浮気した妻を奴隷化した
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351 :1:01/09/10 13:26 ID:tHtr1xOg
深夜2時、Wが来た。
あらかじめ電話をもらってはいたが、こんな時間に来るなよ、W。
玄関を開け、Wを中へ。妻も一緒だった。
眠そうな俺を見て、あからさまにビクつく妻。
しかし無言で口を脱ぎ、上がろうとする妻に、俺は「お前は今、Wに貸し出されているんだろう?勝手に人様の家に入るなよ。お邪魔します、くらい言えないのか?」と言った。
泣き声で、「…お邪魔します」と答える妻。
少し、イラついた。
Wと2人で、妻の部屋を漁る。
俺は泥棒のように、タンスの引き出しを抜き取り、部屋中にぶちまけた。
キレイに整理されていた妻のパンツやらブラやらが、散乱する。
妻は ただそれを、黙ってじっと見ていた。
クローゼット?から、クリーニングの袋がかかったままの妻のスーツを見つけた。
もう随分と古いもので、妻が大学に入学するとき、妻の両親に買ってもらった、という話を聞いたことがある。
もう着ることはないだろうが、記念に、とっておいたのだろう。
少しきつそう(太った?)だったが、妻の着替えは、そのスーツにした。
中には、この前、妻の便器にしたブラウスを着せた(洗濯済みw)。
下着は、もちろん、なしだ。
352 :1:01/09/10 13:37 ID:tHtr1xOg
Wと、少し話をした。
妻は、Wの部屋を掃除し、洗濯をして、Wの部屋に一日いたそうだ。
Wが仕事から戻ると、妻はTVもつけず、Wの部屋のソファー代わりのベッドに座っていたとのこと。
その後、Wと妻は、Wの部屋でSEXし、遅めの夕飯を食べ、俺の家に来たそうだ。
「(妻の名前)さん、俺にもずっと敬語なんですよぉ。それに、あんなに無口でしたっけ?」というWに、俺は「お前が酷いことするからだろう?」と答えた。
そんな俺とWのやり取りを、妻は聞いているのかいないのか、ぼーっとしていた。
深夜2時、Wが来た。
あらかじめ電話をもらってはいたが、こんな時間に来るなよ、W。
玄関を開け、Wを中へ。妻も一緒だった。
眠そうな俺を見て、あからさまにビクつく妻。
しかし無言で口を脱ぎ、上がろうとする妻に、俺は「お前は今、Wに貸し出されているんだろう?勝手に人様の家に入るなよ。お邪魔します、くらい言えないのか?」と言った。
泣き声で、「…お邪魔します」と答える妻。
少し、イラついた。
Wと2人で、妻の部屋を漁る。
俺は泥棒のように、タンスの引き出しを抜き取り、部屋中にぶちまけた。
キレイに整理されていた妻のパンツやらブラやらが、散乱する。
妻は ただそれを、黙ってじっと見ていた。
クローゼット?から、クリーニングの袋がかかったままの妻のスーツを見つけた。
もう随分と古いもので、妻が大学に入学するとき、妻の両親に買ってもらった、という話を聞いたことがある。
もう着ることはないだろうが、記念に、とっておいたのだろう。
少しきつそう(太った?)だったが、妻の着替えは、そのスーツにした。
中には、この前、妻の便器にしたブラウスを着せた(洗濯済みw)。
下着は、もちろん、なしだ。
352 :1:01/09/10 13:37 ID:tHtr1xOg
Wと、少し話をした。
妻は、Wの部屋を掃除し、洗濯をして、Wの部屋に一日いたそうだ。
Wが仕事から戻ると、妻はTVもつけず、Wの部屋のソファー代わりのベッドに座っていたとのこと。
その後、Wと妻は、Wの部屋でSEXし、遅めの夕飯を食べ、俺の家に来たそうだ。
「(妻の名前)さん、俺にもずっと敬語なんですよぉ。それに、あんなに無口でしたっけ?」というWに、俺は「お前が酷いことするからだろう?」と答えた。
そんな俺とWのやり取りを、妻は聞いているのかいないのか、ぼーっとしていた。
355 :1:01/09/10 13:48 ID:tHtr1xOg
妻がトイレに行きたいと言い出した。小便がしたいらしい。
俺は「おい、(妻の名前)が小便するところを見てくれってさ」とWに言うと、Wは「えー、へへ」みたいな感じで笑った。
妻を風呂場に連れて行く。
妻は、また閉じ込められるのかも、とかなり怯えていたが、髪を引っ張り、俺が手を上げると、素直になった。
俺とWが見ているせいか、なかなか出ないらしいw
「W、手伝ってやれよ」というと、Wはまた「へへ」みたいに笑いながら、しかしそれでも、妻に手を伸ばした。
Wが妻の性器をさわると、妻は「い(や?)…」と短く何かを言いかけたが、しかしすぐに、小便をしだした。しゃーっという音が、聞こえる。随分と我慢していたのか、長いw
最後は、Wの手にかかった自分の小便を、舐めさせた。
できるだけ下品に、音を立てさせて。ぶしゃ、びちゃ、ぷちゃ、という音が、風呂場だからか、結構大きな音で聞こえた。
361 :1:01/09/10 14:53 ID:tHtr1xOg
妻の返却日は、明日の朝になった。
実は月末に予定していた旅行が、これはあまりにいきなりで俺も笑ったんだが、明日になったんだw
俺の仕事はあまりカレンダー通りじゃないんだが、それでも今月末の3連休を絡めて、21から23まで、ホテルを取った。
…つもりだったんだが、俺の間違いで、11から13になっていたw
キャンセルしようとも思ったんだが、どうせ仕事は手に付かないし、休みも取れたので、行くことにした。
妻には、明日の朝、山手線のある駅まで来いと、Wに伝えるように連絡しておいた。
旅行のことを、妻は知らない。
きっと、驚くだろうw
この状況で生活圏を離れるってことは、何をされても不思議じゃないと、妻もわかるだろうしw
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376 :1:01/09/10 17:43 ID:tHtr1xOg
すまん、こんなにレスが多くなるとは思わなかったもので、本当は1つ1つにレスを返したいんだが…370の通り、そろそろ勘弁してくれ。すまない。
Wと俺の関係は、ヤンキー特有の、何と言うか、仲がいいんだけど上下、強弱がはっきりしている関係なんだw
Wの裏切りは、心配しないでいいだろう。ヤンキー用語?でいう「教育」というのは、もうリアル厨房の頃に済ましてあるしw
しかしWも、俺の妻を借りることになるとは思っていなかったらしく、少しそわそわしているw
今日も、俺のことを食事に誘ってきた。
仕方がないので食事には一緒に行くことにしたが、そこでWに、妻とSEXをさせることにした。
Wは「えー、人目があるじゃないっすかぁ。捕まっちまいますよ」というので、「店は俺が予約するから、大丈夫だ」と承諾させた。
捕まらなきゃできるWってのは、凄いヤツだw
事務所の名前で、ちょっと高級な店に電話を入れた。
幸いなことに、キャンセルがあったらしい。台風か。
ただ、時間がちょっと早い。6時30分から。
Wに電話すると、大丈夫というので、そのまま予約。
378 :1:01/09/10 17:52 ID:tHtr1xOg
>377
妻と相手の男が10年間続いていただけで、その通り、10年間浮気していた訳じゃない。
俺との出会いは5年前。
俺が18の頃。2年半の恋愛期間を経て、結婚。
出会いは、俺の事務所と、妻の実家が取引していたため。
詳しくは、すまん、時間がない。そろそろ出なくては。
今夜のことは、もし事務所に戻ってきたら、今夜書く。
384 :女:01/09/10 19:49 ID:uDxlMObE
私は「浮気」するのと「殴られる」ので比べれば、断然「浮気」が悪いと思う。
体の痛みはすぐ忘れるが、心の傷は一生消えません。
それと私の想像ですが、「浮気」する側はもしバレたら、なんて事も考えてやってる筈です。
だから殴られようが、苦しめられようが当然だと思います。確信犯なんですから。
注)最初に「殴った」から「浮気」したのなら、381さんのように思うかな。
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415 :1:01/09/10 22:53 ID:4UeS.sio
10時頃、事務所に戻ってきた。
411じゃないがw、正直、結構酔っ払っているw
連続書き込みで申し訳ないが、今夜のことをまとめてみたので、書いてみる。
Wと妻と一緒に、予約通りの時間に、店に入る。
妻は、昨日のスーツを着ていた。
事務所の名前で予約してしまったので、店の場所や名前は勘弁してくれ。料亭は料亭なんだが…まあ、和食の店ではあるなw
もちろん、個室。しかも、これはいつも俺の事務所が予約するときはそうなんだが、ちょっとした離れになっているw
お通しが運ばれ、ビールを飲む。
妻にも食べることを許可した。
ただ、妻には、一口食べるたびに、「食べてもいいですか?」とお願いするように命じた。
417 :1:01/09/10 22:58 ID:4UeS.sio
料理が進み、飯が運ばれてきたところで、仲居さんに「重要な話をするので、人払いをお願いできますか?」と伝えた。
時間もないので、早速、妻にWとSEXをさせたw
これが結構、興奮したw
妻もWも、服を着たまま、SEXをした。
相変わらず妻は濡れていない。
しかし今日は、ベビーオイルも何もないので、また妻の唾を塗らせた。
ただ今回は、「俺たちも協力してやろう」と、妻の口の中に、俺とWとで唾を吐き、貯めた。おえぇ。
その溜まった唾を、妻は自分の性器に擦り付けた。
419 :1:01/09/10 22:59 ID:4UeS.sio
口かせの代わりに、妻に自分の指を噛ませ、Wが挿入。
店の中、ということを意識してか、妻は小さくも声を上げなかった。
代わりに、ぴくんっ、と体をそらす。
Wに感想を訊くと、「毛のところが、ちくちくしますよぉ」だそうだw
俺も興奮してきた。
しかし、ただ口に咥えさせるだけでは面白くないので、妻の顔の上に座り、アナルを舐めさせることにした。
しかし、これは失敗だった。体位が正常位で、Wと向き合うことになってしまった。
思わず、俺は笑ってしまったんだ。Wも、つられて笑う。
和やかな雰囲気になりかけたが、しかし、そこで妻は今日はじめて、泣き出した。
俺が「五月蝿い」と小さく、しかし凄んでみても、泣き止まなかった。
Wは躊躇したが、もちろん、俺は無視。
「最後まで、やれよ」とWに言う。
しかしWは「スミマセン、どうも、冷めちまって…」と、結局、Wは最後までいかなかった。
>>次のページへ続く
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