いとこ と頻繁にやった話する
(3ページ目) 最初から読む >>
\ シェアする /
115 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)20:48:36 ID:WMv(主)
いとこ
「はい…」
裸エプロンで、でてきた。
俺
「え?エプロンの下何も来てないの?」
いとこ
「うん…あれ…違った?」
俺
「普通のエプロン姿で良かったのに。なんでそんな変態な格好してるの?」
いとこ
「えっ!だって!俺くんが…」
俺
「何も言ってないけど。」
いとこ
「…」
俺
「誰が変態なの?」
いとこ
「わたしです…」
俺
「」
117 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)20:50:18 ID:WMv(主)
途中投下した。
俺
「あははwwおもしれぇww」
いとこ
「ひどい///」
俺
「いいよじゃあその格好でやってよスマブラ」
いとこ
「はぁい…」
いとこ
「勝ったー…!」
俺
「えろすぎて試合どころじゃないわ。もう我慢できん。」
そのまま床に押し倒した
118 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)20:51:27 ID:diA
わっふるわっふる
121 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)21:09:25 ID:WMv(主)
エプロンごと乳をめちゃくちゃにもんだ。
しばらくすると いとこ がキスを迫ってきた。
いとこ
「ねぇキスしたい」
俺
「やだ」
いとこ
「なんで…」
俺
「やだから」
いとこ
「…」
乳揉みながらキスした。不意打ち食らったらしく すごい目見開いてその後嬉しそうにキスに答えてくれた。
下半身は見るまでもなくビチョビチョで膝を少し当てるとちゃぴと音がするくらい。
俺
「ぬらし過ぎじゃない?」
いとこ
「我慢できない…なめて…」
俺
「どこを?」
いとこ
「んんわかってるじゃん」
俺
「教えて?」
いとこ
「くり…」
俺
「しょうがないなぁ」
いとこ
「はい…」
裸エプロンで、でてきた。
俺
「え?エプロンの下何も来てないの?」
いとこ
「うん…あれ…違った?」
俺
「普通のエプロン姿で良かったのに。なんでそんな変態な格好してるの?」
いとこ
「えっ!だって!俺くんが…」
俺
「何も言ってないけど。」
いとこ
「…」
俺
「誰が変態なの?」
いとこ
「わたしです…」
俺
「」
117 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)20:50:18 ID:WMv(主)
途中投下した。
俺
「あははwwおもしれぇww」
いとこ
「ひどい///」
俺
「いいよじゃあその格好でやってよスマブラ」
いとこ
「はぁい…」
いとこ
「勝ったー…!」
俺
「えろすぎて試合どころじゃないわ。もう我慢できん。」
そのまま床に押し倒した
118 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)20:51:27 ID:diA
わっふるわっふる
121 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)21:09:25 ID:WMv(主)
エプロンごと乳をめちゃくちゃにもんだ。
しばらくすると いとこ がキスを迫ってきた。
いとこ
「ねぇキスしたい」
俺
「やだ」
いとこ
「なんで…」
俺
「やだから」
いとこ
「…」
乳揉みながらキスした。不意打ち食らったらしく すごい目見開いてその後嬉しそうにキスに答えてくれた。
下半身は見るまでもなくビチョビチョで膝を少し当てるとちゃぴと音がするくらい。
俺
「ぬらし過ぎじゃない?」
いとこ
「我慢できない…なめて…」
俺
「どこを?」
いとこ
「んんわかってるじゃん」
俺
「教えて?」
いとこ
「くり…」
俺
「しょうがないなぁ」
122 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)21:12:39 ID:WMv(主)
いとこ
「じょうずだね…んっ…あぁ…指も…っいれて…」
俺
「はいはい」
チャピチャピっていやらしい音がたってしばらく舐めたり入れたりして遊んでた。いとこ は気持ち良かったらしいけど俺も我慢できない。
俺
「そろそろいれたい。」
いとこ
「ゴムないの…?」
俺
「ないー」
いとこ
「まってて…」
机の中をごそごそと探して いとこ が幼児向けのカッパエビせんみたいに連なったゴムを嬉しそうに持ってきた。
俺
「早くつけてー。」
123 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)21:27:10 ID:WMv(主)
いとこ は一つだけ ぺりぺり外して そのまま袋をけて俺のズボンを下げてくれた。
いとこ
「さげるよ?」
俺
「はやく」
いとこ
「…」
ズボン下げてパンツも下げるとムスコは もうはち切れんばかりにボッキしてた。
俺がたって いとこ が膝立ちみたいな形でちょうど顔がちんこの前。
頭を手でつかんで顔にチンこをこすりつけた。
いとこ
「やめてよぉ…汚い…」
俺
「先っぽだけ舐めろよ」
いとこ
「…」
チュル
俺
「舌で舐めて」
何も言わずにチュルチュル舐めたり吸ったりしてくれた。
俺
「上手だね。どこで覚えたの?」
いとこ
「先輩の彼氏に…」
俺
「これおばさんと おじさんにいっていい?」
いとこ
「だめ…」
俺
「ふーん」
124 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)21:29:02 ID:WMv(主)
俺
「もう舐めなくていいよ。つけて?」
いとこ
「上手につけれるかな…」
俺
「できなかったら今日は無理だね。」
いとこ
「頑張る…」
なんとかゴムつけるのに成功。
いとこ
「手がベトベトになっちゃった…」
俺
「下手くそだからでしょ。ほらベットに行くよ」
いとこ
「うん…」
ベットの横に二人で腰掛ける
130 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)21:44:24 ID:WMv(主)
まぁ書くわ。
いとこ の隣に座って改めて体を見る。
その時はもうエプロンも外してマッパ
俺はTシャツだけ。
いとこ のマソコにまた手を入れる。ぬるぬるしてあったかい。
中はフニフニで程よく締める。
座ってるから太もも同士で圧迫して恥ずかしそうにこっちを見る。
そのまま押し倒して抜き差しを時計の針一周分の数字くらい繰り返したら挿入。
チソコでマソコを撫でて穴を確認。
一気にズブズブって入れた。
いとこ
「あぅっ…久しぶりにきたよぉ…」
俺
「痛くない?」
いとこ
「気持ちいいよ…はやく…動いて…」
131 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)21:58:56 ID:vc6
続きはよはよはよはよ
132 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)22:01:49 ID:WMv(主)
そのまま数回腰を動かして体位を変えた。
いとこ をうつ伏せにして少し尻を浮かせて思いっきりついた。
いとこは自分が気持ちいいところを探して角度を変えてるみたいだった。
いとこ
「そこ…っ!そこ…!うぅんっ!あぅっ…はぁはぁ…すごっいよぉ…」
いとこ
「ねぇっいっちゃっうっ!やばいっ!」
そう言ってしばらくヒクヒクしてた。
それでも御構い無しに突いてたら いとこの体制がヘナヘナになって体の力が抜けて顔を見ると目がうつろ。
やばいかなと思ったけど そのままついて俺もフィニッシュ。
しばらくしたら いとこ が
いとこ
「気持ちよすぎておかしくなるとこだったぁ」
って言ってニコニコ笑ってた。
その日は二人でシャワーに入って次の日もセックるした。
それから いとこ と会う時はほぼ毎回セックる。
そんな生活が長く続きましたとさ。
終わり。
133 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)22:04:15 ID:WMv(主)
後日談とか聞きたい人いたら書くけど長いって言われたし端折って書くよ。
なると読みながらレスするから質問とかなんでもおいで!
134 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)22:05:52 ID:J8P
乙乙
関係はまだ続いてるん?
135 :名無しさん@おーぷん :2015/06/11(木)22:07:36 ID:WMv(主)
>>134
恥ずかしながら続いてる。
お互い彼氏彼女もいないしもういいかなって思ってる。
----------------------
147 :◆JryQG.Os1Y :2015/06/11(木)23:03:21 ID:WMv(主)
まぁ二回目の流れ書くか。
俺の住んでるところは割と田舎で電車で何駅か行ったところは割と栄えてる。
そこに いとこ が住んでるわけだ。
それで夏休み泊まりに行った後 夏休み中にまた会う機会があった。
買い物に付き合って欲しいとのこと。
まぁ会う口実みたいな感じ。
148 :◆JryQG.Os1Y :2015/06/11(木)23:14:46 ID:WMv(主)
改めて会うとお互いあんなことしたなぁと思い出して興奮に似た緊張をしてた。よそよそしい感じ。
洋服を買って外でご飯食べた。
次の日も休みだし泊まってけば?ってことで親に電話して泊まることを告げた。
160 :◆JryQG.Os1Y :2015/06/12(金)02:11:57 ID:4k0(主)
親に電話して泊まる事に。
お互い何をするかもうわかってると言ってるようにゴムを買い家に戻る。
いとこ
「先にお風呂どうぞ」
俺
「一緒がいい」
いとこ
「もう…ww」
俺
「いこいこ」
その後 湯船にお湯を張って二人で入った。
後ろから ぎゅーしながらいきり立ったものを押し付けて腰振ったり乳をこれでもかってくらい揉んだ。すごい楽しかった。
161 :名無しさん@おーぷん :2015/06/12(金)02:17:02 ID:YPk
いいね、楽しそうだ(童貞
162 :◆JryQG.Os1Y :2015/06/12(金)02:17:23 ID:4k0(主)
いとこ は もうなすがままで好き放題させてくれた。
俺
「なんでやらせてくれたの?」
いとこ
「俺くん普通に雰囲気作るのうまかったし…久しぶりでめちゃくちゃ気持ちよかったから…」
俺
「うわ変態」
いとこ
「俺くんが悪いんじゃんかぁ。」
俺
「じゃあおじさんに言ってもいい?」
いとこ
「…じゃあおばさんにいう」
俺
「いいよー」
いとこ
「意地悪ばっかり言ってると持てないんだよ!」
俺
「姉ちゃんがいればいいよ。」
いとこ
「普通に照れるんだからね?」
おもむろにキスをしてそのまま風呂場ではめた
>>次のページへ続く
\ シェアする /
関連記事
easterEgg記事特集ページ
