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中学生の頃からの仲良し男女グループで同窓会飲み→いつのまにか過激な方向へ
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374 :359:05/02/16 23:27:00 ID:nxa9ExwS0
敦夫が「じゃあ、今脱いでみんなの仲間になっちゃえば」と言った。

亜紀は「えー??」と驚いて、その後は絶句してうつむいてしまった。

漏れたちの中では亜紀は一番の良識派。なかなか羽目を外さない。

うつむく亜紀には余裕がないっぽくて、なんか本気で思いつめてる風だった。

可哀相になった洩れは「亜紀一人だけ脱ぐのは可哀相だからさ。

じゃあ、みんなでゲームやろうよ。

山手線ゲームで、負けたら、一杯飲んでさらに脱ぐってのはどう?」と言った。

ちなみに山手線ゲームとは、例えば「野球選手」とかテーマを決めて、そのみんな野球選手の名前を順に挙げていくゲーム。

順番が来ても選手の名前がいえなかったり、既に挙がってる選手の名前を言ったら負け。

テーマは「サッカー選手」、「力士」など次々に変わっていくというポピュラーなゲームだ。



375 :359:05/02/16 23:28:10 ID:nxa9ExwS0
佳菜が「えー?それってなんか、全然趣旨変わってない?」と言った。

漏れが「いや、そのまま山手線ゲームやるんじゃなくてさ、亜紀には少しハンデを背負ってもらうんだよ。

みんなは順番に一つずつ答えるけど、亜紀には連続で二つ答えてもらう。

どう、これならそんなに趣旨外れないでしょ?」と言った。

男どもは洩れの提案に大賛成だった。佳菜も「まあいっか」見たいな感じ。

亜紀は みんな盛り上がってるので、断りきれずなんとなくOKて感じだった。

実際ゲームをやってみると、亜紀はもちろん負けてたけど、それ以上に男どもが弱かった。

亜紀も佳菜も女の子だから酒はセーブして飲んでたみたいだけど、男どもはここに来るまでに潰れる勢いで飲んでるので、もうあんまり思考能力が残ってない。

しばらくすると、佳菜はほぼ無傷、男どもはみんな半裸、亜紀はもう次に脱げば下着が見えるみたいな状況になった。



376 :359:05/02/16 23:28:56 ID:nxa9ExwS0
で、亜紀が負けて、とうとう下着を見せざるを得なくなった。

ところが、亜紀はカットソーの片手だけ脱ぐと「これで許して」と言ってきた。

男どもは不満のようだが、佳菜が「まあいいじゃない。次いこ」と言ったのでゲーム続行。

亜紀は負け続け、カットソーのもう片方の手を脱ぎ、ついにはカットソーを脱がなくてはならなくなった。

「みんな、向こうむいてて」と言って亜紀はカットソーを脱いだ。

「もういいよ」と言って振り返ると、確かに上は脱いでブラだけになったが、でもカットソーで前を隠してた。

「その服どかしてよ」と敦夫が言うが、「次負けたらね」と冷静に返す亜紀。

亜紀は色素が薄い人で、目も髪も外人みたいな茶色で、肌も真っ白だ。

細身で、背も結構高くて164。

胸はCぐらいかな。

かなりもてるし、偏差値も学歴も漏れたちの中では最優秀だ。



377 :359:05/02/16 23:31:02 ID:nxa9ExwS0
その亜紀のスレンダーな白い肌が、酒と恥ずかしさで赤くなっているのを見て、洩れは妙に興奮した。

また亜紀が負けて、胸を隠してたカットソーを手放すことになり、その後も亜紀が負けた。

亜紀はスカート+パンツ+ブラという格好。

髪留めなんかも負けて外してしまったので、髪はさらりと下ろされている。

亜紀はまた、みんなを後ろに向かせて脱いでるけど、なんかえらく時間がかかる。

途中振り向こうかと何度か思ったぐらいだった。


長い時間の後、ようやく亜紀が「もう、いいよ」と聞こえないぐらいのか細い声で言った。

振り返ってみると、スカートを脱ぐのかと思ったら、なんと亜紀はブラを外してた。

上半身は何も身につけず、全身真っ赤にして、手で胸を隠す亜紀は めちゃ色っぽい。

大分緊張してるようで、目は頼りなく泳いでるし、体は落ち着き泣くモゾモゾ動かしてた。

「ごめんね。これ以上はだめみたい…」と泣きそうな声で亜紀は言った。



378 :359:05/02/16 23:31:40 ID:nxa9ExwS0
通常なら「うん。よく頑張った。お疲れ」とか言って、ここで終わりなんだろうけど、そのときは、酒と異常な雰囲気のせいで漏れたちは おかしくなってた。

剛が「やっぱりさ、亜紀一人脱がせるのも可哀相だし、俺たちもつきあってやろうぜ。こういうのも一緒にやったほうが、友情ぽくていいんじゃないか?」と訳のわからない提案。

佳菜は大笑いして「ちょっと待ってよー。全然意味わかんないんだけどー」とか言ってたけど、結局、下着までぐらいまでならOKということになった。

男どもは「ごめん。今回はちょっと大きくなってるよ」とか自己申告しながら、パンツ一丁になった(前回はみんな勃起してなかった)。


佳菜は「やだー。ちょっと、うそでしょー」とか言いながらも、とっても楽しそう。



379 :359:05/02/16 23:32:06 ID:nxa9ExwS0
佳菜も、亜紀と同じくみんなを向こうを向かせて、下着だけになった。

脱ぎ終わって佳菜が「はい。もう終わったけど、見ちゃダメだよ」と言った。

話しかけられたので、漏れたちがつい無意識のうちに振り返ったら「ほら、こっち見ないの」と佳菜が冗談ぽく笑った。

佳菜はピンクの下着。厨房の頃とは違ってDはありそう。

恥ずかしいときに「ヘヘヘ」と照れ笑いするところは相変わらず。

佳菜の明るさに釣られて、亜紀も表情が柔らかくなっていった。

敦夫が「はい。じゃあ亜紀の番ね」と言った。

亜紀は「え??あたし??」と、何をすればいいのか分からない様子。

敦夫は続けて「ちょっとそこに横になって」と言った。

亜紀は「え?何するの?」と言いながらも、すんなり言うことを聞いて、その場で仰向けに横になった。



380 :359:05/02/16 23:32:48 ID:nxa9ExwS0
敦夫は「あのときの続きだよ。ちょっと見せてね」と言った。

亜紀は驚いて起き上がろうとするが、敦夫は亜紀の肩を抑えて「心配すんなって。そんな酷いことはしないから」と笑顔で言った。

肩を抑えられて、亜紀は起き上がるのを諦めておとなしくなった。

漏れたち男は亜紀の周りに群がっていった。

半裸の状態で下着姿のみんなに囲まれて、亜紀は「ちょっ、やだ。怖いよ。何するの?」とパニック状態。目は潤んでた。

敦夫が「じゃあ、スカートから下ろすから」と言うと、スカートのファスナーとホックを外した。

亜紀は「えー???ちょ、ちょっと待って」と言ってるが、ほとんど抵抗できない。

脱がし始めると、亜紀は片手で胸を隠し、片手で顔を覆って、声も出なくなってた。

亜紀は片手で顔、もう片手で胸を隠してて、スカートを抑えることをしなかったので、スカートはすんなり亜紀の体から引き抜かれた。

亜紀はパンツ一枚だけになった。



381 :359:05/02/16 23:33:08 ID:nxa9ExwS0
亜紀の白いパンツを見ると もうグッショリ濡れてて、はっきりと染みが分かった。

スカートより先にブラを外したのは、きっと この染みを見られたくなかったんだろうな、と漏れは心の中で思った。

男どもが思わず歓声を上げると、亜紀は また真っ赤になってた。

相当恥ずかしいらしく、亜紀は無言のまま、落ち着きなくモジモジしてた。


剛が「下より先にまず胸を見せてよ」と亜紀にいうと 亜紀は蚊の泣くような小さな声で「え…」とだけ言った。

剛に「胸の手をどかしてよ」と言われて、言われるままに手を動かすが、でも少しずらす程度で、乳首さえ見せない。

剛は亜紀の両手を持って、ゆっくりと左右に大きく広げた。

亜紀は「あぁ…」と小さく声を出して、顔を横に向けて目を閉じた。また耳まで真っ赤になった。犯されてるような声に、漏れは超興奮した。

強引に手を大きく開かれる亜紀は、レイプされてるぽくて異常に興奮した。



382 :359:05/02/16 23:34:16 ID:nxa9ExwS0
「じゃあパンツも行くよ」と敦夫が言って、ゆっくりパンツを脱がし始めた。

「やだ。ちょっと待って」とようやく亜紀が声を出したが、敦夫は聞いてない。

両手を剛に大きく開かれたまま、亜紀は ゆっくりと最後の一枚を下ろされた。


パンツを完全に脱がされると、「うおー」
男どもは声を上げた。

男の声に反応して、亜紀はまた今までにないほど真っ赤になった。

敦夫が「亜紀、足の力抜いてくれないか」と言った。

亜紀はもう返事も出来ないような状態だった。

漏れが亜紀の胸を触ると、亜紀は「はっ」と言ってのけぞった。

続けて太ももやわき腹辺りを撫でてると、亜紀は「はああ」と声を出して体をくねらせ、だんだん足の力が抜けていった。

声を必死に抑えようとしてるのだが、それが逆に興奮する。



383 :359:05/02/16 23:35:23 ID:nxa9ExwS0
亜紀の力が抜けていったので、漏れと敦夫で、亜紀の足をゆっくりと大きく開いていった。

いざ足を開かれると、また亜紀は足に力を入れて閉じようとしたけど、また あちこち触ったり舐められたりしてるうちに だんだん力を抜いていった。

亜紀は、両手は剛に押さえられ、両足は敦夫と洩れに大きく開かれているという超エロエロ状態。

足を開いてみると、亜紀のアソコはさっき脱がしたばかりなのに、もう床に滴り落ちて染みが出来るほど濡れていた。

「亜紀が感じてる」という事実に、もうありえないぐらい大興奮だった。

色素が薄いせいか、乳首も あそこもきれいなピンクだった。

敦夫は亜紀のアソコに指を入れた。

「うう」と呻くような声を出して亜紀が体をくねらせた。必死に声を殺している。

「ちょっと、それやばいって」と固まって沈黙してた佳菜がようやく止めに入った。

佳菜が止めに入ったが、もうみんな理性が飛んでるので手を止めない。



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:乱交・複数,
 


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