妻が他人に抱かれたい欲望を持っていた事が判明。その結果
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281 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/29 18:20
今、この時、壱さん夫婦は何をしているんだろう?
普通の夫婦として夕飯を一緒に食べたりしているんだろうか?
「今」が凄く気になる・・・
282 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/30 06:17
>>281 お子さんもいるよね。一家団欒・・・どんな雰囲気なんだろう。
壱さんの奥タソは完全に覚醒してしまったのでわ・・・同じ主婦として
少し裏山氏い気もしますが・・壱さん公認のプリ関係に突入してしまったのかな。
283 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/30 07:58
奥さんてなかなかのHだったのね〜
284 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/30 10:17
>>283
女は男次第で、Hにもなるんだよな。
今、この時、壱さん夫婦は何をしているんだろう?
普通の夫婦として夕飯を一緒に食べたりしているんだろうか?
「今」が凄く気になる・・・
282 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/30 06:17
>>281 お子さんもいるよね。一家団欒・・・どんな雰囲気なんだろう。
壱さんの奥タソは完全に覚醒してしまったのでわ・・・同じ主婦として
少し裏山氏い気もしますが・・壱さん公認のプリ関係に突入してしまったのかな。
283 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/30 07:58
奥さんてなかなかのHだったのね〜
284 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/30 10:17
>>283
女は男次第で、Hにもなるんだよな。
285 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/30 10:19
壱さんは、今頃後悔してるんだろうな〜〜〜
石橋に完全に翻弄されてる奥さんを、もう取り戻せないかもね
自分で蒔いた種なんだから仕方ないか・・・・
286 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/30 10:26
奥さんはまたヤリタイだろうね。
287 :壱さんファン:04/01/30 10:32
同年代の会社経営者として、壱さんの好奇心は理解できるが、破滅への「パンドラの箱」を開けてしまった悲哀ある話として興奮しながらも辛い気持ちで購読してます。(社長室より!)
293 :壱:04/01/30 15:25
「あ”あ”、あ”、あ”ああ・・・・」
妻が思い切りのけぞりました。
「もっと、もっと奥、奥にぃ、、、」
妻は両手を石橋の腰にあてて自分でぐいぐい腰に押し付けていました。
石橋は先ほどの挿入時とは違い規則的に比較的ゆっくりと腰を動かしていました。
「あああ、」時折石橋も声を上げていました。
ゆっくりと妻を起こした石橋は今度は座位に体位を移行しました。
40キロそこそこしかない妻はいとも簡単にすっと持ち上げられ、その瞬間張りに張っている石橋のモノが妻のソコに深く入っているのを視認できました。
妻の臀部を両手で軽々と持ち上げると一気に勢いをつけて座位で自分のモノにぶつけるような感じで腰を使いました。
妻は・・・絶叫しています。
「凄いぃ、凄いぃ、壊れるるう」
「もう、もうこんなにこんなにぃ」
などと完全に脈列など無くただ下からの強烈な責めに悶え狂っていました。
時折妻のむき出しになっている胸を揉みしだき乳首を口に含み強く吸ったり、噛んだりしているようでした。
また片方の人差し指はまた妻のアナルを執拗に舐っているようで、妻は完全に石橋のモノに翻弄されていると言う感じでした。
石橋の背中が汗で濡れ光っていました。
妻はすでに汗だくで乱れた髪が表情を一層妖艶にに見せていました。
もう明らかに妻は自分で勢いをつけ自分の股間、すなわち膣口を石橋のソレにぶつける様にして快楽を貪るという感じでした。
「あたるぅ、、あああたるのぉが、、、最高ぉお」
そう言うと妻は石橋にかぶりつくようにディープキスを続けるのでした。
そして石橋はいわゆる「駅弁スタイル」でゆっくりと立ち上がり下から責められ妻のよがり狂う表情を確信しながら一回ずつ確実に深く自分の張り型のようになっているものをズン、ズンと妻に腰にぶつけるようにしたのでした。
その石橋の動きにあわせて妻は「あ”っ、あ”っ」と疲れるたびに顎を上に突き出し感じていたのでした。
そして石橋は意図的に妻を抱えた状態でさも私に見せ付けるためか、少しずつ移動して私が座るソファの前まできて更に激しく腰をスラストさせて妻を責立てました。
以下次回です。
294 :壱:04/01/30 16:19
妻はもう成す術もなくと言う感じで石橋の玩具になっていました。石橋くーん石橋くーんと時折切なそうに叫びます。そして執拗に舌を絡め吸いあっていました。
もう私は怒り嫉妬を通り越してある意味この状況を自分から選んだんだと言い聞かせるように、じっくり見なくては、脳裏に焼きつかせなければと必死と言う感じでした。情けない・・・・・。
私は実はあることで怯えていました。
それが何時来るのか・・・・そして来ました。
一番恐れていたにもかかわらず一番聞いてみたい・・・・・・。
石橋が私の方をむいてニヤリとわらい、また座り込んで座位で妻繋がっていました。
「奥さん、ご主人に謝ってくださいよ。」
妻は聞こえない振りをしています。
「止めちゃいますよ・・・また」
ヘラヘラ笑いながら石橋がまた少し腰を浮かして己が一物を抜くような仕草をしました。
「嫌ぁぁああああ」
妻の声が本気のそれでした。
「ほらぁ、」そういうと石橋は妻の白い顎に手を添えると私の方を向かせてまた執拗に下から突き上げるのでした。
そしてまたパタッとスラストするのを止めて、「やめちゃいますよー?はははは」と完全に弄んでいました。
このやり取りは私が事前にリクエストしていた内容でした。
「言う、言うからぁ・・・・止めないでぇ」
妻がまた精神的にも興奮してきたのか涙声になり頭を振りながら哀願していました。萌えるというか傷つくというか胸を掻き毟られます。
「・・・ごめんなさい」
蚊の鳴くような声で妻がつぶやきました。
「聞こえませんよう、ちゃんと謝らなきゃご主人に申し訳ないでしょう?」
「嫌ぁああ・・・・許して・・・」
妻が完全に泣き出しました。
「ちゃんと私のオチン○ンが奥さんのおマ○コに入って感じちゃって許してくださいと謝ってくださいよぉへへへ」
石橋ももう興奮してるのか強気で妻をいたぶり始めました。地獄の始まりでした。
以下次回です。
295 :壱-今:04/01/30 16:34
これは私にも言えることですが、石橋を忌み嫌いながらも石橋になりたいという願望を皆さんお持ちだと思います。
また女性では妻になってみたいとお思いの方も居られると思います。
しかし本当に見てはいけない世界でした。今素直に後悔しています。
「今」とのことでしたが一言で言えば仮面夫婦状態です。
「パンドラの箱」でした。
いまなんとかならんものかと苦悶しているのが現状です。
296 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/30 16:38
ナルホドネー
298 :壱さんファンの42歳会社経営:04/01/30 17:16
興奮したけど、読んで壱さんの苦悩が伝わります。
僕も「好奇心」はあるけど、「パンドラの箱」は我慢します。
あー秘書に見付からないように密かに読んで、勃起しました!失礼。
299 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/30 17:16
こりゃ〜〜難しいですね・・・
一度開けてしまったら
300 :281:04/01/30 17:25
仮面夫婦ですか…。当然と言えば当然ですよね。
後悔されているようですが、俺にはそれが救いになります。
とても自分に置き換えて考える事が出来ない話しだから。
301 :壱:04/01/30 17:44
妻はもう私の妻ではありませんでした。
「石橋の玩具」
この表現が一番合うとおもいました。悔しい・・・・。
自分で招いたこととは十分知っているのですが、あえてこの言葉が出ます。悔しい、悔しい悔しい・・・・。
「石橋君が大きくて凄いぃから感じちゃうぅうう、パパぁごめんなさぁいぃい!」
吐き捨てるように妻が思いもよらない大声で叫びました。
一瞬驚いて戸惑う私を尻目に、石橋は「おおーいい子だいい子だ」と言いながら妻の乳房をもみくちゃにしながら吸っていました。歯型が付くほどに責めていました。
「ほら、ご主人に言わなきゃ今の状況を・・・・へへへへ」
「入ってるぅ・・・大きいのぉあたるのぉ」
妻は一度大きな声で謝ったことで免罪符を手に入れたかのように、大胆に口走るようになりました。
「逝きそうぅ逝きそうぅうなのぉ」
もう石橋に突き殺されて果てたいという欲望が前面に出て私の存在などは霧散していました。
そこで石橋が私の一番恐れている且つまた一番望んでいる質問を妻に問いかけたのでした。
「ご主人と私とどっちがいいですか?正直に言ってくださいよ?」
石橋がまるで答えがわかっているような勝ち誇った表情で妻の顎を持って自分を正視させて語調をかえて質問しました。
一瞬妻の表情が硬くなりました。
以下次回です。
303 :名無しさんといつまでも一緒:04/01/30 18:20
悲しくなる・・・
悲しい気持ちでいっぱいになる。
1度目のセックスのお話は興奮したけれど、2度目からは全く。逆にツライ。
318 :名無しさんといつまでも一緒:04/02/02 08:49
ホームトークという月刊誌が有るけど
自分の妻を他人に抱かせて夫婦円満にいけてる夫婦は多いよ
本当の愛情なら他の男に抱かれて悶える妻を許せるし、それを超えた愛があってもいいと思う
只、壱さんの場合は奥さんが完全に石橋の虜になり失敗のケースかも?
322 :壱:04/02/02 15:30
「やめて!」
強い口調で妻が強気に掴まれた顎を左右に振って振りほどきマジな顔をして反応しました。
「こういう遊びもいいでしょう?純粋にどっちが気持ちいいかというだけだよ」
石橋が始めて対等な口調で妻に問いかけました。
そういったやり取りの間も石橋の手は妻の白く形のよい乳房を揉みしだき、下から何度も妻を突き上げていました。
「みんな気持ちいいの」
妻が以外にも少し恥ずかしいような笑みをこぼしながら もうじらさないで早くしてよ見たいな感じで石橋にかぶりつくように腕を回して悶えだしました。
この行動に私は少なからずホッとしたというのが正直な気持ちでした。
妻がみんな気持ちいいと言ったとき一瞬私の方を見てウインクしたようにも見えました。
石橋の表情が同時に曇ったのも感じました。
ささやかな復讐
そんな些細な抵抗も石橋の本気の突きについにはクライマックスを迎えようとしていました。
正常位というか下になる妻が上半身を起こした正常位という感じで妻の腰はしたから石橋に抱えられ中に浮いていると言う視覚的にも「激しい」という体位でした。
石橋もクライマックスが近いのか一心不乱に腰を突いていました
妻は・・・・もう狂いに狂っていました。
石橋の首筋、肩口や胸、腕など手当たり次第に「甘噛み」していました。
これがまた甚く石橋を興奮させているようで、こういう状態ではもう小技ではない世界だと思いました。
一心に己のモノで突き通すそれがすべてと言う性行動の基本だと感じました。
石橋が絶頂近くなり、奴のモノが前兆的に一時的に膨張、痙攣、強固化したらしい、妻が本能的にそれを察知したのかツンと上を向いて腰を低く構え ぐっとより深く長く大量のスペルマを受け取るための準備態勢に入りました。
「美弥、生で中に全部出してもいいのか?」
私はわかりきっているとはいえ一応妻に問いかけました。
妻は私を無視して哀願するようなすがるような目をして下から石橋の首に両手を回しゆっくりとしっかりと言いました
「美弥の中に全部出して、何にも心配しなくていいから・・・」
そしてその言葉を聴いて石橋は最後のフィニッシュに入ったという感じでした。
「頂戴!頂戴!ちょうだーい!」
と絶叫したのでした。
以下次回です。
323 :壱ー今:04/02/02 15:46
なかなか追いつきません。まだまだ書きたいことがいっぱいあります。どーすればいいかと思います。
今現在の妻ですが この週末でかなりまた変化がありました。
現在と過去を同時に進行させる二次元進行させるのもいいかなとお思いますが、混乱して文脈事態に盛り上がりに欠けるんではとも思います。
ちなみに家庭的にはなんら変化のない妻を演じているようですが・・・
私自身に最近変化が出始めています。
324 :壱ー今:04/02/02 16:20
妻と自分は父の知り合いの紹介で知り合いました。
当時は大手薬品メーカーのOLをしていました。
見るからに晩生(おくて)と言う感じで、特別大きな盛り上がりはなく結婚ゴールインしました。
あんまり私と付き合う前の話はお互い避けているわけではないのですがしませんでしたが、どれも性交渉までは至らぬ男女の関係だったときいています。
これは特別私が望んだ答えではなく、ただそうだったときいただけでだから どうのこうのはありません。
それがウソでも別段許容の範囲です。
しかしその話の出所が私を苦しめるのです。
>>次のページへ続く
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