった
「あんっ!あんっ!あんっ!だめっ!」
そしてついに
「あっ!あっ!あっ!だめっ!あっ!だめっ!・・・・・・いくっ!」
779 :545:2012/08/04(土) 09:49:16.15 ID:TqVBOLX40
さっきまでのベッドが軋む音や真理の喘ぎ声が嘘みたいに部屋が静まり返った
俺は匍匐前進に似た四つんばいの体勢でゆっくりと這っていき そして部屋の様子を廊下から顔半分だけ出してちらりと覗いた
(哲はうっすらと気付いていたらしい
後で「お前覗いてた?w」って聞かれた)
真理がイってから10秒くらいは経っていたはずだけど哲に正常位で抱かれている真理の両足はカエルみたいに天井に向き小さくぴくぴくと痙攣しているようだった
そして何よりその時目に焼きついたのは二人の顔がくっつくほどに近づいていたことだった
見た瞬間はキスをしているとわからなかった
780 :545:2012/08/04(土) 09:55:50.92 ID:TqVBOLX40
哲が顔を離すと「駄目って言ったじゃん・・・キスはぁ」と泣きそうな真理の声
でも哲が顔を下ろすとその唇を避けることなく受け入れていた
それどころか哲がゆっくりと腰を前後させ始めると
顔を密着させたままチュプチュプって舌を絡める音まで聞こえてくる
ベッドに放り投げられた真理の両手を哲が持ち上げると そのまま抵抗なく哲の誘導通りに哲の首を抱きしめるかのように首に回った
781 :545:2012/08/04(土) 10:02:46.35 ID:TqVBOLX40
ゆっくりとベッドが軋んでいる音と ちゅ、ちゅぷ、と舌を絡める音だけが聞こえてきた
その合間に
「ね、ねぇ?秘密だからね?」
「何が?」
「キス」
「いいじゃんキスくらい」
「だ、だめ・・・本当は好きな人とだけなんだから・・・」
そう言いながらもゆっくりマッサージされるかのようなピストンをされながら
真理は哲の首に両腕を回したままチュプチュプと音を鳴らしてキスをしていた
782 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 10:04:10.20 ID:l4x5IZNpi
④
783 :545:2012/08/04(土) 10:05:22.40 ID:TqVBOLX40
でもすぐに「やっぱだめぇ」と首から両腕を離してそのまま両手で哲の顔を押しのけた
哲はその抵抗には何も言わず上半身を起こして真理の両膝に手を添えると少しづつピストンを強くしていった
二人がキスをやめて顔が離れたことによって
俺の方を見られる危険が出てきたので覗き見るのをここで諦めた
784 :545:2012/08/04(土) 10:09:19.93 ID:TqVBOLX40
廊下の端で壁にもたれて座る俺に真理の喘ぎ声が聞こえてきた
「あっ、あっ、あっ・・・や、やっぱりあたし言うからね」
「何が?」
「キ、キスしたって」
「別にしたら駄目って言われてないじゃん」
「で、でもぉ・・・あんっ!あんっ!あんっ!・・・でもぉ、嘘つけないよぉ・・・」
785 :545:2012/08/04(土) 10:12:47.00 ID:TqVBOLX40
その後しばらく真理の喘ぎ声だけが響いていた
途中「ま、まだ?」「もう少し」という会話があって そのすぐ後くらいにピストン音がやたらと激しくなり「あっ!あっ!あっ!あっ!」と真理がより一層激しく喘ぐと今度こそ完全に静かになった
ゴムの片付けをしてる最中だろうか
真理が「ねぇ、いつもそんな硬くなるの?w」と笑っていたのが印象的
あと「だめ。もうキスはだめ」とも言っていた
786 :545:2012/08/04(土) 10:15:18.11 ID:TqVBOLX40
その後またわざとらしく音を立てて扉を開閉した
服をすでに来ていた真理はダッシュで俺のところに来て胸に飛び込んできた
そのまま無言のまま部屋の外まで押し出されてアパートの外で「ごめん、キスしちゃった・・・」と心底バツが悪そうに報告された
俺は怒るでもなく「そ、そうか・・・俺こそごめんな?」と謝ると二人で部屋に戻りくつろいでいる哲をやはり二人がかりで追い出すと滅茶苦茶に燃え上がったのであった
その晩は(というか以降も)この事についてはちゃんと喋っていない
照れくさすぎる
787 :545:2012/08/04(土) 10:16:47.41 ID:TqVBOLX40
抱かす前は正直なところ別に取られても良いやって思ってた
結構長い間付き合ってるし
でも今はそんな事考えてたのが信じられないくらい彼女が好き
めちゃくちゃ盛り上がってる
789 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 10:44:48.49 ID:E9nkRaJu0
>>787
お疲れ様でした〜とっても良かったです!
793 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 22:06:47.68 ID:x7FERvgP0
>>787
おつ すばらしい
790 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 10:47:48.47 ID:MX2e3hlsO
中の人さんはキスに対してかなりの思い入れというかこだわりがあるのがよく分かる
791 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 13:45:04.65 ID:Vqu3SKI3I
ギッギッギッギッギッギっ。
792 :えっちな18禁さん:2012/08/04(土) 16:30:48.98 ID:j8qq1Jh20
乙です。ありがとう!
カテゴリー:大人の話題 | タグ:寝取らせ・スワッピング,
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