2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
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同僚に寝取られた嫁が調教にハマってしまっていた
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726 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/15 02:05:59 ID:Xos8yzDd
秋風の吹きつける甲子園球場でYはゆっくりと語り出した。

無様な試合を続ける岡田阪神へのブーイングは凄まじく、それが適度にYの話をかき消してくれた。


Y「はっきりゆーて、最後の方はかわいそうになって、俺も引きましたわ・・・」


俺「かわいそうとは?」


Y「俺のツレがね。正直、モテる奴やから、女に執着心ないんですよ。で、途中から飽きたみたいでね。期待してたほどじゃないって」


俺「あぁ。ゆーてたなぁ。そんなこと」


Y「そそ。まぁ最初に口に出して、オマンコに2回、ケツに1回出したくらいまではよかったんやけどね。

それからは酒も入ってたし・・・かなりエグいことしてたし」


俺「エグいことって?」


Y「ゆってええんですか?かなり凹むと思いますけど・・・」


俺「ええよ。ゆーてや」



727 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/15 02:16:38 ID:Xos8yzDd
Y「まぁ5回目はね、お前の顔見てたら萎えるねん、って真奈美ちゃんに言ってね。裏DVD見ながら、バックで真奈美ちゃんに中出ししよったんですわ」


俺「・・・」


Y「それも途中からマンコがユルいって怒り出してね。何回も真奈美ちゃんのケツ叩きよって・・・たぶんアザになってると思う。真奈美ちゃん叫んでたしね。痛いって・・・」


俺「お前、止めへんかったんかいな・・・」


Y「まぁプレイの一環かな、みたいな・・・そいつも大人やし。で、結局、真奈美ちゃんはほとんどグロッキーやってんけど、ツレはそのまま中で出しよったんですわ。

でも、その時点で俺の方がいっぱい犯ってたから・・・」


俺「まだその後もやりよったんやんな?確か7回やったゆーてたやん」


Y「そそ。5回目、射精した後にね。もう無理やって。でもお前には負けたないって言い出してね。そいつ・・・」



729 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/15 02:22:33 ID:Xos8yzDd
Y「なぁMさん、怒らんといてな」


俺「怒らんって。ここまで聞いたら一緒やわ」


Y「次にね。ツレはバックも飽きたからゆーて、今度はまた正常位で腰振り始めよってんけど・・・もう10回以上も中出しされてて、真奈美ちゃんのマンコもユルユルやったんですわ」


俺「うん」


Y「で、そいつ、真奈美ちゃんに乳首舐めさせたり、腹に便所って落書きしたりして色々やっててんけど、結局、完全には勃起せんかったみたいで」


俺「それで?」


Y「そいつもかなり酔ってたしね。真奈美ちゃんにフェラさせながらビールずっと飲んでたし。酒癖もあんまりよーないし・・・」


俺「どうしたんよ?」


Y「そいつ、真奈美ちゃんに挿入したまま、マンコの中にションベンしよったんですわ・・・」



731 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/15 02:28:10 ID:Xos8yzDd
俺「は??」


Y「小便ですわ・・・俺も部屋汚されたし、マジでキレてんけどね・・・」


俺「なんやねん、それは・・・」


Y「途中までは腰振っててんけど・・・急に止めて、もうええわ、ションベンしたなったしこのまますんぞ、って」


俺「・・・」


Y「俺も真奈美ちゃんもまさか、って思いますやん。そしたら、そいつ、真奈美ちゃんにはめたまま、シャーーーって・・・」


俺「ありえんぞ」


Y「俺もびびったって。で、ツレ、なんか興奮してきたわ、とか勝手なこと言い出して、そのまま6回目の射精・・・ですわ」


俺「真奈美泣いたやろ」


Y「いや・・・泣いてはなかったっすよ。ビックリしてたけど。掃除する俺の方が泣きたかったけどね」



732 :えっちな21禁さん:04/10/15 02:44:01 ID:OjqALh5X
読んでるこっちも泣きたいYO!


773 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/16 02:00:16 ID:4XUfXaCv
俺「で、ションベンした後に射精しよって・・・あともう一回やりよったん?そいつ」


Y「そそ。最後は帰り際でしたけどね。服着て帰ろうとする真奈美ちゃんと最後に一回。真奈美ちゃん服着たまま犯られてましたでー」


俺「そか」


Y「帰ってからすぐにシャワー浴びはったんちゃいます?シャワーも浴びささんと帰したから・・・」


俺「確かに浴びとったなぁ」


Y「帰りの電車の中とかもザーメン臭かったと思いますよ・・・全部中出しやったし」


俺「なぁビデオ見せてくれへん?」


Y「ええけど、写りごっつい悪いですよ。顔もはっきり判らんし」


俺「まぁええやん。俺には見る権利があるんちゃう?」


Y「まぁそやけどね・・・明日もってきましょか?」


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958 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/20 19:32:23 ID:/5j1fUJu
今日は台風23号の影響で、定時に業務終了。6時前には帰宅し、一人でビールを飲みながら、妻の帰りを待っていた。

6時過ぎに妻からメールがあった。


「今日は残業で、まだ終わりそうにない。台風も来てるし、会社にホテルを取ってもらったので、今日は会社の近くに泊まります」


妻の仕事が相当ハードであることは十分に理解しているが、この大型台風の最中に、まして女性社員を残業させて、ホテルにまで泊まらせる会社があるのか・・・と疑問に思い、念の為、どこのホテルに泊まるのか聞いてみた。

返信のメールには梅田の高級シティホテルの名前が書かれていた。

俺が確認の電話なんてする人間でないことを妻は知っているのだ。

仮に俺がホテルに電話して、妻が他の男と一緒に過ごしていたとしても(極端な話、抱かれている最中だったとしても)、妻が電話に出て、何事もないようにしれっとしていれば、俺には永久に真実はわからないのだから。



960 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/20 20:24:18 ID:/5j1fUJu
妻の勤務地は大阪であり、俺とYの勤務地は神戸だから、この台風の中、激しい風雨とマヒしつつある交通事情を乗り越えてまで、二人が密会をしていることは考えにくかった。

ただ、俺は少し以前(このスレが荒れていた間)に、Yから妻のセックス事情を一通り聞いていたのだ。


結論から言うと、妻は精神的な浮気はしていないということだった。

しかしながら、定期的にセックスをしている相手が、Y以外に4人いた。

まず一人目はフィットネスクラブで知り合った筋トレオタク。先週末に俺も見かけた大柄な男だ。妻とは3ヶ月ほど前に知り合い、最近ではジムで汗を流した後に、その男の部屋になだれ込み、違う汗を一緒に流しているらしい。

俺が危惧していたインストラクターとの関係はないようだった。



962 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/20 20:44:22 ID:/5j1fUJu
二人目は同じ会社の違う部署の男。40過ぎの既婚者で、仕事が終わった後に軽く飲み、そのままホテルに直行するパターンが一年以上続いているらしい。

もしかしたら、今日はその男と一緒なのかもしれない。


三人目と四人目の男のことは、Yも詳しく聞いていないようだったが、一人は携帯の出会い系サイトで知り合った若い男、もう一人もやはり出会い系サイトで知り合った同年代の男らしく、それぞれ月に1〜2回程度、会って抱かれているようだ。


そして妻にとって五人目の男がYということになる。

ちなみに妻によると、YのツレやSには二度と抱かれたくない、ということだった。

特にSは生理的に受け付けなかったらしく、Yもかなり愚痴を聞かされたらしい。



963 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/20 20:52:27 ID:/5j1fUJu
それにしても、Yの話を総合すると、いったい妻は一ヶ月の間にどれだけの男に抱かれているのだろうか?

ジムの男とYに毎週、会社の男に月2回程度、出会い系サイトの男達に月1回ずつ抱かれていると仮定すれば、30日中12日を妻は男に抱かれていることになる。

もちろん1回だけやって終わり、とは考えにくいから、セックスの回数や妻の体内に精液が注ぎ込まれる回数はその何倍にも膨れ上がることになるのだろう。

俺には「女性の性欲というもの」がどんな種類のものなのかはっきり判らないが、妻のこの異常なまでの行動には、もしかしたら性欲以外の何かが妻を後押ししているのかもしれない、と思った。



967 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/20 22:28:48 ID:/5j1fUJu
この異常とも思える妻の行為の動機を解明する上においては、彼女が今日まで歩んできた人生・考え方に注目する必要がある。

妻の幼少から学生時代における生活環境や周囲の彼女に対する期待は、妻の人格形成に少なからず影響を与えてきた。

そして、それに伴って生じるストレスや不満、葛藤は、長い年月を経て、やがて一つの大きな欲求に昇華した。

ただ、その種の感情が、現在のような巨大な欲求の塊に成長までには、相当の年月を要したし、また、その成長のスピードも極めてゆっくりだったから、僕はおろか、彼女自身でさえ、その事実に気づいていなかったかもしれない。

だけど、現実に彼女は今、不特定多数ではないものの、複数の男と定期的にセックスをし、彼らの身勝手な欲望を受け入れるはけ口のような存在になっているのだ。



968 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/20 22:39:03 ID:/5j1fUJu
Yによると、妻は必ずと言っていいほど、中出しを許すらしい。それは、他の男達に対しても、同様とのことだった。

妻を性欲発散の為の存在としか考えていない男からすれば、夢のような話だろう。

30を少し越えたとはいえ、細身でお腹も出ていない引き締まった身体の人妻を好きなだけ犯して、思うがままにその体内に射精できるのだ。

事前にピルを飲むなどして、妊娠はしないようにしているらしいが、妻にとっては、夫以外の男に好きなだけ弄ばれ、しかも中出しされるというシチュエーションに、何かしら独特の思い入れがあるようだった。

それは、単なる性的嗜好と言い切るには、あまりにも特異な行為だ。

そして、僕が大きなショックを受けたことは、一晩に別の場所で、別の男に抱かれ、そして何食わぬ顔で帰宅したということであった。


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971 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/20 23:02:06 ID:/5j1fUJu
その日の夕方、Yは妻にメールをして、部屋に呼ぼうとしたらしい。


しばらくして、妻から返事があった。「少し遅くなってもいいなら」ということだった。

特に予定もなかったYは待つことにした。


妻を待っている間、Yが裏DVDやエロチャットで、モチベーションを高めていたことは言うまでもない。

妻がYの部屋に着いたのは、9時半を過ぎた頃だった。そのときの妻は一目見て、顔が赤く、酔っている様子だったらしい。

ここから先の会話はYの報告をベースとして、僕が独自に構成した内容だ。


この二人ならこんな会話になるだろうな、と僕の想像も多分に含まれているが、ご容赦頂きたい。


Y「えらい遅かったなー。他に予定あったん?」


妻「うん。ちょっと先約がね」


Y「っていうか、顔赤いで?どっかで飲んできたん?」


妻「うん。ちょっとだけやけどね。わたしお酒弱いってゆーたやん」



975 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/21 00:10:20 ID:9bN8tKs2
Yに言わせると、妻は目が少しトロンとしていて、衣服も心なしか着崩れていたらしい。

Y「まぁ俺も一人でビール飲んでたし。って、もしかして今まで誰かとやってたとか?」


妻「お・・・鋭いなぁ。なんでわかったん?」


Y「図星かいな!何となくやけど・・・」


妻「そんなん気にする人やったっけ?」


Y「いや、全く気にせんw」


妻「そんなん気にする人やったら、友達呼んだりせーへんやんな〜」


Y「まぁそやな」


妻「ねぇ。脱がせて」


Yが妻のブラウスのボタンを一つ一つ外していく。すると、そこにあるはずのブラジャーがなかった。

Y「って真奈美ちゃん、ノーブラかいな!」


妻「さっきの人に脱がすときちぎられて・・・ブラウスの上にカーディガン羽織ってるから、電車の中でもノーブラってばれへんかったよ。ちょっとドキドキやったけどね」



977 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/21 00:20:52 ID:9bN8tKs2
Y「さっきはどこでやってたん?ホテル?」


妻「うん。ね。一時間前まで他のヒトに抱かれてた子とやったことある?」


Y「さすがにないなぁ・・・」


妻「どんな感じと思う?」


Y「それはやってみなわからんな。ほな、とりあえずやろかw」


妻「あ、先にシャワー浴びた方がいいかな?」


Y「ホテルで浴びてけーへんかったん?やった後に・・・」


妻「シャワー浴びた後にも一回やったから・・・もう一回浴びる時間なかってん」


Y「そか・・・出来たら浴びて欲しいな」


妻「わたしは出来たらこのままして欲しいねんけどな・・・」


Y「そうなん?ええで、別に。俺は」


裸にした妻の身体からは、煙草の匂いや見知らぬ男の汗や体臭の匂いが少ししたらしく、Yは正直、シャワーを浴びて欲しいと思ったらしいが、面倒になり、勢いも手伝ってそのまま妻を抱くことになったと言った。

(つづく)


23 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/21 23:03:48 ID:k604p+9T
>>1
多謝

Yはまず妻のブラウスを脱がせて、上半身を裸にした。

そして、おもむろに乳首に吸いついた。

妻の乳輪は小さめで、さすがにピンクという訳にはいかないが、年齢と経験回数の割にはきれいな色をしている。

乳首は妻の性感帯の一つであり、舌の先で転がされると、乳首は面白いように硬く勃起する。

Y「・・・乳首もさっきやった男に舐められたまま?」


妻「・・・うん。わかる?」


Y「なんかな〜。タバコと唾液臭いw」


Yはピンサロやヘルスの常連だったから、男の体臭が漂う女を抱くことには、特に抵抗はないようだった。



24 :鋼の錬金術師 ◆vBYlxlHc1E :04/10/21 23:13:59 ID:k604p+9T
Yは妻の乳首を吸いながらスカートをめくり上げ、ゆっくりとパンティを脱がせた。

Yは妻を快感に導くことよりも、あくまで自分の欲求を満たすことを最優先に考えていたから、いつも妻のマンコへの愛撫はなおざりであった。

しかし、このときは妻のマンコの感触がいつもと違った。単に濡れている、という感じではなく、もっとドロドロとした異質な感触・・・


Y「・・・って、もしかして中出しされたまま来たん?」


妻「・・・うん。たぶんパンツにもついてると思う。。」


Y「さすがにそれはひくわ・・・まだマンコの中にそのオッサンのザーメン残ってるんやろ?」


妻「たぶん」


Y「それ汚いって・・・真奈美ちゃんのマンコの中で、そのオッサンと俺のザーメンがかき混ざってブレンドされんねんで?」


妻「っていうか、かき混ぜて欲しいねん」


Y「・・・」



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:寝取られ, 乱交・複数, SM_調教,
 


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