留学の時にいろいろしてきたエロい実体験を語る
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22 :1 :2014/03/30(日)07:21:36 ID:POpb3eKvb
しごき方もよく分からなかったけど、前の見よう見まねで自分の唾液や愛液を手に付け、それをあれにぬるぬる塗りつけた。
キスをしながら体を激しく上下させ、こすりあわせ、びくびくと震えながら感じまくった。
ここで後部座席に移動し、前の座席を前に寄せて倒した。
彼は床にひざをつき、私の脚を大きく顔の前で広げた。
なめまわすように じろじろと見られ、めっちゃ恥ずかしかった…。
整えてはいたけど、ヘイリーみたいにパイパンじゃないし、見られたくなかった。
「いや…見ないで…」
「きれいだよ…」
私は恥ずかしさで顔を手で覆った。
「すごい濡れてる…」
ジェイは舌を柔らかくし、下から上に舐めあげる。
「ああああっだめっ恥ずかしい!」
思わず声が出て脚を閉じようとするけど、がっちりと抑え込まれている。
べろべろ、ぴちゃぴちゃと舌が生き物のように這い回り、穴に少し入ったり出たり不規則な刺激を与え、それが体中を電流のように駆け巡った。
あまりの快感に体がぴくぴくと震え、頭がのけぞってしまう。
ジェイの髪の毛に指を差し込んで撫でてよがっていた。
23 :1 :2014/03/30(日)07:21:55 ID:POpb3eKvb
「入れるよ…?」
「うん…」
彼の片膝は まだ床についたまま、彼は私に覆いかぶさり、彼の大きな固いものを びちょびちょに濡れた私の あそこに擦り付けてきた。何度も何度も。
クリ○リスがこすれてたまらない。
欲しい欲しい欲しい。
「本当に、いいの?」
もう我慢できなかった。
「早く…!お願い!」
ずぶっ! と彼が挿入してきた。
お互い声にならない叫びを上げる。
お腹の奥にがつん!とした衝撃が来た。
「あぁ、きつい…やっぱ最高だよ…」
動かさなくても私のものが ぎゅうぎゅうと締め上げて、彼の固いのが気持ちいいところにぐぐっと当たる。
もう頭の中は真っ白。
やばいやばいとだけ思ってた。ものすごいだらしない顔で感じてたと思う。
彼がピストンを開始した。
ずんっ!ずんっ!とものすごい衝撃。
ひと付き毎にすさまじい快感。
車もめっちゃ揺れてたと思う。
「あああっ!あああっ!」
誰もいないことをいいことに思い切り嬌声を上げた。
24 :1 :2014/03/30(日)07:22:12 ID:POpb3eKvb
繋がってる部分が熱くて、とろとろしてて、彼ももう我慢できないようで思 いっきり高速で突き上げてきた。
「あんっ!!あんっ!!あんっ!!あんっ!!」
乳首もべろべろと舐められ、気持ち良さに頭がおかしくなりそうだった。
彼も もうイきそう…。
「ううっ!」
ジェイがすごい力であそこを打ち付けてきた。
びくんびくんと体を痙攣させ、どうやら果てたよう。
私も もうちょっとでイきそうだったのに… と少し物足りなかったけど、ぎゅうううっと抱きしめられて、キスされて、頭撫でられて、終了。
お家まで送ってもらった。
ジェイからは この後も何回か誘われたけど、予定が合わなかったり、何となく気分が乗らなかったりで断り続けた。
数か月後、ヘイリーは新しい彼氏と別れ、結局ジェイの元に戻っていった。
うちらは普通に友達として付き合い続けた。
しごき方もよく分からなかったけど、前の見よう見まねで自分の唾液や愛液を手に付け、それをあれにぬるぬる塗りつけた。
キスをしながら体を激しく上下させ、こすりあわせ、びくびくと震えながら感じまくった。
ここで後部座席に移動し、前の座席を前に寄せて倒した。
彼は床にひざをつき、私の脚を大きく顔の前で広げた。
なめまわすように じろじろと見られ、めっちゃ恥ずかしかった…。
整えてはいたけど、ヘイリーみたいにパイパンじゃないし、見られたくなかった。
「いや…見ないで…」
「きれいだよ…」
私は恥ずかしさで顔を手で覆った。
「すごい濡れてる…」
ジェイは舌を柔らかくし、下から上に舐めあげる。
「ああああっだめっ恥ずかしい!」
思わず声が出て脚を閉じようとするけど、がっちりと抑え込まれている。
べろべろ、ぴちゃぴちゃと舌が生き物のように這い回り、穴に少し入ったり出たり不規則な刺激を与え、それが体中を電流のように駆け巡った。
あまりの快感に体がぴくぴくと震え、頭がのけぞってしまう。
ジェイの髪の毛に指を差し込んで撫でてよがっていた。
23 :1 :2014/03/30(日)07:21:55 ID:POpb3eKvb
「入れるよ…?」
「うん…」
彼の片膝は まだ床についたまま、彼は私に覆いかぶさり、彼の大きな固いものを びちょびちょに濡れた私の あそこに擦り付けてきた。何度も何度も。
クリ○リスがこすれてたまらない。
欲しい欲しい欲しい。
「本当に、いいの?」
もう我慢できなかった。
「早く…!お願い!」
ずぶっ! と彼が挿入してきた。
お互い声にならない叫びを上げる。
お腹の奥にがつん!とした衝撃が来た。
「あぁ、きつい…やっぱ最高だよ…」
動かさなくても私のものが ぎゅうぎゅうと締め上げて、彼の固いのが気持ちいいところにぐぐっと当たる。
もう頭の中は真っ白。
やばいやばいとだけ思ってた。ものすごいだらしない顔で感じてたと思う。
彼がピストンを開始した。
ずんっ!ずんっ!とものすごい衝撃。
ひと付き毎にすさまじい快感。
車もめっちゃ揺れてたと思う。
「あああっ!あああっ!」
誰もいないことをいいことに思い切り嬌声を上げた。
24 :1 :2014/03/30(日)07:22:12 ID:POpb3eKvb
繋がってる部分が熱くて、とろとろしてて、彼ももう我慢できないようで思 いっきり高速で突き上げてきた。
「あんっ!!あんっ!!あんっ!!あんっ!!」
乳首もべろべろと舐められ、気持ち良さに頭がおかしくなりそうだった。
彼も もうイきそう…。
「ううっ!」
ジェイがすごい力であそこを打ち付けてきた。
びくんびくんと体を痙攣させ、どうやら果てたよう。
私も もうちょっとでイきそうだったのに… と少し物足りなかったけど、ぎゅうううっと抱きしめられて、キスされて、頭撫でられて、終了。
お家まで送ってもらった。
ジェイからは この後も何回か誘われたけど、予定が合わなかったり、何となく気分が乗らなかったりで断り続けた。
数か月後、ヘイリーは新しい彼氏と別れ、結局ジェイの元に戻っていった。
うちらは普通に友達として付き合い続けた。
25 :1 :2014/03/30(日)07:22:26 ID:POpb3eKvb
【マットその①】
行為はしてないけど、ちょっとエロかった話。
うちのホストマムには成人して独立した子供たちがいて、マットは28歳の一人息子。
長身でソフトマッチョでめっちゃイケメン。
彼も金髪碧眼。
奥さんは出産したばかりのものすごい美人。
同じホストファミリーにもう一人リサというスウェーデンからの留学生がいたんだけど、彼女と私は彼の隠れファンで、アイドル扱いして裏でキャーキャー言ってた。
彼からの電話は競って奪い合って出てた。(他の人からの電話は押し付け合ってた)
もちろん彼の前では そんなこともおくびにも出さず涼しい顔してたけど。
彼は時々うちに来ては泊まってたんだけど、そのときは彼はリビングのソファで寝泊まりしてた。
26 :1 :2014/03/30(日)07:22:42 ID:POpb3eKvb
ある夜中、彼がソファで寝てる横を通ってキッチンで水を飲み、部屋に戻ろうとしたら声をかけられた。
異国の地に留学している私を気遣い、最近どう?とか困ってることはない?とか優しい内容だった。
ソファに座るように促され、彼の寝そべってる腰の前に座る。
彼の腰に私のお尻が触れるか触れないかぐらいの密着度。
この時点で超嬉しくて舞い上がってた。リサに勝った笑みたいな。
あの憧れのマットと二人きり!と、どきどきしてた。
で、疲れてるでしょ、君も横になりな、と腕を引っ張られ、彼と向かい合う形でソファの上に寝そべった。
彼は眼を閉じて、私の背中を撫で始めた。
彼の胸に顔をうずめ、呼吸の仕方もどんなだっけ?と混乱し、心臓も爆発しそうだった、けどマットはそのまま寝息を立て始めた。
私もリラックスして気持ち良くなっていつの間にか眠りに落ちてしまった。
27 :1 :2014/03/30(日)07:22:54 ID:POpb3eKvb
ふと気づくと、私はマットの上にうつぶせになってた。
マットが私の体中を撫でまわしている。胸と胸は密着したまま。
そして、彼のがちがちに固いものが、部屋着越しに私の股間に擦り付けられていた。
超びっくりして、寝たふりを続けようか迷っていると、彼が私の脚を広げ、服はつけたままだけど本当に騎乗位みたいに突き上げてきた!
めっちゃ感じてしまった。
二人とも薄い生地の部屋着だったので、私も どんどん濡れてくるのが分かるし、彼の熱いものの形も はっきりと感じて取れた。
エロくて気持ち良くて、声を必死で押さえながら彼の顔を見ると、なんと目を閉じてる。
腰は激しく動かしてるのに、寝たふりですか?
28 :1 :2014/03/30(日)07:23:08 ID:POpb3eKvb
ほっぺたを軽くぺしぺしと叩いても目はがんとして開けない。でもキスしてきた。
私も寝起きで頭がぼーっとしてたのもあるし、このキスがとろけるほど気持ち良くて。
でも生理中だったから(タンポン入れてた)止めなきゃ、と思って起き上がった。
マットはあくまで寝たふり、寝ぼけたふり、
で彼の奥さんの名前を囁いた(怒
私は「マット!」と言って またほっぺをぺしぺし叩いたけど起きない。から そのまま部屋に戻って寝た。
正直言うと、夢みたいに気持ち良かったし、舞い上がってたし、生理中じゃなかったら最後まで許してたかも…。
翌朝マットは「なんか変な夢見た〜」と言ってた。わざとらし。
てか奥さんと子供いるのに高校生に手ぇ出すか?と そのときは怒りも覚えた。
29 :1 :2014/03/30(日)07:23:21 ID:POpb3eKvb
【マットその②】
マットのお姉さんの家に、私とリサとマットで泊まったときの話。
私とリサは客室、マットは そのすぐ横のリビングで寝ることになった。
もうみんなが寝る準備を始めたころ、マットが一緒にDVDを見ようと誘ってきた。
リサにも声かけたけど、疲れたから寝る、と寝てしまった。
やっぱりマットは超イケメンでDVD一緒に見るだけでも私も嬉しかった。
一緒のソファで座って観ているうちに、彼は寝そべり始め、私も促されて寝そべった。
いつの間にか腕枕されてて、本当に恋人同士みたいだなぁと感動してた。
また、彼は寝息を立て始める。
寝ちゃったか~と思って私はDVDを見続けていると、彼の腕がもぞもぞと動き、私を抱きしめてきた。
また寝ぼけてるふりだろうけど。
30 :1 :2014/03/30(日)07:23:34 ID:POpb3eKvb
きたー!と思って硬直して、どきどきしてたまらなくなってると、彼が私の胸をそっと揉んできた。
それだけでも私には刺激が強くて、体の奥がきゅんとしてしまった。
思わず吐息のような喘ぎ声。
次第に手を服の中に入れ、直接胸を揉んできた。
正直めちゃくちゃ感じて、この時点で超濡れてたと思う。
声を出さないように必死だった。けど息は荒く、はぁはぁしてきた。
これはマットも。
乳首に指を当てて振動させたり、きゅっとつまんだり… 私は身を捩って身もだえしてた。
そして、彼のがちがちのあれが、私の後ろから素股みたいに押し付けられた。
時折服の上から挿入するみたいに、穴にぐっとあてがったりクリ○リスにぐっと押し付けたりして、その度に叫びだしたいほどの快感に体をびくつかせた。
たぶん私が ぬるぬるに濡れてるってのは、薄い服が擦れるときの感触でばれてたと思う。
そして彼は私のパンツの中に手を入れてきた!!
声に出さないように吐息だけで叫んだ。
愛液がものすごく溢れてたので、超恥ずかしかった。
31 :1 :2014/03/30(日)07:23:48 ID:POpb3eKvb
彼は とろとろのま○こを指でくちゃくちゃとかきまぜ、クリを刺激しながら腰を動かし続けた。
この腰使いがとても力強くて、挿入はされてないのに体の奥にまで刺激がくるような気持ち良さだった。
彼の腕が私の体を引っ張り、彼の方に向きなおさせられた。
やっぱり彼は眼を閉じてて、寝ぼけてるふりをしているようだった。
目を閉じたままキスされた。
彼の唇にちゅっちゅっと吸い付かれ、むさぼられ、彼に私の舌を思う存分味わわれた。
強く抱きしめられ、キスしながら今度は前から素股。
相変わらず服の上からだけど、それでも ものすごく気持ち良くて興奮した。
自分のあそこが どろどろで ぬるぬるなのが嫌でも分かった。
正直入れて欲しかった…けど今回は隣で人が寝てるので、DVDが終わったタイミングで私から彼を引き離して終了。
翌朝、彼は何もなかったかのように、「DVD途中で寝ちゃった〜」と言った。
私も何も触れずに、態度にも出さずにこの件は終わりにした。
32 :1 :2014/03/30(日)07:24:03 ID:POpb3eKvb
【サムその①】
サムは隣の学校の高3で、友達にビリヤード場に連れて行かれたときにナンパされた。
彼は細身で、黒髪に緑の瞳。あごひげを少し生やしてた。
そのときはビリヤードを教えてもらって楽しく過ごしただけだったけど、知り合いづてに電話番号を聞いたみたいで、電話がかかってくるようになった。
彼の好きな音楽の話とか、お互いの趣味の話をしておしゃべりが弾んだ。
ある日、ドライブに誘われて、なんか忘れ物をしたとかで途中で彼のおうちに寄った。
まさか最初のデートで手は出してこないだろうと思ったけど、偶然 彼の家族が誰もいなくてベッドに押し倒された、というか引き倒された。
そこでやっぱりNOと言えない日本人な私。
33 :1 :2014/03/30(日)07:24:21 ID:POpb3eKvb
彼が唇を重ねてきたのでそれに応える。
私の緊張が強くて ぎこちなくしか舌を使えなかった。
でも彼は かまわずむしゃぶりついてくる。
彼の舌が首筋にいき、そこから服をまくりあげて乳首をなめまわす。
もうされるがままだった。
胸を激しく揉み上げ、乳首をちろちろと刺激してくる。
ものすごく上手で徐々に私も感じてきた。
恥ずかしくて、顔を手で隠していると、彼に下を脱がされた。
彼も下を脱いだ。
大きく脚を広げられ、ぐっと押し付けられた。
先っぽが入った瞬間、息ができなくなった!めちゃくちゃでかい!こんなでかいのあるの!?てくらい。
たぶん私の手首くらい?さらに固かった。
声にならない叫びを上げたが、彼は構わず野獣のように押し込んでくる。
34 :1 :2014/03/30(日)07:24:38 ID:POpb3eKvb
濡れていたけど、めりめり…って感じで、痛みしか感じなかった。
私が痛みに顔を歪めていると、彼が「痛い?」と優しく聞いてきたので「少し…でも大丈夫」と言った。
「じゃあゆっくり動くね」と、ゆっくりピストン。
それにともなって、穴が押し広げられ穴の皮が突っ張る痛さが繰り返される。
私も期待に応えようと、腰を動かす。痛かったけど、なんとか我慢できた。
ずぶっずぶっと挿入されるたびに、おなかの奥が圧迫されて、声が漏れた。
少しずつ気持ち良く感じてきたころ、彼がスピードを速めた。
「うっうっうっ!」
「あんっあんっあんっ!」
激しく腰を打ち付けてきて、私の胸がぶるんぶるん震えた。
私が、もうダメ…ま○こ壊れちゃう腰が砕けちゃう!と思ってると、彼は片手で胸をわしづかみにして、大きな声を上げて果てた。
ゴムつけてたみたいで中で。
しばらくまったりしてたら家族が帰ってきたみたいで、慌てて出かけた。
35 :1 :2014/03/30(日)07:24:57 ID:POpb3eKvb
【サムその②】
それからサムにデートに誘われたりパーティーに連れてかれたりしたけど、なんかどんどん冷たくなっていた。
たぶん私が英語を思うように話せなかったのが嫌になってきたのかな…。
卒業のプロムというダンスパーティーにもドレスアップして連れてってくれたけど、会話は弾まなかった。
で、このパーティーの後、車に乗せられ、人けのないところへ連れてかれた。
言葉もないまま、車を停めるとすぐに襲いかかってきた。
ドレスの上から胸を揉まれ、体中をまさぐられる。
私が戸惑っていると、激しく痛いくらいのキスをしてきた。
そして、乱暴に下着を下げ、私の顔の前に指を出してきた。どうやら舐めろとのことらしい。
ぺろぺろ舐めて濡らした指を彼は私のあそこにずぶりと入れてきた。
痛くて嫌だったけど、嫌われたくなかったので感じてるふりをした。
36 :1 :2014/03/30(日)07:25:15 ID:POpb3eKvb
シートを倒し、私を四つん這いにさせドレスをまくり上げると、彼は後ろから私のあそこをべろべろじゅるじゅる舐めてきた。
お尻をもみもみしながら。気持ち良くさせるためじゃなく、挿入するために唾液をたっぷりつけて。
そして、いよいよ彼の固くてぶっといものが、後ろから思いっきり乱暴に突き上げてきた!
痛みに「あ〜っ!!」と悲鳴が出る。
彼はお構いなしに、私のお尻をわしづかみにして、激しく突いてくる。
ぱんっぱんっぱんっ、ずんっずんっずんっ…
その度に激しい衝撃が子宮を貫いて、穴も張り裂けそうだった。
次に私の両腕をつかんで後ろに引っ張り、体をのけぞらせた。
そしてこれでもかと言うほどに、バックで腰をがつんがつんとぶつけてくる。
ぎちぎちのきつきつで、彼のかりが中の気持ちいい部分に当たって、私はその度に情けない声を上げた。
「はあぁぁっ…はあぁぁっ…」
>>次のページへ続く
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