性感ドクターの治療を受けてるのだが
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479 :1:02/04/07 02:25 ID:???
「やっと あなたの精神的性的ストレスは危険なほどの赤信号だったのに気がついたようですね。」
「今まで症状がなかったのは、問題がなかったのではなく、あなたが無視をしつづけたために水面下に潜ってしまって わからなかっただけです。」
「治療はこれからですよ。今までは あなたの傾向や、感度、目的など手探りの状態でしたが、次からきっと楽になります。大丈夫です。我慢は禁物です、自慰は大いに結構。」
結構と言われても........
「で、今度来る時は....」
「下着を着けずに ここまでいらしてください。」
480 :1:02/04/07 02:26 ID:???
「は??なんて?」
「ブラもダメです。膝丈より長いスカートはダメです。」
心の中では いくつもの反発が起こりました。
「見えたらどうするの?それに悪趣味。」
「私そういうのするのも する人もすごく嫌いなんですけど。」
そんな言葉を飲み込んで、先生を信頼すると言いきかせ、「・・・・・・・・・・はい」とだけ、返事しました。
治療当日、少々情けない気持ちで下着はバッグに入れ、(耐えられなくなった時の為) 外にでました。「なんか違う気がする」と言う疑問を胸に。
ストッキングだけはいているので、すーすーして、とにかく自分が無防備になった気がします。
481 :1:02/04/07 02:27 ID:???
電車内でも、おどおどして、いつもと全然違う様子なのが自分でもわかります。
下半身を守る事ばかり考えて、脚の先まで緊張していました。
そして、こんな自分が普段軽蔑する不本意なことをさせられて、少々屈辱的な気持ちにさえなっていました。
でも結果的に、無意識の内に、脳が下半身に集中すると言う形になったわけで気がつくと、オフィスにつくまでの間自分の下半身にばかり心が集中することで、身体は前戯を長時間施された状態と ほぼ同じになっていたんです。
482 :1:02/04/07 02:27 ID:???
オフィスにつくと、
「約束は守っていただけましたか。」
「ええ」
微笑みながらも、内心は怒っている私。
「こういうのは あんまり好きではないです。」
「良く頑張りましたね。みせてください。」
ソファーに座らせると、ドクターは床に片膝を立てて ひざまずき、私の膝を開かせました。
そこからの景色を見て うんうんとうなずいています。、
すると、もう私は先生が膝に手をおいただけで、肘掛をぎゅっと掴み、ドクターの指の感触の予感に、身体を硬直させました。
483 :1:02/04/07 02:28 ID:???
薄いストッキングを通して、電車の時の余韻がびっしょりと まとわりついているのが ひんやり感じられました。
「ちゃんと言う事を聞いたみたいですね。上出来です。」
先生は恥ずかしがる私を無視して、ストッキングの上から、その部分に指を そっと這わせました。きゅーっと子宮の奥が締まる痺れるような感触。
両足を思いきり広げたまま、指先で「ほら、まだ何もされてないのに こんなに濡れている」と、ストッキングの濡れた部分の輪郭を、つっとなぞりました。
さっきまで きつく噛み締めて平静を装っていた口元が開き、切ない吐息をもらし始めました。
舌が、自然に、乾いた唇をぬらしています。
指の先の先が何本も、クリトリスとその周辺をくすぐります。
484 :1:02/04/07 02:29 ID:???
「ああっ」服を着たまま、のけぞる様にソファーの背もたれに身を沈めました。
お尻は座席から完全に浮いて、開いたつま先と、背中だけで体重を支えていました。
クリトリスは、熱く、かたく肥大し、先生の中指の動きに合わせうごめきます、髪を振り乱して
「熱い!すごく熱いの。溶けちゃう、あ、溶けるーすごい!ど、どうして?どうして こんなになるの?」
「やっと あなたの精神的性的ストレスは危険なほどの赤信号だったのに気がついたようですね。」
「今まで症状がなかったのは、問題がなかったのではなく、あなたが無視をしつづけたために水面下に潜ってしまって わからなかっただけです。」
「治療はこれからですよ。今までは あなたの傾向や、感度、目的など手探りの状態でしたが、次からきっと楽になります。大丈夫です。我慢は禁物です、自慰は大いに結構。」
結構と言われても........
「で、今度来る時は....」
「下着を着けずに ここまでいらしてください。」
480 :1:02/04/07 02:26 ID:???
「は??なんて?」
「ブラもダメです。膝丈より長いスカートはダメです。」
心の中では いくつもの反発が起こりました。
「見えたらどうするの?それに悪趣味。」
「私そういうのするのも する人もすごく嫌いなんですけど。」
そんな言葉を飲み込んで、先生を信頼すると言いきかせ、「・・・・・・・・・・はい」とだけ、返事しました。
治療当日、少々情けない気持ちで下着はバッグに入れ、(耐えられなくなった時の為) 外にでました。「なんか違う気がする」と言う疑問を胸に。
ストッキングだけはいているので、すーすーして、とにかく自分が無防備になった気がします。
481 :1:02/04/07 02:27 ID:???
電車内でも、おどおどして、いつもと全然違う様子なのが自分でもわかります。
下半身を守る事ばかり考えて、脚の先まで緊張していました。
そして、こんな自分が普段軽蔑する不本意なことをさせられて、少々屈辱的な気持ちにさえなっていました。
でも結果的に、無意識の内に、脳が下半身に集中すると言う形になったわけで気がつくと、オフィスにつくまでの間自分の下半身にばかり心が集中することで、身体は前戯を長時間施された状態と ほぼ同じになっていたんです。
482 :1:02/04/07 02:27 ID:???
オフィスにつくと、
「約束は守っていただけましたか。」
「ええ」
微笑みながらも、内心は怒っている私。
「こういうのは あんまり好きではないです。」
「良く頑張りましたね。みせてください。」
ソファーに座らせると、ドクターは床に片膝を立てて ひざまずき、私の膝を開かせました。
そこからの景色を見て うんうんとうなずいています。、
すると、もう私は先生が膝に手をおいただけで、肘掛をぎゅっと掴み、ドクターの指の感触の予感に、身体を硬直させました。
483 :1:02/04/07 02:28 ID:???
薄いストッキングを通して、電車の時の余韻がびっしょりと まとわりついているのが ひんやり感じられました。
「ちゃんと言う事を聞いたみたいですね。上出来です。」
先生は恥ずかしがる私を無視して、ストッキングの上から、その部分に指を そっと這わせました。きゅーっと子宮の奥が締まる痺れるような感触。
両足を思いきり広げたまま、指先で「ほら、まだ何もされてないのに こんなに濡れている」と、ストッキングの濡れた部分の輪郭を、つっとなぞりました。
さっきまで きつく噛み締めて平静を装っていた口元が開き、切ない吐息をもらし始めました。
舌が、自然に、乾いた唇をぬらしています。
指の先の先が何本も、クリトリスとその周辺をくすぐります。
484 :1:02/04/07 02:29 ID:???
「ああっ」服を着たまま、のけぞる様にソファーの背もたれに身を沈めました。
お尻は座席から完全に浮いて、開いたつま先と、背中だけで体重を支えていました。
クリトリスは、熱く、かたく肥大し、先生の中指の動きに合わせうごめきます、髪を振り乱して
「熱い!すごく熱いの。溶けちゃう、あ、溶けるーすごい!ど、どうして?どうして こんなになるの?」
485 :1:02/04/07 02:30 ID:???
私はクリトリスはオーガズム寸前で なかなか行かないので、ストッキングの上からと言う、もどかしくも強烈な感触に、いつまでも いきそうな状態を保持され、気が狂いそうです。
片手の指は同じ作業を続け、もう片手の指は、膣入り口を攻め始めました。
布地があるため入らないのに、ぐっと押し込まれると、もう堪らないおもいでした。
先生が私の手の甲に、濡れた指をつけました。
「電車で興奮しましたか?」
「いえ、全然!でもなんで?こんなになって。」
「そういうものなんです。あなたは予測した通りに反応するので私は嬉しいです。」
486 :なまえを挿れて。:02/04/07 02:30 ID:mbiDzmg+
なぜ1がそこまで極めたくなったのを書いて欲しい。
彼を究極までよろこばせることができるということだけでもないような。
487 :1:02/04/07 02:30 ID:???
ドクターは私の開ききった脚の間に顔を埋め、薄い布地に阻まれながら、性器全体を舌で愛撫しました。
まず、右足の付け根、左足の付け根、クリトリスより上の割れ目の上のあたり。そしてゆっくりと下へ、下へ。
ミリ単位の正確さでクリトリスを捉えると、「はぁぁ....んっ、んー。」鼻にかかった声が、長く響き渡ります。
私の緊張しきったつま先が いっそう突っ張りました。
頭を前後左右に振りながら。ドクターの頭を、抱えました。
「先生、私、もういっちゃう.......」
すると、
「はい、じゃあ用意してください。」
思いきり感じて乱れまくっている私から身体を離すと、肩で息をしている私の手を取り立ちあがらせました。
488 :1:02/04/07 02:31 ID:???
バスルームで身体を洗うと、下の方は これだけ自分から出たのかと思うほど ぬめぬめしていました。
先生が用意するように言っていた、ガーターストッキングとレースのガーターベルトをしただけでパンティーもブラもつけずに洋服を上から着ました。
「このあいだのあれ、(>>230前後参照) 予行演習が上手く言ったので、今日は本番に行きましょう。」
その日の服は黒で薄手のハイネックのラメ入りノースリーブニットに、シルバーの金具に、前の合わせ目の切れ込んだ黒の膝丈タイトスカート。
そしてレモンイエローのハーフコートでした。
489 :1:02/04/07 02:32 ID:???
先生の車に乗り込み、ある大きな建物の中に入りました。
沢山の人が、吹き抜けになっているホールの一階で おもいおもいにお昼の一時を過しています。
その建物の2階は、対照的にひっそりとしており、また、意識的に作ってあるかのように、人目をしのんで置かれたソファーのあるスポットが、いくつかありました。
「ここに座って。」
私は、眼下に行き交う人を眺めながら、あ、きっと人を呼んであるんだ。とおもいました
490 :1:02/04/07 02:33 ID:???
「今日呼んだ人は、僕の友人で、○●市で 設計事務所をを営んでいる会社の社長です。頼んだら、すぐにきてくれました。きちんとした身元の人ですから、安心してください。先生のオフィスは私の家から100キロも離れているので まず知り合いはありません」
先生曰く、自営業、か医者経営者などの人は守るものが大きい為、一番信用が効くそうです。
私は、公務員とかが一番なのでは と思っていましたが、どうもそれは違うそうです。
ちょっと入り組んだ作りの壁のずっと先に、人が一人、座っているのが目に入りました。
数十秒後、きちんとした身なりの40代後半の男性が2メートルほど離れた はす向かいに座りました。
言葉は一言も交わしません。ただ、こちらをみています。私は目を合わせるのが恐くて、うつむいていました。
ドクターは私の左隣に座り、足を少し開かせました。脚を閉じようとするのをドクターは両手で阻みました。
491 :1:02/04/07 02:33 ID:???
チラッと盗み見すると その人は食い入る様に私のスカートの中を覗きこんでいます。
これが覗き趣味の人か・・・・視線でどうかなるなんて思った事もなかったのですが、その男性の視線を感じたとたん、私は足の抵抗に力が入らなくなってしまいました。
先日ドクターは、私の下の毛を綺麗にトリミングして、量を減らし、余った場所の毛を抜いて、三角形以外の場所を綺麗に脱毛していました。
兆度、細めのTバックから、前も後ろも1本も毛がはみでないような感じです。前から見ると、ちゃんと毛があり ながさもあります。
492 :1:02/04/07 02:34 ID:???
表面上はわかりませんがクリトリスの上のほうは 実は短くカットされています。
そうすると、見た目だけでなく女性も感度が良くなるし、クリトリスへの刺激も とてもしやすくなるらしいのですが、たしかにそうでした。
見せて恥ずかしくない程度に、下の毛を綺麗に処理すると、驚くほど自然と大胆になるものなんですね。
「綺麗にしてあるから、良く見せてあげよう。」
スカートを開いて、30分前まで散々弄ばれた場所に、またドクターの指が入り込み、男の人の目の前で私をめちゃくちゃに感じさせました。
程なく びしょびしょになったそこから、指でまさぐられるピチャピチャと言う音が聞こえ始めました
493 :1:02/04/07 02:35 ID:???
すぐそこに入る男の人にも はっきりと その音は聞こえます。
私も、小さな声であえぎ始め、静かなその場所に、私の声と、溜息と、いやらしい音がわずかに響きました。(2階はわたしたち以外無人に近い状態。)
じっと見ていたその人も、ぎこちなく何度も座りなおしています。
身体をくねらせるうちに、コートの半身がずり落ち、ノースリーブの肩があらわになりました。
薄手のニットの下のノーブラの胸の先端は堅くなっていました。先生のもう一つの片手の人差し指はその先端を、触れるか触れないかの強さで弄び、わたしは、口を両手で押さえながら、声を出すのを我慢しました。
494 :1:02/04/07 02:36 ID:???
いつ人が来るかと言う不安、波の様に押し寄せてくる快感。
銀縁の眼鏡の奥からの視線で犯されることの興奮に頭の中が混乱してきました。
とにかく、露出とか、覗きとか、それまで全く興味もないし、興奮するものの対象外だったはずなのに、自分の知らない一面を垣間見た感じでした。
そんな発見が、これから毎回の様におこるなんて事は、そのときはまだ真剣には わかっていませんでした。
ドクターはその人を、私の右隣に座らせました。左にはドクターが座っているので、私は二人の男の人に挟まれました。
ごくりと言う生唾を飲み込む音が聞こえました。ドラマのシーンではあるけれど、本当にそうなるんだ。と、ぼんやりした意識の中で なんとなく納得していました。
495 :1:02/04/07 02:36 ID:???
先生の一声で、隣の男の人の手が私の太ももに伸びて来ました。
膝の上あたりから、遠慮がちにガーターベルトの下に指を這わせ、ゆっくりさすります。
ここで感じてはいけないと思い、少しでも平気な顔をしようとするのが普通ですが、感覚に忠実に反応することを約束させられ、我慢をする事をかたく禁じられているので、そういう態度をとることが出来ません。
そういう態度をとると、すぐにダメだよと諭されます。
せっかくの快感を押さえ込む事で、感度が鈍るそうです。あらゆる感覚を開放する
それが、感度を上げる一つの方法だそうです。
496 :1:02/04/07 02:37 ID:???
多分、それが良い口実となって、私に時間の無駄なく、感じさせると言う配慮なのかもしれません。
その人の手が だんだん大胆になり、腿の付け根の筋辺りを指の腹で つまむ様に柔らかくマッサージを続けています。
そのもどかしい刺激に、眉をしかめながら、私は先生を見上げました。
周りを警戒しながら先生も私を見つめています。
男の人の指が、とうとう濡れている場所にまで到達し、「ひっ」と声を上げ、震え始める私。
その時「では ここまでと言うことで。ありがとうございました。」とドクターの声。
その瞬間すっと手を引くと
「失礼します。」
私がまだ呼吸を整えている間に、その人はその場所から立ち去りました。
498 :1:02/04/07 02:38 ID:???
「すみません。見せるのは すごく嬉しいが君が触られるのは やっぱりまだだめでした。すごく嫉妬してしまいました。自分でやっておいて、中途半端にしてしまいましたね。」
オフィスに戻ったあと、
「がんばったから御褒美です」と、クリトリスを舌と指で何度も絶頂に導き、ヴァギナの中を指でかきまわし 潮吹きを伴うオーガズムを繰り返しました。
Gスポットを指を曲げて引っ掛るようにはじき、行かせてGスポットのちょっと上も同時に刺激すると私の場合、そこ(子宮口ではないらしいです。)はGスポットよりも深く激しく昇り詰めます。
そこが感じ始めると、もう何度も何度も潮を吹きつづける感じになります。
499 :1:02/04/07 02:39 ID:???
Gスポットを指を曲げて引っ掛るようにはじき、行かせてGスポットのちょっと上も同時に刺激すると私の場合、そこ(子宮口ではないらしいです。)はGスポットよりも深く激しく昇り詰めます。
そこが感じ始めると、もう何度も何度も潮を吹きつづける感じになります。
クリトリスは「あぁあっあっ」とか「はぁ…はぅ」といった、断続的な せつない感じの声ですが、あちらの方になると、「ぐぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」といった、十秒以上の長い悲鳴が続きます。
もちろん強弱がありますが。
それに最近気がつきました。
500 :1:02/04/07 02:42 ID:???
だから、クリトリスと膣内で一緒にオーガズムに達するともう、何が何だかと言う状態になります。
他の人に私を見せるという行為は、そのあともエスカレートして行き、それに伴って、自分が本当に信頼する人に、私を触れさせて嫉妬に燃え、その後 二人きりになると 私にそれ以上の快感で おしおきをするように なったのはそれから間もなくの事でした。
それではまた後日
今日はレスにお返事書けませんでした。
ごめんなさい。今日はもうねます。
501 :なまえを挿れて。:02/04/07 03:16 ID:???
なんか漏れの知り合いのOLさん思いだしちゃったよ。
美形じゃないけど、女らしくて、、、それで目に☆が付いてる感じ。違うと思うけどね。w
二回目でドクターは嫉妬しちゃったのかぁ。よっぽどイイオンナなんだろうな。
多分ネタじゃないって思う。
もしかして、1さんは神戸、、、?
510 :1:02/04/07 04:22 ID:???
>>501
その方は神戸の人なんですか?
さあ、神戸かもしれないし、長野かもしれない。宮崎かも。多分、どこにでも ”私”みたいなのはいると思う。
>二回目でドクターは嫉妬しちゃったのかぁ。
>よっぽどイイオンナなんだろうな。
この理論が私にはわからないんですよ。二回目にして嫉妬→よっぽどイイオンナだろう
これが男の人の思考?サッパリわからないです。
ジョングレイが
男は火星人で女は金星人
お互い違う惑星からきた宇宙人同士のようなものと言った言葉を思い出しました。(「ベストパートナーになるために」はお勧めです)
504 :なまえを挿れて。:02/04/07 03:19 ID:???
>>1さん
とても興味深く読ませてもらってます。
人によって印象は色々あると思いますが、あまり気にせず、思うとおりに書いてください。
>>1さんはMなのでしょうか?(違ってたら ごめんなさい)
おしおきとか、御褒美とか、ちょっとそうなのかな?って思いました。
512 :1:02/04/07 04:24 ID:???
>>504
色々スタイルは変わるとおもいますが、よろしくお願いします。
わたしがM?そうでもないです。場合によります。MっぽいともSっぽいと言われた事もありますね。
どうも、関わる人によってイメージも変わるようです(女性一般がそうなのかも)
Sのひとって、Mの心理がなければ優秀なSになれないって。聞いた。
Mの気があるからこそ、MのよろこぶSがわかると。またその逆も真なり?
おしおきとか ご褒美と言った言葉は、ドクターのいったことで、たぶん ちょっとした言葉遊びだと思います。
でも、いや、わからない。SMは未体験ですので。これもあんまり興味ない…かな。
あるような ないような・・・・・・(自分で自分がもう信じられない)
537 :1:02/04/08 21:06 ID:???
>>523
ぽけさん・・・・・可愛い名前
>私は1さんの体験から自分に応用できる
>ことを 探り当てる作業をしながら楽しく読ませてもらってます。
それが私のねがいでもあります。
気をトリムしたんですか?びっくりでしょ?私も大発見です。
その上大陰唇や、その奥まで(人によっては肛門の周りまで)綺麗に抜くと、ツルツルになり、見た目も綺麗です。
本当に毛ってあんなに細いのに、外の刺激から皮膚を守っていたのねと気付くほど 性感のじゃまになっている事に気付くでしょう。
最初は先生は、陰毛を抜く変態趣味でもあるのかと誤解したのですが、効果を見て、なんて心の狭い私。と反省しました。
先生は、私みたいにチキンでないので、私の誤解も当初の軽蔑も気にせず、なんでもします。
そして そのたびに私は彼を信じなかった事を申し訳なく思い尊敬心まで沸いてくるんです。
なんとなく、世間話をしながら抜かれている間も、恥ずかしかったのですが、次第に快感に変わりました。
時間を追うごとに、クリトリスや大陰唇の辺りを押さえている左手の感触に敏感になり、途中からは もう、声が漏れ、上半身は波打ってました。
一見 羞恥プレイの様ですが、SMの要素があると思います。わたしがMでなくS。あいてがMです。
自分の下半身にかしずいて、男が陰毛の処理を一生懸命するんですよ。どこかの女王様が奴隷にさせている様でした。
もし、お互いの同意がとれるのなら、試して見たらどうでしょうか。もちろんSMの趣味がなくても。
>>次のページへ続く
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