3人と聞いていた妻の体験人数は、実は20人だった
(2ページ目) 最初から読む >>
\ シェアする /
そして妻の顔にセフレの顔が近付いた瞬間、妻が我慢出来なかったような勢いで、首に手をまわしてキスしていました。物凄く濃厚なキスです。
時々セフレは唾液をたらして妻に飲ませていました。そしてセフレはゆっくりピストンをはじめました。
セフレ:「お前、ずっと俺に犯されたかっただろ?」
妻 :「あんっ、あうっ、うんっ、犯してほしかった、ああああ」
セフレ:「つーかお前さ、俺に惚れてただろ?」
妻 :「ああんっ、ああああ、うんっ、好き、あああんっ、好きだったの、ああああ」
セフレ:「今は?」
妻 :「今もっ、あああんっ、ああああ、好き、あああんっ、すごい好き、すごい好きなのおおお」
セフレ:「じゃあまたこのマ○コ使わせろ!いいか?」
妻 :「ああんっ、いいよ、あんっ、いつでもいいよ、あああんっ、いつでも好きな時に使って、ああんっ」
セフレ:「旦那じゃ満足できねーか?」
妻 :「あんっ、ダメっ、全然ダメなの、あああ、コレがいいの、コレじゃなきゃダメえええ」
セフレ:「旦那は小っちぇーのか?お前デカいの好きだからな!」
妻 :「あんっ、あああ、そう、小さいの、あああ、満足できないのっ、あああああ、おっきのがいい、あああ」
セフレ:「俺が結婚してやろうか?あははは」
妻 :「あああん、あああ、ハァハァ、ひどいよ今更、ああああん、ああ、結婚してって言ったのに、あああ」
セフレ:「うるせーよ、嘘にきまってんだろ?お前は俺の便所なんだから結婚なんてするかよ!」
妻 :「ああっ、あんっ、ひどいっ、あああああ、ひどいよ、ハァハァ」
セフレ:「あっ?じゃあやめるか?便所やめるか?」
妻 :「ああっ、いやあああああ、やめちゃいやああ、あああんっ、便所でいいから、おねがいいいい」
セフレ:「そうだろ?俺に犯されてーんだろ?」
妻 :「ハァハァ、ごめんなさい、ああんっ、犯して、昔みたいに毎日犯して、おねがい、毎日犯してえええええ」
セフレ:「あああ、そろそろ一発出すか、安全日か?」
妻 :「あああんっ、ちがっ、危険日、ああああ、ハァハァ、でもいいよ、いつもみたいに中でいいよ、ああああん」
セフレ:「知らねーぞ、勝手におろせよ、ああああ、出そう」
妻 :「いいのおおお、ああああ、もうどうでもいいの、中に、中にほしい、おねがい、すごい好きだから、中に出して」
セフレ:「ああああ、イクぞ、イクぞおおおおお、あああああ」
妻 :「きてええ、イク、ひぐううう、ああああ、ぐっ、ああああああ、ひぐうううううううう」
セフレは妻の中に出しました・・・
壮絶なセックスでした・・・
そしてなにより初めて聞く話ばかりでした・・・
妻が好きだった?結婚したいって言った?
妻は本気でセフレの子供を産みたがっているように思えました・・・
それから、少し休むと二人は裸になって、またエッチをはじめました。
そこには いつもの面倒くさそーにエッチを拒む妻の姿はありませんでした。
積極的にフェラをしたり、オナニーショーをしたり、隠語言ってぶち込まれたり・・・初めて見る妻の姿でした。
その日は結局夕方までヤリまくっていました。
リビングだけで無く、キッチンや寝室、風呂場、一体何度射精すれば気が済むのでしょうか?
最終的にリビングに戻ってきた妻は、一人では立つ事も出来ない状態でした。
そしてセフレは、「じゃあまた抜きたくなったら来るわ」と言って帰って行きました。
妻はリビングでぐったりしていて、僕は収納から中々出る事が出来ませんでした。
そして しばらくして妻が風呂場に行ったので、収納から出て、何度も射精してしまった床を掃除しました。
妻が戻ってきても、二人とも会話が出来ませんでした・・・
妻はまだ膝がガクガクしていました。
\ シェアする /
関連記事
easterEgg記事特集ページ
